DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)の不動産クラウドファンディングはおすすめなの?
利回りが元本毀損リスクは心配ない?
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)の口コミや評判を確認したい!
不動産クラウドファンディングのポイントや注意点は?
- 「不動産投資、始めてみたいけど、まとまったお金がない…」
- 「専門知識もないし、なんだか難しそう…」
もしあなたがそう感じているなら、不動産クラウドファンディングが、その悩みを解決してくれるかもしれません。
インターネットを通じて、まるで手軽なネットショッピングのように不動産投資に参加できる、新しい選択肢として今、大きな注目を集めています。
でも、ちょっと待ってください。
「手軽に始められる」という言葉の裏には、
- 「元本割れのリスク」
- 「いざという時に換金しにくい」
といった、知っておくべき注意点も隠されています。
賢い投資判断をするためには、メリットだけでなく、デメリットもしっかりと理解しておくことが不可欠です。
そこで今回、私たちが注目したのは、数ある不動産クラウドファンディングの中でも特に話題の「DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)」です。
- 「ダイムラーファンドって、本当に大丈夫なの?」
- 「実際に投資した人の評判はどうなの?」
- 「デメリットって具体的に何?」
あなたの心に浮かぶ、そんな不安や疑問に、この記事が全てお答えします。
この記事では、不動産クラウドファンディングの基本的な仕組みから、DAIMLAR FUNDのサービス詳細、そして利用者のリアルな評判・口コミ、さらには見落としがちなデメリットまで、徹底的に掘り下げて解説します。
DAIMLAR FUNDがあなたの投資の目標に合っているのか、後悔のない選択をするために、ぜひ最後まで読み進めてみてください。
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)の評判・口コミ・実際に投資している人の体験談を紹介
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)について、1番気になるのは、口コミや評判だと思います。
インターネット、Googleクチコミ、SNS:X(旧Twitter)やInstagram、Facebook(ツィッターやインスタグラム、フェイスブック)などの内容を確認し、良い感想・悪い口コミ・怪しいなどを探しました。
公式サイトにお客様の声(体験談・口コミ)が記載されていたので掲載内容を紹介します。
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)の口コミ評判:出資しました
DAIMLER FUND(ダイムラーファンド)は、その高い利回りと魅力的な投資対象から、多くの投資家が注目する不動産クラウドファンディングサービスです。
実際に、SNSやインターネット上では、DAIMLER FUNDに出資したという投資家の声が数多く見られます。
Daimlar Fund 30万円参戦!
USJ再建を成功させた森岡毅さんが好きで
その森岡さんが手がける新規プロジェクト
「JUNGLIA(ジャングリア)」計画の近くの
プールヴィラ⛵️に投資!
キャピタルだけど、ダイムラーさんを応援してみよ~🎉😆 pic.twitter.com/fhdr6uMbys— ナイスピーチ🎁 (@nicepeach1107) August 3, 2024
DAIMLAR FUNDの利回り10%シリーズ第3弾も無事運用終了!
シリーズ継続を期待してます。豪華なパンフレットが届くVERFUNDの3号ファンドは出資してないけど、なぜかお知らせが届いて売買契約締結まで進んだ模様です。 pic.twitter.com/6En8dpU24W
— きたの (@kitano_income) June 28, 2022
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)の評判口コミを比較:ファンド申し込み併用は基本中の基本w
不動産投資型クラウドファンディングは、複数のサービスを併用することで、リスク分散や投資機会の最大化を図るのが一般的な戦略となっています。
DAIMLER FUND(ダイムラーファンド)も例外ではなく、他のファンドと併用している投資家の声が多く見られます。
ヤマワケ「千葉県松戸市 新松戸駅近ビル一棟ファンド」
COZUCHI「西麻布一棟マンション フェーズ2」
DAIMLAR FUND「プールヴィラ済井出」
まとめて運用期間延長の重要なお知らせがきましたCREAL「上野入谷一棟ホテルファンド」は早期償還の可能性が生じました#不動産投資型クラウドファンディング
— きたの (@kitano_income) February 14, 2025
『DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)』とは?
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)は、株式会社ダイムラー・コーポレーションが運営する不動産クラウドファンディングサービスです。
本社は神奈川県横浜市に所在し、同社は不動産投資顧問として創業から15年の経験を有しています。
DAIMLAR FUNDでは、投資家の皆様から集めた出資金をもとに不動産を購入し、その不動産から得られた収益(家賃収入や売却益など)の一部を投資家に配当として還元しています。
米国公認不動産投資顧問(CCIM)を中心に、投資分析において高度な専門性を誇り、豊富な経験と綿密な調査・分析を通じて、収益性の高い投資案件を見極めています。
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)の特徴:1万円から不動産投資ができる
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)は、不動産投資を小口化し、誰でも手軽に投資ができるクラウドファンディングサービスを提供しています。
通常、不動産投資には数百万円以上の自己資金と、安定した年収が求められるため、参入障壁が高いとされていますが、DAIMLAR FUNDでは1万円から投資を始めることができ、投資初心者でも気軽に参加可能です。
不動産クラウドファンディングは、株式投資信託よりも安定性があり、国債や預金よりも高い利回りを目指す投資家にとって非常に魅力的な選択肢となります。
定期的なキャッシュフローや物件売却益を期待できるため、資産運用の一環として安心して利用できる投資商品です。
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)の特徴:優先劣後構造で投資家を保護
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)は、投資家の元本を守るために「優先劣後構造」という仕組みを採用しています。
万が一不動産の価値が下落し、ファンドに損失が発生した場合でも、優先出資の元本を保護する仕組みです。
具体的には、優先出資(投資家が出資した資金)は劣後出資(ファンド側が出資した資金)よりも先に元本が減少しないように保護されます。
例えば、募集総額3000万円のファンドの場合、劣後出資が900万円、優先出資が2100万円だとします。
もしファンドに損失が発生したとしても、最初に900万円分の劣後出資が減少し、その後に優先出資分が影響を受けることになります。
投資家は劣後出資の範囲内でのみ元本の減少リスクを負うこととなり、優先出資は最大限保護されます。
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)の特徴:運用管理はすべてプロにお任せ
DAIMLAR FUNDでは、不動産の選定から購入、賃貸管理、売却に至るまでのすべての運用プロセスを、不動産の専門家が一括して担います。
投資家は面倒な手続きや管理業務を行う必要がなく、出資のみで運用益を受け取ることができます。
こうしたスキームは、時間や知識に限りのある投資初心者や副業として資産運用をしたい人にとって大きな魅力です。
プロによる運営により、リスク管理や収益最大化のノウハウが活かされる点も安心材料といえるでしょう。
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)を利用するメリット”3選”
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)は、不動産クラウドファンディングにおいて、投資家に多くのメリットを提供しています。
従来の不動産投資は高額な初期投資が必要でしたが、DAIMLAR FUNDでは少額からの投資が可能となり、幅広い投資家が参加しやすくなっています。
また、高い利回りと短期間での運用など、投資家にとって魅力が高いと言えます
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)のメリット:1.高利回り案件!高い利回り”8%”前後
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)のメリットのひとつは、安定した高利回りを提供している点です。
一般的な銀行の預金金利や国債の利回りと比較しても、かなり高い利回りを実現しており、投資家にとっては無視できない存在です。
DAIMLAR FUNDでは、平均して8%前後の利回りが期待できるため、資産運用において安定した収益を求める投資家には非常に適しています。
特に、株式投資や不動産投資信託(REIT)など、他の投資商品に比べても堅実な利回りを目指せる点が特徴です。
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)のメリット:2.運用期間が短め・最短30日でリターンを期待したい方に
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)の運用期間は短めであり、最短で30日という期間のファンドもあるのは大きな要素です。
最短で30日、180日という運用期間のファンドも多く、最長でも365日(1年)と、他の不動産投資型クラウドファンディングサービスと比較しても、運用期間が短めに設定されています。
運用期間が短いということは、資金が短期間で戻ってくるため、市場変動によるリスクを抑える、他の投資機会への資金移動や急な資金需要に対応しやすいというメリットがあります。
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)のメリット:3.ファンド物件を実際に購入することができる
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)では、投資家がファンドに投資した不動産物件を実際に購入することができるという特徴があります。
これは、他の不動産投資型クラウドファンディングサービスではあまり見られないユニークなメリットです。
ファンドの運用が終了し、償還が行われた後、投資家は対象の不動産物件の所有権を移転・購入することが可能です。
この際、ファンドの配当やファンドの運営にかかった経費は、株式会社ダイムラー・コーポレーションが負担するため、新たなオーナーとなる投資家はこれらの費用を負担する必要はありません。
クラウドファンディングを通じて不動産投資を体験した後、実際に物件を所有したいと考える投資家にとって、理想的な選択肢となります。
DAIMLAR FUNDの利回り10%シリーズ第3弾も無事運用終了!
シリーズ継続を期待してます。豪華なパンフレットが届くVERFUNDの3号ファンドは出資してないけど、なぜかお知らせが届いて売買契約締結まで進んだ模様です。 pic.twitter.com/6En8dpU24W
— きたの (@kitano_income) June 28, 2022
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)を利用するデメリット・注意点”6点”
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)は、1万円から不動産投資を始めることができ、短期間で高い利回りを得られる投資手段ですが、いくつかのデメリットも存在します。
投資家にとっては、リスクを十分に理解した上で参加することが大切です。
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)のデメリット:1.他のサービスと比較し新しい
DAIMLAR FUNDは、2020年9月にスタートしたばかりの新しい不動産クラウドファンディングサービスです。
まだ運用歴が浅く、過去の実績が少ないため、信頼性や安定性について不安を感じる投資家もいるかもしれません。
そのため、投資を検討する際は、サービスの成長やリスクを十分に理解することが重要です。
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)のデメリット:2.元本割れ・元本毀損リスクがある(過去に評価損はなし)
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)は不動産クラウドファンディングの一環として、投資家に対して高利回りを提供していますが、元本が保証されているわけではありません。
市場環境や不動産物件の状況により、投資先物件の価値が下落した場合、元本割れや元本毀損のリスクが存在します。
特に、不動産市場の不確実性や予期しない経済状況の変化により、投資した金額の一部または全額を失う可能性があります。
ちなみに、過去に元本割れや評価損は一度も発生していません。
これまでの投資運用は順調に行われています。
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)のデメリット:3.中途解約はできない、運用方法の制限
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)では、出資したプロジェクトに対して中途解約ができないというデメリットがあります。
これは、投資家が出資後に資金を途中で引き出すことができないことを意味します。
出資したプロジェクトが終了し、配当が完了した後にのみ退会や資金の引き出しが可能です。
中途で資金が必要になる可能性がある方にとっては、この点がデメリットとなり得ます。
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)のデメリット:4.税制上のメリットが少ない
DAIMLAR FUNDを含む不動産クラウドファンディングでは、現物不動産投資と異なり、減価償却費や不動産所得による損益通算など、税制上の恩恵を受けることが難しいのが現状です。
特に、所得税の軽減や節税効果を重視する投資家にとっては、不利な面があるといえます。
クラウドファンディングは匿名組合契約や貸付型が中心であり、基本的には配当所得として課税されるため、損失が出た場合にも他の所得との通算ができません。
税制上のメリットを期待して投資する方には十分な理解が必要です。
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)のデメリット:5.倒産リスクがある
不動産クラウドファンディングはサービス提供会社が存続してこそ成り立つ仕組みです。
DAIMLAR FUNDのような運営企業が万が一倒産した場合、投資家が出資した資金の保全や配当の受け取りが滞る可能性があります。
たとえ不動産自体の価値が維持されていても、運用・管理が継続できなくなると、収益の確保や元本の返還に支障をきたすことがあるため、運営会社の信用力や財務状況を事前に確認することが重要です。
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)のデメリット:6.レバレッジ効果が得られない
レバレッジとは、借入を利用して自己資金以上の資産を運用し、利益率を高める投資手法です。
現物不動産投資では、自己資金に加え金融機関からの融資を受けて高額物件に投資することで、より大きなリターンを狙うことができます。
しかし、DAIMLAR FUNDのようなクラウドファンディング型では、基本的に自己資金のみでの出資となり、借入によるレバレッジは効かせられません。
したがって、大きな利益を求める投資家にとっては、物足りなさを感じる可能性があります。
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)に関するよくある質問について解説
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)について疑問・悩み・不安においてよくある質問・Q&Aを公式サイトから抜粋しご紹介します。
よくある質問:匿名組合契約と任意組合契約の違いを仕組みをわかりやすく解説
匿名組合とは、不動産を運用する事業者(不動産特定共同事業者)に対して出資を行い、その利益をもとに配当を受ける組合形態です。
出資者と事業者は1対1で契約を結び、出資額を上限に責任を負う形となります。
もし不動産に損失が発生した場合、出資者は自分の出資額を超えて責任を負うことはありません。
つまり、重大な損失が発生しても、匿名組合員は元本以上の責任を負うことはなく、リスクが限定されていることが特徴です。
任意組合契約は、複数の出資者が任意で組合を結成し、全ての出資者と事業者が契約を結ぶ形態です。
任意組合では、出資者が共有する形で不動産に投資しますが、その代わりに出資者は無限の責任を負うことがあります。
特に、不動産に損失が発生した場合、任意組合員は自分の出資額を超えて責任を負う可能性があるため、リスクの取り方に注意が必要です。
よくある質問:投資可能年齢は何歳からですか?
DAIMLAR FUNDの会員登録及び投資契約(匿名組合型不動産特定共同事業契約)の締結は、18歳以上から可能です。
18歳未満の方は登録及び投資を行うことはできません。
よくある質問:振込手数料について
振込手数料は出資時に会員様の負担となりますが、配当時の振込手数料は弊社が負担します。
なお、現在は横浜銀行を預かり口座として利用していますが、今後のプロジェクトによっては銀行が変更されることもあります。
よくある質問:申込みの上限額は?
お一人様あたり、出資額の上限は100万円です。
もし運用中の出資額が100万円を超える場合、新たなプロジェクトへの出資申請は受け付けられません。
例えば、Aプロジェクトに50万円、Bプロジェクトに30万円を出資している場合、新規プロジェクトに出資できる額は20万円までとなります。
既存のプロジェクトが終了した後は再度100万円までの出資が可能となります。
よくある質問:DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)はキャンペーン実施やプレゼント企画はありますか?
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)は
過去に、Amazon ギフト券 プレゼントキャンペーンが2度、実施(2023年2月・12月)されていました。
現在は行われていません。
しかしながら「Fund Search(ファンドサーチ)」を通して、キャンペーンを受けることが可能です。
よくある質問:DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)のやばい・怪しい・元本割れ・信頼性や安定性は?
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)はまだ新しいサービスで、知名度が低いため「怪しい」と感じる方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、DAIMLAR FUNDは不動産特定共同事業法(小規模第一号事業者 神奈川県知事 第3号)に基づき、安全に運営されています。
法的に安定した仕組みを採用し、投資家の資金は適切に管理されています。
どんな投資にもリスクは伴いますが、DAIMLAR FUNDでは透明性を重視し、信頼できる運営体制を整えています。
元本保証はありませんが、高い利回りや実績に基づく安心感があり、初心者でもリスクを理解した上で投資を始めやすくなっています。
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド):投資を始める前に知っておきたい情報・記事まとめ
DAIMLAR FUNDは、少額から始められる不動産投資のクラウドファンディングサービスで、安定的かつ高い利回りを狙う投資家に最適な選択肢です。
1万円から投資が可能で、最短30日という短期でリターンを期待できるのが魅力です。
また、優先劣後構造を採用することで、万が一のリスクにも備え、元本を守る仕組みが整っています。
どうでしょうか。
DAIMLER FUNDは、わかりやすく不動産投資を始められる人気のサービスですね。
気になる方は、この機会にぜひDAIMLER FUND(ダイムラーファンド)をご利用しましょう。
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド):こんな方におすすめします!
少額から不動産投資を始めたい方
DAIMLAR FUNDでは、1万円から投資を始めることができるため、初めての不動産投資を少額で始めたい方に最適です。
高い利回りを求める方
DAIMLAR FUNDでは、利回りが8%前後と高いため、安定的かつ比較的高いリターンを狙いたい投資家におすすめです。
分散投資をしたい方
DAIMLAR FUNDでは、複数のプロジェクトに少額から分散投資ができるため、リスクヘッジをしながら安定的に投資したい方に向いています。
元本割れリスクに備えたい方
優先劣後構造を採用しているため、万が一の損失発生時も元本を守る仕組みが整っており、リスクを最小限に抑えたい方におすすめです。
DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド):会員登録からファンド応募、配当までの流れ
DAIMLER FUND(ダイムラーファンド)の利用の流れは以下になります。
- STEP 1:会員登録
新規会員登録
公式サイトから新規会員登録を行い、必要情報を入力します。
投資終了後に返還されるため、正確な個人情報・口座情報を記入してください。本人確認
スマートフォンを使ったeKYCで本人確認を行います。画面の指示に従って手続きを完了させてください。会員登録完了
本人確認が完了後、3営業日程度で正会員として登録され、投資申込ができるようになります。 - STEP 2:投資申請
新規投資申請
募集されているプロジェクトに新規投資申請を行い、投資予約ができます(確定ではありません)。
重要事項説明書が投資申請詳細に添付されています。 - STEP 3:入金
当選・入金
募集期間が終了すると抽選が行われ、当選者には通知と入金口座の案内が送信されます。
「不動産特定共同事業契約書」と「契約成立時書面」の確認後、ご承諾いただき、指定口座に期間内に入金してください。不動産特定共同事業契約書の承諾
ログイン後、「申込履歴一覧」から「入金待ち」を探し、「不動産特定共同事業契約書」を確認します。
ページ下部の「書面を承諾する」をクリックし、書面への承諾を完了させます。契約成立時書面の承諾
同様に「申込履歴一覧」から「契約成立時書面を確認」をクリックし、内容確認後、同様に承諾を完了させます。入金確認
「申込履歴一覧」の「詳細はこちら」から振込先口座を確認し、指定口座に投資額をお振り込みます - STEP 4:運用
運用
運用中は特別な手続きは必要ありません。
配信されるメール等で運用状況を確認し運用終了をまちます。 - STEP 5:配当獲得
配当獲得
運用期間終了後または運用不動産の売却が完了すると、配当金額が確定し、お客様の指定口座に入金されます。
標準的な配当日は運用終了後1ヶ月以内です。
運営会社・事業者情報:株式会社ダイムラー・コーポレーション
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会社名 | 株式会社ダイムラー・コーポレーション (Daimler Corporation) |
| 所在地 | 【横浜本社】 〒231-0015 神奈川県横浜市中区尾上町6-87-1 ダイムラービル |
| 設立日 | 2007年11月1日 |
| 電話番号 | 0120-14-6665 / 045-680-6665 |
| 営業時間 | 10:00~19:00 (毎週水曜日定休) |
| 代表者 | 代表取締役 大村 昌慶 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 免許 | 宅地建物取引業:国土交通大臣(3) 第8111号 不動産投資顧問業:国土交通大臣一般 第1261号 不動産特定共同事業:小規模第一号事業者 神奈川県知事 第3号 有料職業紹介事業:14 – ユ – 302094 |
| 加盟団体 | (社)神奈川県宅地建物取引業協会 (社)東京都宅地建物取引業協会 (社)全国宅地建物取引業保証協会 (社)首都圏不動産公正取引協議会 (財)東日本不動産流通機構 東京宅建政治連盟 東京都不動産協同組合 全国賃貸不動産管理業協会 |
| 取引金融機関 | 三井住友銀行/りそな銀行/埼玉りそな銀行/三菱UFJ銀行/みずほ銀行/SBJ銀行/オリックス銀行/三井住友信託銀行/横浜銀行/東日本銀行/静岡銀行/静岡中央銀行/千葉銀行/きらぼし銀行/第四北越銀行/大光銀行/関西みらい銀行/横浜信用金庫/多摩信用金庫/西武信用金庫/JAバンク |



元メガバンク融資課出身、バブル時代に不動産コンサルティングに従事し、2000年、会社設立後、底地ビジネス・事務所の立ち退き裁判等も経験した宅建士と共に立ち上げ、現在、不動産にまつわるサービスの紹介、口コミ・筆者の感想を加え紹介しています。【メディア掲載】フジテレビ系『Mr.サンデー』『健美家』『住宅新報】』等