どんな物件が担保対象になるの?
つばさコーポレーションの口コミや評判を確認したい!
無料相談のデメリットや注意点は?
.
不動産に関わるローンとして
- 住宅ローン(購入ローン)
- 不動産投資ローン
- 不動産担保ローン
- 住み替えローン
などがあります。
どのローンもメガバンクをはじめ、 地方銀行・信託銀行・信用金庫・ネット銀行・外資系銀行・貸金業者(フリーローン・消費者金融、クレジットカード会社)・・・など。 多くで扱っていますが、
- 取り扱いの縛り
- 審査の難易度
- 融資額の幅
が異なります。
今回紹介するつばさコーポレーションは、
一戸建て、マンション、土地、収益物件はもちろん、 別荘、借地権、底地、共有持分、調整区域、再建築不可物件などメガバンク・地銀が嫌がる条件に対しても担保可能とする不動産担保ローン会社・ノンバンク(所在:渋谷区宇田川)です。
不動産総合ファイナンスとして、
住宅購入ローンも取り扱っている信頼を有する企業、そんなつばさコーポレーションを総合的に解説でします。
ちなみに、融資金利:年4.0%~15.0%
他社では、法人:2%台~・個人:3%~もあるため、つばさコーポレーションを含めて数社と比較することもオススメします。
本記事では、つばさコーポレーションの融資の種類・メリット・特徴・審査の難易度や融資額、利用者の口コミや体験談、また、よくある質問まで徹底解説します。
つばさコーポレーションとは?不動産担保ローンの仕組み
不動産担保ローンを検討する際、信頼できるパートナー選びは非常に重要です。
数ある金融機関の中でも、つばさコーポレーションは、その柔軟な対応と長年の実績で注目を集めています。
同社は、東京都渋谷区に本社を構える株式会社つばさコーポレーションが運営しており、東京都知事による貸金業登録((6)第31325号)を受けている正規の貸金業者です。
貸金業法に則り事業を適正に運営している証であり、お客様が安心してサービスを利用できる基盤となっています。
つばさコーポレーションの特徴:低金利、魅力的な低い金利は3.8%~
つばさコーポレーションの不動産担保ローンは、お客様の資金計画を強力にサポートする低い金利設定が魅力です。
つばさコーポレーションの提供するローンは、一般的には年利4%~15%の範囲内で設定されており、柔軟な金利設定が特徴です。
ちなみに、「不動産スーパーサポートローン」なら、最低金利3.8%から利用できる点が大きな魅力です。
このローン商品は、不動産を担保にした場合など、条件を満たせば低金利での融資が可能となるため、利息負担を抑えながら資金調達したい方に最適です。

つばさコーポレーションの特徴:最短当日・即日融資が可能
つばさコーポレーションの融資プロセスは、急な資金需要がある際に非常に大きな助けとなります。
特に、ノンバンクならではの迅速な対応が可能で、最短で即日融資を受けることができるため、企業や個人が予期せぬ出費やビジネスチャンスに直面したときにも、柔軟に対応できます。
このような融資スピードにより、財務的な柔軟性が保たれ、ビジネスチャンスを逃さずに済むため、ノンバンクならではの強みが活かされます。
*公式ホームページでは、最短で当日、長くて1週間程度、審査内容によっては即日融資が叶わない場合があります。
つばさコーポレーションの特徴:日本全国を対象・地方にある不動産も可能
つばさコーポレーションのローンサービスは、日本全国を対象としており、地域に制限されることなく全国どこからでも申し込みが可能です。
これにより、東京や大阪などの都市部だけでなく、地方に住む個人・法人・個人事業主の方々も、平等にサービスを利用することができます。
たとえば、地方に不動産を所有しているが資金調達の選択肢が限られていた方でも、つばさコーポレーションを通じて融資を受けることができ、地域格差を感じさせない利便性が魅力です。
また、オンラインでの相談・手続きは用意されていませんが、電話・ファックス・郵送を使い来店不要で全国どこからでもスムーズに申し込みできます。
つばさコーポレーションの特徴:融資期間は最長30年
つばさコーポレーションが提供する不動産担保ローンの大きな特徴は、その最長30年という長期にわたる融資期間です。
これは、一般的な金融機関の不動産担保ローンや他のノンバンク系ローンと比較しても非常に長く、お客様の資金計画に大きな柔軟性をもたらします。
例えば、事業拡大のための大規模な設備投資や、複数のローンを一本化して月々の返済負担を軽減したい場合など、多額の資金を必要とする際に、月々の返済額を抑えながら、無理のない返済計画を立てることができます。
つばさコーポレーションの不動産担保ローンを利用するメリット・利点”4選”
不動産担保ローンに限らず、ローンを銀行に申込時、 審査がありますが、それ以前、門前払いというパターンもあります。
再建築不可物件や市街化調整区域は、そもそも対象外が多かったり・・・。
私も、不動産担保ローンをお世話になっているメガバンクにお問い合わせしたところ、 耐用年数オーバー物件は、融資対象外ということで断れましたwww
金融機関、特に大手は面倒な案件、リスクの高い案件には手を出しません。 それなりの付き合いがあったとしても、問題となれば、責任を取るのは担当者でありその上司です。
つばさコーポレーションは、 そんな、門前払いされた物件(別荘、借地権、底地、共有持分、調整区域、再建築不可物件)など多岐に渡って担保物件として扱ってくれます。
また、不動産担保ローンに限らず、 通常の住宅購入ローンを取り扱っているため、銀行の審査に落ちてしまった場合も、無料のローン審査・問い合わせフォームから問い合わせしてみるといいと思います。
メリット:1.債務整理中(赤字決算や債務超過・税金滞納中の状態)でも可
さらに、 つばさコーポレーションは、
など、担保価値に値しない条件の場合において、相談にも乗ってくれます。
- 置かれた状況の把握
- 判断が正しい判断か?
- 不動産担保ローンが実現可能か?
- 他の選択肢はないか?
不動産総合ファイナンスとして、不動産相談にも役立てることが可能です。
- 不動産屋は家を売ること(仲介)が仕事です。
- 不動産ファイナンスはお金を貸すことが仕事です。
畑は同じでも、使う道具も実らせる果実も違いますので、新しいアイデアを提案してくれるかもしれません。
ノンバンクの強みでもある、事業の将来性や継続性を総合的に判断し、赤字決算や債務超過であっても借り入れできる可能性はあります。
税金滞納中でも問題ありません。
メリット:2.法人・個人・個人事業主多様なローン商品を用意
つばさコーポレーションは、お客様の多様なニーズに応えるため、法人、個人、そして個人事業主といった幅広い層に対応したローン商品を豊富に取り揃えています。
一般的な金融機関では、顧客の属性によって利用できるローンが限られることが多いですが、つばさコーポレーションでは、それぞれの事業形態や個人の状況に合わせた最適な資金調達プランを提案してくれます。
例えば、法人の場合は事業拡大や運転資金、設備投資などに利用できるビジネスローンを、個人の場合は教育資金や医療費、あるいは不動産を担保にしたローンなど、柔軟な選択肢が用意されています。
また、個人事業主の方には、事業の成長をサポートするための専用ローンや、急な資金繰りに対応できるプランなども提供しています。
メリット:3.担保条件・二番抵当・三番抵当(抵当権)での融資も可能
一般的に、大手銀行などでは融資の際に第一順位の抵当権者のみを対象とすることがほとんどです。
これは、万が一返済が滞った場合に、銀行が最も優先的に担保物件から債権を回収できる立場を確保するためです。
しかし、つばさコーポレーションは、お客様の柔軟な資金調達をサポートするため、二番抵当や三番抵当など、2順位以下の抵当権でも融資を可能にしています。
これは、すでに他の金融機関から融資を受けており、第一順位の抵当権が設定されている場合でも、追加で資金が必要な顧客にとって非常に大きなメリットとなります。
メリット:4.資金用途は自由・借り換え・おまとめローンとしても
つばさコーポレーションの不動産担保ローンのメリットは、資金使途が自由であることです。
事業資金の運用や新規事業の立ち上げ、さらには借り換えやおまとめローンとしても利用することが可能です。
金利も競争力があり、低金利で大きな融資額を提供しているため、事業運営の効率化や資金繰りの改善に役立ちます。
| 資金使途のカテゴリ | 具体的な用途例 | 詳細説明(例) |
|---|---|---|
| 事業用資金 | 運転資金、設備投資、新規事業資金、納税資金、M&A資金、事業再生資金 | 事業の日常運営費用、設備購入、新規事業立ち上げ、税金支払い、企業買収、経営改善など、法人・個人事業主の事業全般に。 |
| 高金利ローンの借り換え・おまとめ | 複数のローン(カードローン、消費者金融など)の借り換え、債務の一本化 | 金利負担の軽減や返済管理の効率化を図るため、現在借り入れている高金利のローンをまとめる場合。法人・個人問わず。 |
| 教育資金 | 進学費用、習い事費用、留学費用 | 大学・専門学校の入学金・授業料、塾や予備校の費用、海外留学資金など、お子様やご自身の教育関連費用。個人向け。 |
| 生活費・レジャー資金 | 不足する生活費の補填、リフォーム費用、旅行費用、高額商品の購入 | 予期せぬ出費や一時的な生活費の不足、自宅のリフォーム、海外旅行、高級車の購入など。個人向け。 |
| 不動産関連資金 | 不動産購入資金(居住用・投資用)、リフォーム資金 | 自宅や投資用物件の購入資金、大規模なリフォームや増改築費用など。法人・個人問わず。 |
| その他 | 医療費、保証金・敷金、引越し費用 | 医療費や介護費用、賃貸物件の保証金・敷金、引越し費用など、急な出費や一時的な資金ニーズ。法人・個人問わず。 |

返済金額シミュレーションも用意されています。
不動産担保ローン:つばさコーポレーション、ご利用時のデメリット・注意点”3点”
つばさコーポレーションの不動産担保ローンを利用する際には、多くの利点がある一方で、いくつかのデメリットも考慮する必要があります。
利用者が直面する可能性のある高い利息率、厳格な返済条件、承認プロセスの長さや複雑さ、そして予想外の追加費用の発生など、財務的な負担を増大させる要因もあります。
1.申込時・契約時に手数料がかかる場合がある
つばさコーポレーションの融資事務手数料は、0%~5.00%と幅広い設定となっています。
借入金額や返済期間、不動産の評価額など、異なるシチュエーションによって変動しますが、手数料が高い場合、融資の総コストが増加し、ローン返済の負担も重くなります。
3.ローン返済が滞ると担保物件を失うリスク
不動産担保ローンにおける一つの大きなデメリットは、不動産を失うリスクです。
返済が滞った場合、このリスクは特に重要となります。
返済が遅れると、担保として提供された不動産が競売に出されることがあり、競売では一般的に市場価格以下で売却されるため、借り手は不動産を失う上、未返済の負債が残る場合があります。
このような状況は借り手の信用にも影響を及ぼし、将来の金融取引に制限がかかることがあります。
つばさコーポレーションの評判・口コミ・評価、利用者・借入した方・融資事業例紹介
つばさコーポレーションについて、1番気になるのは、口コミや評判だと思います。
Googleクチコミ、ツィッターやインスタグラム、フェイスブック、公式サイトを確認しましたが、 良い口コミ・悪い口コミ・詐欺・騙された等の口コミは見つかりませんでした。
つばさコーポレーションの口コミ・評判の代わりに融資事業例を紹介
ただ、融資事業例紹介が公式サイトに掲載されていたので、参考になると思うので紹介します。

月々の返済が合計7万5千円を超えていた場合
①フリーローン・消費者金融等5社:合計300万円借入れ 月々の返済が合計7万5千円を超え

①不動産担保ローンで700万円借入れ 月々100,430円の返済 ②消費者金融から300万円借入れ 月々54,056円の返済 合計154,486円の支払い
つばさコーポレーションに関するよくある質問・疑問を解説
つばさコーポレーションについて疑問・質問・Q&Aなどよくある質問をまとめました。
- Q他の金融機関からの融資を受けていますが、借り換えはできますか?
- A
現在の条件を改善するための借り換えにも柔軟に対応してくれます。
- Q年齢制限はありますか?どうですか?
- A
つばさコーポレーションのサービスには年齢制限を設けていません。
- Q転職したばかりですが、融資を受けることは大丈夫でしょうか?
- A
転職されたばかりの方々にも、実績をもとに融資を提供してくれます。
- Q新規事業を始めたいのですが、受けられますか?
- A
新規事業や独立開業に向けた資金調達・運転資金の用意のためにも対応しています。
事業計画等をもとに可能な支援策を提案します。
- Q家族と共有名義の不動産(家)を担保に、家族に内緒で検討しているけど、相談できますか?
- A
家族間のプライバシーを尊重し、共有の不動産を担保にした融資も検討可能です。
- Q相続予定の不動産で審査を受けることはできますか?
- A
相続に関する手続きが整い次第、相続予定の不動産も検討可能です。
- Q自分が不動産を所有していない場合でも、家族が所有する不動産担保に融資を受けることは可能ですか?
- A
所有者の同意が得られれば、家族名義の不動産を担保にした融資がOKです。
- Q他社からの借り入れが複数ある場合でも、審査は甘いですか?融資を受けることはOKですか?
- A
他社借入の状況を考慮した上で、融資の相談を受けることができます。
つばさコーポレーションの審査は、メガバンクの審査基準に比べて柔軟(甘く・緩い)と言えます。
急いでいて審査が比較的緩やかな不動産担保ローンをお探しの方には、おすすめできる選択肢です。
- Q不動産を売却中ですが、売却が完了するまでの間、融資を考えることは可能ですか?
- A
売却中の不動産でも、一時的な資金ニーズに対応した融資を検討することは可能です。
例えば、売却が完了するまでの間に急な資金が必要になった場合、不動産担保ローンなどを利用することで、売却価格が決定するまでの期間に資金を調達することができます。
このような融資は、売却契約を結んでいない場合でも、担保として不動産を提供することで実行可能です。
- Q連帯保証人は必要ですか?
- A
原則として不要ですが、担保物件の所有者が借主と異なる場合、所有者が連帯保証人となります。
また、借主が法人の場合は、その法人の代表者が連帯保証人となります。
つばさコーポレーション:記事まとめ
不動産担保ローンは、高額な資金調達が必要な場合に多く選ばれる方法ですが、不動産を担保に入れるため、リスクも伴います。
つばさコーポレーションでは、不動産を担保に融資を受けることができ、最大の融資額まで柔軟に契約を結ぶことができます。
ランキングで見る他社との比較でも優れた条件を提供していますが、提出する書類や契約内容については、しっかりと確認することが大切です。
契約前に自分の状況をよく考え、慎重に選びましょう。
必要な情報をしっかりと得るためには、つばさコーポレーションに相談して、納得のいく決定を行うことが重要です。
気になる方は、この機会にぜひご利用ください。
つばさコーポレーションとは:不動産を担保として5つの融資商品
不動産担保ローンとして、
・全国対応・法人・個人事業主・中小企業
・銀行にない融資スピード
・スピード審査
最短3日のジェイエフシーをはじめ セゾンファンデックス・日宝などを以前、不動産担保ローン比較(着金までにかかる時間・審査の難易度)として紹介しました。
不動産担保ローンは、担保不動産を取る形なのでキャッシングより低金利
資金使途としても、
など、なんでも活用が可能なのため、 少しでも金利が低いところでお金を借りることがポイントとなります。
つばさコーポレーションは、 不動産を担保に用途に応じて適用年率が違う商品を多数(5種類)用意しています。
[5つの商品]
★不動産活用ローン
★不動産ビジネスローン
★不動産売却つなぎローン
★不動産購入ローン
★不動産スーパーサポートローン
1.不動産活用ローン(金利:4.00%~15.00%%)
個人利用者を対象とした、資金使途は自由なローン
多くの人が、担保に不動産を入れて融資を受けるローンです。
*担保価値(相場・エリア・築年数等)によって借入額・金利が変わります。
- 金利:4.00%~15.00%%
- 返済方式:元金一括返済・元利均等返済・元金自由返済
- 担保:不動産
- 融資期間・借入期間:最長30年
- 返済回数:1回~360回
*ちなみに、一定の諸条件を満たされた方を対象に優遇プラン”不動産スーパーサポートローン”(3.8%~7.8%)が追加されました。
2.不動産ビジネスローン
個人事業主の方、法人の方を対象とした不動産ビジネスローン
- 金利:4%~15%
- 返済方式:元金一括・元利均等・元金自由
- 担保:不動産
- 借入期間:最長30年
- 返済回数:1回~360回
- 事務手数料:0%~5.00%
- 遅延損害金:年率20.00%
- 解約違約金:返済元金の0%~5.00%
- 担保:不動産
- *連帯保証人をお願いする場合もあります。
- 火災保険 抵当建物の火災保険金請求権等に質権設定をさせていただく場合がございます。
3.不動産売却つなぎローン
不動産を売り急ぐことなく、さまざまな目的(不動産売却のつなぎ)のローン
- 金利:4%~15%
- 返済方法:元金一括返済・元利均等返済・元金自由返済
- 担保:不動産
- 融資期間:最長2年
- 返済回数:1回~24回
- 事務手数料:0%~5.00%
- 遅延損害金:年率20.00%
- 解約違約金:返済元金の0%~5.00%
- 担保:不動産
- *連帯保証人をお願いする場合もあります。
- 火災保険:抵当建物の火災保険金請求権等に質権設定をさせていただく場合がございます。
4.不動産購入ローン
新築・中古を問わず新たに住宅を購入をサポートするローン 取引先銀行の審査が通らなかった人、審査に不安がある方におすすめ、
- 金利:4%~6.5%
- 返済方法:元金一括・元利均等・元金自由
- 担保:不動産
- 融資期間:最長30年
- 返済回数:1回~360回
- 事務手数料:0%~5.00%
- 遅延損害金:年率20.00%
- 解約違約金:返済元金の0%~5.00%
- 担保:不動産
- *連帯保証人をお願いする場合もあります。
- 火災保険:抵当建物の火災保険金請求権等に質権設定をさせていただく場合がございます。
5.不動産スーパーサポートローン
一定の諸条件を満たす場合の優遇プラン
- 金利:3.8%~7.8%
- 返済方法:元金一括・元利均等・元金自由
- 担保:不動産
- 融資期間:最長30年
- 返済回数:1回~360回
つばさコーポレーション:こんな人におすすめします
不動産担保ローンの融資の流れ(申し込み・審査・契約)と資金調達方法の比較
つばさコーポレーションの融資、不動産担保ローンのの融資の流れは以下の感じです。
- 予算の設定
月々の返済額や総返済額を考慮して、借入れ可能な金額の上限を設定します。 - 申し込み 公式サイトのメールフォーム・電話から申し込み
個人情報と併せて会社名・業種・勤続年数・年収(給与)・設立後年数(法人の場合)等を入力して送信します。
*つばさコーポレーションは日本全国です
*現状担保設定されていても2番抵当・3番抵当で可能です
*年齢制限はなし
*赤字決算や債務超過の場合も審査可能です - 審査
必要書類を揃え、持参orファックス(FAX)or郵送 つばさコーポレーションが審査を行います。 - 結果通知・審査結果
不動産調査等の結果、結果を報告 審査の可否は最短当日です - 契約
契約内容の確認の後、契約・担保設定となり融資実行 *融資までは約1週間
株式会社つばさコーポレーションは不動産担保ローンに強みがあります。
まずは、お気軽にお問い合わせください。
>>つばさコーポレーション公式サイトへ
運営会社:株式会社つばさコーポレーションの会社情報
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 運営会社・会社概要(事業者) | 株式会社つばさコーポレーション(HP) |
| 住所 | 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町36-6 ワールド宇田川ビル7階 |
| 登録番号 | 東京都知事(5)第31325号 |
| 設立 | 平成21年3月 |
| 代表取締役 | 金子 豊子 |
| 資本金 | 6000万円 |
| 業務内容 | 不動産総合ファイナンス |
| 指定信用情報機関 | 日本信用情報機構(JICC) |
| 指定紛争解決機関 | 日本貸金業協会貸金業相談・紛争解決センター |
| 公式サイトURL | URL:https://www.tsubasa-c.jp/ |





不動産の口コミ評判堂 編集部は、元メガバンク融資課出身で、バブル期から不動産金融の現場に携わり、底地ビジネスや立ち退き裁判なども経験した宅地建物取引士の知見をもとに構想・設計を行い、立ち上げ、日々、不動産情報を紹介しています。