LENDEXの評判・口コミ:安全・安心に高利回りの投資、ソーシャルレンディングサービスLENDEX(医療・不動産・ローン)

LENDEXの評判・口コミ:安全・安心に高利回りの投資ソーシャルレンディングサービスLENDEX(医療・不動産・ローン) LENDEX
2024年7月:不動産ニュース

参考:新築マンション平均価格

新築マンションの平均価格は
バブル期を越えるほど勢いのあるのが今の不動産市況です。

マイホームを所有している方にとって、数十年ぶりに資産と本気で向き合える絶好のタイミングです。

ただ、住宅ローン金利上昇、増税、中東情勢・ウクライナ戦争・資源高・インフレ、台湾有事、近年稀に見るネガティブ要素も無視できません
*政権交代、株価1万円割れの悪夢・・・の再来リスクも

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LENDEX

投資の格言はいろいろあります。

その1つに

《卵は一つのかごに盛るな》

という格言があります。

一つの投資先にだけ集中して資金を投入すると、何かがあった時にすべてを失ってしまう可能性がある。

籠がひっくり返ってしまったら、卵はすべて割れてしまうというところから掛けた格言です。

投資は、分散投資・ポートフォリオ・リスク管理を前提としているものです。

では、
ソーシャルレンディングを行う時、どのサービス会社を選べばいいのか?
安心して投資ができ、資産形成をサポートしてくれる会社はどこなのか?

今回紹介するLENDEX(レンデックス)は、
安全・安心に高利回りの投資を提供するソーシャルレンディング会社です。

  • ローン総額(累計)265億7,596万円
  • 累計登録者数16,148人

1年以内の短期投資が中心、数万円の小口投資から可能です。

ソーシャルレンディングなら
資金を必要とする不動産事業者とお金を運用したい投資家とをマッチングするソーシャルレンディング事業
>>LENDEX公式サイトへ

『LENDEX:レンデックス』とは

ソーシャルレンディングはクラウドファンディングと比較されることが多々あります。

結論を言えば、
ソーシャルレンディングは融資・貸付型クラウドファンディングとも言われ、クラウドファンディングの一部分に属します。

クラウドファンディングは、投資家から資金調達(資金を集め)し、それを企業・個人に運用します。

クラファンの種類を挙げると

  • 商品やサービス等を購入・支援する目的の購入型
  • リターンを求めず、応援(社会貢献等)という目的に寄付型
  • 資金調達として投資家や個人からの融資を仰ぐ融資型
  • 第二種金融商品取引業業者が不動産などに投資し配当を分配するファンド型

などがあります。

LENDEXが行っているソーシャルレンディングは、

融資(貸付型)クラウドファンディングに分類され、資金を必要とする事業者とお金を運用したい投資家とをマッチングするサービスです。

貸付型とも言われるように、企業に融資し配当を得る・・・貸金みたいなものです。

通常、投資資金は大口の方が利益を得る機会が多く、一般の人たちに大きな利益は望めません。

ソーシャルレンディングは、小口の投資家の資金を集め、利益が大きく見込まれる大口資金に代えることで、より大きな収益機会を期待できます。

LENDEX

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ファンドの流れ

  • ファンド投資時
    個人投資家からLENDEXが預かった投資資金を、LENDEX LOANが事業者に貸し付。
  • ファンド保有期間
    LENDEX LOANは、利息支払日に事業者から支払われた利息をLENDEXに預け、LENDEXが個人投資家の口座に分配。
  • ファンド終了時
    LENDEX LOANは、ファンド終了時に事業者から返済された資金をLENDEXに預け、LENDEXが個人投資家の口座に分配。
【LENDEXの特徴】

  • 案件の一部分に担保を設定
    LENDEXのソーシャルレンディングは、リスクを抑えるために案件の一部分に担保を設定します。
    担保を設定することで、事業者が返済ができない場合でも、担保権を行使し回収額を大きくします。
  • 利息は毎月分配
    収益は毎月分配し、少しでも早く投資の成果を得られるようになります。
  • 数万円の小口投資から
    手軽に投資できるよう投資単位を数万円単位から始められるように設定されています。
  • 1年以内の短期投資を中心
    投資には各々のリスク管理があります。
    分散投資・小額投資などとともに短期投資もあります。
    先の見込みにくい投資案件はさけ、より確実な1年以内の短期投資を中心にLENDEXはファンドを用意しています。
  • 会員登録、口座開設、口座維持手数料無料
    LENDEXは、投資家と借り手のマッチングにおいて中間コストを削減し投資家の利益還元に努めています。
  • 第三者から国内不動産の価格調査報告書を取得
    LENDEXは担保不動産の評価に際し、独自の査定価格と第三者の査定価格とを比較して、いずれか低い方の80%を上限にファンドを組成しています。

LENDEXのファンド案件

LENDEXのファンド案件は、ファンド募集が始まると即埋まってしまいます。

その人気のを抜粋してみました。

  • 【医療ファンド 2号】
    運用利回り(年利):7.00%
    想定運用期間:24ヶ月
    募集総額:2,501万円
    一口出資額:2万円~
  • 【ローンファンド 699号】
    運用利回り(年利):7.50%
    想定運用期間:9ヶ月
    募集総額:3,500万円
    一口出資額:2万円~
  • 【不動産担保付きローンファンド 696-3号】
    運用利回り(年利):8.50%
    想定運用期間:12ヶ月
    募集総額:6,500万円
    一口出資額:2万円~
  • 【ローンファンド 670号】
    運用利回り(年利):10.00%
    想定運用期間:10ヶ月
    募集総額:1,000万円
    一口出資額:2万円~
  • 【RIZINファンド 9号】
    運用利回り(年利):10.00%
    想定運用期間:7ヶ月
    募集総額:4,000万円
    一口出資額:2万円~
  • 【不動産担保付きローンファンド 183-1号】
    運用利回り(年利):9.50%
    想定運用期間:12ヶ月
    募集総額:7,200万円
    一口出資額:2万円~

運用利回り(年利)は、”7%~10%”のファンドが並んでいますね。

LENDEXの口コミ・評判

LENDEX(レンデックス)について、一番気になるのは、口コミや評判だと思います。

インターネット、Googleクチコミ、SNS:X(旧Twitter)やInstagram、Facebook(ツィッターやインスタグラム、フェイスブック)などを確認しましたが、

良い口コミ・悪い口コミ・怪しい・騙されたなどの記事は見つかりませんでした。

随時確認しアップしていきたいと思います。

PRTimeに運用報告があったので、参考になればと思い紹介します。

 

LENDEX 口コミ

LENDEX:2022年9月度運用報告

  • 【募集ファンド】
    件数:24件
    金額:920,240,000円
  • 【償還ファンド】
    件数:13件
    金額:352,630,000円

LENDEXでは2022年9月に9億円以上の募集を行い、運用金額を約6億円増加することに成功しました。

 

 

LENDEX 評判

LENDEX:2022年8月運用報告

  • 【募集ファンド】
    件数:25件
    金額:985,250,000円
  • 【償還ファンド】
    件数:24件
    金額:670,240,000円

募集・償還件数はほぼ同数であるものの、募集金額が償還金額を約3億円上回り、当社売上に繋がる運用金額が増加。

 

 

クラファンと併せて

ソーシャルレンディングサービスLENDEXもそうですが、募集中のキャンペーンが即埋まってしまいます。

よって、タイミングを逃すと、投資機会を逸してしまいます。

機会損失は、投資では一番行っていけない行為です。

よって、クラファンサイトやソーシャルレンディングサイトは、随時チェックしておく必要があります。

LENDEX、カレンダー機能で、ファンド公開スケジュールを用意しているため、Googleのスケジュール機能、Google カレンダーなどで管理しておくといいかもしれませんね。

よくある質問

オンラインでの本人確認、eKYCを使用した場合の手続き期間は?

口座開設の基準について

  • 【個人の場合】
    申請の時点で20歳以上75歳未満の方
    日本国内に在留資格を有しており、居住地が日本国内の方
    LENDEXの取引約款等 に同意していただける方
    LENDEXの審査に通った方。 (審査内容に関してはお答えできません)
  • 【法人の場合】
     法人登録には下記の書類が必要となります。
    お申込書兼誓約書(押印は実印)
    商業登記簿謄本〈原本〉
    印鑑証明書〈原本〉
    取引担当者の本人確認書類(写し)
    (外国の要人に該当する場合は、収入・資産に関する資料を要求)
    銀行口座の通帳コピー
本人確認の画像をアップロードする場合、どのくらいの時間が必要ですか?

画像をアップロードする方式では、情報提供から書類の発送までに大体2営業日が必要です。書類は東京都からの発送となるため、届くまでの時間は地域によって異なります。

eKYCとは具体的に何を指しますか?

eKYCは、スマートフォンを使用して、顔写真と本人確認書類の撮影を行い、その情報で本人確認を実施するシステムを指します。これにより、迅速に手続きが進行します。

分配金に関する税金の取り扱いはどうなっていますか?

分配金は税金の対象となり、源泉税が差し引かれた後の金額が口座に入金されます。この税金は税務署に前払いとして納められ、確定申告によって還付が受けられるケースも考えられます。

匿名組合契約というのは何を意味しますか?

匿名組合契約は、商法に基づく契約で、一方の当事者が出資し、その結果として得られる利益を分配することを目的とした契約です。投資の元本に保証はなく、出資額を超える損失の負担は生じません。

入金や払い戻しの際の手続きはどのように進行しますか?

PayPay銀行を使用すると、入出金が24時間で即座に行われます。他の金融機関の場合、平日の15時までならば同日中に、それ以降は翌営業日に反映されます。

マイナンバーの提出は必須ですか?

はい、税務上の理由から、口座開設時にマイナンバーの画像提出が求められます。

LENDEXのファンド申し込み

ソーシャルレンディングサービスLENDEXは、利回りも高く、短期投資(1年)としては非常に有効だと思います。

そのソーシャルレンディングサービスLENDEXのファンドへの申し込み方法は、

公式ホームページのトップページの「新規口座開設」ボタンを選択、規約および同意事項に関する書類をダウンロード
内容を確認、同意の上、手続きに進みます。

  1. 仮登録
    メールアドレスによる投資家仮登録
  2. ログイン
    マイページへログインし本人確認
  3. 本人確認
    本人確認書類をアップロード
  4. 審査
    オンライン審査
    *郵送の場合は、簡易書留で認証コード送付
  5. 投資家登録完了
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《参考サイト》

  • 株式会社LENDEX(レンデックス)
  • 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷二丁目1番11号 郁文堂青山通りビル5階
  • 金融商品取引業登録番号 : 関東財務局長 (金商) 第2460号
    金融商品取引業協会 : 第二種金融商品取引業協会 会員 第256番
  • 公式サイト:https://lendex.jp/