新日本コンサルティングの不動産投資相談ってどうなの?
年収1,000万円で不動産投資をおこなうなら、どんな投資がいいの?
新日本コンサルティングの口コミや評判を確認したい!
無料相談時のデメリットや注意点は?
- 「年収1,000万円を超えたけど、この収入をただ消費するだけでいいのかな…?」
- 「もっと効率的に資産を増やして、将来、数億円の資産を築くなんて、自分にできるんだろうか?」
もしあなたが、そんな風に感じながら、次のステップとして不動産投資を考えているなら、それはとても自然なことです。
かつてはお金持ちや地主のものだった不動産投資ですが、今は「儲ける」ことと「将来に備える」ことの2つの目的が明確になってきました。
「でも、どうすれば効率的に、そしてリスクを抑えながら数億円もの資産を築けるんだろう?」
そう疑問に思うかもしれませんね。本来、不動産投資はビジネスとして取り組むべきものです。
そこで今回ご紹介するのが、年収1,000万円以上のあなたに特化した「新日本コンサルティング」です。
彼らは、単なる不動産コンサルティング会社ではありません。
あなたの「儲ける不動産投資」、そして「数億円の資産を築く」という目標達成を強力にサポートしてくれます。
- なぜ年収1,000万円以上の方に、今、不動産投資が最適な選択なのか?
- 数億円の資産形成を実現するための具体的な戦略とは?
- **成功への鍵を握る「融資情報」**をどう活用するのか?
など、気になるポイントを分かりやすくお伝えします。
あなたの高い年収を最大限に活かし、数億円の資産を築くための具体的な一歩を、新日本コンサルティングと一緒に踏み出してみませんか?
数億の資産をつくる不動産投資相談
新日本コンサルティングのサービスを確認!
「新日本コンサルティングは、不動産投資に関する幅広いサービスを提供する企業です。
運営会社は株式会社新日本コンサルティングで、本社は東京都中野区に位置しています。
不動産投資は、資産形成や老後の安定した収入源を確保するための有効な手段ですが、専門的な知識や情報、そして信頼できるパートナーが不可欠です。
以前にも年収1,000万円以上の人限定の不動産投資会社として
新築×中古のハイブリッド不動産投資の武蔵コーポレーションを紹介しました。
新日本コンサルティングがターゲットとする年収1,000万円を超える方は
-
- 弁護士(士業)
- 医師(開業医・勤務医)
- 会社社長・役員
- コンサルタント
- 投資家・金融関係
- パイロット(操縦士)
などなど
挙げたらきりがありません。
年収1,000万円以上の不動産投資に強い
不動産投資は、
金融機関から借金をして行える唯一の投資ですから、
その信用情報に大きく影響を与える年収は無視できません。
不動産投資の場合、頭金はほぼいりません。
*形だけ必要な程度です。
例えば、
- 年収500万円:預貯金1,000万円のサラリーマン
- 年収1,000万円:預貯金0万円のサラリーマン
いくら預貯金があっても年収が少なければ、融資額(信用枠)は限定的です。
また、
- 年収500万円の不動産投資
- 年収1,000万円の不動産投資
も、同じ不動産投資オーナーというポジションですが、実際は大きく違います。
一棟アパート投資を提案する
サラリーマンのワンルームマンション投資をサポートしている投資会社は
将来・定年後の生活費補填・私的年金のためのマンション投資をサポートしています。
新日本コンサルティングは
不動産コンサルティング会社として、年収1,000万円以上の方向けの不動産投資相談・運用として、大きな資産・億超えの資産作り・不動産投資ビジネス支援を行っています。
単純な融資額の違いだけですが、
- 8000万円で投資できる物件(一棟マンション・アパート)
- 3000万円で投資できる物件(区分マンション)
は大きく違います。
投資する物件が違うことで、
利回りが大きく変わってきます。
ワンルームマンション投資
区分ワンルームマンション投資では、家賃は手元に残りません。
家賃はそのまま住宅ローンの返済に回り、場合によっては毎月の持ち出しが発生します。
さらに1室だけなので、空室がキャッシュフローを圧迫します。
ワンルームマンション投資会社一覧
アパート経営
アパート経営となれば、利回りも8%以上は取れますので、手元に残しても修繕のために積み立てても返済に回しても自由です。
空室があっても、他の部屋でローン返済の穴を埋めることが出来ます。
さらに、10年程度のローン返済スケジュールなので、完済前に物件を担保に2棟目の購入の選択も可能です。
新日本コンサルティングが、
年収の縛りを設けるのは、そのコンサルティングの強みを最大限に発揮するためと言えるでしょう。
ワンルームマンション投資に対応する
新日本コンサルティングの特徴として、融資承認率90%以上という高い実績を誇る点も挙げられます。
アパート投資を始めたいと思っても、多くの投資家が最初につまずくのが金融機関からの融資承認です。
収入状況や勤務先、資産背景によっては融資が下りにくいケースもありますが、新日本コンサルティングは独自の金融機関ネットワークを活かし、顧客ごとの条件に適した提案を行うことで高い承認率を実現しています。
特にアパート投資は初期費用やローン金額が大きくなるため、資金調達のしやすさは成功の大きなカギとなります。そのため「投資を始めたいが融資に不安がある」という方にとって、新日本コンサルティングは心強いパートナーと言えるでしょう。

新日本コンサルティングを利用するメリットは?
新日本コンサルティングの不動産投資アレンジは、一棟物件です。
不動産投資は、
- 即儲かる!
- 即資産が増える!
ものではありません。
しかし、コツコツ積み上げていくことで、資産は積みあがっていくものです。
借金から始まった投資が資産となり、それが担保物件となり、さらに資産を生みます。
その実現をサポートしてくれる新日本コンサルティングの投資先は、一棟物件です。
- 一棟アパート
- 一棟マンション
ただ、ここで心配しなくなるのが
融資額はどれくらいだろうか?
一棟物件の仕入れを進めやすい
不動産投資、
特に一棟物件投資の成功ポイントは購入価格です。
購入価格が利回りを決定します。
新日本コンサルティングが提供する一棟物件は、
・提携金融機関
・投資ファンド
・サービサー
・弁護士案件や税理士事務所
から、競売や任意売却物件の仕入れをしています。
市場価格より大幅に安い価格の仕入れは、高利回りを実現します。
融資や金融機関対応を相談できる
不動産投資における融資は、通すものだけではありません。
- 融資額
- 金利
借金してできる投資だからこそ、融資は満額で通したいものです。
また、金利は0.1%でも低く借りたいものです。
ざっくりとしたシミュレーションですが、
- 1億円を金利”1%”で融資
(返済期間30年) - 1億円を金利”3%”で融資
(返済期間30年)
の場合、
- 32万円:1億1,500万円
- 42万円:1億5,000万円
総返済額で3,500万円の差になります。
毎月の返済で10万円の差になります。
*アパート経営であれば1室分の家賃相当と考えることが出来ます。
要するに融資に関してのコンサルティングも新日本コンサルティングの強みというわけです。
みずほ銀行、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、りそな(埼玉りそな)銀行、横浜銀行、静岡銀行、群馬銀行、武蔵野銀行、千葉銀行、千葉興銀、東日本銀行、北陸銀行、巣鴨信金、西武信金、SBJ銀行、オリックス銀行・・・など融資が通りやすい銀行から厳しい銀行まで、多くの銀行からの融資実績(融資承認率90%以上を実現)があります。
融資が厳しい金融機関は、そのハードルの先に金利の優遇があったりしますので新日本コンサルティングの相談時はしっかり金融機関(銀行)・金利を確認してください。
税金対策を進めやすい
また、税金対策に関しても、物件が物件だけに賢く行いたいところです。
建物や付帯設備の減価償却費や必要経費などを申告、所得税・住民税の還付などまでサポートを受けてください。
数億の資産をつくる不動産投資相談

管理体制やサポートを受けられる
不動産投資、特に一棟物件となれば、管理も変わってきます。
区分マンションは、基本的にマンションの管理組合が意思決定を行い、管理・運営を行います。
対して一棟物件は、オーナーがすべて管理する必要があります。
新日本コンサルティングは、
投資物件の選定・融資のサポートだけでなく、
- 不動産管理
- 不動産売却
も主業務です。
集金の代行、日常の管理・清掃、借主(賃借人)とのやり取りはもちろんですが、
- 保険を最大限活用して修繕コストを最小化
- 原状回復工事費用やそのスピード(短期間)
- 一括借り上げ、サブリースの活用(一部の部屋をサブリースも可)
- 修繕費負担ゼロのオーナーサービス
- 客付け(借主探し)
など、新日本コンサルティングの強み・頼りになります。
賃貸マンション・アパートの入居率低下は死活問題です。
だからこそ、入居率95%以上を実現する収益を最大化する賃貸管理を期待したいですね。
出口戦略を考えやすい
また、
不動産投資をおこなう前提は資産形成なので、出口戦略である売却益(キャピタルゲイン)も無視できません。
アパートを何棟も持つことがいいことではありません。
人気エリアは移り変わりするものです。
大学が撤退・近隣住民の平均年齢が高齢化など人の流れ・エリアの成熟度は変わります。
だからこそ、要所要所で売却の判断も必要ですし、その判断を新日本コンサルティングにお願いできる強みを生かしてください。
新日本コンサルティングを利用するデメリット!
新日本コンサルティングを利用することには多くの利点がありますが、それにはいくつかのデメリットも伴います。
特に、投資物件の高い取得単価と低い利回りは、長期的な投資戦略を必要とするため、すべての投資家に適しているわけではありません。
取得単価が高く利回りが低い場合がある
新日本コンサルティングでのアパート投資における主なデメリットとして、取得単価の高さとそれに伴う利回りの低さが挙げられます。
特に、市場の価格が高騰する地域での物件購入では、初期投資額が著しく増加し、それが利回りを圧迫する結果となることがあります。
高い取得単価は投資回収期間の延長を意味し、長期にわたる安定したキャッシュフローが必要とされます。
短期投資には向かない
アパート投資は、短期投資には向いていません。
不動産投資は本質的に長期的な資産運用であり、短期間での高いリターンを期待することは困難です。
特に、アパート経営では初期の設備投資や入居者募集に時間とコストがかかるため、短期間での投資回収を目指す戦略はリスクが高くなります。
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おすすめアパート投資会社
おすすめアパート経営専門サイトはどこ?高利回りを実現する大規模アパート経営で資産を最大化
新日本コンサルティングの口コミ・評判は?
新日本コンサルティングについて、1番気になるのは、口コミや評判だと思います。
公式サイトにオーナーの声(体験談・口コミ)が掲載されていたので紹介します。

非公開物件が多いという声がある
いろいろなポータルサイトで投資物件を探していて、見つけては問い合わせていたのですが銀行評価のでないローンの通らない物件や、物元まで握れていない物件ばかりで話がなかなか進みませんでした。
今回メール相談を機に御社とお会いする機会をいただき、非公開の物件が思いの外多くて感心しました。
仕入れに力を入れていると聞いていたので納得です。
ご紹介いただいた物件も即答し、ローンも10日位で本承認を貰っていただきスピード感も驚きました。
あと3棟くらいは購入を考えています。

複数棟を所有できたという口コミがある
以前御社のセミナーに参加させていただき、不動産投資を始めてみようかどうしようか1年以上迷っていたのですがご担当のKさんからたまたまお電話を頂いて購入する事になりました。
積算の高い物件や利回りの物件どちらが良いか迷っていたのですが、セミナーで伺っていた方法ならこっちかなと購入しました。
今では4棟所有しておりますが、夫婦二人とも働いているので金利の安い今のうちに借りれるだけ借りていこうと話し合っています。
キャッシュフローを貯まってきたので、また近いうちに何か良い物件があれば購入したいと考えています。

将来不安への対策になったという声がある
2人目が生まれてから不動産投資を考え始めました。
仕事の収入は高いが不安定な職種なのでいつ年収が下がるか不安を感じていました。
不動産セミナーも何カ所か参加しましたが御社のセミナーが1番納得できるものでした。
『路線価を重視した運用、賃貸が回らなければ不動産投資は失敗』まさにその通りだと感じました。
今は金利も低い時期で銀行も選べる時代なのでぜひチャレンジしていきたいと思っています。
若くても借りれる方法を実践し、家族に残せればやった甲斐があったのかなと思います。
新日本コンサルティングに関するFAQ
新日本コンサルティングについて疑問・悩み・不安においてよくある質問・Q&Aを公式サイトから抜粋し紹介します。
- Qサブリース期間について
- A
サブリース期間は、原則として3年間の自動更新となります。オーナー様からご要望がない限り、新日本コンサルティングが契約を解除することはありません。
家賃設定に関しましては、周辺の相場を参考に、確実に賃料収入が見込めるよう、慎重に設定します
- Qリフォーム費用について
- A
リフォーム費用は、物件の状態によって大きく異なります。
新日本コンサルティングでは、入居率向上のため、老朽化した物件は入念な修繕を行い、長期間にわたって安定した収入が得られるよう、万全を期しています。
一般的に、大規模な修繕を行えば、その後10年~15年は、入退去時の原状回復程度の費用で済むケースが多いです。
また、新日本コンサルティングではプロパンガスへの変更も可能です。
中古物件の売却を検討されているお客様には、売却時の利益最大化に向けたアドバイスも行っています。
- Q入居率について
- A
入居率は、毎年4月には95%以上を維持できるよう、積極的に賃貸募集を行っています。
過去には、98.11%という高い入居率を達成した実績もあります。
サブリース契約は、お部屋が空室にならないことが最も重要です。
- Q取引銀行について
- A
現在、新日本コンサルティングは20行以上の金融機関と取引を行っています。
オーナー様の属性や物件の状況によって、最適な金融機関を提案してくれます。
- Q過去の不動産投資セミナーを知りたい
- A
新日本コンサルティングを活用して資産形成を進めよう!記事まとめ
新日本コンサルティングは、
- 物件選定(一棟物件)
- ローンの審査(サポート)
- 賃貸管理(物件清掃、家賃保証、修繕・リノベーション、客付け・入退居の立会い・契約)
- 売却(キャピタルゲイン)
- 税金対策・確定申告サポート
まですべて対応できるしてくれます。
年収1,000万円以上で不動産投資を検討している人は、
・ぜひ、相談してみてください
・物件を確認し利回りの計算をしてください
・資産形成・プランニングの提案を受けてみてください
不動産投資をおこなう人は、数社のセミナーや相談会で、知見を広め、物件選定をした上で不動産オーナーになります。
コロナ禍で不動産市況は不透明だからこそ情報収集は必要です。
今、投資を始めるのではなく、始めるタイミングを見極める目を養う時期と考えてもいいと思います。
こんな方におすすめします
マンション投資は、いかに物件を安く購入することができるがポイントです。そこで、一緒に比較したいAmazonギフト券が貰える不動産投資サイト
新日本コンサルティングとあわせて、比較検討をオススメします。
運営会社・会社情報:株式会社新日本コンサルティング
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会社名 | 株式会社新日本コンサルティング |
| 会社所在地 | 〒164-0013 東京都中野区弥生町2-4-9 ツナシマ第三ビル5階 |
| 電話番号 | 03-4560-1000 |
| FAX番号 | 03-4560-1001 |
| 設立 | 2005年(平成17年)7月21日 |
| 代表取締役 | 籾山敦輝典 |
| 資本金 | 100,000,000円 |
| 事業内容 | 新築・中古分譲事業、アセットマネジメント事業、中古再生事業、不動産賃貸・ビル管理事業、任意売却のコンサルティング事業、不動産一般仲介業務損害保険代理店業他 |
| 宅地建物取引業者免許 | 東京都知事(3)第94029号 |
| 住宅宿泊管理業者免許 | 国土交通大臣(01)第F01683号 |
| 賃貸住宅管理業者 | 国土交通大臣(1)第5995号 |
| 建設業許可番号 | 東京都知事許可(般-3)第152624号 |
| 不動産特定共同事業免許 | 東京都知事第141号 |
| 取引銀行 | 三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、ゆうちょ銀行、横浜銀行、東日本銀行、きらぼし銀行、千葉銀行、静岡銀行、武蔵野銀行、神奈川銀行、香川銀行、楽天銀行、GMOあおぞらネット銀行、オリックス銀行、SBJ銀行、城北信用金庫、西武信用金庫 |
| 加盟団体 | 社団法人 全日本不動産協会会員、社団法人 不動産保証協会会員、社団法人 東京都不動産協会(TRA)会員、全日本不動産政治連盟東京本部 |




不動産の口コミ評判堂は、有限会社新未来設計が運営し、元メガバンク融資課出身でバブル期から不動産金融に携わり、底地ビジネスや立ち退き裁判も経験した宅地建物取引士の知見をもとに構想・設計され、日々、不動産情報を発信しています。