ソーシャルレンディングって何?
1万円から不動産投資ができるってホント?
OwnersBook(オーナーズブック)の口コミや評判を確認したい!
- 「不動産投資に興味はあるけれど、信頼できるサービスが見つからない…」
- 「クラウドファンディングって、まだちょっと怪しいイメージがある…」
そう感じて、一歩踏み出せずにいませんか?
かつてのクラウドファンディングは、チャリティのようなイメージが強かったかもしれません。
でも、今は「ソーシャルレンディング」の広がりとともに、個人投資家が企業の資金調達を支援し、リターンを得る「貸付型クラウドファンディング」が、賢い投資ポートフォリオの一部として注目されています。
- 「でも、たくさんのサービスがある中で、どれを選べばいいの?」
- 「本当に安全なの?」
そんなあなたの疑問に寄り添い、今回ぜひご紹介したいのがOwnersBook(オーナーズブック)です。
OwnersBookは、ただの不動産クラウドファンディングではありません。
なんと、2014年に日本で初めて運用を開始した、不動産特化型クラウドファンディングサービスなんです!
そして、その運営会社であるロードスターインベストメンツ株式会社は、単なるベンチャー企業ではありません。
東証プライム市場に上場しているロードスターキャピタル株式会社の100%子会社なんです。不動産の自己運用から仲介、コンサルティングまで手掛ける総合不動産会社がバックについているからこそ、その信頼性と実績は他の追随を許しません。
- 「老舗だから安心感はあるけど、実際の評判はどうなの?」
- 「貸し倒れ実績とか、リアルな情報が知りたい…」
そんなあなたの声に応えるため、この記事ではOwnersBookのファンドの特徴や、気になる口コミ、そして貸し倒れ実績まで、あなたが納得して投資を始められるように徹底的に解説していきます。
OwnersBookで、新しい不動産投資の世界を覗いてみませんか?
・3.0%~5.0%の利回り
・1万円から投資が可能
【最新ファンド】
| 墨田区錦糸町マンション案件第2号 2025/10/2 11:00~ |
詳細 |
|---|---|
| 募集総額 | 148,000,000円 |
| 最低投資可能金額 | 10万円 |
| 運用期間 | 13ヶ月 |
| 利回り(年利) | 5.1% |
| 募集方法 | 先着式 |
| 対象物件 | 東京都墨田区江東橋に所在するマンション1棟(本物件)を担保とする「シニアローン」への投資 |
OwnersBook(オーナーズブック)のサービス内容を確認!
ソーシャルレンディング(Social Lending)とは、クラウドファンディングの一形態で、投資家がインターネット上で企業に融資を行う仕組みです。
投資家は、ソーシャルレンディング事業者と契約を結び、資金を提供し、企業や個人に対して貸し付けを行います。
借り手は一定期間内で利息と元本を返済し、事業者はそのリターンを投資家に分配します。
投資家は銀行のように貸付を行い、利子を得ることができます。
OwnersBook(オーナーズブック)は、
投資銀行・投資ファンド・アセットマネジメント会社等で証券化をはじめとする不動産金融業の最前線で長年キャリアを積み、経験を積み上げてきた不動産実務のプロフェッショナルとして、2014年に運用を開始した長いサービス運用実績があります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 累計投資額 | 59,568,320,000円 |
| 投資実行済案件数 | 356件 |
| 償還済案件数 | 315件 |
| ┗ 期限前償還済案件数 | 267件 |
| 返済遅延件数 | 1件 |
| 元本割れ件数 | 0件 |
| 平均予定運用期間 | 21.3か月 |
| 平均確定運用期間 | 11.1か月 |
| サービス開始 | 2014年9月 |
| 運用実績更新日 | 2025年3月26日時点の情報です |
以上の通り、OwnersBook(オーナーズブック)は、
不動産のプロ集団として、
- 貸付型・ソーシャルレンディングで、元本割れ件数:0件、
- エクイティ型ファンドも、まだ2件だけですが、元本割れは0件
の実績を誇っています。
エクイティ型は、クラウドファンディングで集めた資金を使い、単数または複数の特別目的会社(SPC)を経由して、不動産信託受益権や出資持分等を取得します。
投資家は物件の運用中の賃料収入や運用資産の売却による売却益をオーナーズブック(OwnersBookから配当として受け取ります。
貸付型は、利息および元本が配当になる反面、
エクイティ型案件は
- 不動産の賃料収入
- 売却益
が配当原資になるため、購入時よりも高い金額で売却するとその分配当が増える半面、購入時よりも安い金額で売却すると元本が一部若しくは全額毀損する可能性がある投資です。
投資である以上、また、過去に元本割れが0件であってもリスクはあります。
ソーシャルレンディングは、
- 元本保証がありません。
貸付先が債務不履行(デフォルト)となった場合は元本が毀損する可能性があります。 - 解約・譲渡ができません。
投資実行後は途中解約や第三者への譲渡ができず、貸付先から元本が返済されるまで、投資家の皆様にも出資金は戻りません。 - 配当・出資金返還の遅滞や期限前弁済の可能性もあります。
貸付先企業の財務状況・信用状況等の影響で配当や出資金返還が遅滞する場合があります。
また、予定された最終弁済日前に弁済が実行されることで、貸付実行時点で予定されていた利子の総額を下回る場合もあります。
クラウドファンディングやソーシャルレンディングの創成期は、
リスク回避策が取られず、高配当をウリにし投資家を集め、元本割れ・貸し倒れのファンドもありました。
また、破産・倒産や廃業する事業主も少なからずいました。
怪しい・騙された・破産した・・・悪い口コミが業界に流れたのも事実です。
しかし現状は、オーナーズブックをはじめとした優良ソーシャルレンディング・融資(貸付型)クラウドファンディング会社はそのリスク管理がしっかり取られています。
10万円から始められる少額不動産投資
オーナーズブック(OwnersBook)は、最低10万円から投資を始められる不動産クラウドファンディングサービスです。
資金に余裕のない個人投資家や投資初心者でも不動産投資の世界に手軽に参入できます。
一般的な不動産投資では、物件の購入や管理に多額の資金と手間が必要ですが、オーナーズブックではインターネットを通じて簡単に投資が可能です。
投資家は複数の案件に分散投資することでリスクを軽減し、安定したリターンを目指すことができます。
全案件で不動産担保を設定
OwnersBook(オーナーズブック)のソーシャルレンディングにおける最大の特徴のひとつが、全ての貸付型案件に不動産担保が設定されている点です。

投資家にとって最大のリスクは、貸付先が返済不能となる債務不履行ですが、その際には担保不動産を売却することで債権回収が図られます。
もちろん、担保の売却額が投資元本を下回れば損失が発生しますが、オーナーズブックは不動産のプロ集団として、厳格な目利きと査定を行い、担保物件の価値を慎重に見極めています。
このように、万が一に備えたリスク管理体制が明確に構築されていることが、安心感のある運用を可能にしています。
ダブルチェック体制で物件評価を実施
- グループ会社評価(不動産鑑定士による市場価値の精査)
- 外部評価(外部の専門家による査定)
まず、グループ会社による評価(不動産鑑定士による精査)を行い、次に外部の専門機関による第三者評価を加えることで、客観性と信頼性を担保しています。
この二重の評価体制によって、投資対象物件の価格が適切かつ正確に見積もられ、投資家にとってより透明性の高い情報提供が可能となっています。

不動産の専門性に基づいた厳密な評価プロセスは、オーナーズブックならではの強みといえるでしょう。
評価額の80%以内を上限に貸付
オーナーズブックは、リスクを最小限に抑えるために、評価額の80%を上限とした貸付(LTV:Loan to Value)を基本方針としています。
たとえば、1億円と評価された不動産であれば、貸付額の上限は8,000万円となり、残りの2,000万円分が安全マージンとして残される設計です。
このLTV制限は、万が一不動産を売却することになった場合でも、担保価値が貸付元本を下回るリスクを軽減します。
堅実な貸付基準を持つことで、投資家の元本保全に配慮したファンド運営を実現しており、安心して投資を行える仕組みが整っています。
上場企業グループ会社が運営
オーナーズブックは、上場企業であるロードスターキャピタル株式会社の子会社が運営しており、非常に安定した企業基盤を持っています。
このような信頼性の高い母体があることで、利用者は安心して不動産投資を始めることができます。
運営会社は長年にわたり、金融と不動産の分野で実績を積み重ねており、その経験とノウハウがサービスの質に反映されています。
また、金融庁への登録など厳格な管理体制も整っているため、法令遵守の面でも高い信頼性が担保されています。
初めて不動産クラウドファンディングに挑戦する方にとっても、上場企業グループという安心感は大きな後押しになるでしょう。
OwnersBook(オーナーズブック)に投資するメリットとは?
OwnersBookは、上場企業の子会社が運営する、老舗かつ信頼性の高い不動産クラウドファンディングサービスです。
少額から投資でき、プロが厳選した物件に投資できる点が魅力です。また、貸付型とエクイティ型の両方に対応しているため、投資スタイルに合わせて選ぶことができます。
貸付型・エクイティ型の両方に対応
オーナーズブックは、不動産クラウドファンディングにおいて「貸付型(ローン型)」と「エクイティ型(出資型)」の両方の投資スタイルに対応している、数少ないサービスのひとつです。
貸付型では、比較的安定した利回りとリスクの低さを重視した運用が可能で、元本の保全を意識する投資家に適しています。
一方で、エクイティ型では高利回りを狙える反面、リスクも相応にあるため、積極的に資産を増やしたい方に向いています。
この2つの投資スタイルを選べることで、利用者は自身の投資目的やリスク許容度に合わせて柔軟にポートフォリオを構築できるのが魅力です。
分散投資にもつながるため、全体的な投資リスクの軽減にも役立ちます。
10年以上の運営実績がある
オーナーズブックは2014年からサービスを開始しており、2025年時点で10年以上の運営実績を誇る不動産クラウドファンディングプラットフォームです。
長期にわたってサービスを継続してきた実績は、利用者からの信頼と高い運営能力があってこそと言えるでしょう。
実際に、元本割れや貸し倒れの件数が0件、過去のデータからもリスク管理体制の高さがうかがえます。
また、長年培ってきたマーケット分析力や不動産選定ノウハウにより、魅力的で質の高い案件が提供されている点も評価されています。
株主優待用投資枠が用意されている
オーナーズブックでは、株主向けに優待制度を設けており、一定の条件を満たすことで“優待用投資枠”を利用できる特典があります。
一般の投資募集枠とは別に用意されており、人気案件であっても優先されることで比較的スムーズに投資が行えるというメリットがあります。
通常、魅力的な案件はすぐに枠が埋まってしまうことも多く、タイミングを逃すことが課題となりがちですが、優待枠の存在によりその心配が軽減されます。
また、優待制度を活用することで、ポイントや特典を受け取れる場合もあり、よりお得に投資を楽しむことができます。
オーナーズブックを長期的に利用したい方にとって、継続的なメリットがある制度と言えるでしょう。
OwnersBook(オーナーズブック)に投資するデメリット・注意点!
OwnersBook(オーナーズブック)に投資する際は、その特有のデメリットも理解しておく必要があります。
このプラットフォームを通じての不動産投資は、高利回りを目指す一方で、元本割れや投資の流動性の問題が発生する可能性があります。
市場の変動やプロジェクト固有のリスクが投資成果に大きく影響するため、予期せぬ損失が発生することも考えられます。
元本割れリスクがある
OwnersBook(オーナーズブック)は、上場企業の子会社が運営する信頼性の高い不動産投資型クラウドファンディングサービスですが、投資である以上、元本保証はありません。
貸付先の返済遅延や不動産市況の変化、経済状況の悪化など、さまざまな要因によって投資先の事業が想定通りに進まない場合、元本割れのリスクが生じます。
過去には元本割れや貸し倒れがないという実績はありますが、今後も100%安全とは限りません。
そのため、投資家は案件の内容や貸付先の信用状況、リスクの説明資料などを十分に読み込み、納得したうえで出資判断を行うことが大切です。
原則として中途解約できない
オーナーズブックで提供されるファンドは、原則として契約期間満了まで資金が拘束される仕組みとなっています。
そのため、投資家がいったん出資を行うと、基本的には中途解約や途中返金はできません。
クラウドファンディングの性質上、複数の投資家から集めた資金でひとつのプロジェクトを運営するため、個別の解約に対応することが難しいからです。
急な出費や資金の必要性が生じた場合にも、出資した資金を引き出すことができない点は、大きなデメリットといえるでしょう。
税制上のメリットが少ない
オーナーズブックで得られる分配金は雑所得に分類され、税制上の優遇を受けにくい点がデメリットです。
現物不動産投資で可能な減価償却やローン金利の控除といった節税手段が使えず、課税対象となる所得が減らないため、税負担が重くなりがちです。
また、損益通算や繰越控除の制度も適用されないため、他の所得と相殺することもできません。
高所得者ほど実効税率が高くなり、最終的な手取りリターンが目減りしてしまうリスクがあります。
運営会社の倒産リスクがある
オーナーズブックが扱うファンドでは、借入人である不動産会社などが資金を借り入れて運用しますが、その借入人が経営悪化や倒産に至るリスクは常に存在します。
借入人の信用状況や財務体質が悪化した場合、元利金の返済が滞り、最悪の場合は元本が毀損する可能性もあります。
オーナーズブック自体は不動産担保付きの案件を取り扱ってリスクを抑えているとはいえ、完全な安全性が保証されているわけではないため、投資家は各案件の借入人の信用リスクを慎重に見極める必要があります。
レバレッジ投資はできない
オーナーズブックでは、投資家が自ら金融機関からの融資を受けて投資するわけではないため、いわゆるレバレッジ効果を活用することはできません。
現物不動産投資では、ローンを利用して少ない自己資金で大きな不動産を運用し、高い収益率を狙うことができますが、クラウドファンディング型の投資では、あくまでも自己資金のみの投資となり、収益はその範囲にとどまります。
結果として、短期間で資産を拡大したいと考える投資家には、物足りなさを感じる仕組みとなる可能性があります。
払戻時に手数料が発生する
オーナーズブックでは、ファンドの運用が終了した後、投資家が受け取った分配金や元本を自分の銀行口座に出金する際に、所定の出金手数料がかかります。
手数料の金額は金融機関や出金の回数によって異なる場合がありますが、少額の出金を複数回行うと、手数料負担が収益に対して相対的に大きくなってしまうこともあります。
投資によって得られる利回りが高くても、出金のたびにコストが発生することで、最終的な実質利回りが下がる可能性もあるため注意が必要です。
OwnersBook(オーナーズブック)の口コミ・評判は?
OwnersBook(オーナーズブック)について、一番気になるのは、口コミや評判だと思います。
インターネット、Googleクチコミ、SNS:X(旧Twitter)やInstagram、Facebook(ツィッターやインスタグラム、フェイスブック)などの内容を確認し、公式サイトにお客様の声(体験談・口コミ)が掲載されていたので紹介します。

ソーシャルレンディングを始めるきっかけになった口コミ
ソーシャルレンディングを始めるきっかけとなったサービスでした。
始めは不安でしたが、運用を続けていくうちに、景気にあまり左右されず、比較的安定した投資ができると分かり、始めてみて良かったと思いました。

抽選方式を評価する口コミ
利回りがよい案件が募集されると競争率が高くなりサイトが重くなって結局投資できず寝かせておくだけのお金になることがある。
抽選専用の案件ができたのは良い!
投資家ユーザを増やすのも大口投資を増やすのもバランスが大事かと思う。

投資時間も人それぞれだと思いますので、案件の出た初日は限度額や時間である程度区切る等して頂ければ、より投資のできる方が増えるかとも思います。

投資したすべてのファンドが無事に配当と元本が戻って来たことが良かったです。
埼玉に住んでいて、実際に都内のファンドの場所に行く楽しさも良かったです。
当選は実在した‼️
噂じゃなかったんだ🤣オーナーズブック初当選💞
=͟͟͞͞(‘ω’)=͟͟͞͞( ε: )=͟͟͞͞(.ω.)=͟͟͞͞( :3 )=͟͟͞͞(‘ω’)(っ’ヮ’c)ウゥッヒョオアアァアアァwww pic.twitter.com/OzYjRDNTaj— 朝比奈枢 (@404WrSBMlXQzGct) September 13, 2023
OwnersBook(オーナーズブック)に関するFAQ
OwnersBook(オーナーズブック)について疑問・悩み・不安においてよくある質問・Q&Aを公式サイトから抜粋し紹介します。
- Q貸付型の不動産担保についてのメリットとは?
- A
貸付型案件には不動産担保がついており、これによって借入人が返済を履行しなかった場合でも、担保となる不動産から貸金を回収することができるというメリットがあります。
- QOwnersBookのリスクについて
- A
OwnersBookで取り扱われている投資案件は、元本が100%保証されているわけではありません。
リスクとしては、担保不動産の価格下落、不動産の滅失や毀損などが考えられます。
- Q元本の保証について
- A
元本は保証されていないため、元本が損失するリスクが存在します。詳しいリスクについては、匿名組合締結時のリスク説明を参照することが推奨されています。
- Q元本が償還されない時はどんな時?
- A
貸付型の場合、借入人の信用状態が悪化し、担保不動産から元本を償還するのに十分な金銭を回収が困難となった場合などが考えられます。
エクイティ型の場合は、投資対象となる不動産の価値が減少した場合などが考えられます。
- Q投資案件の選定方法について
- A
OwnersBookでは、複数の担保評価を行い、原則として現地実査を基に担保評価額を決定しています。
また、案件の募集判断には複数部署が関与し、精査を行った上で最終的な判断を下しています。
- Q全案件が抽選方式?募集開始のタイミングは?
- A
OwnersBookでは、すべての案件が抽選方式で募集されるわけではなく、案件ごとに募集方式が異なります。
募集方法やスケジュールについては、各案件の詳細ページや、事前に配信されるお知らせメールをご確認いただくことで、最新の情報を把握できます。
投資のチャンスを逃さないためにも、定期的に公式サイトをチェックすることをおすすめします。
- Q利益喪失時の取り立て方法について
- A
貸付契約や法令に基づき、回収を試みます。具体的には、担保物件の売却などが考えられます。
また、OwnersBookグループには過去の債権回収経験を持つ役職員がおり、外部委託を含めて、出資金の回収のためのさまざまな選択肢を検討しています。
- Q確定申告は必要ですか?
- A
オーナーズブック(OwnersBook)を通じて得られた利益が年間20万円以下の場合でも、他の雑所得と合計した金額が20万円を超える場合は、確定申告が必要となります。
また、オーナーズブック(OwnersBook)での利益と他の雑所得の合計が20万円以下であっても、医療費控除や株式投資による利益の申告など、他の理由で確定申告を行う際には、20万円以下の雑所得についても申告書に記載する必要あります。
サポートを受けたい方は、お気軽にオーナーズブック(OwnersBook)のカスタマーサポートまでお問い合わせしてみてください。
まとめ|OwnersBook(オーナーズブック)は不動産担保重視の人にも注目
OwnersBook(オーナーズブック)は、初心者でも始めやすい不動産クラウドファンディングサービスとして注目を集めています。
本記事では、評判や口コミ、ファンドの内容、リスク面まで徹底調査し、わかりやすくご紹介しました。
無料で口座開設ができ、気になる物件情報も簡単にチェック可能です。
まずは少額から始めて、実際にサービスの魅力を見てみましょう。
気になる方は、この機会にぜひOwnersBook(オーナーズブック)をご利用ください。
過去ファンド実績や利回りを確認
OwnersBook(オーナーズブック)の予定利回り(年換算・内部収益率)は3.0%~5.0%が中心です。
それも、貸付型案件は全案件不動産担保付き
不動産投資案件を確認すると
- 新宿区商業ビル第2号第3回
予定利回り(年換算・内部収益率):4.1%
予定運用期間:31カ月 - 品川区マンション・商業ビル第1号第1回
予定利回り(年換算・内部収益率):4.1%
予定運用期間:30カ月 - 練馬区マンション第3号第1回
予定利回り(年換算・内部収益率):4.1%
予定運用期間:31カ月
- 渋谷区戸建素地第1号第1回
予定利回り
(年換算・内部収益率):4.1%
予定運用期間:31カ月 - 港区マンション第9号第1回
予定利回り
(年換算・内部収益率):4.0%
予定運用期間:31カ月 - 目黒区戸建素地第1号第1回
予定利回り
(年換算・内部収益率):4.6%
予定運用期間:26カ月
少額不動産投資を始めたい人に向いている
会員登録から出資・償還までの流れ
そんなオーナーズブックの不動産特化型ソーシャルレンディングの申し込み・利用の流れは
- 仮会員登録
メールアドレスのみで登録(10秒) - 仮会員登録完了メール記載のURLをクリック
登録したメールアドレスに届く、仮登録完了メール記載のURLをクリックし必要事項を入力、会員登録を行います。 - 投資家登録&口座開設
ログイン後トップページの「投資家申請」をクリックし、投資家申請画面に沿って必要事項を入力、出金用の銀行口座確認書類および本人確認書類の準備・提出(スマホ・はがき受け取り)。 - 入金手続き(投資用資金の入金)
専用の振込口座情報は投資家登録完了時のお知らせメールに記載されています。
指定口座に投資用資金の入金・振込み。 - 不動産投資スタート
ログイン後の「投資口座情報」で入金を確認
気に入った投資案件を選択し投資応募で不動産投資スタート
運営会社・会社情報:ロードスターファンディング株式会社の事業内容
| 項目 | 情報 |
|---|---|
| 社名 | ロードスターファンディング株式会社 |
| 所在地 | 東京都中央区銀座一丁目9番13号 プライム銀座柳通りビル7階 |
| 役員 | 代表取締役社長 岩野 達志 |
| 電話番号 | 03-6633-7169 |
| 受付時間 | 平日 10:00~17:00(土日祝を除く) |
| お問合せ先 | info@loadstarfunding.com |
| 設立 | 2014年5月26日 |
| 登録 | 貸金業者登録番号 東京都知事(4)第31574号 |
| 加入団体 | 日本貸金業協会会員 第005911号 |
| 取引銀行 | 三井住友銀行・三菱UFJ銀行 |
| 主要株主 | ロードスターキャピタル株式会社(100%) |
| 公式サイト | https://loadstarinvestments.com/ |



元メガバンク融資課出身、バブル時代に不動産コンサルティングに従事し、2000年、会社設立後、底地ビジネス・事務所の立ち退き裁判等も経験した宅建士と共に立ち上げ、現在、不動産にまつわるサービスの紹介、口コミ・筆者の感想を加え紹介しています。【メディア掲載】フジテレビ系『Mr.サンデー』『健美家』『住宅新報】』等