1万円から不動産投資ができるってホント?
COZUCHIの口コミや評判を確認したい!
利回りが高くて人気だけど、実績はどうなの?
- 「不動産投資に興味はあるけど、何から始めればいいのか分からない…」
- 「リスクは避けたいけど、しっかり資産を増やしたい!」
もしあなたが、そんな風に感じているなら、今、多くの投資家から熱い視線を集めている不動産クラウドファンディングが、その答えになるかもしれません。
かつて「夢の応援」といったイメージが強かったクラウドファンディングも、今や「堅実な投資の選択肢」としてすっかり定着しました。
Rimple、FANTAS funding、SYLA FUNDING、RENOSY クラウドファンディング、CREALなど、名だたる不動産投資会社が次々と参入し、その勢いは増すばかりです。
その中でも特に注目されているのが、今回ご紹介するCOZUCHI(コヅチ)です。
- 「本当に儲かるの?」
- 「何か怪しいところはないの?」
そんなあなたの正直な疑問に、この記事が全てお答えします。
- COZUCHIが選ばれる理由は何なのか?
- その利回りや投資効果はどのくらい期待できるのか?
そして、利用者が実際に感じているメリット・デメリット、気になる口コミや評判まで、徹底的に掘り下げて解説します。
この記事を読み終える頃には、COZUCHIがあなたの資産形成の心強いパートナーになり得るのか、きっと明確な答えが見つかるでしょう。
賢い投資判断のために、ぜひ最後まで読み進めてみてください。
【最新ファンド】
| 港区南麻布プロジェクト フェーズ2 | 詳細 |
|---|---|
| 募集総額 | 69,000,000円 |
| 最低投資可能金額 | 1万円 |
| 運用期間 | 1年8ヶ月29日 |
| 利回り(年利) | 5.00 % |
| 募集方法 | 抽選式 |
| 対象物件 | 東京メトロ日比谷線 「広尾」駅より北方徒歩3分に位置する、底地を投資対象 |
”COZUCHI”とは?不動産クラウドファンディングの仕組み
「COZUCHI」は、不動産投資の常識を覆す、新しい仕組みの不動産投資プラットフォームです。
LAETOLI株式会社が運営しており、1999年5月20日の設立以来、長年にわたり不動産事業に携わってきた実績とノウハウを持っています。
本社は東京都港区にあり、個人投資家が少額から不動産に投資できる機会を提与えています。
テクノロジーを活用することで、これまで一部の富裕層に限られていた不動産投資を、より多くの人にとって身近で手軽なものにしています。
不動産クラウドファンディングとは、インターネットを利用して多数の投資家から資金を集め、さまざまな不動産(マンション、オフィスビル、商業施設、ホテル、物流施設など)の購入や運用を行い、運用から得られた利益を投資家に分配する仕組みです。
特定の不動産を対象にしたファンドが作られ、募集期間中に目標金額が集まるとファンドが成立し、運用が開始されます。
運用によって得られた家賃収入(インカムゲイン)や不動産売却益(キャピタルゲイン)が投資家に分配され、基本的に運用終了時に元本が返還されます。
COZUCHIの特徴:少額(1万円)から投資可能な不動産クラウドファンディングサービス
不動産投資と聞くと、「多額の資金が必要」というイメージを持つ方が多いかもしれません。
しかし、COZUCHIは、その常識を覆す「1万円から始められる不動産投資」という大きな特徴を持っています。
これは、不動産特定共同事業法を活用した不動産クラウドファンディングという仕組みによるものです。
都心の一等地にあるオフィスビルや商業施設など、通常であれば数十億円規模の投資が必要な大型不動産も、小口化して多くの投資家から資金を集めることで、個人投資家が少額から投資に参加できるようになります。
この仕組みの最大のメリットは、ハードルが大幅に下がることです。
これまで資金力に自信がなく不動産投資を諦めていた方も、気軽に投資を始めることができます。
また、少額で複数の物件に分散投資することも可能になるため、リスクの軽減にもつながります。
スマートフォン一つで簡単に投資ができる手軽さも、多くの投資家にとって魅力的なポイントです。
COZUCHIの特徴:選べる様々な投資案件・ファンド組成
COZUCHIの最大の特徴の一つは、多種多様なファンドを組成している点です。
区分所有マンションや一棟ビル、ホテルといった一般的な不動産ファンドに加え、通常はプロの投資家しか手を出せないような特殊な案件も数多く取り扱っています。
例えば、「底地案件」は、建物の所有者がいる土地の権利を扱うもので、専門的な知識が不可欠です。
また、「残土(ざんど)受け入れ地」は、建設工事で発生した土砂を一時的に保管・処理する土地を対象としたファンドで、これも一般的な投資家には馴染みのない案件です。
さらに、「EXITファンド」のように、すでに運用中のプロジェクトを買い取り、売却益を狙うファンドなど、多様な手法でリターンを目指すことができます。
COZUCHIの特徴:累計応募額3500万円超え【過去の実績も公開】
COZUCHIは、その革新的なサービスと高い実績により、投資家から絶大な信頼を獲得しており、その証として累計応募額が3500億円を突破しています。
この数字は、多くの投資家がCOZUCHIのファンドに魅力を感じ、積極的に投資していることを示しています。
多くの投資家から資金が集まるということは、COZUCHIの物件の選定力や、高い利回り、そして運営会社の信頼性が高く評価されている何よりの証明です。
特に、大型不動産ファンドへの応募額は、募集開始からわずか数分で完売することも珍しくなく、その人気の高さが伺えます。
これまでの運用実績と、多くの投資家からの支持は、COZUCHIが単なる一過性のサービスではなく、長期的に信頼できる不動産投資プラットフォームであることを裏付けています。
COZUCHIの特徴:元本割れゼロの実績
COZUCHIは、これまでの運用で「元本割れゼロ」という驚異的な実績を誇っています。
これは、投資家にとって最も大きな不安要素である元本のリスクを、極めて低く抑えられていることを意味します。
この実績は、同社が独自の厳格な審査基準を設けていることに由来します。
投資対象となる不動産は、市場の動向、収益性、将来性などを徹底的に分析し、厳選された物件のみが採用されています。
また、万が一、不動産の価値が下落した場合に備え、優先劣後構造というリスクヘッジの仕組みを採用しています。
これは、不動産売却時に損失が発生した場合、まず劣後出資者(運営会社)が負担し、投資家(優先出資者)の元本を保護する仕組みです。
このような徹底したリスク管理と、長年にわたる不動産事業で培われたノウハウが、投資家の元本を守り、高い利回りを維持する基盤となっています。
COZUCHIの特徴:投資家を守る優先劣後構造
COZUCHIはリスク管理として、優先劣後構造を採用しています。
新型コロナウイルスによって多くの企業は資金繰りが悪化しました。
その企業を支援する融資として、劣後ローンという単語耳にした人いませんか?
劣後ローンは、一般の債権より支払い順位が劣るローンのことで、企業としては融資を受けても返済の猶予が大きいローンとして注目されました。
COZUCHIが投資家を保護する優先劣後構造は、
劣後出資部分が出た場合、まず事業者がそれを負ってくれるというものです。
簡単に言うと、投資家を守る意味で、一定の割合でまず最初に事業者がリスクを負うというものです。
その割合は、劣後出資は10~60%程度
物件の評価額が30%下がるまでは、投資家には影響がない、簡単に言えばこんな感じです。
COZUCHIの特徴:マスターリースを採用
凄く細かいことですが、
ファンドによってはスキームが複雑で、利回りが大きく動く可能性があるものもあります。
大きく上がった後、大きく下がるとなると安定的な利回りというよりギャンブル性のイメージが強くなります。
そこで、マスターリース、ざっくり言えば一定価格で契約を行う形で、最低保証を実現しています。
また、ファンドの中には、インカムゲイン(家賃収入)とキャピタルゲイン(売却益)の両方を期待するものが多くあります。
権利関係がキレイにしてから売却などの案件もありますが、買取保証を付けるなどのイグジットリスクがヘッジされているものもあります。
『COZUCHI』に投資する利点・メリット
COZUCHIは、少額から不動産投資を始めたいと考えている人にとって、非常に魅力的なサービスです。
ただ、不動産に限らず、クラウドファンディングは基本的にリスクがともないます。
計画通りすべてはうまくいくわけではありません。
メリット:1.高い利回りを期待できる(10%以上も)
COZUCHIのファンドは、高い利回りを目指せる点が大きな魅力です。
通常、不動産投資は利回りが低いと思われがちですが、COZUCHIでは年利3%から12%程度のミドル〜ハイリターンを実現しています。
これは、同社が商品設計の段階から、リスクを低く抑えつつ、リターンを最大限に追求しているからです。
たとえば、単なる不動産の賃貸収入だけでなく、開発やバリューアップ(物件の価値向上)によって得られる売却益もリターンに含めることで、高い収益性を確保しています。
このため、投資家は通常の不動産投資では得られないような、魅力的なリターンを期待できます。
メリット:2.リスクを抑えた不動産投資ができる
「不動産投資はリスクが高い」というイメージを持つ方もいるかもしれませんが、COZUCHIの不動産投資は、そのリスクを抑えた仕組みが特徴です。
一般的に、不動産投資は株式やFXのような激しい値動きがなく、定期預金や債券よりも高い利回りを目指せる「ミドルリスク・ミドルリターン」の投資と位置付けられます。
COZUCHIでは、さらにリスクを軽減するための仕組み「優先劣後構造」を導入しています。
この構造により、投資家は安心して投資を検討できます。
メリット:3.想定外の高利回り・利益が出る可能性がある
投資した物件が想定利回りを上回ることがあり、これがCOZUCHIの大きなメリットの一つです。
市場の動向によっては、高いリターン(キャピタルゲイン)を得るチャンスもあります。
四半期レポートを確認すると
特に練馬区 武蔵関Ⅰ に関しては、想定利回り(%)12.0%に対して、実質利回り283.5%のパフォーマンスを叩き出しています。
| 物件名 | 想定利回り | 実質利回り |
|---|---|---|
| 目黒区東が丘 レジデンス | 5.0% | 37.5% |
| 新宿区〈曙橋〉事業用地追加買取ファンドⅡ | 6.0% | 41.5% |
| 伊東市川奈 リゾート開発用地 フェーズ2 | 8.0% | 40.8% |
| 豊島区目白 区分マンション | 4.5% | 20.2% |
| 六本木 事業用地 | 20.0% | 36.3% |
| 品川区 五反田Ⅱ | 9.0% | 63.1% |
| 世田谷区砧 EXITファンドI | 50.9% | 110.5% |

運用終了ファンド実績(2024年10月末時点)
COZUCHI 怪しいという単語も、詐欺や騙されたという側面のポストではなく、逆に、いい意味でヤバイとも言えるのが、COZUCHIと言えるかもしれません。
メリット:4.管理・運用はすべてCOZUCHIにおまかせ・ほったらかし・プロにおまかせ
COZUCHIを利用する最大のメリットの一つは、不動産運用の専門知識が一切不要なことです。
投資家は、プロが厳選したオフィスビルや賃貸マンションなどの物件から、自分の好きなファンドを選んで投資するだけで、その後の面倒な手続きはすべてプロに任せることができます。
物件の管理や運営もCOZUCHIが行うため、手間は一切かかりません。
この「ほったらかし」でOKな手軽さにもかかわらず、COZUCHIはサービス開始以来、一度も元本割れしたことがないという驚くべき実績を誇っています。
厳格な審査基準と徹底したリスク管理、そして長年にわたる不動産事業で培った確かなノウハウがあるからこそ実現できることです。
この実績は、投資家にとって何よりの安心材料となり、信頼性の高さを証明しています。
メリット:5.ファンド組成の頻度が高く、投資機会が多い
COZUCHIの大きなメリットの一つは、ファンド組成の頻度が高く、投資機会が豊富であることです。
多くの不動産クラウドファンディングサービスでは、新しいファンドが公開されるまでに長い期間を要することがあり、投資したいタイミングで魅力的な案件が見つからないことも少なくありません。
しかし、COZUCHIは常に新しいプロジェクトを積極的に発掘し、高頻度でファンドを組成しています。
- 投資チャンスの拡大
興味のあるファンドを逃してしまっても、比較的短い期間で次のファンドが登場するため、焦って投資する必要がありません。
自分の投資スタイルや市場の状況に合わせて、最適なタイミングで投資判断を下すことができます。 - 分散投資のしやすさ
常に新しい案件があるため、特定のファンドに偏ることなく、複数のプロジェクトに資金を分散して投資することが可能です。
リスクを効果的に低減させることができます。 - 資金の有効活用: 以前投資したファンドの運用が終了し、戻ってきた際に、すぐに次の投資先を見つけやすくなります。
お金が遊んでいる時間を短縮し、効率的に資産を運用することが可能です。
ファンド組成頻度の高さは、投資家が自身のポートフォリオを柔軟に構築し、多様な投資機会を捉える上で非常に有利な点と言えるでしょう。
メリット:6.中途解約・換金が可能
COZUCHI(コヅチ)は、換金申請として中途解約が可能です。
換金申請とは、すでに出資いただいているファンド出資持分の運用期間中での中途換金のための申請を指しています。
手続上は「買取申込」と呼んでおり、事業者による出資持分の買取による換金制度です。
買取申込による買取代金は、事業者による買取日(地位譲渡日)の翌月初から7営業日以内に登録口座に振込まれます。
なお、買取にあたり事業者所定の手数料(3.3%)が必要となります。
『COZUCHI』に投資するデメリット・注意点”7選”
「COZUCHI」に投資する際のデメリットは、多岐に渡ります。
経済の波が不動産価値に直接影響を及ぼすため、不景気や市場の不安定さが投資リターンに悪影響を与えることがあります。
また、COZUCHIのプロジェクトはによっては、資金の回収まで時間がかかるため、短期的な資金需要には対応しにくいこともあります。
デメリット:1.投資できないリスク・当選率が高い・即募集終了
COZUCHIの不動産クラウドファンディングは非常に人気があり、投資したい人が多い一方で、投資対象となる物件は限られています。
- 投資したい人(多い)
- 投資する物件(組成は限られる・少ない)
との乖離が激しく、魅力的な案件はすぐに埋まってしまいます。
特に、当選率が低く、希望する案件に投資することができないリスクがあります。
COZUCHIでは、人気案件がすぐに募集終了するため、タイミングが重要です。
案件が始まった瞬間にすぐに埋まってしまうことが多く、投資チャンスを逃す可能性が高くなります。
投資家は常に最新の情報を追い、迅速に申し込む必要があります。
抽選の結果、投資できない場合もあるため、投資をしたいと思っても投資できないリスクが存在します。
投資家にとっては、タイミングと運も関わる大きなデメリットと言えるでしょう。
ちなみに、COZUCHIチャレンジプログラムは、落選した投資家に再挑戦の機会を提供しています。
過去の不成功が次回の申込時の抽選確率を高めるポイントとして加算され、投資家はこれを利用して成功の可能性を増加させることができます。
⇒COZUCHIの抽選に当たらない?チャレンジプログラムとは?
デメリット:2.元本保証はされていない
COZUCHIはサービス開始以降、これまでに一度も元本割れ(元本毀損数”0件”)したことがありません。
ただ、今後も元本割れしないという保証はありません。
不動産市場の変動により価格が下落するリスクが常に存在するためです。
特に、景気の変動、金利の変動、地域の経済状況などが原因で不動産価格が下落する可能性があり、それにともない元本割れが発生するリスクがあります。
また、物件が長期間空室となることで収益が見込めず、投資したお金を回収できない場合があります。
したがって、投資を検討する際は、これらのリスクを十分に理解し、自己のリスク許容度に合わせた投資判断が求められます。
デメリット:3.振込手数料がかかる
出資時の出資金振込にかかる振込手数料は、出資者様の負担: COZUCHIでは、出資時の出資金振込にかかる振込手数料は、出資者様の負担となります。
振込手数料は、投資家の追加のコストとなります。
デメリット:4.キャピタルゲインの配当が不透明
COZUCHIのような不動産投資クラウドファンディングでは、収益の多くが不動産売却益によるキャピタルゲインであることが一般的です。
しかし、このキャピタルゲインは、以下の理由から不透明性が高いと言えます。
不動産価格の変動
不動産価格は、経済状況、金利、地域的な要因など、様々な要因によって変動します。
特に、短期的な価格変動は予測が難しく、投資家が期待した収益が得られない可能性があります。
売却時期の不確定性
投資物件の売却時期は、必ずしも投資家側の都合で決定されるわけではありません。
市場状況や物件の特性など、様々な要因によって売却時期が遅れる可能性があります。
売却価格の不確定性
売却価格は、市場の需要と供給のバランスによって決定されます。
予想外の出来事が発生した場合、売却価格が下落し、キャピタルゲインが減少する可能性があります。
デメリット:5.税制上のメリットが少ない
COZUCHIのような不動産クラウドファンディングでは、税制上の特典が少ない点がデメリットとして挙げられます。
配当金や分配金は原則として雑所得となり、給与所得などと合算されて総合課税の対象となります。
そのため、所得が多い投資家ほど高い税率が適用される可能性があり、税引き後の実質利回りが目減りしてしまうことがあります。
また、NISAやiDeCoといった非課税制度の対象外であり、損益通算や損失繰越控除も利用できないことが多く、税務面では他の金融商品と比べて不利になりやすい点に注意が必要です。
デメリット:6.倒産リスクがある
COZUCHIのサービスを運営する会社が万が一倒産した場合、投資家の資金が損なわれる可能性があります。
不動産クラウドファンディングでは、ファンドの運営、物件の取得・管理・売却までを運営会社が行っているため、その会社の経営安定性が非常に重要です。
倒産が発生すれば、ファンドの継続が困難になり、配当や元本の返還が遅延または停止するリスクが伴います。
信託保全などで一定の資産保護が図られている場合もありますが、すべてが保証されるわけではないため、運営会社の信頼性や財務状況を事前に十分確認することが不可欠です。
デメリット:7.現物不動産投資のようにレバレッジ効果が得られない
COZUCHIでは、投資家が少額から不動産ファンドに出資できるというメリットがある一方で、現物不動産投資のようにレバレッジ(借入を活用して投資規模を拡大する効果)を得ることはできません。
たとえば、自己資金に加えてローンを活用することで数倍の物件に投資できる現物投資とは異なり、COZUCHIでは出資額に応じた範囲でしかリターンを得られません。
そのため、短期間で資産を大きく増やしたいと考える投資家にとっては、効率の面でやや物足りなさを感じる可能性があります。
堅実な運用を重視する投資には適していますが、積極的な資産拡大には不向きといえます。
COZUCHIの口コミ・評判、怪しいって本当?実際に投資している人の体験談【自分で確かめた結果を公開】
COZUCHIについて、一番気になるのは、口コミや評判だと思います。
公式サイトに口コミ・体験談が掲載されていますので、紹介します。

COZUCHIの口コミ評判:貯金分を積極的に投資予定・資産運用方法
ファイナンシャルプランナーに相談し、NISAをやっていますが、自分の貯金をもっと有効に運用したいとずっと思っていました。
なかなか他の投資に踏み出す勇気はなく、友人の不動産は目に見えるものだから安心感が他の投資と違うと聞いてCOZUCHIに出資しようと思いました。
今後も貯金分を積極的に投資していきたいと思っています。

COZUCHI、利用者の声を紹介:魅力は想定利回り
COZUCHIの魅力は想定利回りが良いことだと思います。
投資なのでリスクはあリますが、物件の詳細情報や、ファンドをおすすめする理由が解りやすく書かれているので、行ったことがない地域の物件でも投資するかどうか判断できるのが安心できるポイントだと思います。
1万円など少額から始められるため投資のハードルも低いです。
投資するファンドを分けることによってリスク分散もできそうです。

COZUCHIの口コミ評判:スマホで簡単登録
投資経験はまったくないですが、ずっと投資に興味を持っていました。
COZUCHIの会員登録がスマホで簡単にでき、出資も簡単にできるたのがとても便利だと思いました。
投資系は手続きが面倒なイメージがあったので。
サイトも見やすく情報が詳しく書いてあるので安心感もありました。
COZUCHIをやってみた口コミ評判:とにかく大人気
最近、SNSで話題になっている不動産クラウドファンディング「COZUCHI」。
その人気の高さから、多くの投資家や関心を持つ人々がリアルタイムでその魅力をシェアしています。
SNS上での口コミや評判を通じて、多くの人々が「COZUCHI」を支持していることがわかります。
開始11時間で、1718人応募した。不動産クラファン「 COZUCHI 」が大人気すぎる。利回りはメガバンクの5,000倍。過去元本割れ0件はスゴイ。日本経済新聞、NHKでも報道。10月31日まで、無料登録すると「Amazonギフト券2,000円」が全員もらえるキャンペーン実施中。スクショ付きで徹底解説した記事は ↓↓ pic.twitter.com/ivEpNz6qld
— フク💰お金 (@Fuku_Money_) October 6, 2024
COZUCHI初応募の結果は落選でした😂
落選するのはわかってたから、落選ポイント貯めていつか当選しますように🙏✨ pic.twitter.com/oXYMWLJKhI— りさ@2y娘だいすき家計管理がんばるママ (@Lisa4558823) September 27, 2024
COZUCHIに関するよくある質問について詳しく解説
COZUCHIについて疑問・悩み・不安においてよくある質問・Q&Aを公式サイトから抜粋しご紹介します。
よくある質問:会員登録の年齢制限について
COZUCHIは、幅広い年齢層の方々に不動産投資の機会を与えています。
18歳以上であれば、どなたでも会員登録および投資家登録が可能です。
登録の際には、本人確認書類とご本人名義の銀行口座が必要となりますが、これらの手続きも簡単に行えるよう設計されています。
若い世代から経験豊富な投資家まで、多くの方にCOZUCHIをおすすめできる理由の一つがこの柔軟な年齢制限です。
よくある質問:任意組合と匿名組合の違いは何ですか?
任意組合と匿名組合は、いずれも出資を通じて事業に参加する形態ですが、その性質と扱いには大きな違いがあります。
任意組合は、参加者が直接事業を行うことを約束し、実際の不動産を所有する形で出資します。
出資者は不動産の実物を保有しているため、税務上も不動産所有と同様の扱いを受けます。
不動産の価値に基づく安定した収益と長期的な運用が期待できるのが特徴です。
匿名組合では、出資者は事業者の営業に提供し、利益の分配を受けることが主目的です。
出資者は不動産を直接所有しておらず、投資は事業者名義で行われます。
そのため、投資額が小さく、短期間での運用が可能であり、出資した資金は相続時の評価額として扱われます。
よくある質問:安心のサービス、不動産特定共同事業法について
不動産特定共同事業法は、投資家の保護を目的とした法律であり、COZUCHIのような不動産クラウドファンディング事業においても重要な役割を果たします。
この法律に基づき、事業者は不動産の運用から得られた収益を投資家に適切に分配することが求められており、事業の健全な発展を支えるために必要不可欠なものです。
よくある質問:確定申告の必要はありますか?
COZUCHIの不動産クラウドファンディングで得た収益が年間200,000円を超える場合、雑所得として確定申告が必要となります。
また、200,000円以下の収益であっても、確定申告を行うことで税金の還付を受けられる可能性があるため、COZUCHIはこれを推奨しています。
このような丁寧な情報も、COZUCHIが多くの投資家から信頼される理由の一つです。
よくある質問:キャンペーンは行われていますか?抽選や期間限定のチャンスを逃さないために【商品プレゼントの詳細と実施年月日】
COZUCHIは、新規投資家の方々や既存の投資家の皆様に感謝を込めて、定期的に魅力的なキャンペーンを実施しています。
過去には、Amazonギフト券プレゼントなど、様々な特典が用意されました。
現在募集中のキャンペーンがなくても、COZUCHIは常に新しい企画を検討しています。
そのため、COZUCHIの公式サイトを定期的にチェックすることをおすすめします。
このような投資家思いの姿勢も、COZUCHIが多くの方々から支持される理由の一つです。
魅力的な投資機会と特典を逃さないためにも、COZUCHIの最新情報をこまめにチェックしてみてはいかがでしょうか。
COZUCHI:投資を始める前に知っておきたい情報・記事まとめ【投資判断のもとになる基礎知識】
不動産投資は、借金してできる投資方法ですが、
金融機関から融資を受ける関係で、年収制限(平均500万円以上等)という壁にぶつかることもあります。
サラリーマンの都心ワンルームマンション投資は、利回りが低いためローンを完済するまでお金を生みづらいですが、
25年後・30年後には家賃・生活費を支える立派な担保価値のある資産となります。
その意味では、不動産クラウドファンディングは、小額(1万円~100万円程度)から始められるため、非常に取り組みやすい投資といえるでしょう。
ただし、銀行などから借金してできる投資ではないため、キャッシュが必要になります。
- 小額からできるメリット
- 短いスパンで利回りが稼げるメリット
なんとなくCOZUCHIが注目されている理由がわかっていただけたと思います。
COZUCHIのクラウドファンディングに限らず、不動産クラウドファンディングの場合は、
- 1万円から不動産投資が可能
- 「ほったらかし」でOK
- 分散投資でリスクマネジメントになる
- 最短15分で投資が可能
また、優先劣後構造があるためリスクは抑えられますが、
ファンド数がまだ少ないため、早めに会員登録だけでも済ませておくと良いでしょう。
ただし、人気ファンドは応募が殺到し、当たらない場合もある点に注意が必要です。
そのため、複数の不動産クラウドファンディングサービスを比較・検討し、
自分の投資戦略の“もと”になるサービスを見極めることが大切です。
個人的には、COZUCHIはリスク分散投資の一つとして、ポートフォリオに組み込む価値が高いと考えます。
まずは少額から始めて、不動産クラウドファンディングの仕組みを理解し、100%納得した上で投資を始めてみましょう。
COZUCHI:こんな方におすすめします
COZUCHI:投資家登録から出資申込・償還・振込までの流れを確認【場合によっては中断もあり】
投資家登録から出資申込、振込までの流れは次の通りです
- 投資家登録
まず、COZUCHIの公式サイトで投資家登録を行います。
メールアドレスの登録から始まり、登録には、電話番号・住所・本人確認書類やご本人名義の銀行口座情報が必要です。 - 投資案件の確認
COZUCHIの審査を経て正式に投資家となります。登録後、投資可能な不動産クラウドファンディング案件を確認します。
各案件の詳細情報やリスク、利回りをチェックし、投資したい案件を選びます。
- 出資申込
投資する案件が決まったら、出資申込を行います。
必要な出資額を入力し、契約内容を確認した上で同意します。 - 入金手続き
抽選式の場合、高い競争率に勝ち抜き当選すると次は入金となります。出資申込が完了したら、指定された銀行口座に出資金を振込む手続きを行います。
振込完了後、投資が正式に確定します。
- 償還
投資期間が終了すると、事業から得られた収益が償還されます。
償還金は指定した銀行口座に振り込まれます。 - 振込完了
最終的に償還金が指定口座に振込まれ、出資金とそのリターンが手に入ります。
>>コヅチ公式サイトはコチラ
運営会社・会社情報:LAETOLI株式会社
| 項目 | 情報 |
|---|---|
| 会社名 | LAETOLI株式会社 |
| 設立 | 1999年5月20日 |
| 資本金 | 1億円 |
| 代表者 | 代表取締役 武藤 弥 |
| 登録免許 | 宅地建物取引業 東京都知事(6)77822号 不動産特定共同事業 東京都知事 第60号 第二種金融商品取引業 関東財務局長(金商)第740号 |
| 所在地 | 〒107-0061 東京都港区北青山二丁目5番8号 青山OM-SQUARE4階 |
| 過去のプレスリリース |
LAETOLI株式会社、株式会社TRIADおよびSOCIAL COMMON CAPITALグループと、三社間にて業務提携契約を締結 オリジナルキャラクター誕生!ウェブサイトをリニューアル!〜“こづっち”、“おおづっち”がサービスを紹介 |
| 公式サイト | URL:https://cozuchi.com/ |





元メガバンク融資課出身、バブル時代に不動産コンサルティングに従事し、2000年、会社設立後、底地ビジネス・事務所の立ち退き裁判等も経験した宅建士と共に立ち上げ、現在、不動産にまつわるサービスの紹介、口コミ・筆者の感想を加え紹介しています。【メディア掲載】フジテレビ系『Mr.サンデー』『健美家』『住宅新報】』等