1万円から不動産投資ができるってホント?
FUNDROPの口コミや評判を確認したい!
想定利回りや実績はどうなの?デメリットは?
- 「銀行にお金を預けても全然増えないし、むしろ手数料で減っちゃうこともある…」
- 「もっとしっかり資産を増やしたいけど、投資ってなんだか難しそう…」
そう感じて、どこに投資すればいいか迷っていませんか?
かつてのように銀行預金で資産がしっかり増える時代は終わりを告げました。
今の日本で、賢くお金を育てるには、新しい投資の形を知ることが不可欠です。
そんな中で、今回ご紹介したいのがFUNDROP(ファンドロップ)です。
- 「不動産投資ってまとまったお金が必要なんじゃ…」
- 「本当に1万円から始められるの?」
- 「高配当利回りって、どんな仕組みなの?」
そんな疑問を抱えているあなたに、FUNDROPがなぜおすすめなのかを詳しくお伝えします。
FUNDROPは、ONE DROP INVESTMENT 株式会社が運営する、まさにあなたの悩みに寄り添う不動産クラウドファンディング会社です。
- なんと1万円から不動産投資を始められます! これなら、投資が初めての方でも、無理なく一歩を踏み出せますよね。
- 居住用賃貸住宅の運用に特化しているため、安定した収益が期待できます。
- さらに、収益不動産販売1,000棟を超える実績を持つプロフェッショナルが、高配当利回りを実現。あなたの資産を着実に増やしていく力になってくれるでしょう。
この記事では、FUNDROPのサービスの特徴から、活用するメリット・デメリット、実際に利用している方のリアルな口コミや体験談、そしてよくある質問まで、あなたがFUNDROPを安心して始められるように徹底的に解説していきます。
FUNDROPで、あなたの資産形成の新たな扉を開いてみませんか?
不動産を小口化する事により、1口1万円からの投資が可能です
【最新ファンド】
| FUNDROP 26号「東京都八王子市」賃料保証×再組成 | 詳細 |
|---|---|
| 募集総額 | 26,400,000円 |
| 最低投資可能金額 | 1万円 |
| 運用期間 | 12ヶ月 |
| 利回り(年利) | 5.00% |
| 募集方法 | 先着式 |
| 対象物件 | 愛知県犬山市 |
FUNDROPとは?不動産クラウドファンディングの仕組み
不動産クラウドファンディングは、インターネットを活用して、多くの投資家から資金を集め、それを使ってマンションやオフィスビル、商業施設、ホテル、物流施設などの不動産を購入・運用する仕組みです。
運用益は、
- 家賃収入(インカムゲイン)
- 不動産の売却益(キャピタルゲイン)
として投資家に分配されます。
特定の物件を対象としたファンドが組成され、一定額の資金が集まるとファンドが成立し、運用が始まります。
投資家は、運用終了後に元本の返還を受けることが原則です。
本社は東京都港区六本木にあり、平成25年1月4日に設立されました。
FUNDROPは、個人投資家に不動産投資の機会を提供し、幅広い投資家層に支持されるサービスとなっています
不動産投資・クラウドファンディングに関しては、以前にも紹介しました。
- 国内の収益物件への投資
- 海外の開発事業への投資(プレビルド)
が基本になりますが、少なからずリスク管理の面では、かなりケアされているのは事実です。
FUNDROPファンドロップは、
景気に左右されにくい居住用賃貸住宅の運用を中心とし安定した収益の確保を実現しています。
そもそも不動産クラウドファンディングは、
「不動産特定共同事業法」の電子取引認可を受けた事業者だけが提供できるサービスです。
インターネットを通じて、投資家から出資を募り、預かった資金(優先出資)と、運営会社の出資(劣後出資)をもとに、現物不動産を運用(賃貸・売買)し、得られた利益の一部を投資家に分配するスタイルです。
FUNDROPだけに限りませんが、
不動産投資は、多額の融資を金融機関から引っ張ってくる必要があります。
- 物件の選定・購入
- 借主探し(客付け)
- 賃貸管理・集金
- ハウスクリーニング・修繕
サラリーマンのマンション投資となれば、将来のための投資・私的年金作りとは言え、1部屋となれば空室のリスクも発生します。
FUNDROPでは不動産を小口化する事により、1万円からの投資を可能です。
少額な為、金融リテラシーの低い日本人の投資へのリハビリ的にも、初心者の方でも始めやすく低リスクで運用する事ができます。
FUNDROPの特徴:少額投資が可能(1万円~)な不動産クラウドファンディングサービス
FUNDROPは1万円からの少額投資を可能にしており、多くの人々に不動産投資のチャンスを提供しています。
少ない資金で投資を始めることができるため、投資のハードルが大幅に低く、初心者でも手軽に資産運用を始めやすくなっています。
従来の不動産投資に比べて、より多くの人々が参加できるようになり、投資の多様化が進みます。少
額からでも十分なリターンを期待できることが魅力で、資産運用の幅を広げることが可能です。
FUNDROPの特徴:安定・安全収益の確保
気になると思います。
オフィス・商業施設は、利回りが期待できる投資と見る人もいます。
しかし、新型コロナウイルスによって
- 繁華街にはFOR RENTの看板が増えました。
- 企業のオフィスの考え方も変わってきました。
*1人、1デスク・PCから、テレワーク等の活用でフリーアドレス(デスク)も
決して、安定的な収益を得られるとは限りません。
対して、居住用賃貸住宅は景気に左右されにくい、都心の賃貸マンションは、内見なしに申し込みという入れ食い状態でもあります。
FUNDROPは居住用賃貸住宅の運用を中心としています。
FUNDROPの特徴:投資家を守る優先劣後構造を採用
不動産クラファンの定番ともいえる優先劣後構造。
個人で不動産投資を行う場合、
空室期間が1カ月だけでも死活問題に陥る人もいます。
これが、2カ月・6ヶ月・・・となると、ローンの返済もできないし、家賃収入・利回りどこではありません。
株式投資においても、株価が3%落ちれば、単純に資産を失います。
不動産クラファンの場合は、少し違います。
FUNDROPで言えば、FUNDROPが劣後出資者となり、
元本の償還および配当の支払いを優先出資者(投資家)に対するものから優先的に行うことで、 優先出資者に対する元本および配当金の安全性を高めます。
嚙み砕いて言えば、
投資するファンドの10%~20%をFUNDROPも出資し、
空室や修繕費の発生により家賃利益が減少した場合、その補填はFUNDROPが一定の割合を負ってくれるため、投資家への配当金の影響を軽減させるものです。
不動産売却時においても、仮に10%下落したとしても、FUNDROP(劣後出資者)が損失を負う形なので、元本毀損リスクを回避、投資家の元本への影響は出ません。
ちなみに、FUNDROPのファンド出資総額の内訳(出資割合)は、優先出資80%、劣後出資20%のファンドが大半です。
投資・資産運用にはリスクはつきものです。
- 元本割れリスク
- 信用リスク
- 為替リスク
- カントリーリスク
そのため、分散投資(ポートフォリオ)でリスクを小さくしながら、安定的に資産を増やしていくことが重要です。
FUNDROPに投資するメリット・利点”4選”
FUNDROPは、少額から始められる手軽さ、優先劣後構造によるリスク分散、そして専門家によるサポートなど、魅力を持つ不動産クラウドファンディングサービスです。
FUNDROPは、
・少額から不動産投資を始めたい方
・手軽に投資を始めたい方
・リスクを分散したい方
・短期的な投資も検討したい方
・不動産投資の初心者の方
上記のような方におすすめです。
メリット:1.高い利回りを期待できる(8%以上も)
不動産投資クラウドファンディングは、一般的に現物不動産投資よりも高い利回りを期待できる傾向があります。
FUNDROPは、特に利回り8%以上を目指せる案件を扱っており、これは一般的な不動産投資や他の金融商品と比較しても非常に魅力的です。
この高い利回りは、主に投資対象となる物件の選定にあります。
FUNDROPは、売却益を主とした案件を多く扱っており、物件を短期間で売却して大きなリターンを狙う仕組みです。
また、不動産クラウドファンディングは、運用コストが比較的低く抑えられることも、高い利回りにつながる要因の一つです。
ただし、高いリターンには、それに伴うリスクがあることを理解しておく必要があります。
メリット:2.口座開設・(eKYC)の導入で迅速・簡単
FUNDROPは、オンライン本人認証システム(eKYC)を導入しており、煩雑な手続きを省き、迅速かつ簡単に口座開設が可能です。
利用者はどこからでもすぐに投資を開始することができ、時間や手間をかけずに不動産クラウドファンディングに参加できます。
eKYCの導入により、信頼性の高いサービスを提供し、セキュリティ面にも配慮されています。
オンラインでの手続きが完結するため、投資家にとって便利でアクセスしやすいものとなっています。
メリット:3.短期投資の選択肢が可能
FUNDROPでは、運用期間が6ヶ月といった短期間での投資も可能です。
長期間資金を拘束されることなく、短期間でリターンを得ることができるため、流動性を重視する投資家にとって魅力的です。
特に、急な資金ニーズが発生した場合でも、短期間で運用を終えることができるため、資産管理がしやすくなります。
短期的な目標で投資を行いたい方や、長期間の資金拘束を避けたい方にとって非常に適した選択肢です。
メリット:4.現物不動産に比べて手軽に不動産投資ができる
現物の不動産投資は、物件の選定、契約手続き、入居者募集、賃料の管理、定期的なメンテナンス、災害や修繕時の対応など、多くの時間と労力が必要です。
これに対し、FUNDROPのような不動産クラウドファンディングは、それらの手間を全て運営会社が代行します。
投資家は、ファンドに出資するだけでよく、管理業務に直接関わる必要がありません。
本業で忙しい人や、不動産投資の知識がない初心者でも、専門的な知識や手間をかけずに不動産からの収益を得ることが可能です。
物件の選定も専門家が行うため、安心して投資を始められます。
FUNDROPに投資する6つのデメリット・注意点
FUNDROPへの投資はメリットがありますが、いくつかのデメリットも存在します。
プロジェクトが予定通りに進まない場合、期待したリターンが得られないリスクもあります。
FUNDROPに限らず不動産クラウドファンディング全般に言えることで、投資家はこれらの点を慎重に考慮する必要があります。
デメリット:1.元本割れリスク(元本毀損)がある
FUNDROPにおける不動産クラウドファンディングは、投資した元本が割れるリスクを伴います。
不動産市場の変動や、特定プロジェクトのパフォーマンスが予想よりも低い場合、元本割れのリスクが発生します。
このリスクは、市場の不確実性に直結しており、経済的な要因や物件の売買価格の変動など、多くの要素によって影響を受ける可能性があります。
デメリット:2.原則中途解約不可
FUNDROPでの投資は、基本的に出資後の中途解約ができません。
一度出資したファンドは、運用期間が終了するまで資金を引き出すことができないため、流動性が低く、投資家の資金の運用に対して制約がかかります。
特に急な資金が必要になった場合、すぐに対応できないことがデメリットとなることがあります。
この制限は、投資家が十分に資金計画を立ててから出資を行うことを促しますが、予期しない事態に備えるためにも慎重に判断することが求められます。
デメリット:3.振込手数料負担の必要がある
FUNDROPへの出資にあたっては、振込手数料が投資家の負担となります。
この手数料はファンドへの投資総額に対して発生し、特に小額投資の場合、コストが相対的に大きくなることがあります。
小額で投資を始めた場合、振込手数料が投資額に対して負担となり、実質的なリターンが減少する可能性もあります。
デメリット:4.税制上のメリットが少ない
FUNDROPなどの不動産クラウドファンディングは、投資信託や個人型年金(iDeCo)といった節税効果のある金融商品とは異なり、税制上の優遇措置が限定的です。
たとえば、配当収入は原則として雑所得扱いとなり、給与所得などと合算して総合課税の対象になることが多いため、所得が高い人ほど高い税率が適用される可能性があります。
また、上場株式等のような特定口座や損益通算制度が使えない場合が多く、損失が出ても他の金融商品と通算できない点も不利です。
デメリット:5.倒産リスクがある
FUNDROPを提供する事業者が倒産した場合、投資家の資金が一部回収できない可能性があります。
不動産クラウドファンディングでは、事業者が管理するファンドに出資する形となるため、その管理主体が経営破綻すれば、運用中の物件の売却が遅れたり、配当の遅延・停止、最悪の場合は元本割れや損失発生といった事態も考えられます。
FUNDROPは、一般投資家が不動産投資を始めやすいというメリットがありますが、運営会社の経営健全性や財務状況についての透明性やチェック体制が十分でないと、投資リスクが高まります。
デメリット:6.現物不動産投資にようなレバレッジ効果が得られない
不動産投資の魅力の一つに「レバレッジ効果」、つまり融資を活用して自己資金以上の規模で投資し、効率的な資産形成を図るという方法があります。
しかし、FUNDROPではこのレバレッジを活用することができません。
投資は現金一括の出資で行われ、借入による倍率効果を得ることはできないため、資産を急拡大させたい投資家にとっては物足りなさがあります。
たとえば、現物不動産であれば1,000万円の物件を300万円の頭金で購入することが可能ですが、FUNDROPでは出資額分の投資にしかなりません。
そのため、自己資金を効率的に回したい投資戦略とは相性が悪いこともあります。
FUNDROPの口コミ・評判・実際に投資している人・投資家の体験談をご紹介
FUNDROPについて、一番気になるのは、口コミや評判だと思います。
インターネット、Googleクチコミ、SNS:X(旧Twitter)やInstagram、Facebook(ツィッターやインスタグラム、フェイスブック)などの内容を確認し、公式サイトにお客様の声(体験談・口コミ)が掲載されていたので紹介します。
お、こいつぁうれしい😄#FUNDROP 当選です🎉#不動産クラウドファンディング pic.twitter.com/mPZtIgRtNo
— もちこパパ (@mochicopapa39) October 29, 2024

FUNDROPの口コミ評判:老後に向けて資産運用
老後に向けて資産運用をしています。
不動産クラウドファンディングは株式投資やリート(J-REIT)と比較すると元本割れのリスクが少なく、短期で配当が得られる仕組みが良いですね。
デメリットは配当額によって税金がかかり確定申告が必要になることですが、そのぶん利回りも高いので、預金の一部をFUNDROPで運用しています。

FUNDROPの口コミ評判:分散投資先としてもおすすめ
ここ最近、数社の不動産クラウドファンディング、ソーシャルレンディングに投資しています。
運営会社によってプロジェクトに特徴があり、比較するのもひとつの楽しみです。
FUNDROPは居住用物件の運用で安定した利益が得られるのがメリットです。
ローン・融資不要で小口投資ができるので、分散投資先としてもおすすめです。

FUNDROPの口コミ評判:退職金の一部を投資資金として運用
退職金の一部を投資資金として運用しています。
スマホが苦手な私でもサイトから簡単に登録できて、ファンド購入も難なくできています。
ファンド情報の解説をしっかり読んで、毎案件発売日に出資申込しています。
新しい不動産投資商品ということですが、利回りが高い上に運用もお任せできる、画期的なサービスです。

FUNDROPの口コミ評判:FIRE目指してます!
不動産クラウドファンディングで少額からコツコツ増やしています。
FUNDROPは1口1万円から出資できる小口の不動産投資なので、資金が少なくても始められました。
運用や物件管理はすべて運営会社にお任せで、株式投資のように値動きを気にする必要もなし!
会社員でも気軽に資産運用できて助かります。
クチコミにもありますが、
不動産クラウドファンディングは、1社に絞る必要はありません。
というか、常時たくさんのファンドが立ち上がっているわけではありません。
随時、各サイトを確認しファンド募集の開始スケジュールを把握しておく必要があります。
あわせて各ファンドに口座の開設も済ませておく必要があります。
関連ページ:不動産クラウドファンディングとの比較
これまでにも、このサイトで複数の不動産ファンド・クラファンを紹介してきました。
FUNDROPに関するよくある質問について解説
FUNDROPについて疑問・悩み・不安においてよくある質問・Q&Aを公式サイトから抜粋し紹介します。
よくある質問:会員登録に関する費用はありますか?
会員としての登録は完全に無料で、追加の手数料などはかかりません。
よくある質問:個人として会員登録する際の必要書類は?
本人確認書類:
オンライン認証: 運転免許証、運転経歴証明書、在留カード、マイナンバーカードの表面などから1つ選択。
郵送認証: 上記の中から2つ選択。
銀行口座確認: 通帳、キャッシュカード、またはインターネット銀行のスクリーンショット。
マイナンバー確認: マイナンバーカード(両面)、通知カード、住民票などから1つ選択。
よくある質問:どんな人でも会員になれるのですか?
基本的な条件を満たす方なら、個人・法人を問わず会員登録が可能です。ただし、審査があり、その結果により登録できない場合もあります。
よくある質問:匿名組合契約とは?
匿名組合契約は、出資者と営業者との間で結ばれる特定の契約形態を指します。FUNDROPのファンドへの投資は、この契約のもとで行われます。
よくある質問:同じファンドへの複数の投資は許可されていますか?
募集期間中であれば、何度でも投資することができます。
よくある質問:「FUNDROP」の提携銀行は?
FUNDROPは「楽天銀行」と提携しています。
よくある質問:登録した口座以外からの入金は許されていますか?
はい、ただし、入金は必ず本人名義の口座から行う必要があります。
よくある質問:分配金や償還金の支払い方法は?
分配金や償還金は、登録した出金先口座ではなく、預り金口座に振り込まれます。その後、再投資や出金の手続きが必要です。
よくある質問:確定申告は必要ですか?
雑所得が20万円を超える場合、確定申告が必要です。
しかし、確定申告の要否は個人の状況によるため、専門家に相談することをおすすめします。
FUNDROP:投資を始める前に知っておきたい情報・記事まとめ
FUNDROPでは、大手金融機関でも採用しているオンライン本人認証(eKYC:オンライン上で本人確認を完結できる仕組み)を導入しています。
通常、クラウドファンディングでは郵便受取による本人確認が必要となりますが、FUNDROPはスマホで最短5分で登録が完了します。
FUNDROPの不動産クラファン、こんな方におすすめします
FUNDROP:会員登録から出資・償還・配当までの流れ
FUNDROPの口座開設の流れは
- 【会員登録】
公式ウェブサイトの「会員登録」ページから、メールアドレス登録
メールアドレス宛に、登録の案内メールを配信されます。 - 【本人確認方法の選択】
FUNDROPの本人確認方法は以下の流れです
①スマートフォンを利用したオンライン認証
本人確認書類画像(いずれか1点)
☆運転免許証
☆運転経歴証明書
☆在留カード
☆個人番号(マイナンバー)カードの表面のみ
銀行口座確認書類(次のいずれか1点/画像)
☆通帳
☆キャッシュカード
スマートフォンのインカメラで身分証明書とご自身の顔を撮影②はがき郵送による本人確認
本人確認書類画像(いずれか2点)
☆運転免許証
☆写真付き住基カード
☆パスポートの顔写真貼付面と所持人記載面
☆健康保険証(裏面住所記載)
☆在留カード
☆運転経歴証明書
☆個人番号(マイナンバー)カードの表面のみ
☆特別永住者証明書(両面必須)
銀行口座確認書類(次のいずれか1点/画像)
☆通帳
☆キャッシュカード - 【出資申込】
公式ウェブサイトの「ファンド一覧」画面より、出資を希望するファンドを選択
「契約成立前書面」「重要事項説明書」の内容を一読のうえ、申込口数と出資金額を入力し、「投資する」ボタンをクリック - 【出資成立・入金】
FUNDROPから「契約成立時書面」および取引専用口座情報をメールで連絡
「契約成立時書面」の内容を確認の上、 指定期日までに弊社の取引専用口座へ出資金の振込み - 【募集結果の連絡】
ファンド募集期間終了から一定期間経過後、募集結果を登録のメールアドレスに送信 - 【ファンドの運用】
運用期間中は、ファンドの運用状況をマイページで確認が可能です。 - 【分配・出資金払戻】
運用状況に応じた配当金の分配額および出資金の払戻額が通知されます。
運営会社・会社情報:ONE DROP INVESTMENT 株式会社
| 項目 | 情報 |
|---|---|
| 会社名 | ONE DROP INVESTMENT 株式会社 |
| 英語表記 | ONE DROP INVESTMENT.Co., Ltd |
| 代表取締役 | 井筒 秀樹 |
| 設立 | 平成25年1月4日 |
| 本店住所 | 東京都港区六本木1-6-1泉ガーデンタワー37階 |
| 電話番号 | 03-6441-3086(代表) 0120-079-301(FUNDROPお問合せ窓口) |
| FAX | 03-6774-8930 |
| 事業内容 | 1. 不動産クラウドファンディング事業 2. 不動産流動化事業 3. アセットマネジメント事業 |
| 免許 | 宅地建物取引業 東京都知事(2)第103062号 不動産特定共同事業許可番号 東京都知事 第128号 不動産特定共同事業の種別 当社は不動産特定共同事業者第1号および第2号です。 |
| 加盟協会 | (公社)全国宅地建物取引業保証協会 |




元メガバンク融資課出身、バブル時代に不動産コンサルティングに従事し、2000年、会社設立後、底地ビジネス・事務所の立ち退き裁判等も経験した宅建士と共に立ち上げ、現在、不動産にまつわるサービスの紹介、口コミ・筆者の感想を加え紹介しています。【メディア掲載】フジテレビ系『Mr.サンデー』『健美家』『住宅新報】』等