雨漏り修理救急センターの評判・口コミ:屋根専門修理業者の無料調査・工事費用と火災保険の選び方・使い方、おすすめ会社を解説

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雨漏り修理救急センターの評判・口コミ:火災保険を活用した屋根修理、葺替え工事なら足場設置無料!現地調査・見積り 外壁塗装

雨漏り修理救急センター

築10年にもなると屋根・外壁の補修やメンテナンスの検討時期です。

外壁に関しては、何となく外からクラック(ひび割れや亀裂)、チョーキング(指で触った時に白い粉)などを確認できますが、屋根の上はそう簡単に確認できません。

雨漏りを確認してからでは、部分的な補修だけでは済まず葺替え工事となり、簡単な修理なら10万円程度で済んだものが手遅れとなれば100万円以上、修理費用が高額になります。

屋根に限らず、家のメンテナンスは早めの修繕が基本です。

今回紹介する雨漏り修理救急センターは、
株式会社eフレンドリーが運営する、雨漏り点検・屋根外壁補修を行う屋根工事会社です。

屋根の修理・葺替え工事なら
火災保険も活用可能なので、上手に屋根修理工事を行いたい人は、まずは無料相談を。

[対応エリア]

北海道
東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県
秋田県、山形県、福島県
関東 東京都神奈川県千葉県埼玉県
茨城県、群馬県、栃木県
中部 新潟県、富山県、石川県、福井県
山梨県、長野県、岐阜県静岡県
愛知県三重県
関西 大阪府兵庫県京都府滋賀県
奈良県和歌山県
中国
四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県
山口県、香川県、徳島県、愛媛県
高知県
九州
沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県
宮崎県、大分県、鹿児島県、沖縄県

>>雨漏り修理救急センター公式サイトへ

『雨漏り修理救急センター』とは おすすめの屋根修理業者を紹介

一軒家に住んでいれば、それなりにガタが来るものです。

この程度であれば、修理・交換で対処できますが、

  • 雨漏りが発生したり・・・
  • シロアリが発生したり・・・
  • 家が傾いたり・・・

家の根幹を揺るがすトラブルとなると、最悪、命に係わってきます。

相談・現地調査・見積もり料金無料・出張費用無料

雨漏り修理救急センターは、その名の通り雨漏り修理に長けた修理・点検会社です。

万が一、家が傾いたら、家が倒壊に繋がるのは何となく想像できると思います。

雨漏りも、甘く見ることはできません。

ちょっとした瓦のヒビやズレから屋根の内部に浸水。
雨水が浸水することで、構造部分である柱や鉄骨の腐食したリ・カビが発生したり・錆びたり・・・。

そのため、一軒家に住んでいる人は、そんな家のメンテナンスを定期的(10年に1度)に行うことが基本です。

マンションの場合、
管理費・修繕積立金の中から日常の管理、大規模・小規模修繕工事で、マンションのメンテナンスを定期的に行います。

一軒家の場合は、それを自分で計画を立て実施していくわけですが、

その観点から、外壁塗装や屋根点検は、10年周期で行うことが望ましいとされています。

雨漏り修理救急センターは、

  • メール対応:24時間365日(※年末年始は除く)
  • 相談・現地調査・見積もり無料
  • 出張費用無料

で、屋根に関する相談・修理・無料見積もりが可能です。

【雨漏り修理救急センターの対象エリア】
関東地方:茨城・埼玉・千葉・東京・神奈川
近畿地方:大阪・京都・兵庫・奈良・和歌山・滋賀
九州地方:福岡
関東全域・関西全域(都心が中心)

工事価格例:費用相場

部分的な修理の費用目安
雨樋補修:2,000円/m〜
瓦差し替え:3,000円/m〜
漆喰詰め替え:3,500円/m〜
水切板金(加工込):5,000円/m〜
コーキング増打ち:1,200円/m〜

代表的な屋根材の費用目安
横暖ルーフαs:4,720円/㎡〜

代表的な施工方法の費用目安
屋根葺き替え:70万円/80㎡〜
外壁塗装:30万円/100㎡〜
カバー工法(重ね葺き):80万円/80㎡〜

価格は屋根の形状・勾配・範囲などにより変動し、価格は全て税込です。

比較サイト:外壁塗装・リフォーム施工会社の選び方 比較・ランキング

外壁塗装会社は屋根工事も行っています。
また、ハウスメーカーや工務店に受け付けています。

ただ、特に屋根工事に特化・強い会社として、雨漏り修理救急センターがあり、

以前にも

など、屋根修理・メンテナンス会社・修理業者の選び方として以前にも何社か紹介し各々の強み・特徴・施工実績を徹底解説しました。
自社管理/自社成功の会社、建設業許可(建築士)・建築施工管理技士・建築板金技能士・雨漏り診断士・全技連マイスターなど数々の資格有している職人等

外壁塗装おすすめランキング・口コミ・評判比較
安心してお願いできる外壁塗装業者紹介・費用相場・人気塗料・性能・耐久性解説

雨漏り修理救急センターの特徴 雨樋補修・修理の場合、瓦差し替えや漆喰詰め替えサービス

雨漏り修理救急センターは、雨漏り専門の業者として経験豊富な職人を配し、特に葺替え工事に長けています。

屋根の工事・修理の場合、
・部分的な修理
・全面張替え
などがあります。

雨樋補修や瓦差し替えや漆喰詰め替えなどは、部分的な修理・補修でいいと思いますが、

雨漏りなど構造的な部分に影響を与える場合の補修に関しては、上っ面の修理より構造部分からの工事がオススメです。

葺替えふきかえ工事は、屋根を一度解体して基礎の部分から工事を行います。

屋根の下地部分の状況に合わせて全面葺替え・部分葺替えを判断しますが、精度の高い工事が可能です。

雨漏り修理救急センターは、この葺替え工事に強みがあり、

葺替え工事に関しては、足場無料設置のキャンペーン中です。

外壁塗装もそうですが、意外とかかるのが足場費用です。

大規模修繕工事では、足場費用だけで数千万円の出費となります。

雨漏り修理救急センターの足場無料設置に関しては、大規模屋根修理を検討している人に特にオススメです!

火災保険の活用も

部分的な屋根修理に比べれば、葺替えは下地から補修されるため費用は高くなります。

ただ、屋根修理に関しては火災保険を活用することが可能です。

屋根は1年中、雨風に晒され、台風とも戦っている人の命を守ってくれる防衛隊です。

全ての修理に適用とは言いませんが、業者の提案方法・申請方法でそれほど難しくありません。

雨漏り修理救急センターは、火災保険のサポートも含めて対応してくれるため、無料見積もりの段階で総費用を確認するといいと思います。

雨漏り修理救急センターの口コミ・評判

雨漏り修理救急センターについて、一番気になるのは、口コミや評判だと思います。

Googleクチコミ、SNS:X(旧Twitter)やInstagram、Facebook(ツィッターやインスタグラム、フェイスブック)などを確認し、公式サイトに相談・実施例(体験談・口コミ)が掲載されていたので紹介します。

雨漏り修理救急センター

玄関横の壁から雨漏りが…どうしたらいいの?
まずは無料の現地調査で、雨の侵入経路を確認!
調査の結果、複数雨漏り箇所、外壁目地のひび割れから水染みが確認出来ました。
早期発見で軽微なものでしたので、既存コーキング撤去・打ち直しで対応出来ました。
施工内容:コーキング補修
施工金額: 5万円(税込)

雨漏り修理救急センター 口コミ

樋が破損しているので修理してほしいと雨漏り修理救急センターに相談がありました。
樋修理のため、足場設置を建てた際に屋根外壁点検のリクエストをいただきました。
点検時、屋根の老朽化で、瓦のずれなどがありました。築20年ということもあり
天井裏の方も確認したところ、一部、防水シートが破れて水の侵入もあったため、葺き替え工事をご提案。
外壁は、サイディング壁の目地のひび割れや隙間、塗装のチョーキングが発生していたため、
目地の打ち直しと外壁塗装もご提案しました。
外壁はピカピカになり、雨漏れも収まったので喜んで頂けました。
施工内容:雨樋補修・外壁塗装・屋根葺き替え(建坪30坪)
施工金額: 250万円(税込)

雨漏り修理救急センター 評判

雨漏りは直ったけど、水染み跡が気になる!
外壁からの雨漏りで屋内の和天、クロス、畳に剥がれや変色などの跡が残ってしまったとのこと。
雨漏りによる影響をトータルサポート出来る弊社では、内装の対応ももちろん可能です!
クロス貼替、畳交換、和天張替をさせていただき、内装も綺麗になり喜んでいただけました!
施工内容:クロス貼替・畳交換・和天張替(6畳間)
施工金額: 50万円(税込)

参考ページ:雨漏りしてる家の売却

 

eフレンドリーニュース

雨漏り修理救急センターを運営している株式会社eフレンドリー。

  • ハウスメンテナンス事業
    eフレンドリーでは、心地よい空間を創るために丁寧なヒアリング・施工、要望を受け止めた上で最適な提案
  • 屋根・外壁などの外装リフォーム
    雨、雪、風、紫外線、熱などから住宅を守るという重要な役割を担う屋根や外壁
    張り替えからコート材の塗布、冷暖房効率を上げる遮熱・断熱効果のあるものなど材質もさまざまですが、要望にあわせ最適なご提案
    (雨漏り修理救急センター)
  • 水回り設備リフォーム(浴室・洗面台・トイレ・キッチン・給湯器)
    クロスの剥がれやクッションフロアの張り替えなど、ちょっとした補修から空間全体のリフォームまで、ご希望の費用・イメージに合うようにプランニング
消費者契約法に基づいた確認内容
不実告知 事実と異なることを告げて契約させること。 (市の指定を受けている等)
断定的判断の提供 将来起こるかどうか不確実な事項に対して、断定的に伝えること。
(このままだと倒壊します・この工事をすれば倒壊しません等)
不利益事実の不告知 お客様の利益になることのみを告げて、不利益となる事実を告げないこと。
(着工中は水が使えない・金額の詳細な説明等)
不退去による困惑 お客様が帰って欲しい意思表示をしたにも関わらず、居座り続け、困惑状態のまま合意させること。
(帰ってくれと意思表示しても、営業マンが帰らない等)
退去困難による困惑 お客様が帰るという意思表示をしたにも関わらず、 帰さないで契約を締結させること。
(ショップに来たお客様を購入するまで外に出さない等)

土木工事業、建築工事業、大工事業、とび・土工事業、屋根工事業、電気工事業、タイル・レンガ・ブロック工事業、管工事業、装工事業、塗装工事業、防水工事業、内装仕上工事業、機械器具設置工事業、造園工事業、水道施設工事業 住宅設備機器の販売および取付、補修、古物の販売、白蟻防除、害獣駆除、住宅リフォーム、排水設備の洗浄および補修

https://e-friendly.jp/reform/

よくある質問:悩み・疑問・Q&A 見積にかかる費用・依頼方法・対応エリア・火災保険も解説

雨漏り修理救急センターについて疑問・不明点・Q&Aなどよくある質問をまとめました

お見積もりにかかる費用はありますか?

いいえ、見積もりは完全無料提供です。

依頼後の対応速度はどれくらいですか?

エリアや状況に応じて変わりますが、最短で即日対応も可能です。

現地での調査時、出張費は発生しますか?

現地調査の際の出張費は無料です。

サービスの対応エリア外でも作業は受けられますか?

基本的に対応エリア内での作業ですが、対応エリアの近隣であれば、対応可能な場合があります。遠方の場合、追加料金が発生することも考えられます。

平日は忙しいので、週末の対応は可能ですか?

雨漏り修理救急センターは年中無休でサービスを提供しています。

見積もりを受けた後、キャンセルは可能ですか?

見積もりの段階でのキャンセルは問題ございません。料金は発生しません。

火災や自然災害によるダメージの修理は受けられますか?

そのようなダメージの修理も対応しております。火災保険の適用についてもサポートしています。

窓枠が雨漏りの原因とは?

窓枠からの雨漏りの原因は、以下のようなものが考えられます
*窓枠回りのコーキングの劣化
*外壁からの雨水の侵入
*防水シートが施工されていない
*サッシや窓枠自体の劣化・破損
*引き違い窓の隙間

雨漏りの修理を火災保険を利用して行いたいのですが、サポートしてもらえますか?

火災や災害によるダメージの場合、火災保険の適用が考えられます。雨漏り修理救急センターでは、火災保険のサポートも行っております。
参考ページ:火災保険とは?

 

お断り代行のサービスはありますか?

雨漏り修理救急センターは、残念ながら、お断り代行のサービスはありません。

自分で雨漏り箇所の簡単の確認 原因・防水・応急処置のポイント

雨漏り時の応急処置は?

雨漏りが発生した場合、まずは応急処置を行い、室内への被害を最小限に抑えることが重要です。

応急処置には、主に以下の対処法があります。

ビニールシートを被せる 雨が侵入してきている部分をビニールシートで覆うことで、雨の侵入を防ぎます。
ビニールシートを屋根や外壁に固定するために、マスキングテープやガムテープなどを使用します。

防水テープで補修する 雨漏りの場所が小さい場合は、防水テープで補修する方法もあります。
防水テープは、屋根や外壁の材料に合ったものを選びましょう。

バケツなどに貯める

雨漏り箇所が特定できない場合や、応急処置が難しい場合は、バケツやたらいに雨水を貯めて、室内への流入を防ぐ方法もあります。

放置のリスク・箇所の特定

応急処置を行う際は、以下の点に注意しましょう。

  • 雨漏り箇所を特定する
    雨漏りが発生している可能性のある個所を特定することがポイントです。
    雨漏り箇所を特定できれば、より効果的な応急処置を行うことができます。
    雨漏りの原因は、屋根や外壁の劣化(屋根材の劣化)、雨樋の詰まり、排水口の詰まりなど、さまざまです。
    雨漏り箇所を特定するためには、屋根や外壁を点検する必要があります。
  • 安全に作業する
    高所作業が必要な場合は、必ず安全帯を着用して作業しましょう。
    また、雨が降っている場合は、滑りやすくなっているので注意が必要です。
  • 早めに専門業者に依頼する
    応急処置はあくまでも一時的な対策です。雨漏りの原因を特定し、根本的な修理を行うためには、専門業者に依頼しましょう。

雨漏りは、放置しておくと、室内の壁や天井にカビが生えたり、家財が濡れたりするなどの被害につながります。
雨漏りを発見したら、早めに応急処置を行い、被害を最小限に抑えましょう。

雨漏り修理救急センターのお問い合わせ:記事まとめ

屋根工事をうたっている会社は日本に多数ありますが、残念ながらすべてが優良会社とは限りません。

悪徳な会社・訪問販売被害は少なからずあります。

他社との比較・見積もり比較をさせないために、訪問販売業者はその場で契約させ、見積もり以上の請求でトラブルも多々あり消費生活センターに問合せが堪えません。

屋根の点検・修理に関して、一番のオススメ方法は複数の屋根修理会社に見積もりを出してもらうことです。

屋根工事に関しての知識はプロにはかないません。

しかし、複数の見積もりを確認することで、

  • 修理箇所
  • 修理単価
  • 足場費用

比較が容易です。

疑問があれば、都度相談することで、見積もり額ダウン・値引き交渉にもなります。

その意味で、雨漏り修理救急センターにも見積もりをお願いするといいでしょう。

お問い合わせから契約内容・施工実施まで保証期間

ちなみに、お問合せから工事まで流れを紹介すると

  1. メールで問い合わせ
    まずは公式ホームページのメールフォームからお問い合わせ・申し込み。
    都道府県・市区町村・名前・電話番号・お問い合わせのきっかけ・建物の住所・建物の種類(一戸建て住宅、アパート、マンション、工場)・工事種別(対象箇所:ベランダ 屋上 陸屋根 屋根 天井 壁 外壁 窓 その他)・完成希望時期・連絡希望時間帯・要望・メールアドレス

  2. 現地調査
    無料の現地調査を行います。
    日程を決めて、現地調査、実際に現地で建物を調査します。
    調査当日は、現地調査で原因を調査した上で、修理・工事内容を検討、リスクの考慮などを丁寧に問題点を説明してくれます。
    調査後に正式に見積りを提示。
  3. 打ち合わせ、契約
    改めて工事内容の説明、見積もり・工事内容に納得したら契約。
    見積り担当、施工管理担当が具体的な工事・日程調整を行います。
    工事代金のお支払いについては、お打合せの際に相談。
  4. 工事着工
    近隣住民にも迷惑をかけないように、作業の安全を第一に考え、修理・施工。
  5. 支払い
    作業完了後、不具合がないかを確認、確認後、お支払い。
    後日、施工した箇所で気になるところがあれば、しっかり対応してくれます。
    *払い方法については、打合せの際に相談

施工後の再発・アフターフォローは、保証期間:屋根塗装7年保証、雨漏り修理10年保証(最長)が設定されています。

屋根の修理・葺替え工事、問題解決なら
火災保険も活用可能なので、上手に屋根修理工事を行いたい人は、まずは気軽に無料相談を。
>>雨漏り修理救急センター公式サイトへ
お問い合わせフォームでも相談なら24時間365日対応
*電話の場合、受付時間9:00〜21:00 / 年末年始除く

《参考サイト》