どんな物件が担保対象になるの?
ユニーファイナンスの口コミや評判を確認したい!
無料相談のデメリットや注意点は?
- 「急にお金が必要になったけど、どこに相談すれば良いんだろう?」
- 「大切な自宅や収益物件を担保に、もっと有利な条件で資金を調達できないかな?」
もしあなたが今、そんな資金繰りの悩みを抱えているなら、その気持ち、とてもよくわかります。
住宅ローンが残っているマイホームでも、投資用の収益物件でも、不動産担保ローンは、実は非常に有効な資金調達の手段なんです。
担保があるからこそ、金利を抑えられたり、条件交渉ができたり、さらには他社からの借り換えで優遇金利が適用されたりと、見逃せないメリットがたくさんあります。
でも、
- 「どこの会社を選べば安心なの?」
- 「消費者金融系って、やっぱり審査は厳しくない?」
といった疑問や不安が、頭をよぎるかもしれませんね。
この記事は、まさにそんなあなたの疑問と不安に寄り添い、信頼できる情報を提供するためにあります。
今回は、特に愛知・岐阜・三重エリアを中心に展開し、地域に根差したサービスを提供しているユニーファイナンスに焦点を当てて、その実態を徹底的に解説していきます。
ユニーファイナンスは、無担保ローン、事業者ローン、そして今回のテーマである不動産担保ローンの3種類を専門としています。
この記事では、ユニーファイナンスのサービスがどんな特徴を持っているのか、利用するメリット・デメリットはもちろん、気になる審査のポイントや、実際に利用した方々の口コミ・感想、そしてよくある質問まで、あなたが知りたい情報を網羅的にご紹介します。
もう資金調達で悩む必要はありません。
ここから、あなたの資金計画に新たな光を当てる一歩を踏み出してみませんか?
★低金利(6.00%~14.00%)
★大きな借入限度額(100万円~3000万円)
★長期の借入れ期間・原則最長10年:120回以内
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『ユニーファイナンス』の不動産担保ローンとは:信頼のサービス
賢いお金の借り方として不動産担保ローンは1つの選択です。
お金を借りる場合、注目しなくてはいけないのは
- 金利
- 融資額
- 返済期間
です。
特に、金利には注目したいところです。
先日、とある銀行(地銀)から私のところに電話があり、
「100万円までのキャッシング機能を付与することが可能ですが、この機会にどうですか?」
っと連絡がありました。
私はこの手の電話に関しては、今後何があるか分からないので、使用する必要がないとしてもOKすることが多いのですが、
「最後に、金利は18%になります」
っと。
キャッシングの金利は、3.0~18.0%(実質年率)と記載されていますが、実際のところ16%~18%です。
対して、ユニーファイナンスの不動産担保ローンの金利は6.00%~14.00%です。
不動産担保ローンの場合、
不動産の担保価値によって金利は変わりますが、
初めて借りる場合であれば、10%行くことはほぼないでしょう。
担保となる不動産は、住宅ローンの返済中であっても融資は可能ですし、
融資額も与信枠(担保価値)に合わせるため、100万円単位・1000万円以上の融資も難しくありません。
もちろん、借金に頼らない形が1番であることは間違いないですし、
自分には関係ないと思っている人も多い中、急に必要となるのがお金であったります。
ユニーファイナンスは、
昭和46年創業、決して大きな企業ではありませんが、
愛知(名古屋)、岐阜、三重を中心した
- 無担保ローン
- 不動産担保ローン
- 事業者ローン
のサービスを行っている金融業者です。
ユニーファイナンスの特徴:低金利(6.00%~14.00%)と金融機関との比較
不動産担保ローンは、無担保ローンと比較して低い金利で借り入れができます。
これは、借り手が不動産を担保に提供することで、金融機関が貸し倒れリスクを軽減できるためです。
無担保ローンはリスクが高いため、金利が高めに設定されることが一般的です。
法律により金利の上限が定められており、担保が有る場合でも無い場合でも、その上限を超えることはありません。
したがって、低金利で融資を受けるためには不動産担保ローンが有利となります。
ユニーファイナンスの特徴:大きな借入限度額(100万円~3000万円)
ユニーファイナンスの不動産担保ローンでは、担保となる不動産の価値に応じて、100万円から最大で3000万円程度までの大きな金額を借り入れることが可能です。
大規模な投資や事業拡大、高額な資金が必要な場面で非常に有効な資金調達手段となります。
この種の大規模融資は、他の個人向けローンでは難しい場合が多く、不動産の価値を活かした資金調達が可能です。
ユニーファイナンスの特徴:長期の借入れ期間・原則最長10年:120回以内と返済方法の選択肢
ユニーファイナンスでは、長期の借入れが可能で、原則として最長10年間(120回以内)の返済期間を設定できます。
借入金額が大きい場合でも月々の返済額を低く抑えることができ、返済の負担を軽減することができます。
長期的な融資計画を立てることができるため、安定した資金繰りが可能となり、大きな投資や事業運営においても安心して資金を調達できます。
ユニーファイナンスを利用するメリット・利点と他社との比較
ユニーファイナンスを利用することで、他の消費者金融にはない柔軟なローンプランや、不動産担保ローンを活用した大口融資の選択肢が広がります。
個人向けの小口資金から事業資金まで、ニーズに応じた柔軟な対応が可能で、審査のスピードや対応の丁寧さにも定評があります。
メリット:1.資金使途の自由度
ユニーファイナンスの不動産担保ローンは、資金使途の自由度が非常に高い点が大きなメリットです。
住宅ローンや自動車ローンなどのように、用途が特定の目的に限定されることはありません。
お客様の多様な資金ニーズに柔軟に対応することが可能です。
例えば、個人の方であれば、教育資金、医療費、旅行費用、住宅のリフォーム費用、他のローンの借り換え、さらには遊興費や生活費の補填など、幅広い目的に利用できます。
事業を営む方であれば、運転資金、設備投資費用、新規事業の立ち上げ資金、つなぎ資金、納税資金など、事業運営に必要なあらゆる資金に充当することが可能です。このように、資金の使い道に制約がないため、お客様は自身の状況に合わせて最適な資金活用ができる点が、ユニーファイナンスの不動産担保ローンの大きな魅力です。
急な出費や予期せぬ資金不足にも対応できるため、安心して利用できるでしょう。
メリット:2. 連帯保証人・原則不要
ユニーファイナンスの不動産担保ローンは、連帯保証人が原則不要である点が大きなメリットです。
一般的に、金融機関からの借入では連帯保証人を求められるケースが多く、親族や知人に依頼することに心理的な負担を感じる方も少なくありません。
また、連帯保証人となることで、保証人自身の信用情報に影響が出る可能性もあり、依頼すること自体が難しい場合もあります。
しかし、ユニーファイナンスの不動産担保ローンは、お客様が所有する不動産を担保とすることで、その信用力を補完するため、第三者の連帯保証人を立てる必要が原則としてありません。
保証人を探す手間や、人間関係の軋轢を避けることができるため、精神的な負担を軽減し、よりプライベートな形で資金調達を進めたい方にとって、非常に大きな利点となるでしょう。
メリット:3. ノンバンクとしての柔軟な審査・対応
ユニーファイナンスはノンバンク(銀行以外の金融機関)であるため、銀行とは異なる独自の審査基準と柔軟な対応が大きな強みです。
銀行の場合、厳格な審査基準や画一的な規定により、融資を受けられないケースがありますが、ノンバンクであるユニーファイナンスは、お客様一人ひとりの状況や担保となる不動産の価値を総合的に判断し、柔軟な審査を行います。
これにより、過去の信用情報に多少の不安がある方、法人設立間もない事業者、他社で融資を断られた経験がある方、あるいは特殊な状況にある不動産(例:共有名義、再建築不可物件、市街化調整区域内の土地など)を担保としたい場合でも、融資を受けられる可能性が広がります。
ユニーファイナンスは、お客様の「今」の状況と担保不動産の価値に焦点を当て、多角的な視点から融資の可否を判断することで、より多くの方の資金ニーズに応えることを目指しています。
メリット:4.ネットでスピード融資お申し込み可能
ユニーファイナンスでは、インターネットを通じて簡単にキャッシングの申し込みが可能です。
忙しい日常を送る多くの人々にとって非常に便利であり、いつでもどこからでも融資の申請が行えるため、急な資金ニーズに迅速に対応することができます。
さらに、オンラインでの申し込みは24時間対応しており、事業者や個人の急な資金調達が必要な場合にも、スムーズに進められるため、時間的な制約に縛られることなく利用できる利便性が魅力です
メリット:5.個人・事業者両方利用可能
ユニーファイナンスの不動産担保ローンは、個人と事業者のどちらでも利用が可能です。
一般的な金融機関の融資は、個人向けと事業者向けで商品が明確に分かれており、それぞれ異なる審査基準や必要書類が求められます。
しかし、ユニーファイナンスの不動産担保ローンは、この垣根が低く、個人の生活資金から、事業の運転資金、新規事業の立ち上げ資金まで、幅広いニーズに対応できます。
この柔軟性は、様々な状況で大きな利点となります。
メリット:6.借地権・底地等でも融資可能
ユニーファイナンスの不動産担保ローンは、借地権、底地、そして共有持ち分など、特殊な権利形態を持つ不動産でも融資が可能です。
一般的に、金融機関は完全な所有権を持つ不動産を担保とすることを好みます。
借地権(土地を借りて建物を所有する権利)や底地権(借地権が設定された土地の所有権)、そして共有持ち分(複数の人間で一つの不動産を共同所有する権利)は、権利関係が複雑で、売却や処分が困難なため、担保としての評価が非常に低くなります。
しかし、ユニーファイナンスのような不動産担保ローン専門業者は、これらの特殊な権利に対する評価ノウハウを持っており、個別の状況に応じて審査を行います。
他の金融機関では融資を断られてしまった不動産でも、担保としての価値を認められ、資金を調達できる可能性があります。
この柔軟な対応は、相続で複雑な権利関係の不動産を承継した方や、共有名義の不動産を有効活用したい方にとって、非常に大きなメリットとなります。
メリット:7.つなぎ融資・おまとめローンとしても
ユニーファイナンスの不動産担保ローンは、つなぎ融資やおまとめローンとしても利用可能です。
つなぎ融資は、短期間での資金繰りが必要な場合に、必要な資金を迅速に提供するためのローンです。
例えば、不動産の売却代金が入金される前に、一時的な資金が必要な場合に利用できます。
また、おまとめローンとしては、複数のローンを一本化し、金利の負担を軽減したり、返済管理を簡便化するために活用できます。
既存の高金利のローンを一本化することで、月々の返済額が減り、全体的な負担を減らすことが可能です。
このように、つなぎ融資やおまとめローンとして利用できる点は、資金繰りや返済管理が難しい方にとって非常に有効な選択肢となります。
メリット:8.赤字決算でも運転資金の融資が可能
ユニーファイナンスでは、赤字決算であっても運転資金の融資が可能という柔軟な融資基準を採用しています。
通常、金融機関では赤字が続いている企業に対して融資を拒否することが多いですが、ユニーファイナンスでは、赤字決算でも事業計画や担保となる不動産の価値を重視して融資審査を行います。
そのため、今後の事業計画が明確であったり、安定した返済計画が立てられている場合、赤字決算が続いていても運転資金を調達することができます。
この特徴は、特に経営難に直面している企業にとって非常に重要で、資金繰りに困った際に事業を継続させるための助けになります。
ユニーファイナンスを利用するデメリット・注意点を徹底解説
ユニーファイナンスの不動産担保ローンを利用する際には、その便利さやアクセシビリティに対する高い評価にもかかわらず、いくつかのデメリットが伴います。
利用者はこれらのローンに関連するリスクを適切に評価し、資金調達の選択肢を検討する際により情報に基づいた決定を下すことが可能になります。
デメリット:1.返済できないと担保が売却(不動産を失う)される
ユニーファイナンスの不動産担保ローンを利用する上で、最も重大なデメリットは、返済不能に陥った場合に担保とした不動産を失うリスクがあることです。
このローンは、借り手の返済能力に加え、担保となる不動産の価値を基に成り立っています。
万が一の返済不能に備え、提供された不動産に抵当権を設定します。
この抵当権は、借り手が返済を滞納した場合、金融機関が貸付金を回収するために、不動産を差し押さえ、競売にかけることを可能にします。
特に、自宅など生活の基盤となる不動産を担保に入れた場合、返済が滞ると住む場所を失うことになります。
病気、失業、事業の失敗など、予期せぬ事態によって収入が途絶え、当初の返済計画が狂うリスクは常に存在します。
不動産担保ローンは、低金利で多額の借り入れが可能という大きなメリットがある一方で、その対価として、人生で最も価値のある資産の一つを危険にさらすことになります。
デメリット:2.審査時間がかかる
ユニーファイナンスの不動産担保ローンは、審査に時間がかかるというデメリットがあります。
一般的な無担保ローンやクレジットカードのキャッシングに比べて、不動産担保ローンの審査は通常1週間程度の時間が必要です。
この期間は、不動産の評価や担保価値の算出に時間がかかるためです。金融機関は、借り手が提供する不動産について、現地調査、公的書類の確認、市場価格の分析などを経て、その価値を正確に評価します。
急ぎで資金が必要な場合、この審査期間が大きなネックとなることがあります。
例えば、急な事業資金や、緊急の医療費、早急な納税資金など、時間的な制約がある資金調達には不向きな場合があります。
緊急性が高い資金ニーズには、審査が迅速な別の不動産担保ローン会社も並行して検討することが賢明です。
デメリット:3.手数料が必要となる(事務手数料や印紙税)
ユニーファイナンスの不動産担保ローンを利用する際には、様々な手数料が発生することがデメリットとして挙げられます。
単に金利だけを比較するのではなく、これらの諸費用を含めた総コストで判断する必要があります。
主な手数料としては、事務手数料や印紙税、登記費用、そして火災保険料などが挙げられます。
事務手数料は、ローンの契約手続きにかかる費用で、融資額に応じて一定の割合で発生することが一般的です。
印紙税は、契約書に課される税金です。
また、不動産に抵当権を設定するためには、法務局での手続きが必要となり、登記費用(登録免許税や司法書士への報酬)が発生します。
金利が低いからといって安易に飛びつくのではなく、契約前にすべての費用を明確に確認し、総返済額に加えて初期費用がどの程度かかるのかを把握することが非常に重要です。
ユニーファイナンスの評判・口コミと借りた結果・体験談
ユニーファイナンスについて、1番気になるのは、口コミや評判だと思います。
Googleクチコミ、TwitterやInstagram、Facebook(ツィッターやインスタグラム、フェイスブック)、公式サイトから体験談・口コミを確認しました。
価格.com ローンに評判・借入レポートが掲載されていたので紹介します。
ただ、不動産担保ローンではなく、無担保ローンのクチコミなので金利が高いという前提で参考ください。

ユニーファイナンスの口コミ評判:運転免許だけで借入れができました
私が行ったのは名古屋の名駅前の店舗ですね
電話やネットでも、ローンが申し込みができるのは後で知りましたが
希望枠が10万と低いせいか、運転免許だけで借入れができました。
有人店舗でしたので、審査後には即でカード発行なのでとにかくスピーディでした。
こ ういうのは有人店舗ならではかもしれません。
金利は18%くらいなので、まあ普通くらいですかね
もちろん、ローンの名前どおり無担保なので借りやすいローンだとは思いますね。

ユニーファイナンスの口コミ評判:対応はとても丁寧だった
審査に不安を感じていたのでこちらにしました、とても借りやすい業者だと思います。
でも総量規制の対象なのでそこん所は考えて申し込まないと駄目かもしれないですけど
審査は当日でした。
金利は上限の金利設定だと思いました。
対応はとても丁寧だったなと感じて ました。
返済はしやすいとは思いますね、自分の返済許容範囲内での借り入れだったので。

ユニーファイナンスの口コミ評判:過去に債務整理した私でも借られた
審査スピード 電話で問い合わせて3日くらい
借入金利 金利はそこまで低くはありません
サービスの質 女性オペレーターさんだったかな、優しい感じでした
借入のしやすさ 過去に債務整理した私でも借られたので、審査の範囲は広いでしょう
返済のしやすさ ATMが使えてよかったです、家の近くのコンビニでいつでも返せます

ユニーファイナンスの口コミ評判:契約書類を郵送してからの融資
Webでパートの妻が審査で落ちて断られたようで代わりに私が申し込みました。一応会社員ですが収入は低く過去に債務整理もしました!
無理かと思いましたが30の枠が審査で可決です。
即日融資は無理でしたが、契約書類を郵送してからの融資となりました。1週間くらいかな、、
これが、参考になるかはわかりませんが、私的にはよかったです!

ユニーファイナンスの口コミ評判:店舗に行くとかは無い
地元に店舗があるのですが、時間が合わなくてなかなか行けないので、ネットで申し込みをしました。その後は電話がきて、融資できるということで、すぐ契約をする事ができました。
次の日にはすぐお金を振り込まれてちょうどその日に必要だったので助かりました。
返済は口座に振込みができるので店舗に行くとかは無いので、周りの目も気にせず安心して利用できます。
ユニーファイナンスのよくある質問
ユニーファイナンスについて疑問・悩み・不安においてよくある質問・Q&Aを公式サイトから抜粋し紹介します。
- Qユニーファイナンスは闇金ではないですか?
- A
いいえ、ユニーファイナンスは闇金ではありません。
ユニーファイナンスは、以下の理由から正規の貸金業者です。
貸金業登録番号を持っている:金融庁・東京都知事から貸金業登録を受けています。
登録番号:
関東財務局長(13)第01527号
日本貸金業協会会員第003412号
- Q総量規制の対象とは?借入の条件とポイント
- A
貸金業者の総量規制とは、消費者金融などの貸金業者が個人に対して貸し付ける金額の上限を定める法的規制です。
この規制は、過剰な借入れによる消費者の負債過多を防ぐために設けられています。総量規制は、日本の貸金業法に基づいており、借入れ総額が年収の1/3を超える貸し付けを禁止しています。
これは、個人の返済能力を超える過度な貸付を防ぎ、消費者保護を図ることを目的としています。具体的には、以下のような点が総量規制によって定められています:
貸出限度額の規制:個人の年収の1/3を超える金額を貸し付けることができない。
適用対象:消費者金融会社やクレジットカード会社のカードローンなど、無担保で個人に対して貸し付けをおこなう貸金業者が対象です。
除外事項:住宅ローン、教育ローンなど特定の目的に限定された貸し付けや、銀行の貸し付けは総量規制の対象外となります。この規制は、消費者を守るために重要な役割を果たしており、借り手が自身の返済能力を超えた借入れをすることを防ぎます。
また、貸金業者に対しても、貸付実行時に借り手の年収情報を確認するなど、適切な審査をおこなうことを義務付けています。
- Q名古屋は、閉店にしたのですか?
- A
2022年8月31日をもちまして、ユニーファイナンス名古屋の店舗は閉店となりました。
現在、ユニーファイナンスは新規契約の申し込みを停止しており、本社は東京へ移転しています。
ユニーファイナンスの融資(不動産担保ローン・ビジネスローン)申し込み:記事まとめ
ユニーファイナンスは、全国各地に設置された提携先のプロミスATMを利用し、スムーズな借入と返済が可能です。
この便利な方法を活用することで、ビジネスローンや個人向けの融資を最短で手続きできます。
返済方法も柔軟で、利用者にとって使いやすい環境が整っています。
ATMを活用した資金調達の利便性の高さが際立ち、全国での利用が可能です。
気になる方は、この機会にぜひご利用ください。
ユニーファイナンス:こんな方におすすめします
- 急な支出に対応するため現金が必要な方
- 近々、大学進学や子供の教育、車の購入、家のリフォームなどの大きな支出があり、資金調達が必要な方
- 月々の複数の返済を1つにまとめたい方
- 現在のローン契約を見直したい方
- ローン返済や今後の収入に不安がある方
- より良い条件で融資を受けたい方
- 老後や相続対策のためにお金を借りたい方
ユニーファイナンスは、担保となる不動産や本人の属性を独自の審査基準で柔軟に評価します。
そのため、他社で融資を断られた経験がある方でも融資を受けられる可能性があります。
また、銀行系と比べてノンバンクは審査が甘い点が大きな魅力です。
まずはお気軽に相談してみましょう。
ユニーファイナンス::利用時の相談・申し込み・審査・融資の流れを解説
そこで、融資までの流れを紹介すると
- 【お申し込み】
公式サイトの”新規申し込み”から融資申し込み - 【審査】
融資可能か審査
不動産の試算・在籍確認・審査結果を報告 - 【契約の手続き】
■郵送契約
自宅へ契約書類を郵送
■来店契約
審査完了後、契約。その場でカード発行
■コンビニ契約
セブンイレブンの複合機から契約書を印刷 - 【融資】
■郵送契約
書類到着後、指定の口座へ振込
■来店契約
近くの提携先(プロミス)ATM機で借入
ユニーファイナンスのローン商品情報
| 貸付利率(実質年率) | 6.00%~14.00% |
|---|---|
| 遅延損害金(実質年率) | 20.00%以下 |
| 契約限度額又は貸付金額 | 100万円~3000万円 |
| 返済方式 | 残高スライドリボルビング・元金均等分割・元利均等分割 期日前の一部又は全部繰上げ弁済は可能 |
| 返済期間および返済回数 | 原則最長10年(120回以内) |
| 貸付対象者 | 満23歳以上、満70歳未満の定期的な収入と返済能力のある方 |
| 担保 | 土地・建物(不動産) |
| 連帯保証人 | 原則不要 |
| 契約費用 | 根抵当権設定費用(司法書士委任費用を含む)、印紙代(実費) |
| その他費用 | ユニーファイナンスの審査・必要書類(実費) 不動産鑑定士費用(不動産鑑定士を利用した場合、実費) |
運営会社・会社情報:株式会社ユニーファイナンス(本社・東京都千代田区)
| 商号 | 株式会社 ユニーファイナンス(HP) |
|---|---|
| 代表者名 | 木下 玲子 |
| 創業 | 昭和46年1月 |
| 事業所 | 本 社: 東京都千代田区内幸町1-3-3 内幸町ダイビル7F |
| 電話番号 | 03-6807-5808 |
| FAX番号 | 03-6807-5809 |
| 加盟信用情報機関 | 株式会社日本信用情報機構 |



不動産の口コミ評判堂 編集部は、元メガバンク融資課出身で、バブル期から不動産金融の現場に携わり、底地ビジネスや立ち退き裁判なども経験した宅地建物取引士の知見をもとに構想・設計を行い、立ち上げ、日々、不動産情報を紹介しています。