1万円から不動産投資ができるってホント?
ASSECLI(アセクリ)の口コミや評判を確認したい!
想定利回りや実績はどうなの?
- 「投資って、リスクがあるから怖いな…」
- 「絶対に儲かる保証がないなら、やめておこうかな…」
そう考えて、資産運用への一歩を踏み出せずにいませんか?
確かに、
- 「絶対儲かる」
- 「絶対失敗しない」
投資は存在しません。
だからこそ、どのくらいのリスクなら許容できるのか、そして、その中でいかに賢くリターンを狙うかが重要になってきます。
そんなあなたの悩みに寄り添い、賢い選択肢を提示してくれるのが、今回ご紹介するASSECLI(アセクリ)です。
ASSECLIは、株式会社エボルゾーンが運営する、新しいカタチの不動産クラウドファンディングです。
- 1口1万円から始められる手軽さ! これなら、初めて不動産投資にチャレンジする方でも、無理なく一歩を踏み出せますよね。
- 紙の契約は不要、ネットで完結! 面倒な手続きなしに、あなたのスキマ時間で投資を始められます。
- 不動産特定共同事業法を利用! 法令に基づいて運営されているので、安心感を持って投資に取り組めます。
この記事では、ASSECLIの評判や良い口コミはもちろんのこと、不動産投資のメリット・デメリット、気になる利回りや実績、そしてリスクについても徹底的に解説していきます。
ASSECLIで、あなたの投資への「一歩」を、確かなものにしませんか?
優先劣後構造による安心の不動産クラウドファンディング
[最新ファンド]
| 神奈川県横浜市#39ファンド | 詳細 |
|---|---|
| 募集総額 | 1億6,530万円 |
| 最低投資可能金額 | 1万円 |
| 運用期間 | 6ヶ月 |
| 利回り(年利) | 7.0% |
| 募集方法 | 先着式 |
| 対象物件 | 京浜東北線・根岸線「磯子」駅及び京浜急行「屏風浦」駅と、いずれの駅からも徒歩約8分という利便性と、国道16号線沿いに立地していることから、視認性のある1棟マンション |
『ASSECLI(アセクリ)』とは?不動産クラウドファンディングの仕組み
インターネット上で出資を募集し、運営会社が不動産事業を行い、不動産から得られる収益や売却利益を投資家に還元するサービスです。
- 運用で得られた家賃収入(インカムゲイン)
- 不動産の売却による利益(キャピタルゲイン)
年利回りは概ね4~8%で、純粋に不動産から得られる収益により成り立ちます。
株やREITなどとは異なり、価格の変動は少なく、ミドルリスク・ミドルリターンのサービスとされています。
ASSECLI(アセクリ)は、東京都港区に本社を構える株式会社エボルゾーンが運営。
「不動産特定共同事業法」の許可を得て運営されている不動産クラウドファンディングサービスです。
法律に基づき、不動産事業を行い利益を還元、株やREITと異なり元本割れのリスクが高い中、ASSECLIでは元本の安全性を高めるために優先劣後方式を採用しています。
- 優先劣後構造により、出資の安全性
- 少額で始められる投資額は1万円から
- オンライン手続きの簡素化
アセクリの特徴:少額投資が可能な不動産クラウドファンディングサービス
ASSECLIの不動産クラウドファンディングは、1万円という非常に手軽な金額から投資をスタートできる点が大きな特徴です。
従来の不動産投資は高額な資金(銀行からの数千万円融資)が必要とされ、個人投資家にとってはハードルが高いものでしたが、ASSECLIではその壁を取り払い、初心者でも気軽に不動産投資の世界へ一歩踏み出すことができます。
毎月の積立のように少額を定期的に投資することで、リスクを分散しながら着実に投資経験を積むことが可能です。
また、無理のない資金で運用を続けることができるため、長期的な資産形成の入り口としても最適なサービスといえるでしょう。
アセクリの特徴:投資家を守る優先劣後構造を採用
投資はリスクが少なからずあります。
不動産クラウドファンディングに限らず、投資の一番の危険は出資・投資したお金がゼロになることです。
競馬の場合は馬券を購入し、当たるか外れるか、ゼロ・イチなので投資ではなくギャンブルとしか見ることはできません。
ASSECLI(アセクリ)をはじめとした不動産クラウドファンディングは、
その出資(元本)リスクを軽減させるために優先劣後構造を採用しています。
事業者と投資家との間で匿名組合契約を締結し、対象不動産の取得・運用を行います。
投資家は優先出資者となり、不動産から得られた利益を優先的に受け取る権利を有します。
もし損失が発生した場合は、劣後出資者である事業者の出資分から損失分を補填する形で、投資家の元本の安全性を高めた仕組み、元本毀損を抑えるスキームとなっております。
また、投資先の不動産情報も見える化することにより、より身近に不動産投資を行うことができます。
ちなみにアセクリは優先出資(投資家の皆様)95%劣後出資(事業者)5%の割合のファンドが多き見受けられます。
アセクリの特徴:オンライン手続きで完結
すべての投資手続きがオンラインで完結し、面倒な書類作成や対面での手続きが不要です。
忙しい方や遠隔地に住む投資家も、時間と場所を選ばずに投資活動を行うことができます。
契約書などの書類も電子化されており、環境にも配慮されています。
ASSECLI(アセクリ)に投資する利点・メリット”3選”
ASSECLI(アセクリ)への投資には、多くの魅力的なメリットがあります。
特に、このプラットフォームは7%前後の高い利回りを提供することで知られており、投資家にとって魅力的な選択肢となっています。
また、アセクリは6ヶ月という短期間の運用期間を提供しており、投資家が資金を迅速に回収し、他の機会に再投資することが可能です
メリット:1.利回りが高い!年利7%前後の実績
アセクリの不動産クラウドファンディングは、平均的な投資商品と比較して、利回りが高く7%程度と非常に魅力的です。
この高い利回りは、特に収益性を重視する投資家にとって大きなメリットです。
アセクリは、厳選された不動産プロジェクトへの投資を通じて、投資家に対して安定した収益機会を提供することを目指しており、その投資選定の厳しさが高い利回りを支えています。
メリット:2.短期投信におすすめ・6か月の運用期間が多い
アセクリは運用期間が6ヶ月という短期間での投資を多く提供しており、これにより投資家は資金の回転率を高めることができます。
短期間での利益確定を目指す投資家にとって、アセクリのこの特徴は大きな魅力です。
市場の変動に迅速に対応することが可能となり、短期間に限定することで、より計算しやすい投資を実現しています。
メリット:3.現物不動産投資に比べて手間がかからない
アセクリ(ASSECLI)は、不動産クラウドファンディングサービスとして、投資家が現物の不動産を直接管理する必要がなく、手間を大幅に省くことができます。
通常の不動産投資では、物件の選定や購入手続き、入居者対応、修繕対応、税務処理など多くの業務が発生しますが、アセクリでは運営会社がこれらを一括して代行。
投資家はオンライン上で出資し、分配金を受け取るだけで済むため、不動産投資初心者や本業が忙しい人にも手軽に取り組みやすいのが大きな魅力です。
ASSECLI(アセクリ)に投資するデメリット・注意点”7選”
アセクリの不動産クラウドファンディングは、投資家に新しい不動産投資の形を提供していますが、それにはいくつかのデメリットが伴います。
利用する際の主なデメリットに焦点を当て、投資家が注意すべき点を詳しく解説します。
デメリット:1.流動性の低さ・中途解約できない
不動産は、株式のように簡単に売却できないため、流動性が低いという特徴があります。
リベストでは、ファンドの運用期間が終了するまで、原則として途中で解約や売却ができません。
急な資金需要が生じた場合、投資した資金をすぐに引き出すことが難しいといえます。
デメリット:2.地震や災害による不測の事態の可能性
不動産投資において、地震や台風、洪水などの自然災害は、予測不可能かつ甚大な被害をもたらすリスク要因です。
アセクリで投資する物件も、これらの災害から完全に免れることはできません。
万が一、投資対象の物件が自然災害による被害を受けた場合、以下のような事態が想定されます。
物件の物理的損害
建物の倒壊、浸水、火災などにより、物件の価値が著しく低下します。
修繕費用の増加
被害を受けた物件の修復には、多額の費用がかかる場合があります。
投資家が負担する修繕費用が増加し、収益を圧迫します。
家賃収入の減少
入居者が避難したり、物件の修復期間中に空室が生じたりすることで、家賃収入が減少することが考えられます
物件の価値下落
災害による被害を受けた物件は、市場価値が低下します。
将来的な売却益が減少すれば、配当にも影響が出かねません。
デメリット:3.元本割れリスクがある
不動産投資における元本割れは、市場の不安定性や不動産価値の下落により発生します。
投資対象物件の価値が予期せず下がった場合、投資額が回収できない場合があります。
特にアセクリの場合、他社より低めの劣後出資(事業者)5%なので注意が必要です。
利回りが5%に留まる場合でも、投資対象物件の価値が下がった場合、元本の回収が困難になる可能性があります。
このため、投資家は市場の動向を徹底的にチェックし、適切なリスク管理を行う必要があります。
デメリット:4.税制上のメリットが少ない
アセクリでの投資は、基本的に雑所得として課税対象となるため、現物不動産投資で利用可能な減価償却や各種経費控除といった税制上の優遇措置が適用されにくい点がデメリットです。
特に高額所得者にとっては節税効果を期待しにくく、トータルの利回りに影響が出る可能性があります。
デメリット:5.ファンドによっては200%を超える人気も!当選できない場合も
人気のあるファンドでは応募が殺到し、募集金額の200%を超える応募率となることもあります。
そのため抽選となり、投資のチャンスを逃すことがある点も注意が必要です。
せっかく投資したいと考えても、資金を効率的に運用できないことがあるのが難点です。
デメリット:6.倒産リスクがある
運営会社である株式会社エボルゾーンが倒産した場合、投資資金の回収が困難になるリスクがあります。
また、ファンド自体の運用状況が悪化したり、借入先企業が債務不履行に陥った場合にも元本割れが生じる可能性があるため、一定の信用リスクは避けられません。
デメリット:7.レバレッジ効果が期待できない
アセクリは1万円から少額で投資可能な手軽さが魅力ですが、現物不動産投資のようにローンを活用して自己資金以上の資産運用を行う「レバレッジ効果」は期待できません。
したがって、大きなリターンを狙う投資戦略には不向きで、あくまで堅実な運用を目指す人向けの仕組みと言えます。
ASSECLI(アセクリ)の口コミ・評判・実際に投資している人の体験談をご紹介
不動産クラウドファンディングやソーシャルレンディングに関しては、
おすすめの不動産クラウドファンディングとして、
以下のような
- COZUCHI
1口1万円、最短3ヶ月から不動産投資ができるクラウドファンディング - トモタク
株式会社イーダブルジー(E.W.G Co., Ltd.)が運営する10万円からの不動産クラウドファンディング・不動産投資 -
クラウドバンク
日本クラウド証券株式会社が運営する証券会社が取り扱う「海外投資」や「不動産」など、さまざまなテーマのファンドに1万円から投資が可能な融資型クラウドファンディングサイト - テクラウド
10万円から投資可能な国内・海外の不動産クラウドファンディング - 【人気】募集1分で2ファンド完売
- 【信用】平均投資額:47.6万円
- 【実績】投資用不動産取引:1,000件以上
- 不動産テック事業
エボルゾーンではクラウドファンディングを利用して少額・短期の不動産投資商品(ASSECLI)の運用を行っています。 - 不動産投資・保有事業
マンションからオフィス物件まで、エボルゾーン独自のネットワークを生かして収益不動産への投資・運用を行なっています。 - 収益不動産再生事業
購入・保有した収益不動産に対して内外装、設備までをリノベーションを含めた最適な方法で再生を施し新たな価値を生み出しています。 - 不動産開発事業
自社で土地を取得し、ビルやマンションなどの投資効率の高い物件を自社開発しています。 - 不動産小口化事業
不動産投資における新たな選択肢として注目を集めている「不動産小口化商品」の組成事業を行っています。 - 賃貸・管理事業
多様性に適した管理を行うことで築いてきたノウハウで、お客様の保有しているビルやマンションの資産管理を行います。 - 【東京都立川市#30ファンド】
想定分配率(年利):6.0%
想定運用期間:6ヶ月
募集金額:4,050万円
一口出資額:1万円 - 【埼玉県草加市#3ファンド】
想定分配率(年利):8.0%
想定運用期間:3ヶ月
募集金額:1,600万円
一口出資額:1万円 - 【神奈川県横浜市#20ファンド】
想定分配率(年利):7.0%
想定運用期間:12ヶ月
募集金額:2億70万円
一口出資額:1万円 - 【東京都八王子市#27ファンド】
想定分配率(年利):6.0%
想定運用期間:7ヶ月
募集金額:5,850万円
一口出資額:1万円 - 【葛飾区東金町#25ファンド】
想定分配率(年利):6.0%
想定運用期間:12ヶ月
募集金額:1億4,060万円
一口出資額:1万円 - 【千葉県市川市#24ファンド】
想定分配率(年利):6.0%
想定運用期間:12ヶ月
募集金額:4,050万円
一口出資額:1億2,160万円 - 会員登録(無料)
公式ホームページから簡単登録
お名前とメールアドレスのみ。
ファンド検索・詳細確認、ファンドの公開情報をいち早く受け取る事が出来ます。 - 投資家申請(無料)
法律に基づき、本人様の確認を行います。
アセクリに限らず、申請にはマイナンバーが必要ですので、このタイミングで他社の会員登録を行っておくと手間が省けます。 - 出資申込・出資金振込
投資家申請後、公式サイトよりファンド申込み。
出資内容が確定となった時点で確定した旨のメールが送信されます。
様々なタイプの不動産クラウドファンディングを紹介しました。
ASSECLI(アセクリ)は
などの不動産クラウドファンディング実績があります。
そこで、アセクリについて、一番気になるのは、口コミや評判だと思います。
インターネット、Googleクチコミ、SNS:X(旧Twitter)やInstagram、Facebook(ツィッターやインスタグラム、フェイスブック)などの内容を確認し、公式サイトに実績と口コミ(体験談)が掲載されていたので紹介します。
アセクリの良い評判口コミ

「審査も早く、手続きがスムーズだった。(30代女性)」

「まだ名が知られていないのに募集開始1分で完売とは驚いた!(30代男性)」

「不動産クラウドファンディングは需要に対し供給が追い付いていないね。今後商品が増える事を期待してます。(40代男性)」
アセクリ利用者の口コミ:過去にはプレゼントキャンペーンも
不動産クラウドファンディングサービス「アセクリ」では、過去に投資家向けのプレゼントキャンペーンが実施されていました。
これらのキャンペーンは、投資家にとって魅力的な特典であり、アセクリへの関心を高める要因の一つとなっています。
アセクリとクラウドバンクから償還のお知らせ。
クラバン残高は、スターマイカ案件のみとなりました。
あとは、大家どっとこむ当選でした。夜のCREALは迷い中です。— びりー (@billy_invest) April 5, 2024
ASSECLIで、クオカードが当たるアンケートがあったので、真剣に考えて回答してみたところ、何と当選してしまいました!
5,000円分のクオカード届きました。
大事に使わせていただきます。
ありがとうございました。#不動産投資型クラウドファンディング #アセクリ #プレミアムバリューバンク pic.twitter.com/80d3fmGSRP
— きたの (@kitano_income) September 28, 2020
エボルゾーンニュース
アセクリを運営する株式会社エボルゾーン。
の事業展開を行っています。
https://evol-z.com/service/
ASSECLI(アセクリ)に関するよくある質問・サービス利用前に確認しておきたい情報について解説
ASSECLI(アセクリ)について疑問・悩み・不安においてよくある質問・Q&Aを公式サイトから抜粋し紹介します。
よくある質問:不動産特定共同事業法って何?事業者が守るべき法律
この法律は、不動産特定共同事業(国土交通省)の投資家を守るために平成7年4月に制定されました。
この事業は、多くの投資家が資金を提供し、不動産の専門家が運用を行い、その利益を投資家に分け与えるものです。ASSECLIに掲載されているファンドは、この法律に基づいて運用されています。
よくある質問:匿名組合契約の概要とは?
商法535条(国税庁)で定められている契約です。投資家は匿名組合に資金を提供し、その資金を使って事業会社が不動産を運用します。利益は投資家に分配され、契約終了時には運用資産の売却価格や評価に基づいて資金が返還されます。運用資産の所有権は事業者会社が持っています。
よくある質問:分配金の確定申告・税金について
分配金は雑所得として認識されます。
投資家への分配金は、源泉徴収税20.42%(所得税+復興特別所得税)を差し引いた金額となります。
確定申告についての詳細は、税理士や税務署にお問い合わせください。
よくある質問:海外居住者の投資家申請について
残念ながら、海外に住んでいる方は投資家としての申請はできません。
ただし、日本に住んでいる外国籍の方は参加可能です。
その際、本人確認のための外国人登録証明書が必要です。
よくある質問:出資金のデポジット(事前入金、預託)に関する情報
アセクリのサービスは、出資金のデポジット(事前入金、預託)を受け付けていません。
ファンドへの出資申し込みが完了した後に、正確な申し込み額を入金してください。
ASSECLI(アセクリ):投資を始める前に知っておきたい情報・記事まとめ
不動産クラウドファンディングは、実際の不動産投資(マンション投資)に比べ、リスクと手間を大幅に軽減できる投資手法です。
空室リスクや入居者とのトラブル対応に悩む必要はありません。
もし、1つの投資会社に資金を集約してファンドに投資できれば、初期費用1,000万円・利回り5%で運用した場合、20年で2,500万円以上の運用も視野に入ります。
老後の資金計画において不動産クラウドファンディングが有効な選択肢となるのは明白ですが、現状では1社に絞った投資は難しいでしょう。
アセクリに限らず、前述したようにファンド案件が潤沢ではない点がデメリットです。
投資の基本は分散投資です。
リスクを考慮し、複数の不動産クラファンサイトに口座を開設し、ファンド募集のタイミングで投資するのが賢明です。
ファンド管理は基本的にスマホで完結し、配当は自動的に銀行口座へ振り込まれます。
優先劣後構造により、一定程度の損失はアセクリが負担するため、想定利回りを大幅に下回る可能性は低いでしょう。
本記事では、アセクリのメリット・デメリットを徹底解説しました。
不動産クラウドファンディングを始める前に確認しておきましょう。
ASSECLI(アセクリ):こんな方におすすめします
ASSECLI(アセクリ):過去のファンド案件
アセクリのファンド案件は、ファンド募集が始まると即埋まってしまいます。
その人気のアセクリのファンド案件を少し紹介すると
想定分配率(年利)”6”%を越えるファンドが安定して運営されています。
アセクリの申し込みの流れ:会員登録から出資・償還・配当までの流れを確認
そこで、アセクリの不動産クラウドファンディング申し込みの流れを紹介すると
運営会社・会社情報:株式会社エボルゾーン
| 項目 | 情報 |
|---|---|
| 社名 | 株式会社エボルゾーン |
| 本社所在地 | 〒107-0061 東京都港区北青山3-2-5 NH青山ビル4階 |
| 代表取締役会長 | 藤本 保雅 |
| 代表取締役社長 | 北野 孝 |
| 資本金 | 1億円 |
| 主な事業内容 | 不動産小口化事業 収益不動産の買取・販売・仲介事業 収益不動産のバリューアップ事業 不動産デベロップメント事業 不動産コンサルティング事業 プロパティマネジメント事業 リノベーション事業 インベストメント事業 |
| 免許 | 不動産特定共同事業許可番号: 東京都知事 第115号 不動産特定共同事業の種別: 第1号・2号事業(電子取引業務を行う) 第二種金融商品取引業: 関東財務局長(金商)第3061号 不動産投資顧問業: 国土交通大臣(一般)001212号 宅地建物取引業: 国土交通大臣(3)第8397号 賃貸住宅管理業: 国土交通大臣(2)第2097号 マンション管理業者: 国土交通省(1)第034401号 プライバシーマーク: 認定番号17002775(01) |
| 加入団体 | 一般社団法人 不動産テック協会 一般社団法人 日本投資顧問業協会 一般社団法人 第二種金融商品取引業協会 一般社団法人 リノベーション協議会 公益社団法人 全国宅地建物取引業協会連合会 公益社団法人 全国宅地建物取引業保証協会 公益社団法人 首都圏不動産公正取引協議会 日本住宅保証検査機構(JIO) |
| 公式サイト | https://evol-z.com/ |





元メガバンク融資課出身、バブル時代に不動産コンサルティングに従事し、2000年、会社設立後、底地ビジネス・事務所の立ち退き裁判等も経験した宅建士と共に立ち上げ、現在、不動産にまつわるサービスの紹介、口コミ・筆者の感想を加え紹介しています。【メディア掲載】フジテレビ系『Mr.サンデー』『健美家』『住宅新報】』等