NINE FUND(ナインファンド)の不動産クラウドファンディングはおすすめなの?
利回りが元本毀損リスクは心配ない?
NINE FUND(ナインファンド)の口コミや評判を確認したい!
北海道の不動産クラウドファンディングのメリット・デメリットや注意点は?
- 「不動産投資に興味はあるけれど、やっぱりリスクが心配で、なかなか一歩が踏み出せない…」
- 「地元、札幌の不動産に投資してみたいけど、どんな方法があるんだろう?」
そう感じて、資産運用への一歩をためらっていませんか?
不動産投資型クラウドファンディングは、インターネットを通じて不動産に投資に参加できる、まさに新しい投資方法。従来のマンション投資のように高額な資金は不要で、専門知識がなくても手軽に始められるのが大きな魅力です。
しかし、どんな投資にもリスクはつきものです。
不動産クラウドファンディングも例外ではなく、元本割れのリスクや流動性の低さなど、注意すべきデメリットがあるのも事実。
だからこそ、始める前にその仕組みやメリット・デメリットをしっかり理解しておくことが大切です。
そんな中で、今回特に注目したいのが、北海道(札幌)の不動産に特化した「NINE FUND(ナインファンド)」です。
- 「地元の不動産に投資できるって本当?」
- 「高利回りって聞くけど、安全性は大丈夫なの?」
そんな疑問を抱いているあなたに、NINE FUNDがなぜおすすめなのかを詳しくお伝えします。
NINE FUNDは、あなたの「地元を応援したい」「地域に根ざした投資がしたい」という気持ちに寄り添う、まさにぴったりのサービスです。
- 札幌の不動産に特化! 地域の特性を熟知したプロが厳選した物件に、安心して投資できます。
- 高利回りを目指せる案件も提供されており、あなたの資産形成を力強くサポートしてくれるでしょう。
この記事では、NINE FUNDの評判・口コミはもちろんのこと、そのメリット・デメリットを徹底的に分析し、あなたの投資判断に役立つ情報を提供します。
NINE FUNDで、あなたの資産形成の新たな扉を開いてみませんか?
NINE FUND(ナインファンド)のサービスの内容を確認!
「NINE FUND」は、北海道札幌市に本社を構える株式会社ファクター・ナインが運営する不動産クラウドファンディングプラットフォームです。
北海道を中心に、不動産プロジェクトへの投資機会を提供し、個人投資家が少額から投資に参加できる仕組みを整えています。
ファクター・ナインは地域密着型の事業展開をしており、地域経済の活性化を目指して、地元の不動産開発やプロジェクトに投資することができます。
10万円から始められる不動産クラウドファンディング
NINE FUND(ナインファンド)は、最低投資額が10万円からと少額から始められる点が大きなメリットです。
不動産投資は通常、高額な初期費用が必要とされるため、資金面でハードルが高いと感じる方も多いですが、
NINE FUNDなら手軽に投資の第一歩を踏み出すことができます。
特に投資初心者や資産運用を試してみたい方にとって、少額で分散投資が可能な点は大きな魅力です。
WEB完結で手軽に投資できる仕組み
「NINE FUND」の最大の魅力の一つは、手続きがすべてWEBで完結する点です。
従来のマンション等の投資では、物件の選定や契約、資金管理(銀行融資・審査)などが煩雑で時間がかかりますが、NINE FUNDではオンライン上で簡単に投資ができます。
投資家は、PCやスマートフォンを使って、プロジェクトの選定から出資まで一貫して行うことができ、手間を大幅に削減。
さらに、1口10万円から投資が可能なため、少額からスタートしたいと考えている投資家にも手軽に参加できるのが特徴です。
仕入れから運用まで一貫対応の体制
「NINE FUND」は、グループ会社一体で仕入れから運用までを一貫して行うワンストップサービスを提供している点も大きな特徴です。
物件の仕入れ段階から、開発、管理、運営、さらには投資家への利益還元に至るまで、すべてを自社内で完結させることで、外部に依存するコストを大きく削減しています。
このアプローチにより、プロジェクト全体の効率性が向上し、より安定的な運用と高利回りを実現することが可能となります。
特に、不動産投資では管理費や仲介手数料など、コストが利益を圧迫することがあるため、こうしたコスト削減は投資家にとって大きなメリットとなります。
優先劣後構造とマスターリースを採用
NINE FUNDは、運用による損失が発生した場合でも、投資家の元本に影響を与えない優先劣後構造を採用しています。
ファンドによっては、不動産の評価額が50%以上下落しない限り、出資した元本を守る劣後比率が設定されています。
例えば、出資者が全体の50%を出資し、残りの50%を株式会社ファクター・ナインが劣後出資する場合、不動産価格が50%下落しても、投資家は損失を被ることはありません。
また、NINE FUNDでは、グループ会社とマスターリース契約を締結し、家賃保証を行っているため、安定的な家賃収入が確保されています。
投資家は安定的な収益を期待することができ、長期的に安心して投資を続けられるのが特徴です。
NINE FUND(ナインファンド)に投資するメリットとは?
NINE FUNDを利用することで、従来の投資にはないさまざまなメリットを享受することができます。
少額からの投資が可能で、WEB上で簡単に手続きが完結するため、初心者でも気軽に投資を始められるのが魅力です。
また、北海道札幌市を中心に成長を遂げる不動産市場に投資することができ、安定的な収益を見込むことができます。
さらに、優先劣後構造やマスターリース契約による家賃保証など、リスクを抑えつつ安定的な運用が可能な仕組みが整っています。
年利約9%の高利回りが期待できる
NINE FUNDの最大の魅力の一つは、その高い利回りです。
札幌市における賃貸マンションの収益力は、東京や大阪、福岡といった主要都市に比べて約1.2倍~1.8倍も高いと言われています。
特に令和6年度の札幌市地価動向データによると、住宅地は約8.4%、商業地は約10.3%の地価上昇率を記録しており、不動産市場の成長が期待されている地域です。

さらに、札幌近郊エリアも注目されています。
例えば、北広島市ではエスコンフィールドHOKKAIDOを中心とした「ボールパーク構想」が進行中で、千歳市では「半導体新工場」の建設が経済波及効果を生むと期待されています。
札幌の高級レジデンスへ投資できる
NINE FUNDでは、収益性の高い高級タワーマンションへの投資が可能です。
札幌市をはじめとする北海道の不動産市場では、高級タワーマンションの需要が高まりつつあり、安定した家賃収入を見込むことができます。
特に、中心部のタワーマンションはその希少性から、長期的に安定した収益を得やすいとされています。
NINE FUNDを通じて、こうした高級不動産に少額から投資できることは、投資家にとって大きなメリットです。

運用を任せられる手軽さがある
NINE FUNDの大きなメリットは、投資家が不動産の管理・運用に一切手間をかける必要がない点です
通常の不動産投資では、物件の選定、賃貸管理、修繕、税金支払いなど、多岐にわたる煩雑な業務をすべて投資家自身が行わなければなりません。
これらの作業には専門知識と時間、そして多大な労力がかかります。
しかし、NINE FUNDのサービスを利用すれば、投資家は資金を提供するだけで、これらのすべての業務をプロの運営会社が代行します。
投資家は、面倒な手続きや物件トラブルから解放され、まさに「ほったらかし」で投資を続けることができます。
第三者への譲渡が可能
NINE FUNDでは、投資家が第三者への譲渡を行うことが可能です。
このため、途中で資金を回収したい場合や、他の投資家に権利を譲渡したい場合でも柔軟に対応できます。
譲渡を希望する場合は、譲受人のNINE FUNDへの会員登録と本人確認、各規約への同意が必要となります。
*譲渡時には契約成立時に書面で記載された譲渡手数料が発生することがあります。
NINE FUND(ナインファンド)に投資するデメリット・注意点!
NINE FUNDは、少額から不動産投資を始めることができる魅力的なプラットフォームですが、利用する際にはいくつかのデメリットも存在します。
特に、新しいサービスであるため、運用歴が浅く、実績が少ない点が投資家にとっては不安材料となり得ます。
また、不動産投資には元本保証がないため、万が一のリスクが伴います。
運用歴が浅い点に注意
NINE FUNDは、2024年12月10日に第1弾のファンドが組成されたばかりの新しい不動産クラウドファンディングサービスです。
そのため、運用歴が浅く、実績が少ないことが一つのデメリットと言えます。
投資家としては、過去の運用実績を元に安定性を評価することが一般的であり、NINE FUNDのような新興プラットフォームではその信頼性を確立するまで時間がかかる可能性があります。
過去に実施されたプロジェクトの運用状況や収益実績が少ないため、投資家は慎重にリスクを考慮する必要があります。
元本保証はなく元本毀損リスク
NINE FUNDに投資する際には、元本毀損リスクが存在することを理解しておく必要があります。
元本保証がないため、不動産の価値が下落した場合や運用が計画通りにいかなかった場合、投資家が出資した資金が減少する可能性があります。
特に不動産市場は経済状況や地域の発展具合によって影響を受けやすく、想定外のリスクが発生することもあります。
例えば、地価の下落や予想以上の空室率、リフォーム費用の増加などが投資に影響を与える可能性があります。
税制メリットは限定的
NINE FUNDのような不動産クラウドファンディングでは、現物不動産投資と比較して税制上の優遇措置が限定的です。
たとえば、減価償却による節税効果や、ローン金利の経費計上といった税制メリットは受けられません。
そのため、所得税や住民税の節税を主な目的として不動産投資を検討している方には物足りなさを感じる可能性があります。
あくまで運用益を目的とした投資であるため、節税を重視する方には現物不動産投資の方が適しているでしょう。
レバレッジ効果は活用
NINE FUNDでは融資を活用したレバレッジ効果を利用することができません。
現物不動産投資であれば、自己資金に対してローンを組み、より大きな資産を運用することで高い利回りを狙うことが可能ですが、クラウドファンディングの場合は出資額がそのまま投資額となります。
運営会社の倒産リスク
NINE FUNDは運営会社の安定性に大きく依存する仕組みです。
万が一、運営会社である株式会社ファクター・ナインが倒産した場合、投資家は元本を回収できなくなる可能性があります。
分別管理など一定のリスクヘッジ措置は取られているものの、金融商品として元本保証はなく、投資対象の不動産自体が問題を抱えた場合も含め、リスクを十分に理解しておく必要があります。
NINE FUND(ナインファンド)の評判・口コミを確認!
NINE FUND(ナインファンド)について、1番気になるのは、口コミや評判だと思います。
インターネット、Googleクチコミ、SNS:X(旧Twitter)やInstagram、Facebook(ツィッターやインスタグラム、フェイスブック)などの内容を確認し、良い感想・悪い口コミ・怪しいなどを探しました。
公式サイトにお客様の声(体験談・口コミ)が記載されていたので掲載内容を紹介します。
当選したという口コミ
NINEFUND・ナインファンドは、毎回100%をこえる人気を誇り、投資家からの注目度が非常に高いクラファンサービスです。
そのため、ファンドに申し込んでも当選しないことが多く、投資家は競争を感じることがしばしばあります。
特に、少額からの投資が可能で、運用開始後の利回りが期待以上に高かったとの口コミもあります。
直近の抽選で落選ばかりでしたがNINE FUNDでようやく当たりました。
ヤマワケ 売掛金前払いサービスファンド→落選
COZUCHI 外苑前駅前 ビル2棟→落選
LEVECHYファンド17号→落選
FANTAS check PJ 第203号→落選
KORYO Funding-MC #19 →落選
NINE FUND Vol.3→ 3口当選— れんだー (@slgmar) February 17, 2025
NINE FUND当選しました🎉
資金がもうない😮 pic.twitter.com/3XEGDhuOAn— しん@投資全般🎱🀄️♨️🏩 (@jZmUJ3ooaaFqzEg) February 17, 2025
落選したという口コミ
NINE FUNDは非常に人気が高く、毎回のファンド募集で応募者が殺到します。
そのため、残念ながら「落選しちゃいましたw」という口コミも少なくありません。
競争が激しく、希望するファンドに投資できないこともあるため、投資家からはその点に関する不満の声が挙がることがあります。
TAMBO、当選🫅
NINE FUND、落選🧌
朝から一喜一憂😶🌫️ pic.twitter.com/PX8GXCvfu1
— ナイスピーチ🎁 (@nicepeach1107) February 17, 2025
複数応募に関する口コミ
NINE FUNDだけでなく、他のクラウドファンディングファンドにも申し込んでいる投資家の口コミを多く目にします。
特に、NINE FUNDは競争が激しく、希望するファンドに当選する確率が低いため、複数のファンドに申し込むことが基本的な戦略として広まっています。
投資家たちは、複数のプラットフォームで同時にファンドを申し込み、当選のチャンスを広げることをおすすめしています。
#クラファン
・落選
利回り不動産 ヘルスケア
NINE FUND 2号・当選
COZUCHI 麻生プロジェクトNINEは新業者だし欲しかった。残念。先着を求む。
COZUCHIのは旧案件からのスイッチなので優先枠・・— ギンタロー (@kuun2000t) January 16, 2025
TAMBO当選🎉
NINE FUND初当選🎉🎉 pic.twitter.com/uw2IfkAC1b— Rabbits*** (@rabbits7766) February 17, 2025
NINE FUND(ナインファンド)に関するFAQ
NINE FUND(ナインファンド)について疑問・悩み・不安においてよくある質問・Q&Aを公式サイトから抜粋しご紹介します。
- QNINE FUNDとはどのような仕組みですか?
- A
NINE FUNDは、不動産特定共同事業法の規定に基づき、専用のWebサイトを通じて投資家の皆様から資金を募り、その資金を元に不動産を取得・運用します(賃貸や売却など)。
得られた利益の一部は、投資家の皆様に分配金として還元されます。
- Q不動産特定共同事業法とは何ですか?
- A
不動産特定共同事業法は、不動産を小口化し、その資金を投資家から集めて不動産を取得・運用(賃貸や売却)し、得られた利益を出資者に分配する事業について定めた法律です。
この事業を行うには、行政機関から不動産特定共同事業法に基づく許可を受ける必要があります。
NINE FUNDは、この法律に基づく許可を取得し、第1号および第2号の認可を得ています。
- Q電子取引業務とは何ですか?
- A
電子取引業務とは、不動産特定共同事業法に基づいて行われる取引を、Webサイト上で完結することを指します。
このシステムにより、投資家はオンラインで簡便に出資手続きを行うことができます。
- Q出資金振込先の銀行はどこですか?
- A
出資金の振込先銀行は「GMOあおぞらネット銀行」です。
振込先の支店名や口座番号などの詳細は、契約成立後にお送りする出資確定メールに記載されています。
- Q確定申告は必要ですか?
- A
NINE FUNDからの分配金は「雑所得」として総合課税の対象となり、原則として確定申告が必要です。
ただし、投資家様の所得状況によっては確定申告が不要な場合もあります。
その際は、税務署などに確認し、スムーズに申告手続きを進めることをおすすめします。
- QNINE FUND(ナインファンド)はキャンペーン実施やプレゼント企画はありますか?
- A
NINE FUND(ナインファンド)では、キャンペーン自体、行われていません。
ただ、「Fund Search(ファンドサーチ)」を通して、キャンペーンを受けることが可能です。
- QNINE FUND(ナインファンド)のやばい・怪しい・元本割れ
- A
NINE FUND(ナインファンド)はまだ始まったばかりで、知名度が低いため「怪しい」と感じる方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、NINE FUNDは不動産特定共同事業法に基づき、種別:第1号および第2号取得の安全な運営を行っています。
法的に安定した仕組みで運営されており、投資家の資金はしっかりと管理されています。
もちろん、どんな投資にもリスクはつきものですが、NINE FUNDでは透明性を重視し、信頼できる運営体制を整えています。
元本保証はないものの、優れた利回りや実績を基にした安心感があります。
初心者の方も、リスクを理解した上で投資を始めることができます。
まとめ|NINE FUND(ナインファンド)は高利回りを狙いたい人に注目
NINE FUNDは、北海道札幌市に本社を構える株式会社ファクター・ナインが運営する不動産投資型クラウドファンディングプラットフォームです。
専用Webサイトを通じて、投資家の皆様が手軽に不動産投資を行うことができ、安定した分配金を得るチャンスを提供しています。
特に、北海道札幌エリアに特化した投資案件や、優れた利回りを提供する高級タワーマンション投資など、魅力的な選択肢が揃っています。
ぜひ、NINE FUND(ナインファンド)経由で投資の新たな可能性を体験してみてはいかがでしょうか。
気になる方は、この機会にぜひNINE FUND(ナインファンド)を利用して、不動産投資の新たな可能性を体験しましょう。
向いている投資家タイプを整理
安定した収益を目指す方
高い利回り(最大9%)を提供するプロジェクトが多いため、安定した収益を得たい方に最適です。
不動産投資初心者の方
少額から投資が可能で、手続きもWEB上で完結するため、初めて投資を行いたい方にぴったりです。
北海道エリアに注目している方
北海道、特に札幌市やその周辺の地域に特化した案件が多いため、地域の成長ポテンシャルに投資したい方におすすめです。
リスク分散をしたい方
複数のプロジェクトに分散投資ができるため、リスクを軽減しながら安定した収益を狙いたい方に向いています。
長期的な資産運用を考えている方
不動産特定共同事業法に基づいた運用が行われるため、長期的に安定した収益を得ながら資産運用をしたい方に最適です。
家賃保証や優先劣後構造で安心したい方
マスターリース契約による家賃保証や、優先劣後構造による元本保護があるため、安心して投資を行いたい方におすすめです。
会員登録から応募・配当までの流れ
NINE FUND(ナインファンド)の利用の流れは以下になります。
- 新規会員登録
会員登録ページでメールアドレスを入力し、認証用メール内のURLをクリックして登録を完了します。 - 出資者登録
マイページから出資者情報登録を行い、本人確認のための身分証明書を提出します。
審査後、確認ハガキが郵送され、記載された「本人確認ID」を入力すると出資応募が可能になります。 - プロジェクト選択
出資者情報登録が完了した後、プロジェクト一覧から投資したいプロジェクトを選びます。 - プロジェクトへ応募
投資するプロジェクトが決まったら、契約成立前書面と電子取引に関する重要事項を確認後、応募ボタンをクリックします。 - 抽選
プロジェクトへの出資者は抽選で決定され、募集期間終了後、マイページとメールで結果が通知されます。 - 出資確定
当選または先着で出資の権利を得た場合、「契約成立時書面」を確認後、「出資確定」ボタンをクリックします。
出資確定後に、入金口座などの詳細がマイページとメールで通知されます。 - 入金
指定された「入金口座」に出資金を期日内に振り込みます。振込手数料はお客様負担となります。 - 運用開始
入金確認後、投資資金を元に運用が開始されます。 - 配当
配当金のお振込みが完了したら、結果がマイページとメールで通知されます。
運用終了月の翌々月までに配当と出資金が振込まれます。
運営会社・事業者情報:株式会社ファクター・ナイン
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商号 | 株式会社ファクター・ナイン |
| 本社所在地 | 札幌市中央区南2条西25丁目1-2 Factor.9 bld 3F [Google Map] |
| 代表者 | 代表取締役 高橋宏弥 |
| 資本金 | 1億円 |
| 設立 | 2001年8月9日 |
| 従業員数 | 9名(2024年2月末時点) |
| 事業内容 | 投資用不動産の企画販売 |
| 免許番号 | 国土交通大臣免許 (2)第9646号 |
| 不動産特定共同事業者 | 北海道知事 第3号 |


元メガバンク融資課出身、バブル時代に不動産コンサルティングに従事し、2000年、会社設立後、底地ビジネス・事務所の立ち退き裁判等も経験した宅建士と共に立ち上げ、現在、不動産にまつわるサービスの紹介、口コミ・筆者の感想を加え紹介しています。【メディア掲載】フジテレビ系『Mr.サンデー』『健美家』『住宅新報】』等