72CROWD.の評判は?口コミ・メリット・デメリットを解説

72CROWD. 不動産クラウドファンディング
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72CROWD.の不動産クラウドファンディングはおすすめなの?

少額・短期で、不動産投資が出来るってホント?怪しいの?

72CROWD.の口コミや評判を確認したい!

不動産クラウドファンディングのポイントや注意点は?

 

「将来のために何か投資を始めたいけど、株やFXは難しそうだし、まとまったお金もない…」

そんな風に考えている方も多いのではないでしょうか。

投資と聞くと、どうしてもハイリスク・ハイリターンなイメージが先行しがちです。

しかし、最近では少額から始められる、比較的リスクの低い投資方法も増えてきています。

その一つが「不動産クラウドファンディング」です。

不動産クラウドファンディングとは?

不動産クラウドファンディングとは、複数の投資家が少額ずつお金を出し合い、不動産プロジェクトに投資する仕組みです。

個人でも高額な不動産投資に参加できるようになります。

オンラインプラットフォームを通じて、投資家が不動産プロジェクトの詳細を確認し、リターンを期待して投資することができます。

投資家は、

  • 運用で得られた家賃収入(インカムゲイン)
  • 不動産の売却による利益(キャピタルゲイン)

など物件の開発や運営、または既存物件の収益から得られる利益を分配されることが一般的です。

72CROWD.

少額での投資が可能なため、資産運用の一環として不動産投資を検討している人々にとって魅力的な選択肢となっています。

そんな数ある不動産クラウドファンディングサービスの中でも、今回注目するのは「72CROWD.」です。

72CROWD.は、1口10万円から投資可能で、短期運用型のファンドを多く扱っています。

そのため、「まずは少額から」「短期間で投資の効果を試してみたい」という方におすすめです。

本記事では、72CROWD.の評判・口コミ、メリット・デメリットなどを徹底解説します。ぜひ参考にしてください。

72CROWD.の仕組みをシンプルに整理!

『72CROWD.』を運営するのは、東京都渋谷区に本社を構える株式会社インヴァランスです。

株式会社インヴァランスは、マンション開発で豊富な実績を持つ不動産会社であり、そのノウハウを活かした質の高いファンドを提供しています。

1口10万円から始める不動産投資

72CROWD.の大きな魅力は、1口10万円という少額から不動産投資を始められる点です。

従来の不動産投資では、物件の購入や維持に多額の初期費用が必要でしたが、72CROWD.ではそのハードルを大幅に下げ、手軽に不動産投資を体験できます。

また、不動産投資につきものの煩雑な業務、例えば入居者の募集や物件の修繕などは、すべて運営会社である株式会社インヴァランスが行います。

投資家はこれらの業務から解放され、不動産投資のメリットだけを享受できるのです。

匿名組合型・任意組合型の2種類

72CROWD.では、投資家のニーズに合わせて、匿名組合型と任意組合型の2つのファンドタイプを提供しています。

匿名組合型ファンドは、優先劣後システムを採用しており、投資家のリスクを軽減する仕組みが整っています。

また、短期運用の商品が多く、1口1万円から投資可能です。税区分は雑所得となり、分配金額から源泉徴収された金額が支払われます。

72CROWD. 評判・口コミ

一方、任意組合型ファンドは、中長期運用の商品が多く、節税効果や相続税の圧縮効果が期待できます。

税区分は不動産所得となり、相続対策や節税対策としての圧縮効果を期待できます。

*1口の出資額は匿名組合型に比べて高額になる傾向があります。

72CROWD. メリット・デメリット

72CROWD.(不動産特定共同事業の種別: 第1号及び第2号事業)です。

以上のように、投資家は、それぞれの特徴を理解し、自身の投資戦略に合ったファンドを選択することで、より効果的な不動産投資を実現できるでしょう。

優先劣後構造によるリスク分散

72CROWD.の匿名組合型ファンドでは、投資家を保護するための「優先劣後システム」を採用しています。

このシステムは、投資対象の不動産から得られる収益を、優先出資者(投資家)と劣後出資者(運営会社)の間で優先順位をつけて分配する仕組みです。

具体的には、不動産運用で得られた利益は、まず優先出資者である投資家に優先的に分配されます。

もし損失が発生した場合でも、まずは劣後出資者である運営会社の出資金から損失が補填されるため、投資家の出資金が直接的に影響を受けるリスクを軽減できます。

この優先劣後システムにより、72CROWD.の投資家は、一定割合の損失までは元本割れのリスクを抑えながら、安定した収益を期待できます。

大東建託グループの運営体制

72CROWD.は、東証プライム市場上場企業である大東建託株式会社のグループ会社、株式会社インヴァランスが運営しています。

大東建託株式会社は、賃貸住宅の建設・管理で豊富な実績を持つ大手企業であり、そのグループ会社である株式会社インヴァランスは、安定した経営基盤と高い信頼性を有しています。

グループのシナジーを活かし、72CROWD.では、物件の選定から管理まで、不動産投資に関するあらゆるプロセスにおいて、高い専門性と豊富なノウハウを提供しています。

72CROWD.のメリットは?

不動産投資に興味はあるものの、高額な初期費用や物件管理の煩わしさに躊躇していた方々にとって、72CROWD.は新たな可能性を開く画期的なプラットフォームです。

「72CROWD.」を利用するメリットは、少額から手軽に不動産投資を始められる点だけでなく、選ばれた高立地のプロジェクトに投資できる機会を提供していることです。

特に、東京23区内などの都心部に限定した投資先は、安定した収益を期待できるため、長期的な資産形成を目指す投資家にとって非常に魅力的です。

安定した利回りが期待できる

72CROWD.に投資する大きなメリットの一つは、安定した利回りを期待できる点です。

一般的な預金がほぼゼロ金利である中、72CROWD.では年利4%程度の比較的高いリターンを目指しています。

投資家から集めた資金で不動産を運用し、そこから得られる賃料収入や売却益を分配する仕組みによるものです。

株式投資のように価格が大きく変動するリスクが低く、安定したインカムゲインを期待できるため、リスクを抑えつつ資産を増やしたい投資家にとって魅力的な選択肢となります。

運用を任せられる

72CROWD.に投資するもう一つのメリットは、不動産の管理・運用に一切手間がかからないことです。

通常の不動産投資では、物件の選定、購入、入居者募集、賃料管理、修繕、売却といった一連の業務をすべて投資家自身が行う必要があります。

これには多大な時間、労力、そして専門知識が要求されます。しかし、72CROWD.ではこれらのすべての業務を運営会社が代行します。

投資家は、ファンドに出資するだけでよく、後は分配金を受け取るのを待つだけです。

このため、仕事や家事で忙しい方でも「ほったらかし」で不動産投資を始められ、不動産投資特有の煩わしさから解放されます。

都心不動産に投資できる

72CROWD.の最大の魅力は、東京23区という都心の一等地にある不動産に投資できる点です。

東京23区は、日本経済の中心地であり、人口も集中しているため、安定した賃貸需要が見込めます。

また、都心の不動産は資産価値が高く、将来的な値上がりも期待できます。

不動産投資において、立地は非常に重要な要素です。

都心の物件は、交通アクセスや生活利便性が高く、入居希望者が絶えません。

そのため、空室リスクを抑え、安定した賃貸収入を得ることができます。

さらに、72CROWD.では、都心の優良物件に特化してファンドを組成しており、投資家は自身で物件を探し、選定する手間を省きながら、プロが厳選した物件に投資できます。

自社ブランド物件に投資できる

72CROWD.では、運営会社である株式会社インヴァランスが開発した自社ブランドマンション「CREVISTAシリーズ」に投資できる点も大きなメリットです。

自社物件に投資できるということは、こだわったデザイン、物件の品質や管理体制に対する信頼性が高いことを意味します。

株式会社インヴァランスは、マンション開発で豊富な実績を持つ不動産会社であり、CREVISTAシリーズは、そのノウハウを活かして開発された高品質なマンションです。

デザイン性や機能性に優れ、入居者からの評価も高く、高い入居率を維持しています。

自社物件に投資することで、投資家は物件の情報をより詳細に把握でき、安心して投資判断を下すことができます。

また、株式会社インヴァランスは、自社物件のブランド価値を維持・向上させるために、管理にも力を入れています。

72CROWD.のデメリット!

72CROWD.は多くの魅力的な特徴を持つ不動産クラウドファンディングプラットフォームですが、投資を検討する際には、そのデメリットや潜在的なリスクについても十分に理解しておくことが重要です。

すべての投資には光と影があり、72CROWD.も例外ではありません。

ファンド数が少ない

72CROWD.のデメリットとして、まず挙げられるのがファンド組成・案件の少なさです。

不動産クラウドファンディングは、投資家から資金を集めて不動産を運用するため、定期的に新しいファンドが組成される必要があります。

しかし、72CROWD.では、ファンドの組成頻度が他のサービスと比較して少なく、投資機会が限られています。

特に、2024年11月を最後に新規ファンドの募集が停止している状況(2025年3月時点)は、投資家にとって大きな懸念材料です。

ファンドの選択肢が少ないと、投資戦略に合わせた柔軟な運用が難しくなります。また、投資機会を逃してしまう可能性もあり、投資効率の低下につながることも考えられます。

利回りは高くない

「72CROWD」のデメリットとして、想定利回りが年利4%程度にとどまる点が挙げられます。

特に高いリターンを期待する投資家にとっては、利回りが思ったよりも低く感じられるかもしれません。

また、複数のプロジェクトに投資を分散できるものの、全体的な利回りが低いことがリスクとして捉えられることもあります。

サービス開始から日が浅い

72CROWD.は、2021年7月にサービスを開始(ファンド募集)した比較的新しい不動産クラウドファンディングサービスです。

そのため、運営実績や投資家の信頼性という点で、他のサービスと比較してまだ確立されていない部分があります。

サービス開始から日が浅いということは、過去の運用実績が少ないため、将来の運用成果を予測することが難しいという側面もあります。

投資家は、過去のデータや実績を参考に投資判断を行うことが多いため、実績が少ないことは投資判断の材料不足につながる可能性があります。

また、サービス開始から日が浅いということは、知名度もまだ低くく、不動産クラウドファンディングは、多くの投資家が参加することで成り立ちますが、知名度が低いと投資家が集まりにくく、ファンドの組成にも影響を与える可能性があります。

元本保証がない

不動産クラウドファンディング全般に言えることですが、72CROWD.も元本保証はありません。

投資した不動産の価格下落や、賃料収入の減少などにより、元本が毀損するリスクがあります。

不動産投資は、株式投資などと比較してリスクが低いと言われることが多いですが、決してリスクがないわけではありません。

特に、不動産価格は景気や金利の変動など、様々な要因によって変動するため、将来の価格を予測することは困難です。

72CROWD.では、優先劣後システムを採用することで、投資家のリスクを軽減する仕組みを導入していますが、それでも元本毀損のリスクを完全に排除とはききれません。

税制メリットが限定的

72CROWD.は手軽に不動産投資ができるクラウドファンディング型のサービスですが、税制上の優遇が受けられにくいというデメリットがあります。

たとえば、投資で得た分配金は雑所得として扱われ、給与など他の所得と合算して課税されるため、累進課税の影響で税率が高くなる可能性があります。

さらに、NISAやiDeCoのような非課税制度の対象外であり、損益通算や損失の繰越控除といった節税措置も基本的に適用できません。

運営会社の倒産リスク

72CROWD.のようなクラウドファンディング型不動産投資では、運営会社が倒産した場合に出資金の回収が難しくなるリスクがあります。

投資家は直接不動産を所有するのではなく、匿名組合や任意組合などを通じて間接的に投資する形式であるため、運営会社の経営が不安定になると、ファンドの運営に支障が生じる可能性があります。

倒産すれば、物件の運用・売却・配当金の支払いが停止し、最悪の場合には元本の全額を失う恐れもあります。

72CROWD.の評判・口コミは?

72CROWD.について、1番気になるのは、口コミや評判だと思います。

インターネット、Googleクチコミ、SNS:X(旧Twitter)やInstagram、Facebook(ツィッターやインスタグラム、フェイスブック)などの内容を確認し、良い感想・悪い口コミ・怪しいなどを探しました。

公式サイトにお客様の声(体験談・口コミ)が記載されていたので掲載内容を紹介します。

当選に関する口コミ

72CROWD.の人気の高さを示す重要な指標の1つが、投資家からの当選報告です。

多くの投資家が72CROWD.のファンドに応募し、その中から当選を果たした人々の声は、このプラットフォームの魅力と信頼性を物語っています。

落選に関する口コミ

72CROWD.の人気の高さを示す一方で、多くの投資家が直面する課題も浮き彫りになっています。

それは、ファンドへの応募が殺到し、抽選で落選してしまうケースが少なくないという現実です。

以下に紹介する口コミは、そうした状況を如実に表しています。

償還に関する口コミ

72CROWD.の投資家にとって、ファンドの償還は重要な瞬間です

投資の成果が実現し、元本と利益が返還される時です。

SNS上で投資家たちが共有する償還報告は、72CROWD.の信頼性と運用実績を示す貴重な指標となっています。

 

72CROWD.に関するFAQ

72CROWD.について疑問・悩み・不安においてよくある質問・Q&Aを公式サイトから抜粋しご紹介します。

Q
投資した際の分配金の計算方法はどのようにするのでしょうか?
A

分配金は、以下の計算式で算出されます。

分配金(税引前) = 投資金額 × 予定年率 × (運用期間 ÷ 365日)

例えば、1,000,000円をご投資いただき、予定年率が8%、運用期間が90日の場合、

1,000,000円 × 0.08 × (90 ÷ 365) = 19,726円(端数切り捨て)

が分配金となります。

ここから、税金(20.42%)が源泉徴収され、

19,726円 × 0.2042 = 4,028円(端数切り捨て)

税引後の分配金は、

19,726円 – 4,028円 = 15,698円

となり、登録口座に振込まれます。

Q
倒産という事態になった場合どうなりますか?
A

万が一、株式会社インヴァランス(72CROWD.)が倒産という事態になった場合には、投資した資金の全額の返金が難しい可能性があります。

契約前に開示している貸借対照表、損益計算書にて財務状態を確認し、投資家自身で出資の判断をおすすめします。

Q
REITやソーシャルレンディングとの違いとは?
A

REIT(不動産投資信託)は、投資信託の一種であり、多くの投資家様から資金を集め、複数の不動産に投資し、運用益や売買差益を投資家様に分配する金融商品です。

REITでは、不動産が証券化され、市場で売買されるため、商品の価格は投資家様の需要と供給によって日々変動します。

REITの証券価格は市場の動きに左右されるため、不動産投資クラウドファンディングよりも値動きが大きくなる傾向があります。

一方、ソーシャルレンディングは、貸付型クラウドファンディングとも呼ばれ、資金を運用したい投資家様と資金を必要としている借り手をインターネット上で繋ぐ融資サービスです。

ソーシャルレンディング事業者が、複数の投資家から貸付事業への出資を元手に、借り手への貸付を行い、借り手の返済利息を原資として投資家様に配当を行います。

ソーシャルレンディング事業を行うには、第二種金融取引業や貸金業者の登録が必要となり、不動産投資クラウドファンディングとは必要な許認可が異なります。

Q
不動産特定共同事業法とは?
A

不動産特定共同事業とは、複数の投資家様が出資して現物不動産への投資を行い、その運用収益の分配を受ける仕組みの一つです。

不動産特定共同事業法に基づく許可または登録を受けた宅地建物取引業者が行うことができます。

株式会社インヴァランスは、不動産特定共同事業法第1号及び第2号の許可を得て、不動産投資型クラウドファンディングの運営および電子取引業務を行っております。

Q
投資状況が期限までに100パーセント達しない場合は、どうなるのでしょうか?
A

募集金額に達しなかった場合、ファンドは不成立となる場合があります。

ファンドが不成立となった場合、申込んだ金額は、投資家様の預金口座に返金されます。

Q
72CROWD.のキャンペーンは多い?プレゼント企画は?
A

過去には、72CROWD.にてAmazonギフト券プレゼントキャンペーンが実施されておりました。

しかしながら、現在においては、72CROWD.でのAmazonギフト券プレゼントキャンペーンは行われておりません。

今後のキャンペーン情報につきましては、72CROWD.の公式サイト等でご確認ください。

72CROWD.を検討するなら?記事まとめ

このページでは、72CROWD.の評判・口コミ、メリット・デメリット、そして利用の流れなどを詳しく解説しました。

72CROWD.は、都心の優良不動産に特化し、1口10万円から投資できる不動産クラウドファンディングサービスです。

都心の不動産に少額から投資できる点や、プロによる物件選定・運用など、多くのメリットがある一方で、ファンド組成の件数が少ないなどのデメリットも存在します。

投資を検討する際は、これらの情報を参考に、ご自身の投資目標やリスク許容度に合った判断をすることが大切です。

気になる方は、この機会に登録して、自分の投資スタイルに合ったファンドを選び、少額から投資を始めてみてくださね。

おすすめできる人の特徴

少額で不動産投資を始めたい方
1口10万円から投資を始められるため、少額で不動産投資に挑戦したい方には最適です。
短期間でのリターンを期待している方
「72CROWD.」では、比較的短期の投資案件が多いため、短期的なリターンを狙いたい方にもおすすめです。
都心エリアに投資したい方
東京23区などの都心部に特化した案件が多いため、安定した需要が見込まれるエリアに投資したい方に向いています。
初心者の方
不動産投資初心者でも少額から参加でき、専門的な知識がなくても投資できるため、初心者の方にも取り組みやすいプラットフォームです。
分散投資をしたい方
少額から複数の案件に分散して投資できるので、リスクを分散させたい方にもおすすめです。

会員登録から出資・償還・配当までの流れ

「72CROWD.」のご利用の流れは、以下の通りです。

  1. オンライン会員登録
    初めに、公式サイトまたはアプリから会員登録を行います。
    スマホからなら、最短で翌日に口座開設が完了します。
  2. 投資案件の確認
    会員登録が完了した後、プラットフォーム内で提供されている不動産案件を確認できます。
    各案件の詳細情報や利回り、募集期間などをチェックします。
  3. 投資金額の設定
    投資したい案件を決めたら、希望する金額を設定して投資申し込みを行います。
  4. 入金
    申し込んだ案件に対する投資金を指定の口座に入金します。
    入金が確認されると、投資が確定します。
  5. 分配金の受け取り
    投資案件が進行する中で、定期的に分配金が支払われます。
    分配金は通常、現金で振り込まれます。
  6. 償還
    投資案件が終了すると、元本とその利回りを含む最終的な金額が償還されます。

この流れで、「72CROWD.」の不動産クラウドファンディング投資が進んでいきます。

運営会社・事業者情報:上場企業グループ・株式会社インヴァランス

項目内容
社名株式会社インヴァランス
英文社名INVALANCE Ltd.
設立平成16年5月
代表取締役高橋 由崇
資本金1億4300万円(143,000,000円)
主要株主大東建託株式会社(100%)
本社〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-1-1 新宿マインズタワー 17階 TEL:03-5302-7177
事業内容アセットマネジメント&コンサルティング、ディベロップメント事業、不動産売買・仲介事業、賃貸管理業、建物管理業、建築設計業、不動産流動化事業、建築工事および内装仕上工事業、損害保険代理業
免許番号宅地建物取引業 国土交通大臣(1)第9837号、一級建築士事務所 東京都知事登録 第59096号、マンション管理業 国土交通大臣(3)第033674号、賃貸住宅管理業 国土交通大臣(2)第002037号
取引銀行オリックス銀行 / 香川銀行 / 関西みらい銀行 / きらぼし銀行 / 株式会社クレディセゾン / 群馬銀行 / 株式会社ジャックス / 城北信用金庫 / 常陽銀行 / 東京スター銀行 / 日本政策金融公庫 / 東日本銀行 / みずほ銀行 / 三井住友銀行 / 三菱UFJ銀行 / 楽天銀行 / りそな銀行 (あいうえお順)
加盟団体公益社団法人全日本不動産協会、公益社団法人不動産保証協会

公式サイトで確認

元メガバンク融資課出身、バブル時代に不動産コンサルティングに従事し、2000年、会社設立後、底地ビジネス・事務所の立ち退き裁判等も経験した宅建士と共に立ち上げ、現在、不動産にまつわるサービスの紹介、口コミ・筆者の感想を加え紹介しています。【メディア掲載】フジテレビ系『Mr.サンデー』『健美家』『住宅新報】』等

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