利回りくんの不動産クラウドファンディングはおすすめなの?
元本割れ”ゼロ”、元本毀損リスクが低いってホント?怪しいの?
利回りくんの口コミや評判を確認したい!
不動産クラウドファンディングのポイントや注意点は?
- 「最近、投資に興味が出てきたけど、何から始めたらいいか分からない…」
- 「不動産投資って聞くけど、なんだか難しそうだし、まとまったお金もなさそう…」
もしあなたがそう感じているなら、今、じわじわと注目度を上げている不動産クラウドファンディングが、その悩みを解決してくれるかもしれません。
少額から不動産に投資できる手軽さや、比較的安定したリターンが期待できる点が、多くの投資家を惹きつけています。
でも、「投資」と聞くと、やっぱり気になるのが「元本割れのリスク」や「仕組みがよく分からない」という不安ですよね。
そんなあなたの不安に寄り添い、注目を集めているサービスのひとつが、まさにその名の通り「利回りくん」です。
この記事では、利回りくんがあなたの資産形成の選択肢になるのか、その真実に迫ります。
- 利回りくんの評判やリアルな口コミはどうなの?
- 投資する上で避けては通れない元本割れのリスクって、実際どうなの?
- あなたが知っておくべきメリット・デメリットは?
「利回りくん、気になるけど一歩踏み出せない…」そんなあなたの疑問を解消し、賢い投資判断を後押しできるよう、徹底的に解説していきます。
さあ、一緒に「利回りくん」の世界を覗いてみませんか?
- 平均利回り4.4%
- 最短5分で不動産投資が始められる
- 投資初心者、はじめての方も安心
- 値動きを気にする必要なし
利回りくんのサービス内容を確認!
『利回りくん』は、株式会社シーラ(本社:東京都渋谷区広尾、設立:2010年9月29日)が運営する、不動産投資型クラウドファンディングの代表的なサービスです。
不動産クラウドファンディングは、特定の不動産プロジェクトに対し、複数の投資家から資金を募り、その資金で不動産の購入や運用を行います。
そして、その運用によって得られた収益を、投資額に応じて投資家の皆様に分配するという仕組みです。
具体的には、マンション、オフィスビル、商業施設、ホテル、物流施設など、様々な種類の不動産を対象とした投資ファンドが組成されます。

投資家は、興味のあるファンドを選び、募集期間内に必要な金額を出資することで、不動産投資に参加することができます。
目標とする資金が集まるとファンドが成立し、不動産の運用が開始されます。
投資家が得られる収益には、主に以下の2種類があります。
- 運用で得られた家賃収入(インカムゲイン)
- 不動産の売却による利益(キャピタルゲイン)
これらの収益は、投資した金額に応じて投資家に分配され、原則として運用期間が終了すると、投資した元本が返還される仕組みとなっています。
ちなみに、不動産クラウドファンディングには、大きく分けて「不動産投資型クラウドファンディング」と「融資型クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)」の2種類が存在しますが、利回りくんは、現物の不動産を対象とした投資を行う「不動産投資型クラウドファンディング」になります。

1万円から少額投資できる
利回りくんの最大の特徴の一つは、1口わずか1万円から投資が可能である点です。
従来の不動産投資ではハードルが高かった初心者や資金に限りがある個人でも、気軽に不動産投資に参加することができます。
1万円という少額であれば、リスクを抑えながら運用の感覚をつかむことができ、複数ファンドへの分散投資にも挑戦しやすくなります。
クラウドファンディングの仕組みを活用することで、個人投資家にとっての不動産投資の敷居を大幅に下げている点が、多くの利用者から支持されている理由の一つです。
| 比較項目 | 通常の不動産投資 | 不動産クラウドファンディング |
|---|---|---|
| 初期投資額 | 数百万円〜数千万円 | 数万円〜 (利回りくんは1万円〜) |
| 投資対象 | 1棟・1室など現物不動産 | ファンドを通じた複数人での間接投資 |
| 運用の手間 | 管理・修繕・賃貸付など必要 | 運営会社が一括で対応 |
| リスク | 空室・修繕費・価格変動 | 元本割れ・解約制限あり |
| 収益の種類 | 家賃収入+売却益 | 分配金(インカム/キャピタルゲイン) |
| 売却の自由度 | 自分の判断で売却可 | 基本的に運用終了まで出資継続 |
| 投資家の関与 | 高い(オーナー責任あり) | 低い(完全お任せ型) |
| 流動性 | 売却に時間と手間がかかる | 原則途中解約不可(要注意) |
元本割れ0件の実績を公開している
投資には常にリスクが伴いますが、利回りくんでは2025年4月時点において、これまでに元本割れの事例が一件も発生していないという実績があります。
もちろん将来的にリスクがゼロとは言い切れませんが、この安定した運用実績は、利回りくんの投資先選定やリスク管理体制がしっかりしていることを示しています。
不動産という実物資産を対象とすることで価格変動のリスクが比較的抑えられ、投資初心者でも安心して利用できる環境が整っている点が評価されています。
会員数28万人超の人気サービス
利回りくんは、会員数が28万人を突破しており、これは国内の不動産クラウドファンディング業界でもトップクラスの実績です。
この数字は、多くの投資家から信頼を得ている証でもあり、サービスの使いやすさや案件の魅力、そして安定的な運用実績が背景にあるといえるでしょう。
また、会員数の多さは情報の充実やサービスの向上にも繋がっており、今後もますます注目を集めるプラットフォームとなっています。
不動産投資を始める上で、人気の高さや利用者の多さは安心材料の一つです。
利回りくんに投資するメリットとは?
不動産クラウドファンディングの中でも、投資初心者から経験者まで幅広い層に支持されているのが『利回りくん』です。
手軽に始められる仕組みや安心の運営体制、充実したサポートが整っており、これから不動産投資にチャレンジしたい方にとって魅力的な選択肢となっています。
そこで、利回りくんを利用することで得られる主なメリットについて、わかりやすく解説していきます。
運用・管理の手間不要
利回りくんは、物件の選定や管理・運用といった不動産投資の煩雑な手間を一切省き、投資家はファンドに出資するだけでプロによる運用を任せることができます。
そのため、不動産投資に興味はあっても
- 『手間がかかりそう』
- 『管理が面倒』
と感じていた初心者や忙しい会社員にもおすすめです。
最低投資額も1万円からと低く、リスク分散もしやすいため、小規模から不動産投資を始めたい方にとっては理想的な仕組みが整っています。
上場企業グループによる運営
利回りくんを運営するのは、株式会社シーラが母体となるシーラグループです。
シーラテクノロジーズは2023年3月31日、日本の不動産企業として初めて米国Nasdaq市場に上場し、世界的にも注目を集めました。
その後、2024年12月には株式会社クミカとの経営統合が発表され、2025年6月1日にはクミカによる吸収合併によりNasdaq上場廃止となりますが、それでもなお透明性の高い経営体制は継続され、信頼性のある運営体制が維持されています。
スマホで最短5分の会員登録
利回りくんは、スマートフォン1台あれば会員登録から投資までをすべてオンラインで完結できます。
操作画面も非常に分かりやすく設計されており、最短5分で初回出資まで完了するスピード感も魅力のひとつです。
手間なく始められることから、これまで投資に縁がなかった方や、他のクラウドファンディングに比べて操作性の高さを重視する方にも適しています。
誰でも手軽に投資の一歩を踏み出せる設計が、多くの支持を集める要因となっています。
楽天ポイント特典
利回りくんでは、登録と初回出資を行うだけで楽天ポイント1,000ポイントがプレゼントされる特典があります。

さらに、現在は期間限定キャンペーンとして、20万円以上の出資で次回使える『利回りくんコイン1,500円分』も付与されるなど、実質的な投資リターンに加えてインセンティブも充実しています。
ポイント還元の仕組みは、実質的な利回り向上にもつながるため、投資初心者にとってもメリットの多い制度と言えるでしょう。
利回りくんコインとは?
利回りくんコインは、利回りくんで提供されている特典の一つで、ファンドへの応募時に1コイン=1円として利用できるポイントのような制度です。
100コインから使用可能で、出資時の負担を軽減するのに役立ちます。
期間が3年以上のファンドに出資すると、その出資額の0.5%相当の利回りくんコインが付与されます。
利回りくんに投資するデメリット!
ここまで、利回りくんの魅力やメリットについて詳しく解説してきましたが、どの投資にもリスクや注意点はつきものです。
利回りくんも例外ではなく、元本保証がないことや流動性の低さなど、あらかじめ理解しておくべきデメリットがあります。
利回りはやや低め
利回りくんでは、平均利回りが約4.4%と設定されており、これは他の不動産クラウドファンディングや高利回りのソーシャルレンディングと比較するとやや低めの水準です。
その分リスクも抑えられていると考えることはできますが、ハイリターンを期待している投資家にとっては、やや物足りなさを感じる数値かもしれません。
特に短期間で高い利益を狙いたい方や、他の資産運用と比較して収益性を重視する方には、慎重な検討が求められます。
参考ページ
不動産クラウドファンディングおすすめランキング:利回り比較
基本的に途中解約できない
利回りくんのファンドは、一度出資が確定すると原則として途中解約はできません。
契約成立時点から8日以内であればクーリング・オフによる解除が可能ですが、それ以降の解約は『やむを得ない事由』がある場合に限られます。
しかも、そのやむを得ない事由に自己都合は含まれず、例えば投資家の死亡や破産といった重大な理由に限定されています。
投資後は運用終了まで資金が拘束される点は、流動性を重視する方にとって大きなデメリットと言えるでしょう。
元本割れ・元本毀損リスクがある
利回りくんは、これまで元本割れの事例がないことが大きな魅力として語られていますが、それは過去の実績にすぎず、今後の運用において元本割れが起きないという保証はありません。
不動産市場の変動や災害、運用ミスなどさまざまな要因によって、投資元本が毀損するリスクは常に存在します。
特に長期間の運用が前提となる不動産投資型クラウドファンディングでは、外部環境の変化にも注意が必要です。
安定性が高いとはいえ、元本保証がない以上、リスク管理の意識を持った投資判断が求められます。
税制上のメリットが少ない
利回りくんのような不動産クラウドファンディングでは、投資先の不動産の所有権を直接持たないため、通常の不動産投資において認められる減価償却費や借入金利の控除など、節税効果を活用することができません。
不動産投資の大きな魅力のひとつである「税制優遇」を享受できないことを意味し、高所得者ほどその影響が大きくなります。
また、確定申告での損益通算や青色申告特別控除の対象にもならず、節税目的での投資には向かない点が注意点です。
倒産リスクがある
利回りくんを運営している企業が倒産するリスクも無視できません。
たとえ不動産そのものの価値が安定していたとしても、プラットフォームが事業継続不能になれば、投資家の資金の管理や分配に遅延や不確実性が生じる恐れがあります。
さらに、信託保全が完備されていない場合は、投資家資金が会社の資産と混在し、最悪の場合、債権者に差し押さえられるリスクもあります。
レバレッジ効果が得られない
通常の不動産投資では、自己資金に加えてローンを活用することで、少ない元手でも大きな物件に投資できる「レバレッジ効果」が期待できます。
しかし、利回りくんのようなクラウドファンディング型投資では、基本的に出資した分しか利益が得られないため、このレバレッジ効果を活用できません。
結果として、自己資金に対するリターンが控えめになり、資産形成のスピードが落ちる傾向があります。
利回りくんの評判・口コミは?
利回りくんについて、1番気になるのは、口コミや評判だと思います。
インターネット、Googleクチコミ、SNS:X(旧Twitter)やInstagram、Facebook(ツィッターやインスタグラム、フェイスブック)などの内容を確認し、良い感想・悪い口コミ・怪しいなどを探しました。
公式サイトにお客様の声(体験談・口コミ)が記載されていたので掲載内容を紹介します。

コツコツ貯金派のAさん( 投資経験ゼロ )
銀行預金から利回りくんに100万円出資
1年で約40,000円の配当を受取
普通預金の50倍の配当がもらえました!

会社員のBさん( 資産形成初心者 )
ボーナスから利回りくんに50万円出資
半年で約10,000円の配当を受取
次のボーナスと同時にプチボーナスがもらえた気分

主婦のCさん( お小遣いを増やしたい )
節約で貯めた資金から利回りくんに5万円出資
1年で約2,000円の配当を受取
塵も積もれば山となる!まだまだ続けます
当選したという口コミ
利回りくんは人気の高いファンドが多いため、応募しても必ずしも出資できるとは限りません。
そんな中、無事に当選した際には、X(旧Twitter)などのSNSで喜びの声を投稿する利用者が多く見受けられます。
利回りくん
抽選に当選した
でも配当少なく短期だから面倒くさいんよ— ヒコ(中はリラックマ) (@kazu2013_2020) November 19, 2024
落選したという口コミ
人気ファンドへの応募倍率が高いため、残念ながら「落選」してしまうケースもあります。
SNSでは「また落ちた…」という投稿も見られ、応募が殺到する利回りくんならではの課題ともいえるでしょう。
お疲れさまです😌
本日はTECROWDさんの先行抽選案件に当選~🥳
それと利回り不動産さんは落選でした😅
さらに利回りくんは繋がりませんでした💦
ま~しょうがない
ではでは🍻#投資 #TECROWD #利回り不動産 #利回りくん— かーと@読書 投資 (@com_as_you_are) October 1, 2024
償還報告の口コミ(X)
運用期間が終了し、無事に元本と分配金が償還されたタイミングで、安心感と満足感を共有する投稿も多く見られます。
償還実績が積み上がることで、サービスへの信頼度も高まります。
利回りくん
早期償還きそう😊— アキラ (@akirax5121) April 9, 2025
大家どっとこむ早期償還
利回りくん入金完了
SHIODOME funding落選汐留はいつか当たるのかしらねぇ pic.twitter.com/YqCTONJiIJ
— お風呂につくつくぼうし (@ofutsuku) April 13, 2024
利回りくんに関するFAQ
利回りくんについて疑問・悩み・不安においてよくある質問・Q&Aを公式サイトから抜粋しご紹介します。
- Q投資資金の振込先銀行は?
- A
出資の際の振込先は、「GMOあおぞらネット銀行」または「楽天銀行」のいずれかとなっております。
詳細はファンドごとの案内に従って確認ください。
- Q『株式会社シーラ』を名乗る電話は詐欺電話ですか?
- A
『利回りくん』を運営しているのは株式会社シーラであり、同社より営業等の連絡を差し上げる場合があります。
お電話は「050」から始まる番号で発信されることがあります。
実際に連絡かどうかを確認したい場合は、着信した番号とその旨をお問い合わせフォームから連絡をおすすめします。
- Q確定申告の必要性はありますか?
- A
利回りくんへの出資に関して、確定申告が必要かどうかは出資されたファンドの契約形態(匿名組合または任意組合)によって異なります。
匿名組合ファンドの場合:以下のような条件に該当する場合には確定申告が必要です。
還付を受ける場合
給与所得・退職所得以外の所得が年間20万円を超える場合
自身がもともと確定申告義務のある方
任意組合ファンドの場合:「不動産所得」として総合課税の対象となり、源泉徴収が行われないため、自身で確定申告が必要です。
- Q任意組合と匿名組合の違いについて
- A
匿名組合は「商法第535条」に基づく契約形態で、出資者は運営に関与せず、分配金を受け取る権利のみを有します。
一方で、任意組合型は出資者が出資額に応じた共同所有権を有し、主に「金銭出資型」が用いられています。
不動産クラウドファンディングではこの金銭出資型が一般的です。
- Q優先劣後出資とは?
- A
『利回りくん』では、投資家の皆様を優先出資者、事業者を劣後出資者として区分することで、安全性の高い投資スキームを実現しています。
万一、運用資産の評価額が下落した場合、その損失はまず事業者(劣後出資者)が負担し、残額が優先出資者へと影響します。
分配においても優先出資者から先に行われるため、投資家の元本および収益を守る仕組みとして機能しています。
不動産クラウドファンディングなら利回りくんがおすすめ
利回りくんは、少額から始められる不動産クラウドファンディングとして、初心者にも経験者にも人気の高いサービスです。
本記事では、利回りくんの特徴やメリット・デメリット、実際の評判・口コミ、出資に関する注意点まで幅広くご紹介しました。
不動産投資に興味はあるけれど、手間や初期費用がネックだと感じていた方にとって、利回りくんは非常に魅力的な選択肢となるでしょう。
気になる方は、この機会にぜひ利回りくんをご利用ください。
おすすめできる人
会員登録から出資・償還までの流れ
利回りくんで投資を開始し、分配金を受け取るまでの流れは以下になります。
- 1. 会員登録
公式WEBサイトの「会員登録」ページへアクセス。
必要事項を入力し、会員登録を完了。
登録したメールアドレスとパスワードでマイページにログイン可能。 - 2. 出資者情報の登録
マイページの「会員情報変更」から、出資に必要な個人情報(住所・職業・金融資産状況など)を入力。 - 3. eKYCによる本人確認
マイページ内の案内に従って、本人確認書類をスマホ等で撮影しアップロード。
本人確認完了後に確認メールが届き、手続き完了。
※メールが届かない場合は、本人確認書類の不備がある可能性があるため、マイページで再確認。 - 4. 出資応募
希望するファンドの詳細ページにアクセス。
成立前書面を事前に確認の上、出資口数を入力し「応募する」をクリック。
応募完了後、自動送信メールが届く。 - 5. 契約書面の確認と同意
出資口数が確定した方に「契約成立時書面」が電子交付される。
書面内容を確認し、同意手続きを行う。
書面は「マイページ > 電子交付書面」から閲覧可能。 - 6. 出資金の入金と運用開始
指定された口座(GMOあおぞらネット銀行または楽天銀行)へ出資金を振り込む。
入金確認後、確認メールが届くと同時にマイページ「取引履歴」でも入金状況が確認可能。 - 7. 分配金の受け取り
各ファンドの運用終了月の翌月末日(または翌営業日)までに分配金が指定口座に振込まれる。
出資金と分配金がまとめて支払われる。
運営会社・会社情報:株式会社シーラ
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商号 | 株式会社シーラ 英文社名:SYLA Co., Ltd. |
| 設立 | 2010年9月29日 |
| 所在地 | 本社:東京都渋谷区広尾1-1-39 恵比寿プライムスクエア 7F |
| 代表者 | 代表取締役 CEO 湯藤 善行 |
| 免許 | 宅地建物取引業 国土交通大臣(1)第9715号 マンション管理業 国土交通大臣(3)第034026号 賃貸住宅管理業 国土交通大臣(01)第005270号 不動産特定共同事業許認可番号 東京都知事 第155号 不動産特定共同事業 第1号及び第2号事業者 特定建設業 東京都知事 許可(特-3)第154266号 一級建築士事務所 東京都知事 第66377号 |
| 事業内容 | 不動産売買、マンション開発、賃貸、管理および仲介、<br>不動産クラウドファンディング、総合建設業 |


元メガバンク融資課出身、バブル時代に不動産コンサルティングに従事し、2000年、会社設立後、底地ビジネス・事務所の立ち退き裁判等も経験した宅建士と共に立ち上げ、現在、不動産にまつわるサービスの紹介、口コミ・筆者の感想を加え紹介しています。【メディア掲載】フジテレビ系『Mr.サンデー』『健美家』『住宅新報】』等