「INVASE(インベース)の評判・口コミ|頭金0円×特別金利1.8%〜!不動産投資ローンの借入可能額を無料診断」

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INVASE(インベース) 不動産投資
INVASE(インベース)の借入シミュレーションって実際どう?
口コミや評判、特別金利キャンペーン、無料Web診断の使い方を徹底解説!
  • 「不動産投資に興味はあるけど、融資が通るか心配…」
  • 「年収の〇倍まで借りられるって言うけど、実際どうなの?」
  • 「今のうちに借入額の目安を知って、ムダなく投資を進めたい」

そんな方におすすめなのが、INVASE(インベース)の「借入可能額証明書(バウチャー)」です。
物件を決める前に、あなたが“いくら借りられるか”をオンラインで判定し、投資意向に合った不動産会社や物件をマッチングしてくれます。

「INVASE(インベース)の評判・口コミ|頭金0円×特別金利1.8%〜

最新情報(2025年12月時点)
・特別金利:年率1.8%〜(2025年12月末融資実行分まで)
・頭金:0円からOK(※職業・年収等により変動)
・登録者数:60,000名(2025年7月時点)
・バウチャー発行:最短1営業日で発行可能
・条件対象:年収500万円以上、医師・士業・公務員・上場企業・社員100名以上の企業勤務など

 

INVASE(インベース)の口コミ・評判

ここでは、INVASE(インベース)を利用した方の声(公式サイト掲載の体験談など)をもとに、
サービスの使われ方や評価ポイントが伝わる形で紹介します。
※口コミは個人の感想であり、結果を保証するものではありません。借入可否・条件は審査によって異なります。

インベースの口コミ

INVASEの口コミ:ネット診断で投資レンジが明確になった

女性 / 40代 / 外資系コンサル勤務
「転職したばかりで不安でしたが、ネット上で借入可能額の目安が把握できて安心しました。
事前に投資レンジが見えたことで、不動産会社との商談もスムーズに進み、投資判断を早くできました。」

※ポイント:購入前に“借りられる金額感”が見えると、物件探しがブレにくくなります。
インベース口コミ

INVASEの評判:借り換えと追加購入の比較に役立った

男性 / 30代 / 金融勤務
「既存ローンを借り換えるか悩んでいましたが、バウチャーで条件を確認した結果、借り換えより新規物件の追加購入が最適だと整理できました。
実際に追加購入し、資産拡大につながりました。」

※ポイント:借り換え“だけ”でなく、追加購入も含めて選択肢を比較できるのが強みです。
インベース評判

INVASEの口コミ評判:初めての不動産投資がスムーズに進んだ

女性 / 20代 / 証券会社勤務
「広告で知って試しに診断。借入可能との結果で自信が持てました。
その後、提携会社から紹介された都内区分マンションを購入。今も安定して賃貸運用しています。」

※ポイント:初めての方は“借入可否の目安”が分かるだけでも心理的ハードルが下がります。

INVASE(インベース)とは?

INVASE(インベース)は、株式会社MFS(本社:東京都千代田区大手町)が運営する、不動産投資ローンの可否を事前に診断できるWebサービスです。
AIを活用し、各金融機関と連携してユーザーの借入可能額・金利条件を自動判定。
判定後は、条件に合う不動産会社をマッチングし、物件紹介や収支シミュレーションまでをワンストップで行います。

つまり、「借入条件→物件選び」の順番で投資を始められる、これまでにない新しい不動産投資プラットフォームです。

バウチャーとは?

バウチャー(借入可能額証明書)とは、あなたの収入・勤務先・職種などを基に、金融機関と連携したシステムが算出した「借入可能額」と「想定金利」を示す証明書です。
これを取得することで、どの価格帯の物件を、どんな金利で購入できるのかが具体的にわかります。

バウチャー証明書のイメージ

たとえば、バウチャーで「借入可能額:9,000万円・金利1.8%」と出た場合、これをもとに不動産会社から紹介される物件は、その範囲内で無理なく購入できるものに限定されます。

頭金0円も可能

インベースでは、多数の金融機関と提携しており、頭金0円での投資も可能です。
「フルローン可否」「金利優遇」「返済期間」などを事前に確定することで、手元資金を他の投資(株式・クラウドファンディングなど)に回す戦略も取れます。

※バウチャーは金融機関連携に基づく参考情報であり、審査結果を保証するものではありません。

プロの投資家が実践する合理的な流れ

STEP1|借入条件を先に把握

まずは自身の借入可能額・金利を確定し、投資できる価格帯を見える化。これにより、ムダな内覧や商談を減らせます。

STEP2|条件に合う物件を選ぶ

バウチャー(借入可能額証明書)を基に、INVASEが連携する不動産会社が最適な物件を提案。
その後は収支シミュレーションを行い、ローン審査・契約までスムーズに進みます。

INVASEユーザー調査(2024年9月)
「初めての物件購入で一番気をつけるべきだったことは?」
4人に1人が「借入条件の事前確認」と回答。

INVASEの利用手順

  1. STEP1:プロフィール入力(年収・勤務先など)
  2. STEP2:最短1営業日でバウチャー発行
  3. STEP3:条件に合う不動産会社・物件を自動マッチング
  4. STEP4:不動産会社から収支シミュレーション提案
  5. STEP5:投資判断・契約へ
ポイント
INVASEでは、物件を探す前に借入条件を確定させることで、
“投資のムダ打ち”を防ぎ、確実に融資を通すことが可能になります。

 

不動産投資における「借入条件確認」の重要性

多くの初心者が「物件を決めてから銀行に行く」という流れを取りますが、
プロ投資家は真逆です。まずは融資可能額・金利条件を押さえ、その範囲で物件を選びます。

これにより、希望物件に融資がつかない・頭金が足りないといった“投資の頓挫”を防ぐことができます。

INVASE利用のメリット
・借入額・金利の事前確定により、ローンの不安が解消
・頭金0円の可能性
・投資家の属性に応じた優遇金利(1.8%〜)
・複数金融機関との比較が可能
・AIによる最適投資レンジの提案

シミュレーションの一例

たとえば、同じ3,000万円の投資物件でも、金利1.8%と3.5%では返済総額に大きな差が出ます。

  • 金利1.8%:月々返済 約87,000円
  • 金利3.5%:月々返済 約107,000円

35年返済の場合、総支払差額は約840万円にもなります。
このような金利差を事前に確認できるのが、インベース最大の強みです。

投資で成功している人ほど、「利回り」だけでなく「金利条件」を重視しています。

INVASEなら、あなたの信用力と条件をもとに、
もっとも有利な融資条件×物件マッチングが可能です。

INVASEを使う理由

不動産投資においては、融資条件=投資成否のカギ。
たとえ好立地・高利回りの物件を見つけても、融資が通らなければ購入できません。

INVASEを利用することで、融資枠確定→金利優遇→提携会社紹介の一連の流れがオンライン完結します。

これまでの流れ
物件探し → 銀行審査 → 条件NG → 挫折
これからの流れ
借入条件判定 → 融資枠確定 → 条件内物件紹介 → 投資成立

だからこそ、投資初心者にもベテランにも支持されているのです。

INVASE(インベース)のメリット

INVASEは、不動産投資ローンの「借入診断」だけではなく、投資家目線で設計された総合プラットフォームとして高く評価されています。ここでは、2025年最新データに基づく主なメリットを紹介します。

メリット:1.初期費用を抑えた不動産投資が可能

バウチャーを使うことで、各金融機関と連携した正確な借入可能額を瞬時に算出。条件内の物件であれば、頭金0円でも購入可能なケースがあります。

この仕組みにより、初期資金を抑えつつ、余裕資金を別の投資や生活費に回すことができます。資産形成を早く始めたいビジネスパーソンに特に好評です。

POINT
特別金利:年率1.8%〜(2025年11月末融資実行分まで)
提携金融機関数:複数(審査条件により自動マッチング)
頭金0円での購入実績:あり

メリット:2.不動産会社を自動マッチング

INVASEでは、診断結果(借入可能額・金利条件)とあなたの投資意向(エリア・規模・リスク許容度など)をもとに、厳選された不動産会社を自動でマッチングしてくれます。

紹介先の会社はINVASEと提携しており、収支シミュレーションや購入相談を行う際もスムーズ。
「自分から不動産会社を探す手間を省きたい」「信頼できる担当者に相談したい」という方にとって非常に便利です。

提携不動産会社(一部抜粋)

「INVASE(インベース) 提携会社

INVASEは、全国の主要ディベロッパー・不動産投資会社と多数提携しています。
診断結果に応じて、信頼できるパートナー企業が自動的にマッチングされます。

  • J.P.RETURNS 株式会社
  • 株式会社シノケンハーモニー・シノケンプロデュース
  • 株式会社 日本財託
  • 株式会社GA technologies(RENOSY)
  • 株式会社グローバル・リンク・マネジメント
  • 株式会社フロンティアハウス
  • クリアル株式会社
  • GATES 株式会社
  • トラスティーパートナーズ 株式会社
  • 株式会社明光トレーディング
  • 株式会社イー・トラスト
  • 株式会社リズム(REISM)
  • 株式会社シーラ(SYLA)
  • 株式会社ランドネット
  • 株式会社リビングコーポレーション
  • エスリード株式会社
  • 武蔵コーポレーション株式会社
  • 株式会社プレミアムライフ
  • 株式会社ベルテックス
  • 株式会社ロイヤルパートナーズジャパン
  • 株式会社トーシンパートナーズ
  • ポスト・リンテル株式会社
  • 株式会社ZIRITZ
  • FJネクストホールディングス
  • 株式会社日商エステム
  • 株式会社リバード・インベスト
  • 株式会社デュアルタップ
  • 株式会社プレサンスコーポレーション
  • 株式会社リヴトラスト
  • ポート株式会社

※上記は提携企業の一部です。お客様の属性・希望条件に応じて最適な不動産会社をご紹介します。
※掲載ロゴ・社名は公式情報に基づくもので、提携状況は時期により変動する場合があります。

メリット:3.最短1営業日で結果がわかる

診断はオンライン完結。入力から最短1営業日で結果(バウチャー)が発行されます。
面談や電話でのヒアリングも不要なので、忙しい会社員でも気軽に利用できます。

メリット:4.特別金利キャンペーンあり

現在、INVASEでは特別金利 年率1.8%〜という優遇キャンペーンを実施中です。
(※2025年11月末融資実行分まで)

これは通常の投資用ローン(2.5〜3.5%前後)と比べても大幅に低金利。
長期運用を前提とする不動産投資では、この差がキャッシュフローと最終利益に大きく影響します。

  • 金利1.8%(35年返済) → 月々約87,000円
  • 金利3.5%(35年返済) → 月々約107,000円

差額は月々2万円×420ヶ月=840万円以上
「金利」は投資成否を左右する最重要要素の一つです。

メリット:5.電話・チャットで専門家に相談できる

INVASEは、バウチャーを発行して終わりではなく、専門家との無料相談サポートを提供しています。
提携エージェント、不動産コンサルタント、税理士などに直接相談でき、購入から運用、節税までワンストップで支援。

不動産投資初心者がつまずきやすい「購入後の管理・申告」までフォローが受けられるのは大きな安心材料です。

INVASEの強みまとめ
  • 借入条件×投資意向に基づく物件提案
  • 最短1営業日でバウチャー発行
  • 頭金0円・金利1.8%〜も実現可
  • 提携不動産会社とAIによるマッチング
  • 専門家(税理士・不動産コンサル)相談対応

 

 

INVASE(インベース)のデメリット

もちろん、INVASEにも注意すべきポイントがあります。ここでは、利用前に知っておきたい2つのデメリットを整理します。

デメリット:1.審査が甘くない

INVASEは“誰でも借りられる”わけではありません。提携金融機関の審査基準が明確で、年収・勤務先・勤続年数などによっては「頭金が必要」または「融資不可」となる場合もあります。

特に、年収500万円未満や小規模企業勤務の場合は、希望条件での融資が難しいケースもあるため注意が必要です。

デメリット:2.手数料が発生する場合がある

INVASEを通じて不動産投資ローンを実行する際には、借入金額に応じた事務手数料がかかります。目安として、借入金額の約1.1%(税込)程度。最低手数料385,000円(税込)と設定されています。

小規模な物件や短期投資ではコスト負担が相対的に高くなる可能性もありますが、長期保有や金利優遇を得られるケースでは十分に回収可能といえます。

チェックポイント
・頭金0円で借りられるが、属性次第で頭金が必要になる
・低金利のため、審査は慎重(甘くない)
・契約時の諸費用・手数料は必ず事前に確認

INVASE(インベース)のメディア掲載実績

INVASEは、業界誌や全国紙でも多数紹介されており、専門家からも信頼されています。

  • 日本経済新聞「マンション、修繕積立の正解は“段階式”引き上げに難」(2024年12月)
  • マイナビニュース「湾岸エリアの地価はまだ上がる?」(2024年10月)
  • 月刊誌『家主と地主』「金融機関と良好な関係を築くコツ」(2023年3月号)
これらの掲載は、INVASEが単なる診断ツールではなく、金融と不動産をテクノロジーで橋渡しする信頼性の高いフィンテックサービスである証拠です。
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・オンライン完結(無料・24時間対応)
・最短1営業日で結果通知
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よくある質問(FAQ)

ここでは、INVASEの利用を検討している方から寄せられる代表的な質問をまとめました。

Q
借入可能額診断(バウチャー)とは何ですか?
A

バウチャーとは、INVASEが各金融機関と連携して発行する「借入可能額証明書」です。
あなたの勤務先・年収・職種・資産背景などの情報を基に、融資可能な金額と金利を自動算出。この結果をもとに、購入できる不動産の範囲を明確にします。

Q
バウチャーの発行には費用がかかりますか?
A

診断からバウチャー発行までは完全無料です。
発行後、提携不動産会社から物件紹介を受ける段階でも費用はかかりません。実際に購入・契約する際にのみ、各不動産会社の仲介手数料やローン手数料などが発生します。

Q
年収が500万円未満でも利用できますか?
A

原則として、バウチャー発行対象は「年収500万円以上」の方です。
ただし、医師・士業・公務員など社会的信用度の高い職種であれば、年収に関わらず審査可能な場合もあります。

Q
投資経験がなくても利用できますか?
A

もちろん可能です。
INVASEでは初めての投資家向けに、シミュレーション・資金計画・収支表作成なども無料でサポートしています。
提携会社は初心者対応に慣れており、わかりやすい説明で進めてくれます。

Q
審査が通らなかった場合は?
A

金融機関ごとに基準が異なります。
1社で通らなかった場合も、INVASEが提携する別の金融機関で再チャレンジできるため、複数パターンの提示を受けられます。

Q
情報はどのように取り扱われますか?
A

INVASEでは、個人情報保護法に基づき、入力内容は暗号化通信(SSL)により保護されています。
また、提携金融機関・不動産会社以外への情報共有は行われません。

Q
利用に向いている人は?
A
  • 年収500万円以上で投資を検討している方
  • 自分の融資可能額・金利を先に把握したい方
  • 頭金をあまり使わずに資産運用を始めたい方
  • 複数の金融機関から条件を比較したい方
  • 不動産会社選びで失敗したくない方

利用時の注意点

INVASEは非常に便利なサービスですが、正しく理解して使うことでより効果的に活用できます。

1. 審査結果は「目安」です

バウチャーの結果は、正式な金融機関審査前の仮判定です。
実際の融資実行時には、物件評価・年収・借入状況などによって条件が変更される場合があります。

2. 登録情報は正確に入力を

診断精度を高めるため、勤務先・年収・借入残高などは正確に入力しましょう。
誤情報を入力すると、実際の借入可能額とズレが生じる可能性があります。

3. 複数物件購入時は総借入額に注意

すでにローンを組んでいる場合、総借入額が金融機関の上限を超えると審査が通りにくくなります。
その場合もINVASE側で「借り換え or 追加購入」どちらが有利かを分析してくれます。


記事まとめ|「借入条件から始める」新しい不動産投資の形

これまでの不動産投資は、「物件を探してから融資を申し込む」のが一般的でした。
しかしその流れでは、「良い物件が見つかったのに融資が通らない」という失敗も少なくありません。

INVASE(インベース)はその逆。
まず「いくら借りられるか」を把握し、そこから条件に合う物件を提案するという合理的な手法です。

  • ✅ 無理のない投資プランが立てられる
  • ✅ 特別金利1.8%〜のチャンス
  • ✅ 頭金0円でも始められる可能性
  • ✅ 不動産会社選びの失敗を防げる

このサービスは、「不動産投資をもっと透明に、もっと合理的に」したいという想いから生まれました。
特に、将来の安定収入を目指す会社員・医師・士業などにとって、信頼できるパートナーになるでしょう。

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INVASE(インベース)はこんな人におすすめ

将来の安定収入を作りたい人

会社員や公務員として安定収入があるうちに、不動産で「第2の収入源」を作りたい方に最適。

投資初心者で、失敗したくない人

INVASEなら、ローン審査・不動産会社選び・物件紹介までサポート。初めてでも安心して一歩を踏み出せます。

頭金を使わずに投資したい人

手元資金を温存しながら、将来の不労所得を作りたい方に。バウチャー診断で最適なプランを確認できます。

すでに物件を所有している投資家

借り換え or 追加購入の判断にも活用できます。より低金利の選択肢を知ることで、キャッシュフロー改善が可能。

不動産投資の成功を左右するのは、「どんな物件を買うか」ではなく、「どんな条件で融資を受けるか」です。
INVASEは、その第一歩を誰でもオンラインで踏み出せるようにした革新的なサービスといえます。

もしあなたが、

  • 物件を見に行く前に、資金の現実を知りたい
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※本記事の情報は2025年11月時点のものであり、金利・条件等は変更となる場合があります。最新情報はINVASE公式サイトをご確認ください。

INVASE(インベース)の会社概要

項目内容
サービス名INVASE(インベース)
運営会社株式会社MFS
設立2009年7月
所在地東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル2階
代表者代表取締役CEO 中山田 明
登録金融商品取引業者(関東財務局長(金商)第2983号)
事業内容住宅ローン、不動産投資ローンのコンサルティングおよび関連システム提供
主要メディア掲載日本経済新聞・マイナビニュース・家主と地主 ほか

公式サイトで確認

口コミ評判堂編集部

不動産の口コミ評判堂 編集部は、元メガバンク融資課出身で、バブル期から不動産金融の現場に携わり、底地ビジネスや立ち退き裁判なども経験した宅地建物取引士の知見をもとに構想・設計を行い、立ち上げ、日々、不動産情報を紹介しています。

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