FUNDROPの評判・口コミ:1万円からはじめる不動産投資 不動産クラウドファンディングFUNDROP(ファンドロップ)

FUNDROPの評判・口コミ:1万円からはじめる不動産投資 不動産クラウドファンディングFUNDROP(ファンドロップ) FUNDROP
2024年7月:不動産ニュース

参考:新築マンション平均価格

新築マンションの平均価格は
バブル期を越えるほど勢いのあるのが今の不動産市況です。

マイホームを所有している方にとって、数十年ぶりに資産と本気で向き合える絶好のタイミングです。

ただ、住宅ローン金利上昇、増税、中東情勢・ウクライナ戦争・資源高・インフレ、台湾有事、近年稀に見るネガティブ要素も無視できません
*政権交代、株価1万円割れの悪夢の再来リスクも

そこで、売主に寄り添ったSRE不動産(ソニーグループ)で査定を行いませんか?
他社と異なる点として、
1⃣AIによる人の感情が入らない査定
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FUNDROP

投資にはいろいろな形・考え方はあります。

バブル崩壊前までは、銀行預金でもしっかりお金が増える状況でしたが、今は期待できません。

それ以上に、コンビニ入出金などを使えば逆にマイナスというのが現状です。

今回紹介するFUNDROPは、
ONE DROP INVESTMENT 株式会社が運営する1万円からはじめる不動産投資 不動産クラウドファンディング会社です。

居住用賃貸住宅の運用により安定収益を確保、収益不動産販売1,000棟を超える実績で高配当利回りを実現しています。

スマホで最短5分で簡単登録
不動産を小口化する事により、1口1万円からの投資が可能です
>>FUNDROP公式サイトへ

『FUNDROP』とは

不動産投資・クラウドファンディングに関しては、以前にも紹介しました。

  • 国内の収益物件への投資
  • 海外の開発事業への投資(プレビルド)

が基本になりますが、少なからずリスク管理の面では、かなりケアされているのは事実です。

FUNDROPファンドロップは、
景気に左右されにくい居住用賃貸住宅の運用を中心とし安定した収益の確保を実現しています。

そもそも不動産クラウドファンディングは、
「不動産特定共同事業法」の電子取引認可を受けた事業者だけが提供できるサービスです。
インターネットを通じて、投資家から出資を募り、預かった資金(優先出資)と、運営会社の出資(劣後出資)をもとに、現物不動産を運用(賃貸・売買)し、得られた利益の一部を投資家に分配するスタイルです。

FUNDROP

FUNDROPだけに限りませんが、

不動産投資は、多額の融資を金融機関から引っ張ってくる必要があります。

  • 物件の選定・購入
  • 借主探し(客付け)
  • 賃貸管理・集金
  • ハウスクリーニング・修繕

サラリーマンのマンション投資となれば、将来のための投資・私的年金作りとは言え、1部屋となれば空室のリスクも発生します。

FUNDROPでは不動産を小口化する事により、1万円からの投資を可能です。
少額な為、金融リテラシーの低い日本人の投資へのリハビリ的にも、初心者の方でも始めやすく低リスクで運用する事ができます。

とはいえ、安定した安全収益の確保なのか?

気になると思います。

オフィス・商業施設は、利回りが期待できる投資と見る人もいます。

しかし、新型コロナウイルスによって

  • 繁華街にはFOR RENTの看板が増えました。
  • 企業のオフィスの考え方も変わってきました。
    *1人、1デスク・PCから、テレワーク等の活用でフリーアドレス(デスク)も

決して、安定的な収益を得られるとは限りません。

対して、居住用賃貸住宅は景気に左右されにくい、都心の賃貸マンションは、内見なしに申し込みという入れ食い状態でもあります。

FUNDROPは居住用賃貸住宅の運用を中心としています。

優先劣後構造によるリスクの低減とは何か?

不動産クラファンの定番ともいえる優先劣後構造。

個人で不動産投資を行う場合、
空室期間が1カ月だけでも死活問題に陥る人もいます。
これが、2カ月・6ヶ月・・・となると、ローンの返済もできないし、家賃収入・利回りどこではありません。

株式投資においても、株価が3%落ちれば、単純に資産を失います。

不動産クラファンの場合は、少し違います。

FUNDROPで言えば、FUNDROPが劣後出資者となり、
元本の償還及び配当の支払いを優先出資者(投資家)に対するものから優先的に行うことで、 優先出資者に対する元本及び配当金の安全性を高めます。

嚙み砕いて言えば、
投資するファンドの10%~20%をFUNDROPも出資し、
空室や修繕費の発生により家賃利益が減少した場合、その補填はFUNDROPが一定の割合を負ってくれるため、投資家への配当金の影響を軽減させるものです。

不動産売却時においても、仮に10%下落したとしても、FUNDROP(劣後出資者)が損失を負う形なので、投資家の元本への影響は出ません。

投資・資産運用にはリスクはつきものです。

  • 元本割れリスク
  • 信用リスク
  • 為替リスク
  • カントリーリスク

そのため、分散投資(ポートフォリオ)でリスクを小さくしながら、安定的に資産を増やしていくことが重要です。

FUNDROPの口コミ・評判

FUNDROPについて、一番気になるのは、口コミや評判だと思います。

インターネット、Googleクチコミ、SNS:X(旧Twitter)やInstagram、Facebook(ツィッターやインスタグラム、フェイスブック)などの内容を確認し、公式サイトにお客様の声(体験談・口コミ)が掲載されていたので紹介します。

FUNDROP 口コミ

老後に向けて資産運用をしています。
不動産クラウドファンディングは株式投資やリート(J-REIT)と比較すると元本割れのリスクが少なく、短期で配当が得られる仕組みが良いですね。
デメリットは配当額によって税金がかかり確定申告が必要になることですが、そのぶん利回りも高いので、預金の一部をFUNDROPで運用しています。

FUNDROP 評判

ここ最近、数社の不動産クラウドファンディング、ソーシャルレンディングに投資しています。
運営会社によってプロジェクトに特徴があり、比較するのもひとつの楽しみです。
FUNDROPは居住用物件の運用で安定した利益が得られるのがメリットです。
ローン・融資不要で小口投資ができるので、分散投資先としてもおすすめです。

FUNDROP クチコミ

退職金の一部を投資資金として運用しています。
スマホが苦手な私でもサイトから簡単に登録できて、ファンド購入も難なくできています。
ファンド情報の解説をしっかり読んで、毎案件発売日に出資申込しています。
新しい不動産投資商品ということですが、利回りが高い上に運用もお任せできる、画期的なサービスです。

FUNDROP クラファン

FIRE目指してます!
不動産クラウドファンディングで少額からコツコツ増やしています。
FUNDROPは1口1万円から出資できる小口の不動産投資なので、資金が少なくても始められました。
運用や物件管理はすべて運営会社にお任せで、株式投資のように値動きを気にする必要もなし!
会社員でも気軽に資産運用できて助かります。

クチコミにもありますが、
不動産クラウドファンディングは、1社に絞る必要はありません。

というか、常時たくさんのファンドが立ち上がっているわけではありません。

随時、各サイトを確認しファンド募集の開始スケジュールを把握しておく必要があります。

併せて各ファンドに口座の開設も済ませておく必要があります。

【追記】
運転免許証、パスポート、マイナンバーカードの用意ができている今、他のクラファンサイトの会員登録だけでも済ませておくといいと思います。

  • 利回り不動産
    不動産投資クラウドファンディング:1万円~
  • COZUCHI
    不動産投資クラウドファンディング:1万円~
  • COZUCHI
    不動産投資クラウドファンディング:1万円~
  • TSON FUNDING
    不動産AI×不動産投資クラウドファンディング:1万円~
  • えんfunding
    不動産投資クラウドファンディング:1万円~
  • FUNDROP
    不動産投資クラウドファンディング:1万円~
  • SAMURAI FUND
    不動産案件が多い投資型クラウドファンディング:1万円~
  • トモタク
    10万円からの不動産クラウドファンディング:10万円~
  • クラウドバンク
    不動産クラウドファンディング:1万円~
  • A funding
    不動産クラウドファンディング:1万円~
 

ONE DROP INVESTMENT news

FUNDROPを運営しているONE DROP INVESTMENT 株式会社

償還および当初想定利回り8%の分配を予定
ONE DROP INVESTMENT株式会社(本社:東京都港区)が運営する不動産クラウドファンディングサービス「FUNDROP」は、この度、前身サービス「ONE DROP FUNDING」の「ODF2号ファンド」(以下「本ファンド」)の運用を2021年9月14日(火)に終了したことをお知らせいたします。

ONE DROP INVESTMENT 株式会社は、

  • 不動産流動化事業
  • アセットマネジメント事業
  • 不動産クラウドファンディング事業

の事業展開をしています。
https://onedrop-inv.com/estate-crowdfunding/

よくある質問

会員登録に関する費用はありますか?

会員としての登録は完全に無料で、追加の手数料などはかかりません。

個人として会員登録する際の必要書類は?

本人確認書類:
オンライン認証: 運転免許証、運転経歴証明書、在留カード、マイナンバーカードの表面などから1つ選択。
郵送認証: 上記の中から2つ選択。
銀行口座確認: 通帳、キャッシュカード、またはインターネット銀行のスクリーンショット。
マイナンバー確認: マイナンバーカード(両面)、通知カード、住民票などから1つ選択。

どんな人でも会員になれるのですか?

基本的な条件を満たす方なら、個人・法人を問わず会員登録が可能です。ただし、審査があり、その結果により登録できない場合もあります。

匿名組合契約とは?

匿名組合契約は、出資者と営業者との間で結ばれる特定の契約形態を指します。FUNDROPのファンドへの投資は、この契約のもとで行われます。

同じファンドへの複数の投資は許可されていますか?

募集期間中であれば、何度でも投資することができます。

「FUNDROP」の提携銀行は?

FUNDROPは「楽天銀行」と提携しています。

登録した口座以外からの入金は許されていますか?

はい、ただし、入金は必ず本人名義の口座から行う必要があります。

分配金や償還金の支払い方法は?

分配金や償還金は、登録した出金先口座ではなく、預り金口座に振り込まれます。その後、再投資や出金の手続きが必要です。

確定申告は必要ですか?

雑所得が20万円を超える場合、確定申告が必要です。
しかし、確定申告の要否は個人の状況によるため、専門家に相談することをおすすめします。

FUNDROPの口座開設

FUNDROPでは、大手金融機関でも採用しているオンライン本人認証(eKYC:オンライン上で本人確認を完結できる仕組み)を導入しています。

通常、クラウドファンディングでは郵便受取による本人確認が必要となりますが、FUNDROPはスマホで最短5分で登録が完了します。

FUNDROPの口座開設の流れは

  1. 【会員登録】
    公式ウェブサイトの「会員登録」ページから、メールアドレス登録
    メールアドレス宛に、登録の案内メールを配信されます。
  2. 【本人確認方法の選択】
    FUNDROPの本人確認方法は以下の流れです
    ①スマートフォンを利用したオンライン認証
    本人確認書類画像(いずれか1点)
    ☆運転免許証
    ☆運転経歴証明書
    ☆在留カード
    ☆個人番号(マイナンバー)カードの表面のみ
    銀行口座確認書類(次のいずれか1点/画像)
    ☆通帳
    ☆キャッシュカード
    スマートフォンのインカメラで身分証明書とご自身の顔を撮影

    ②はがき郵送による本人確認
    本人確認書類画像(いずれか2点)
    ☆運転免許証
    ☆写真付き住基カード
    ☆パスポートの顔写真貼付面と所持人記載面
    ☆健康保険証(裏面住所記載)
    ☆在留カード
    ☆運転経歴証明書
    ☆個人番号(マイナンバー)カードの表面のみ
    ☆特別永住者証明書(両面必須)
    銀行口座確認書類(次のいずれか1点/画像)
    ☆通帳
    ☆キャッシュカード

  3. 【出資申込】
    公式ウェブサイトの「ファンド一覧」画面より、出資を希望するファンドを選択
    「契約成立前書面」「重要事項説明書」の内容を一読のうえ、申込口数と出資金額を入力し、「投資する」ボタンをクリック
  4. 【出資成立・入金】
    FUNDROPから「契約成立時書面」および取引専用口座情報をメールで連絡
    「契約成立時書面」の内容を確認の上、 指定期日までに弊社の取引専用口座へ出資金の振込み
  5. 【募集結果の連絡】
    ファンド募集期間終了から一定期間経過後、募集結果を登録のメールアドレスに送信
  6. 【ファンドの運用】
    運用期間中は、ファンドの運用状況をマイページで確認が可能です。
  7. 【分配・出資金払戻】
    運用状況に応じた配当金の分配額および出資金の払戻額が通知されます。
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不動産を小口化する事により、1口1万円からの投資が可能です
>>FUNDROP公式サイトへ

≪参考サイト≫