bitREALTYの不動産クラウドファンディングはどうなの?
利回りは高い?劣後比率はどれくらい?
bitREALTYの口コミや評判を確認したい!
オルタナティブ投資のデメリットや注意点は?
- 「不動産投資って魅力的だけど、やっぱり大きなお金が必要で、自分には無理かな…」
- 「少額から手軽に始められて、プロに任せられる投資があればいいのに…」
そう感じて、資産運用のチャンスを諦めていませんか?
かつての不動産投資は、まさに「高額な初期費用」と「専門知識」が必須で、個人投資家にとってはハードルが高いものでした。
でも、ご安心ください。
今は、そんな悩みを解決し、もっと手軽に不動産投資を始められる新しい仕組みがあるんです。
それが、「不動産クラウドファンディング」です。
不動産クラウドファンディングは、インターネットを通じて多くの投資家から資金を集め、マンションやオフィスビルなど様々な不動産に共同で投資する仕組みです。
- 運用で得られる家賃収入(インカムゲイン)
- 不動産売却による利益(キャピタルゲイン)
があなたの投資額に応じて分配され、運用終了時には元本も返ってくるのが基本です。
そんな不動産クラウドファンディングの中でも、今回ぜひ知っていただきたいのが「bitREALTY(ビットリアルティ)」です。
- 「本当に信頼できるの?」
- 「どんな実績があるの?」
そんな疑問を抱えているあなたに、bitREALTYがなぜ多くの投資家から注目されているのか、詳しくお伝えします。
bitREALTYは、あなたの「安心して不動産投資を始めたい!」という気持ちに寄り添う、まさにぴったりのサービスです。
- 独自のノウハウと実績に基づいた厳格な審査基準で物件を選定! プロの目で選ばれた優良物件に、安心して投資できます。
- 安定した収益の獲得を目指している! 堅実に資産を増やしたいあなたにぴったりのサービスです。
この記事では、bitREALTYのサービスの特徴から、投資するメリット・デメリット、実際に利用している方のリアルな口コミや体験談、そしてよくある質問まで、あなたがbitREALTYを安心して始められるように徹底的に解説していきます。
bitREALTYで、あなたの資産形成の新たな扉を開いてみませんか?
累計:85億円を突破
[最新ファンド概要]
レム六本木ビル:第20回ローンファンド案件
- 想定利回り:2.8%(年換算)
- 1口の金額:10,000円
- 予定運用期間:1年10カ月
- 投資対象:ホテル、店舗
bitREALTY(ビットリアルティ)の仕組みを理解する!
bitREALTY(ビットリアルティ):KDX STパートナーズ株式会社(旧:ビットリアルティ株式会社)は、資産運用の新たな選択肢として、国内最大級の不動産アセットマネジメント会社であるケネディクスによって創設されました。
*共同で立ち上げ、ケネディクス株式会社が株式会社野村総合研究所(NRI)の保有するすべての株式を取得
高い透明性と安心安全な取引の仕組みを特徴としています。
不動産は価格が日々変動する資産ではなく、長期的な視点で見たときにミドルリスク・ミドルリターンの資産とされています。
インターネットを利用して、多様な機会を提供することで、幅広い投資家にアクセス可能なサービスを実現。
bitREALTYは、通常一部の投資家に限定されていた非上場の不動産ファンドへの投資機会を広げ、多くの人々が安定した収益を得る機会を提供しています。
10万円から投資できる
bitREALTYは、最低10万円という少額から不動産投資を始められるオンラインプラットフォームです。
従来の不動産投資に不可欠だった多額の資金を用意する必要がなく、より多くの人々が不動産という安定資産にアクセスできるようになりました。
この手軽さは、特に投資初心者や、まずはリスクを抑えて少額から試したい方にとって大きなメリットとなります。
また、bitREALTYは独自の「メザニンローン」という投資スキームを提供しており、これは不動産投資ローンの中で、より高いリターンを目指せる中間リスクのポジションです。
メザニンローン債権の特性
メザニンローン債権は、銀行ローンや社債などの一般的な借入れと株式による出資の中間に位置する金融商品です。
通常のローンよりも返済順位が劣後し、株式よりも配当支払いが優先される特性を持っています。
この「メザニン」という言葉は、建築でいう中二階(Mezzanine)を意味することから来ており、金融分野では中間融資層を指します。
この種の投資は、リスクとリターンのバランスが取れた「ミドルリスク・ミドルリターン」と評され、安定した収益を求める投資家に適しています。
不動産証券化と投資安全性

bitREALTYは、不動産価格が下落しても最初にリスクを負うのはエクイティ(出資金)であり、その後にメザニンローン債権の元本が影響を受けます。
不動産市場の変動があってもすぐに元本が損なわれることはありません。
さらに、bitREALTYはオリジネーターから倒産隔離された証券化スキームを採用しており、投資家の資金は特別目的会社(SPC)を通じて管理され、高い透明性と安全性を保証しています。
一般投資家へのアクセス拡大
従来、不動産証券化スキームは主に機関投資家や大手金融機関が利用していましたが、bitREALTYはこの高度な投資スキームを一般投資家にも開放しています。
一般の投資家もプロと同等の条件で不動産投資が可能になり、資産運用の新たな選択肢が提供されています。
この匿名組合契約を通じて、投資家は自己の出資額に限定された責任で、高いリターンを目指すことができます。
厳選された不動産に投資できる
bitREALTYのファンドは、国内最大級の不動産アセットマネジメント会社であるケネディクス株式会社のプロのノウハウを活用し、厳選された不動産を投資対象としています。
不動産投資は、物件の選定や評価に専門的な知識が必要ですが、bitREALTYではプロが徹底的なデューデリジェンス(適正評価)を行い、高い収益性や将来性が期待できる物件のみを小口化して提供します。
投資家は自身の知識や経験に左右されることなく、専門家が選んだ優良な不動産に安心して投資することができます。
大手グループが運営している
bitREALTYは、1995年設立の老舗不動産アセットマネジメント会社であるケネディクス株式会社のグループが運営しており、ファンド組成において圧倒的な強みを持っています。
ケネディクスは、不動産投資市場で長年にわたり培ってきた豊富な経験と専門知識を持っており、そのネットワークとノウハウを活かして、質の高いファンドを安定的に提供します。
投資家は、信頼性の高い運営基盤のもと、安心して投資を続けることができます。
不動産市場に精通したプロフェッショナル集団が手掛けるファンドは、投資家にとって大きな安心材料となります。
投資実績を積み上げている
bitREALTYは、サービス開始以来、累計投資額が68億円を突破するという確かな実績を持っています。
この実績は、多くの投資家から信頼され、支持されていることの明確な証です。
累計投資額の増加は、提供されるファンドの質の高さや、サービスの信頼性、そして投資家が実際にリターンを得ていることの証明と言えます。
この豊富な実績は、これから投資を始めようと考えている新規の投資家にとって、サービスを選ぶ際の重要な判断基準となります。
bitREALTY(ビットリアルティ)のメリットは?
投資する際に新しい選択肢を求めている方々にとって、bitREALTYは魅力的な機会を提供しています。
非上場の不動産ファンドへの直接投資を可能にし、個人投資家でも簡単にアクセスできるように設計されています。
投資家は不動産の専門家が厳選した高品質な投資商品を通じて、安定したキャッシュフローを享受することができます。
非上場ファンドに投資できる
これまで、個人投資家が不動産投資を行う選択肢は、アパート経営やJ-REITなどに限られていました。
アパート経営などの実物不動産投資は多額の資金が必要で、資産管理も手間がかかります。

一方、J-REITは株式市場の影響を受けて価格変動が激しいです。
bitREALTYでは、これらの問題を解決するために、実物不動産を小口化し、非上場の不動産投資商品へ直接投資する機会を提供しています。
少額の投資で実物不動産から得られるキャッシュフローを享受できます
専門家に運用を任せられる
不動産投資は、社会経済の動向を見極める力や地道なリサーチ、確かな資産管理が求められます。
bitREALTYでは、ケネディクスの専門知識を活用し、経験豊富な不動産の専門家が高品質な投資商品の選定と管理を行います。
投資家は専門家による確かな不動産マネジメントのもと、安心して資産運用を行うことができます。
資産管理の安全性に配慮されている
投資において重要なのは透明性です。
多くの不動産クラウドファンディングでは、投資対象物件の詳細が公開されていないことが一般的ですが、bitREALTYでは投資家に対して投資先物件の情報を可能な限り開示しています。
さらに、投資資金は特別目的会社(SPC)を通じて個別に分別管理され、資産管理の安全性を高めています。
テクノロジーを活用した取引ができる
bitREALTYは、インターネットを通じた不動産クラウドファンディングを提供し、最新の情報技術と堅牢なシステムを利用して、分かりやすく使いやすいプラットフォームを構築しています。
投資家はどこからでも簡単に安心・安全に投資活動を行うことができます。

bitREALTY(ビットリアルティ)のデメリット・注意点!
bitREALTYへの投資は多くの利点を持ちながら、一部の投資家にとってはデメリットが生じる場合があります。
初めに、bitREALTYは最低10万円からの投資が必要で、これは一部の個人投資家にとって高い入口のハードルとなり得ます。
さらに、提供される利回りが平均して3%前後と比較的低めであるため、より高い収益を求める投資家には不十分かもしれません。
利回りが高水準とは言えない
bitREALTYを通じた不動産投資の利回りは約3%前後と報告されています。
この利回りは、リスクを低く抑えつつ安定した収益を期待できる一方で、他の投資機会(クラファン会社)と比較すると、特に魅力的であるとは言い難い数字です。
投資家がより高いリターンを求める場合、この利回りの低さは大きなデメリットとなり、他の投資オプションに目を向けるきっかけになるかもしれません。
元本割れリスクがある
bitREALTYを通じた不動産クラウドファンディング投資では、元本が保証されていないため、元本割れのリスクがあります。
市場環境の変動や物件の収益悪化、想定外の空室増加などが起これば、当初予定されていた収益が得られない可能性があり、結果として分配金が減少し、元本が目減りすることもあります。
また、売却益が出ない場合には元本の回収すら困難になるケースも考えられます。
クラウドファンディングという形式であっても、投資である以上、リスクが存在する点は理解しておく必要があります。
税制メリットが小さい
bitREALTYを利用した不動産投資は、通常の現物不動産投資と比較して税制上の優遇措置が少ない点がデメリットです。
現物不動産投資では建物部分の減価償却を利用して所得を圧縮したり、損益通算によって他の所得と相殺することが可能ですが、クラウドファンディングではこうした措置は適用されません。
得られた利益に対しては源泉徴収されることが一般的であり、投資額や投資家の税務状況によっては節税効果が期待できないケースも多くなります。
運営会社の倒産リスクがある
bitREALTYのような不動産クラウドファンディングサービスは、運営会社の健全性が非常に重要です。
仮に運営会社が倒産してしまった場合、進行中のファンドが途中で中断したり、分配金の支払いが遅延・停止する可能性があります。
運用資産が信託保全されていたとしても、ファンドの運営や清算に支障が出ることも考えられ、投資家が予定通りのリターンを得られなくなるリスクがあります。
運営会社の実績や財務状況を確認することがリスク管理には不可欠です。
レバレッジを活用できない
bitREALTYを含む不動産クラウドファンディングは、基本的に自己資金のみでの投資となるため、現物不動産投資のようなレバレッジ効果(借入を活用して投資リターンを増幅させる仕組み)を得ることができません。
たとえば、現物不動産では金融機関からの融資を利用して自己資金の数倍の不動産に投資することが可能ですが、クラウドファンディングではそういった資金拡大は行えず、得られる利益も投下資金に比例したものになります。
そのため、大きなリターンを狙いたい投資家にとっては物足りなく感じる可能性があります。
bitREALTY(ビットリアルティ)の口コミ・評判を確認!
bitREALTYについて、1番気になるのは、口コミや評判だと思います。
インターネット、Googleクチコミ、SNS:X(旧Twitter)やInstagram、Facebook(ツィッターやインスタグラム、フェイスブック)などの内容を確認し、良い感想・悪い口コミ・怪しいなどを探しました。
個人的にはロードスターキャピタルとビットリアルティは大丈夫だと思う。貸付先の情報公開がしっかりされてるし、不動産への目利きがしっかりしてるから。
— 不動産玄人 (@kintaroufudosan) March 7, 2021
分配に関する口コミ
不動産クラウドファンディングサービス「bitREALTY」では、ファンド案件において、分割償還の分配が予定通りに行われたという喜びの声が上がっています。
分割償還は、投資家にとって資金計画を立てやすく、リスク分散にも繋がるため、非常に重要な要素です。
ビットリアルティで延長していた海老名物流センターファンドの元本とレム六本木ビルファンドの分割償還の分配が昨日ありました。
ここはしばらく募集が無いですね。 pic.twitter.com/sUmYV2xCi6— れんだー (@slgmar) July 9, 2024
利回りに関する口コミ
不動産クラウドファンディングサービス「bitREALTY」は、安全性や安定性を重視する投資家から一定の評価を得ている一方で、利回りに関して「他社と比較してせめて3%は欲しかった」という声も聞かれます。
投資家にとって、利回りは重要な判断基準の一つです。
う〜ん、来週久しぶりにビットリアルティで募集かかるけど、利回り2.8%かぁ。。。
せめて3%は欲しかった。。。J.lendingからの返金をここに回そうと思ってたんだけど、悩むなぁ。😩
— まこ助@富裕層入り目指して積み立て投資実践中/オルカン (@makochandaz) July 21, 2023
ビットリアルティのマイナンバーのアップロードは毎回失敗しているのでメモ。
先に画像を全てアップロード(複数回)→そのあと種別選択わかりにくい😌
— れんだー (@slgmar) November 17, 2022
bitREALTY(ビットリアルティ)に関するFAQ
bitREALTYについて疑問・悩み・不安においてよくある質問・Q&Aを公式サイトから抜粋し紹介します。
- Q口座開設に関する手数料は発生しますか?
- A
口座開設、口座維持、会員登録、ファンド申し込み、投資実行に関しては、一切の手数料は発生しません。
口座が開設されますと、投資対象物件の詳細情報もご覧いただけるようになります。
- Q法人として会員登録は可能ですか?
- A
はい、法人のお客様も会員登録をすることができます。
会員情報入力の際に、「法人のお客様」タブを選択し所定の手続きを進めてください。
- Qマイナンバーの提出は必要ですか?
- A
はい、分配された利益に対する支払調書を作成するため、税務当局により個人番号(マイナンバー)の記載が求められています。
- Q投資時に必要な確認書類は何ですか?
- A
会員登録や口座開設の際には、本人確認書類が必要です。
また、出金先の銀行口座を登録する際には、口座名義が確認できる書類の提出が求められます。
- Q投資の元本は保証されていますか?リスクはありますか?
- A
いいえ、元本の保証はありません。
投資にはリスクが伴いますので、その点をよく理解した上で投資申し込みおすすめします。
- Q確定申告は必要ですか?
- A
年間の分配金(源泉所得税控除前)が20万円を超える場合、確定申告が必要です。
分配金の具体的な税務処理については、税務署や税理士に相談をおすすめします。
- Qおすすめのキャンペーン情報・プレゼント企画はありますか?
- A
2025年2月時点で、キャンペーン・プレゼント企画はありません。
bitREALTY(ビットリアルティ)を始める前に確認
bitREALTYは、非上場の不動産ファンドに直接投資することを可能にするプラットフォームであり、個人投資家が少額から不動産投資を行うことを容易にします。
まだ浅いベンチャー企業ですが、ケネディクス社の専門知識を活用し、募集額・規模も大きく、高品質な不動産投資商品を選定して提供しています。
投資の透明性と安全性を重視し、専門家による不動産管理と高度なテクノロジーを利用して、安心・安全な投資体験を提供しています。
bitREALTYは、不動産投資の敷居を下げ、少額から投資を可能にしたサービスですので、検討している方、気になる方は、まずは公式サイトを確認してみてください。
ただし、投資は自己責任となりますので、bitREALTYだけではなく、他の不動産投資クラウドファンディングと比較検討した上で、投資判断を行うようにしましょう。
また、投資を行う際には、必ず投資のリスクについても理解するようにしてください。
投資のリスクについては、公式サイトにも記載されていますので、必ず目を通すようにしましょう。
投資のリスクをしっかりと理解した上で、ご自身の投資目標やリスク許容度に通りにあった投資を行うようにしてください。
おすすめできる人
会員登録から投資までの流れ
ファンド申し込みのプロセスは以下の手順に従います:
- STEP 1: 会員登録
メールアドレスを使用して会員登録を行います。 - STEP 2: 口座開設申し込み
お客様情報を入力し、必要な確認書類をアップロードします。
また、分配金の受取り口座情報を登録します。
書類が未準備の場合、後で追加することも可能です。 - STEP 3: 書類の確認と口座開設手続き
提出された書類をもとに、口座開設の手続きが進行します。
不備がある場合はメールで連絡があります。 - STEP 4: 簡易書留の受け取り
口座開設が完了すると、簡易書留で通知が送られます。
これを受け取ることで全ての登録プロセスが完了します。 - STEP 5: 投資用資金の入金
指定された口座に投資金を振り込みます。 - STEP 6: ファンド申し込み
募集期間中にファンドへ申し込みます。
条件に合致しない場合は申し込みができません。 - STEP 7: ファンド募集の終了と投資実行
募集期間終了後、ファンドの成立をメールで通知し、投資が実行されます。 - STEP 8: 運用状況の確認と分配
ファンドの運用状況をオンラインで確認し、分配金がある場合は口座に反映されます。 - STEP 9: 運用終了と償還
ファンドの運用が終了すると、償還金が投資口座に反映され、終了の通知が行われます。
運営会社・企業概要:KDX STパートナーズ株式会社(株主はケネディクス)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会社名 | KDX STパートナーズ株式会社 (旧社名 ビットリアルティ株式会社) |
| 英文会社名 | KDX ST Partners, Inc. |
| 事業内容 | 不動産等に係る投資型クラウドファンディング・プラットフォームの運営、不動産等に係るアセットマネジメント事業 |
| 所在地 | 東京都千代田区内幸町二丁目1番6号 日比谷パークフロント |
| 設立 | 2017年6月26日 |
| 資本金 | 100百万円 |
| 代表者 | 代表取締役社長 佐伯 俊輔 |
| 株主 | ケネディクス株式会社 |
| 登録・免許 | 投資運用業、投資助言・代理業、第二種金融商品取引業(関東財務局長(金商)第 3098 号)、総合不動産投資顧問業(総合-第 178 号)、宅地建物取引業(東京都知事(1)第 108729 号)、貸金業(東京都知事(1)第 31913 号) |
| 加入団体 | 一般社団法人 第二種金融商品取引業協会、一般社団法人 日本投資顧問業協会、日本貸金業協会会員 第006241号 |


元メガバンク融資課出身、バブル時代に不動産コンサルティングに従事し、2000年、会社設立後、底地ビジネス・事務所の立ち退き裁判等も経験した宅建士と共に立ち上げ、現在、不動産にまつわるサービスの紹介、口コミ・筆者の感想を加え紹介しています。【メディア掲載】フジテレビ系『Mr.サンデー』『健美家』『住宅新報】』等