Partners funding(パートナーズファンディング)の評判口コミはどう?不動産クラファンのメリットとデメリット

Partners funding(パートナーズファンディング) 不動産クラウドファンディング

Partners funding(パートナーズファンディング)の不動産クラウドファンディングはおすすめなの?

元本割れ・元本毀損リスクはどう?

Partners funding(パートナーズファンディング)の口コミや評判を確認したい!

不動産クラウドファンディングのポイントや注意点は?

  • 「不動産投資って魅力的だけど、やっぱり大きなお金が必要で、自分には無理かな…」
  • 「少額から手軽に始められて、信頼できるサービスを選びたい!」

そう感じて、資産運用のチャンスを諦めていませんか?

近年、私たちの多様な投資ニーズに応える形で、不動産投資の世界にも新しい風が吹き込んでいます。

その代表格が、インターネットを通じて手軽に不動産に投資に参加できる「不動産クラウドファンディング」です。

従来の投資は、多額の資金が必要で一部の富裕層に限られたものでしたが、この新しい仕組みによって、少額からでも投資が可能になり、多くの人々がその恩恵を受けられるようになりました。

そんな数ある不動産クラウドファンディングサービスの中でも、今回特にご紹介したいのが、独自の強みを持つ「Partners Funding(パートナーズファンディング)」です。

  • 「パートナーズファンディングってどんな特徴があるの?」
  • 「本当に安心して任せられるの?」

そんな疑問を抱いているあなたに、Partners Fundingがなぜ注目されているのかを詳しくお伝えします。

Partners Fundingは、あなたの「安心して不動産投資を始めたい!」という気持ちに寄り添う、まさにぴったりのサービスです。その独自の強みは、あなたの資産形成を力強くサポートしてくれるでしょう。

この記事では、Partners Fundingのサービスの特徴から、活用するメリット・デメリット、実際に利用している方のリアルな口コミや体験談、そしてよくある質問まで、あなたがPartners Fundingを安心して始められるように徹底的に解説していきます。

Partners Fundingで、あなたの資産形成の新たな扉を開いてみませんか?

Partners funding(パートナーズファンディング)

  1. 『Partners funding(パートナーズファンディング)』とは?
    1. Partners funding(パートナーズファンディング)の特徴:少額(1万円)から投資可能な不動産クラウドファンディングサービス
    2. Partners funding(パートナーズファンディング)の特徴:優先劣後構造採用を採用
    3. Partners funding(パートナーズファンディング)の特徴:資産運用総合アドバイジングカンパニー”株式会社パートナーズ”が運営
  2. Partners funding(パートナーズファンディング)に投資するメリット・利点
    1. メリット:1.高い利回りを期待できる(8%前後)
    2. メリット:2.管理・運用はすべてPartners fundingにおまかせ・ほったらかしでOK
    3. メリット:3.短期運用が可能(運用期間は90日等)
    4. メリット:4.東京・神奈川だけでなく福岡エリアにも投資が可能
    5. メリット:5.中途解約も可能
  3. Partners funding(パートナーズファンディング)に投資するデメリット・注意点
    1. デメリット:1.ファンド組成が停滞・他サービスと比較も
    2. デメリット:2.少額募集が多く、資金の流動性に制限あり(1000万円以下が中心)
    3. デメリット:3.応募しても当選しにくい場合が多い、抽選倍率を確認しましょう
    4. デメリット:4.元本割れリスクがある
    5. デメリット:5.倒産リスクがある
  4. Partners funding(パートナーズファンディング)の評判・口コミ・投資をしている人の評価を紹介
    1. Partners fundingの実際の利用者の体験談
    2. Partners fundingの良い口コミ:当選しました
    3. Partners fundingの残念な口コミ:人気ファンドは抽選倍率が高い、落選しちゃいました
    4. Partners fundingの口コミ評判:無事償還しました
  5. Partners funding(パートナーズファンディング)に関するよくある質問について解説
    1. よくある質問:不動産特定共同事業法とは何ですか?投資家を守る法律を解説
    2. よくある質問:確定申告は必要ですか?
    3. よくある質問:劣後出資割合:30%と高めで投資家を保護とは?
    4. よくある質問:法人会員登録には何が必要ですか?
    5. よくある質問:利用条件はありますか?
  6. Partners funding(パートナーズファンディング)の投資を行うなら:投資を始める前に知っておきたい情報・記事まとめ
    1. Partners funding(パートナーズファンディング):こんな方におすすめします
    2. Partners funding(パートナーズファンディング):会員登録から出資・償還・配当までの流れ
    3. 運営会社・事業者情報:株式会社パートナーズ

『Partners funding(パートナーズファンディング)』とは?

不動産クラウドファンディングとは?

不動産クラウドファンディングは、不動産特定共同事業法の電子取引認可に基づき、インターネットを通じて多数の投資家から資金を集め、その資金を使ってさまざまな不動産(投資用マンション、オフィスビル、商業施設、ホテル、物流施設など)の購入や運用を行う仕組みです。

運用で得られた利益は、投資家に分配されます。

投資家は、特定の物件を対象にしたファンドに出資します。募集期間中に一定の投資金額が集まるとファンドが成立し、運用が開始されます。

運用の成果は、主に以下の2つで得られます

  • 家賃収入(インカムゲイン)
  • 不動産の売却益(キャピタルゲイン)

投資家は投資金額に応じてこれらの利益を分配され、運用が終了すると原則として元本が返還される仕組みです。

*不動産クラウドファンディングには、「不動産投資型クラウドファンディング」 と 「融資型クラウドファンディング:ソーシャルレンディング」 の2種類があり、Partners fundingは、不動産投資型クラウドファンディングになります。

Partners funding(パートナーズファンディング) 評判・口コミ

『Partners funding(パートナーズファンディング)』は、株式会社パートナーズが運営する不動産クラウドファンディングプラットフォームです。

本社は東京都港区に位置し、不動産投資を手軽に始められるサービスを提供しています。

2021年には東証マザーズ上場企業(東証グロース市場)の株式会社GA technologiesと経営統合、現在、リノシーでおなじみの株式会社GA technologiesのグループ企業です。

少額から投資可能で、個人投資家でもアクセスしやすいのが特徴です。

収益性の高い不動産案件への投資機会を提供し、安定的なリターンを目指す投資家にとって魅力的な選択肢を提供しています。

Partners funding(パートナーズファンディング)の特徴:少額(1万円)から投資可能な不動産クラウドファンディングサービス

『Partners funding(パートナーズファンディング)』の大きな特徴の一つは、最低出資金額が1万円からスタートできる点です。

従来の投資では高額な初期投資が必要なことが多い中、少額からでも不動産投資を始められるという魅力があります。

投資家は、少ない資金で複数の物件に分散投資することができるため、リスクを低減しながら安定的なリターンを目指すことが可能です。

1万円という少額から始められるため、資産運用を始めたいが高額な投資は難しいと感じている方や、マンション投資に興味があるものの資金面で不安を抱えている方にも最適です。

Partners funding(パートナーズファンディング)の特徴:優先劣後構造採用を採用

『Partners funding(パートナーズファンディング)』では、優先劣後構造方式を採用しており、投資家のリスクを低減するための工夫がされています。

優先劣後構造とは、運用期間中や売却時に損失が発生した場合、パートナーズがまず先に一定の割合まで損失を負担する仕組みです。

投資家が負担する損失のリスクを抑えることができ、安定した投資環境が提供されます。

パートナーズが劣後出資者として先にリスクを負担するため、優先出資者である投資家は元本割れのリスクが低くなります。

万が一、物件の運用で予期しない損失が発生した場合でも、投資家はパートナーズが優先し損失を負担するため、安定した投資を実現しやすくなります。

Partners funding(パートナーズファンディング)の特徴:資産運用総合アドバイジングカンパニー”株式会社パートナーズ”が運営

Partners fundingは、資産運用総合アドバイジングカンパニーである株式会社パートナーズが運営しています。

不動産の売買や賃貸管理に加えて、資産運用コンサルティングや保険コンサルティングなど、多岐にわたるサービスを提供しています。

そのため、不動産に特化した専門知識や運用経験をもとに、安全で効率的な資産運用を実現するためのサポートが受けられます。

Partners funding(パートナーズファンディング) メリットデメリット

また、株式会社パートナーズが不動産の運用と管理を担っているため、投資家は株やFXのように市場の値動きを常にチェックする必要がありません。

安定収益が見込める不動産投資を希望する方にとっては、非常に魅力となる選択肢となるでしょう。

Partners funding(パートナーズファンディング)に投資するメリット・利点

不動産クラウドファンディングは、少額で手軽に不動産投資を始める方法として注目されています。

その中でも『Partners funding』は、投資家にとって非常に魅力的なメリットが多数揃っています。

特に、優れた利回りや柔軟な投資条件、高い透明性など、初心者から経験者まで幅広い層に対応できる特徴を備えています。

メリット:1.高い利回りを期待できる(8%前後)

『Partners funding』の大きな魅力の一つは、安定した高い利回りが期待できる点です。

これまでのファンド案件において、想定利回りはおおむね8%前後が見込まれています。

この利回り水準は、不動産クラウドファンディング市場全体の中でも競争力があり、安定した収益を求める投資家にとって非常に魅力です。

特に、安定した収益を狙いたい方にとっては、リスクを分散しながら着実に利益を得られる手段となります。

メリット:2.管理・運用はすべてPartners fundingにおまかせ・ほったらかしでOK

Partners Fundingを利用する大きなメリットは、不動産の管理・運用に一切手間がかからないことです。

通常の不動産投資では、投資家自身が物件の選定、購入、入居者募集、賃料管理、修繕、売却といった一連の業務をすべて行う必要があります。

これには多大な時間、労力、そして専門知識が要求されます。

しかし、Partners Fundingのような不動産クラウドファンディングサービスでは、これらのすべての業務を運営会社が代行します。

投資家は、ファンドに出資するだけでよく、後は分配金を受け取るのを待つだけです。

このため、仕事や家事で忙しい方でも「ほったらかし」で不動産投資を始められ、不動産投資特有の煩わしさから解放されます。

メリット:3.短期運用が可能(運用期間は90日等)

Partners fundingの最大の魅力の一つは、運用期間が一般的に90日と比較的短いことです。

この短期間で運用が完了するため、投資家は迅速に資金を回収し、次の投資機会に活用できる点が大きなメリットです。

短期間の運用により、資金の流動性が高まり、リスクを抑えながら効率的に資産運用を行うことができます。

特に、資金の動きを頻繁に確認したい方や、短期でのリターンを重視する投資家には非常に適しています。

メリット:4.東京・神奈川だけでなく福岡エリアにも投資が可能

『Partners funding』のもう一つの特徴は、東京・神奈川といった主要都市の不動産だけでなく、福岡エリアも投資対象にしていることです。

関東地方以外のエリアでも不動産投資が可能となり、投資家にとって選択肢の幅が広がります。

特に福岡エリアは、経済成長が著しく、今後さらに発展が期待される地域として注目を集めています。

福岡の不動産市場は、東京や大阪といった大都市に比べて価格が比較的安定しており、リターンの期待が高いことが特徴です。

メリット:5.中途解約も可能

『Partners funding』では、投資家にとって柔軟な資金運用をサポートするために、中途解約が可能となっています。

急な資金ニーズが発生した場合でも、一定の条件下で投資を解除し、出資金を回収することができます。

中途解約に際しては、申請書をダウンロードして提出する必要がありますが、申請が成立するには通常1ヶ月前後の期間を要します。

この中途解約の制度は、投資家が不測の事態に対応できるよう配慮されたもので、特に資金に流動性を持たせたいと考える投資家にとって大きなメリットです。

Partners funding(パートナーズファンディング)に投資するデメリット・注意点

『Partners funding』は魅力的なメリットを提供する一方で、いくつかのデメリットも存在します。

特に、ファンドの組成スパンが長いことや、高い競争率など、投資家にとって注意すべきポイントがあります。

これらのデメリットは、投資を始める際に知っておくべき重要な要素となります。

デメリット:1.ファンド組成が停滞・他サービスと比較も

『Partners funding』のデメリットの一つは、ファンドの組成が比較的長期間かかる点です。

特に、2024年11月29日に組成されたファンド以降、新しいファンドの募集が止まっていることが懸念材料となっています。

定期的に新しいファンドが立ち上がるわけではないため、投資家が新たな機会を待つ必要があり、資産運用のタイミングを逃してしまうことがあります。

投資家はファンドの組成スパンが長くなることで、リスクや利益を早く得ることが難しくなる可能性もあります。

デメリット:2.少額募集が多く、資金の流動性に制限あり(1000万円以下が中心)

『Partners funding』のファンドは、他の不動産クラファンと比較して、募集金額が少ない点がデメリットとして挙げられます。

多くのファンドが1000万円以下を募集金額として設定しており、これは少額で投資をしたい個人投資家には魅力的に映る一方、大規模な投資を目指す投資家には物足りない金額となるでしょう。

大きなリターンを期待して投資を行いたい方には、他の選択肢を検討する必要があるかもしれません。

デメリット:3.応募しても当選しにくい場合が多い、抽選倍率を確認しましょう

『Partners funding』の人気が非常に高いため、毎回非常に高い競争率が発生しています。

例えば、最近のファンドでは、500%を越える競争率、2000%を超えるファンドも多数存在しています。

PARTNERS Funding Vol.31「Moon Stone」(福岡市博多区)が1420%、PARTNERS Funding Vol.30「Aquamarine」(福岡市博多)が1426%、PARTNERS Funding Vol.28「Peridot」(福岡市中央)が1820%、そしてPARTNERS Funding Vol.27「Solsticio de Verano」(福岡市博多)が2042%となっており、非常に高い競争率を記録しています。

この高い競争率は、投資家がファンドに参加する機会を得るためにかなりの努力と運を必要とすることを意味しています。

そのため、初めて利用する方や継続的に投資を行っている投資家にとって、当選すること自体が難しい場合も多いです。

デメリット:4.元本割れリスクがある

Partners fundingは比較的安定した利回りを期待できる不動産クラウドファンディングサービスですが、投資である以上、元本割れのリスクは避けられません。

不動産市況の変動や賃貸需要の減退、天災による物件の損壊など、さまざまな要因によって収益が悪化する可能性があります。

また、物件の売却が想定よりも低い価格で行われた場合には、最終的に投資家に返還される金額が出資元本を下回るケースもあります。

デメリット:5.倒産リスクがある

Partners fundingの運営会社が倒産した場合、投資家の資金や配当金に重大な影響を及ぼす可能性があります。

不動産クラウドファンディングでは、ファンドの運用や管理を運営会社が担っており、その信頼性が投資の安全性に直結します。

倒産によって運用が停止され、配当の支払いや元本の返還が滞る可能性も否定できません。

信託保全などで資金の一部が保護される場合もありますが、すべてのリスクをカバーするわけではありません。

Partners funding(パートナーズファンディング)の評判・口コミ・投資をしている人の評価を紹介

Partners funding(パートナーズファンディング)について、1番気になるのは、口コミや評判だと思います。

インターネット、Googleクチコミ、SNS:X(旧Twitter)やInstagram、Facebook(ツィッターやインスタグラム、フェイスブック)などの内容を確認し、投資をしている人の良い感想・悪い口コミ・怪しいなどを探しました。

公式サイトにお客様の声(体験談・口コミ)が記載されていたので掲載内容を紹介します。

Partners fundingの実際の利用者の体験談

Partners funding(パートナーズファンディング) 不動産クラウドファンディング

日本株に加え、米国株、投資信託、ETFなどの投資を並行して進める中、不動産クラウドファンディングに出会いました。
魅力は、ハイリスク・ハイリターンな株式と違い、爆発的なリターンはないものの一定程度の高い利回りが期待できること、それにより他のリスク商品とのバランスを考慮した資産運用を実現できる点にありました。
また、将来的に実物不動産の投資にも取り組みたい思いもあったので、その導入として始めた意味合いもありました。
募集金額が1万円からと少ない価格設定もありがたかったです。
もちろん、スマホ1台で手続きが完結できる手軽さの魅力を大前提としています。

Partners fundingの良い口コミ:当選しました

『Partners funding』で投資を申し込んだ多くの方々の中には、見事ファンドに当選したという声が多く寄せられています。

特に、人気の高いファンドに当選した経験を持つ投資家からは、その安心感や期待感が感じられるレビューが多数。

Partners fundingの残念な口コミ:人気ファンドは抽選倍率が高い、落選しちゃいました

『Partners funding』のファンドは、非常に人気が高く、毎回高い競争率を誇ります。

そのため、期待を持って投資申込みをしても、残念ながら落選してしまうことも少なくありません。

特に高利回りのファンドでは、その競争率が非常に激しく、落選した投資家からは「もう一度チャンスが欲しい」という声が多く寄せられています。

Partners fundingの口コミ評判:無事償還しました

『Partners funding』で投資したファンドが無事償還を迎えたという嬉しい報告も多数寄せられています。

投資家にとって、元本が無事返還されることは非常に大きな安心材料です。

実際に償還を経験した方々からは、その過程で得た安心感や満足感が伝えられています。

Partners funding(パートナーズファンディング)に関するよくある質問について解説

Partners funding(パートナーズファンディング)について疑問・悩み・不安においてよくある質問・Q&Aを公式サイトから抜粋しご紹介します。

よくある質問:不動産特定共同事業法とは何ですか?投資家を守る法律を解説

不動産特定共同事業法とは、不動産を小口化し、複数の投資家から集めた資金を基に不動産の取得・運用(賃貸や売却など)を行い、その利益の一部を投資家に配当することを規定した法律です。

個人でも少額から不動産事業に参加できる仕組みが提供されています。

よくある質問:確定申告は必要ですか?

配当金については、源泉徴収を行った上で支払らわれます。

しかし、他に所得がある方やその他の事情がある場合には、確定申告が必要なことがあります。

よくある質問:劣後出資割合:30%と高めで投資家を保護とは?

『Partners funding』は、他の不動産クラウドファンディングサービスに比べて、劣後出資割合が高めに設定されている点も大きなメリットです。

特に、30%という高い劣後出資割合を採用していることは、投資家にとってリスクを低減するための強力な手段となります。

運用がうまくいかない場合でも、まずは劣後出資者がリスクを引き受けるため、優先出資者である投資家の元本割れリスクが軽減されます。

投資家は、自身が出資する金額に対してより安全な環境を享受できるため、安心して投資を行いやすくなります。

よくある質問:法人会員登録には何が必要ですか?

法人会員登録を行う際には、発行日から3ヶ月以内の「履歴事項全部証明書」をアップロードする必要があります。

法人の登記内容を証明するもので、登録手続きに必要です。

よくある質問:利用条件はありますか?

『Partners funding』の利用には、日本国内にお住まいの満20歳以上~70歳以下の個人の方が対象です。

また、出資に際しては個別審査が行われ、その結果によっては申し込みを断れれることがあります

Partners funding(パートナーズファンディング)の投資を行うなら:投資を始める前に知っておきたい情報・記事まとめ

Partners funding(パートナーズファンディング)は、少額から投資を始められる不動産クラウドファンディングサービスで、優先劣後構造を採用し、リスク管理もしっかりと行っています。

投資家はリスクを抑えた運用が可能です。

不動産投資に興味があるけれども、資産を大きく持っていない方や、少額から始めたい方、またはリスクをできるだけ抑えたい方に特におすすめです。

運営会社は信頼・評価が高く、しっかりとした管理体制が整っています。

気になる方は、まずは状況を見極めながら、10,000円からの投資を始めてみましょう。

この機会にぜひPartners funding(パートナーズファンディング)をご利用ください。

Partners funding(パートナーズファンディング):こんな方におすすめします

少額で不動産投資を始めたい方
最低出資金額が1万円からと少額で投資を始められるため、不動産投資を気軽に体験したい方におすすめです。
安心して投資したい方
Partners funding(パートナーズファンディング)は、優先劣後構造を採用しており、万が一の損失時にはパートナーズが一定の割合まで負担してくれるため、安心して投資できます。
東京や福岡など主要エリアでの投資を希望する方
東京・神奈川だけでなく、福岡エリアにも投資先があるため、複数のエリアに分散投資をしたい方に適しています。
中途解約の柔軟性を重視する方
投資後にやむを得ず資金が必要になった場合、中途解約が可能なので、流動性を重視する方にもぴったりです。

Partners funding(パートナーズファンディング):会員登録から出資・償還・配当までの流れ

  1. STEP1: 会員登録
    まずは会員登録ページでメールアドレスを入力し、認証用メールを受け取って、記載された認証用URLをクリックして登録を完了させます。
  2. STEP2: 出資者登録
    マイページから出資者情報を登録します。
    登録には本人確認のため、運転免許証などの身分証明書が必要です。
    審査後、本人確認ハガキが郵送され、そのIDをサイトに入力すると出資応募が可能になります。
  3. STEP3: プロジェクト選択
    出資者情報登録後、プロジェクト一覧から投資したいプロジェクトを選択します。
  4. STEP4: プロジェクトへ応募
    応募するプロジェクトを決定したら、契約前書面と重要事項説明書を必ず確認し、その後応募ボタンをクリックします。
  5. STEP5: 抽選(抽選式プロジェクトの場合のみ)
    抽選式プロジェクトの場合、応募後に抽選が行われ、当選結果はマイページとメールで通知されます。
  6. STEP6: 出資確定
    当選した場合、契約成立時書面を確認し、出資確定ボタンをクリックします。その後、入金口座情報がメールおよびマイページにて通知されます。
  7. STEP7: 入金
    指定された入金口座に、期日までに出資金を振り込みます。振込手数料はお客様の負担となります。
  8. STEP8: 運用開始
    運用開始日に投資資金を元に運用が開始されます。
  9. STEP9: 配当
    運用終了後、配当金が指定口座に振り込まれます。
    配当の振込日はプロジェクトにより異なる場合があるため、マイページのお知らせを確認ください。

運営会社・事業者情報:株式会社パートナーズ

項目 内容
称号 株式会社パートナーズ(PARTNERS CO., LTD.)
代表取締役社長CEO 吉村 拓
資本金 1億円
事業内容 資産運用コンサルティング(相続・資産形成)、不動産コンサルティング(売買・仲介・賃貸管理・リノベーション・クラウドファンディング)、保険コンサルティング(生命保険・損害保険)、セミナー・イベント等の企画及び開催
所在地 【本社】〒108-0075 東京都港区港南2-16-4 品川グランドセントラルタワー 17F
免許番号 宅地建物取引業 国土交通大臣(1)第10432号、不動産特定共同事業許可番号 東京都知事第126号、賃貸住宅管理業者登録 国土交通大臣(2)第005441号、住宅宿泊管理業者登録 国土交通大臣(01)第F01666号
加盟協会 全日本不動産政治連盟 東京都本部、社団法人 全日本不動産協会、社団法人 不動産保証協会、財団法人 住宅金融普及協会、社団法人 日本レジデンシャルプランナーズ協会
主要取引銀行 みずほ銀行株式会社、株式会社三井住友銀行、株式会社三菱UFJ銀行、株式会社りそな銀行、株式会社東日本銀行、城南信用金庫、株式会社日本政策金融公庫(順不同)
提携金融機関 株式会社ジャックス、オリックス銀行株式会社、株式会社東京スター銀行、株式会社SBJ銀行、株式会社東日本銀行、地銀・信用金庫など多数
取扱保険会社 東京海上日動火災保険株式会社、三井住友海上火災保険株式会社、アクサ生命保険株式会社、オリックス生命保険株式会社、マニュライフ生命保険株式会社、ソニー生命保険株式会社、メットライフ生命保険株式会社、はなさく生命保険株式会社、日本生命保険相互会社、東京海上日動あんしん生命保険株式会社、ネオファースト生命保険株式会社、第一フロンティア生命保険株式会社(順不同)
連絡先 TEL:03-5488-8770、FAX:03-5488-8771

公式サイトで確認

元メガバンク融資課出身、バブル時代に不動産コンサルティングに従事し、2000年、会社設立後、底地ビジネス・事務所の立ち退き裁判等も経験した宅建士と共に立ち上げ、現在、不動産にまつわるサービスの紹介、口コミ・筆者の感想を加え紹介しています。【メディア掲載】フジテレビ系『Mr.サンデー』『健美家』『住宅新報】』等

口コミ評判堂編集部をフォローする
タイトルとURLをコピーしました