Lives-Funding(ライブズファンディング)の不動産クラウドファンディングはどうなの?
利回りは高い?劣後比率はどれくらい?
Lives-Funding(ライブズファンディング)の口コミや評判を確認したい!
クラファン投資のデメリットや注意点は?
- 「不動産投資って、少額から始められるって聞くけど、やっぱり元本割れとか、リスクが心配…」
- 「手軽にできるって言うけど、本当に大丈夫なの?」
そう感じて、一歩踏み出せずにいませんか?
不動産クラウドファンディングは、少額から不動産投資に参加できる手軽さ、専門知識がなくても始められるシンプルさ、そして面倒な不動産管理の手間がいらない点で、近年多くの投資家から注目を集めています。
しかし、どんな投資にもリスクはつきものです。
不動産クラウドファンディングにも、元本保証がない、流動性が低い、不動産市場の変動リスクがあるといった注意すべきデメリットがあるのも事実です。
これらの点が、「なんだか怪しい…」と感じさせてしまう原因かもしれません。
今回ご紹介するLives-Funding(ライブズファンディング)は、まさにそんなあなたの疑問や不安に寄り添い、賢い選択を後押ししてくれる不動産クラウドファンディングのプラットフォームです。
この記事では、Lives-Fundingのサービスの特徴はもちろん、不動産クラウドファンディング全体におけるメリット・デメリット、そして「あやしい?」と感じるあなたの疑問にも徹底的に答えていきます。
さらに、実際に利用している方のリアルな口コミや体験談、よくある質問まで、あなたが安心してLives-Fundingを始められるように詳しく解説します。
Lives-Fundingで、あなたの資産形成の新たな一歩を踏み出してみませんか?
| プロジェクト名 | Lives FUNDING#31(区分マンション×台東区) |
| 想定利回り(年利) | 8.00% |
| 募集方法 | 抽選 |
| 配当原資 | 賃料収入・インカムゲイン |
| 募集金額 | ¥32,400,000 |
| 募集期間 | 2025年07月25日 12:00~2025年08月08日 12:00 |
Lives-Fundingの仕組みを理解する!
不動産クラウドファンディングとは、
インターネットを活用して多くの投資を行いたい人から資金を集め、その資金で不動産(マンション、オフィスビル、商業施設、ホテル、物流施設など)の購入や運営を行い、得られた利益を投資家に割り当てられる仕組みです。
ファンドは特定の物件に投資する形で組成され、一定の投資金額が集まるとファンドが成立し、運用が始まります。
取得した不動産の運用から得られる利益は主に以下の2つです
- 家賃収入(インカムゲイン)
- 不動産の売却による利益(キャピタルゲイン)
これらの利益は、投資額に応じて支払われ、運用終了後に投資元本も返還される仕組みとなっています。
2000年6月16日創立の株式会社ライブズ(本社:東京都新宿区西新宿)が運営する不動産投資型クラウドファンディングサービスです。
2022年9月に初回募集を開始しました。
不動産特定共同事業法に基づき、手軽に不動産投資を始められる機会を提供しています。
Lives-Funding(ライブズファンディング)は、不動産クラウドファンディングの中で、匿名組合型という形態を採用しているプラットフォームの一つです。
匿名組合型とは、投資家が事業者(ライブズ社)と匿名の契約を結び、共同で不動産投資を行う仕組みです。

また、「優先劣後構造」は、リスクの許容度に応じて投資の回収順位を変えることができることも注目されています。
優先劣後構造は、出資者の出資分を優先的に保護する仕組みで、損失が発生した場合、まず劣後出資者の出資から減らされ、出資者の元本が守られるように設計されています。
Lives-Fundingもこの優先劣後構造を採用しており、安心して投資できる環境を提供しています。
Lives-Funding(ライブズファンディング)の特徴は以下になります。
1万円から投資できる
Lives-Fundingは、最低1万円から投資できる不動産クラウドファンディングサービスであり、不動産投資のハードルを大幅に下げています。
従来の不動産投資では、物件の購入に多額の資金が必要で、一部の限られた人々にしか手が届きませんでした。
しかし、本サービスを利用することで、投資初心者や、まずは少額から試したいと考えている方でも、気軽に不動産投資に参加できます。
投資家は、個々のプロジェクトに直接、透明性のある形で投資できるため、自身の投資戦略に合わせて柔軟な選択が可能です。
また、複数のファンドに少額ずつ分散投資することで、リスクを管理しながら、効率的に資産を形成していくことができます。
優先劣後構造を採用している
Lives-Fundingは、優先劣後構造を採用することで、投資の安全性を高めています。
元本保証はありませんが、投資対象が有形の不動産であるため、株式投資などと比較して元本割れのリスクが軽減されます。
ファンドに損失が発生した場合、まず運営会社である株式会社ライブズが投資した劣後出資部分から損失を負担し、投資家が出資した優先出資部分の元本を守ります。
この仕組みは、投資家にとって非常に強力なセーフティネットとなり、特にリスクを抑えたいと考える投資家や、投資初心者にとって大きな安心材料となります。

不動産会社としての実績がある
Lives-Fundingを運営する株式会社ライブズは、2000年の創業以来25年以上にわたり、総合不動産会社として確かな実績と経験を築いてきました。
不動産に関するコンサルティング、売買、仲介業務など、幅広い事業を展開しており、不動産市場に精通した専門家チームがファンドの組成と運用を担います。
この長年の実績とノウハウは、投資家にとって最大の信頼の証となります。
経験豊富なプロフェッショナルが厳選した物件を対象とすることで、投資リスクを最小限に抑え、安定した収益を追求します。
不動産に関する深い知見に基づいた物件の選定と評価は、投資の安全性をさらに高め、投資家が安心して長期的な資産形成に取り組める基盤を提供します。
Lives-Fundingのメリットは?
Lives-Funding(ライブズファンディング)への投資は、多くの利点を持っています。
少額から不動産投資を始められるだけでなく、プロが管理を行うため、初心者でも安心して投資を始められます。
さらに、短期間で投資回収できる案件や、毎月ファンドが立ち上がるなど、投資家にとって魅力的な特徴が満載です。
高い利回りを期待できる
Lives-Fundingの大きな魅力は、年利8%前後という高い利回りを期待できる点です。
この水準は、一般的な銀行預金や他の金融商品と比較して非常に高く、効率的な資産形成を目指す投資家にとって大きなメリットとなります。
高いリターンが期待できる背景には、厳選された収益性の高い不動産を投資対象としていることや、運営会社が長年培ってきた不動産運用のノウハウがあります。
不動産から得られる安定的な賃料収入や、物件の売却益を投資家に還元することで、高い利回りを実現しています。
この高い利回り水準は、短期的に資金を増やしたいと考える投資家や、ポートフォリオ全体のパフォーマンス向上を目指す投資家にとって、大きなインセンティブとなります。
運用を任せて手間をかけずに投資できる
Lives-Fundingのサービスを利用すれば、投資家は不動産の管理・運用に一切手間をかける必要がありません。
物件の購入から、賃貸管理、建物の維持管理、さらには最終的な売却まで、すべての煩雑な業務を運営会社である株式会社ライブズが代行します。
投資家は、スマートフォンやパソコンから簡単に投資を完了するだけで、あとは分配金や元本の償還を待つだけです。
運営会社は定期的に賃貸稼働状況や建物の管理状態を報告することで、透明性と安心感を提供します。
多様な不動産に投資できる
Lives-Fundingは、アパートやオフィスビル、商業施設など、多様な種類の不動産に投資できる機会を提供しています。
投資家は自身の投資目標やリスク許容度に合わせて、幅広い選択肢の中から最適なファンドを選ぶことができます。
例えば、安定的な賃料収入を期待できるアパート型、景気動向と連動するオフィスビル型、高い収益性が期待できる商業施設型など、目的に応じた投資が可能です。
これらの投資は通常、多額の初期投資や専門的な知識を要求されますが、Lives-Fundingを通じてこれらのハードルが低減され、より多くの人々が分散投資を始められるようになります。
短期投資に対応している
Lives-Fundingは、運用期間が6ヶ月程度と比較的短いファンドを多く提供しています。
投資家が自身の資金計画に合わせて柔軟に資産運用を行えるという大きな利点です。
一般的に、不動産投資は長期的な視野での運用が主流ですが、Lives-Fundingの短期ファンドを利用すれば、短期間で資金を回転させることができます。
例えば、近い将来使う予定のある資金を一時的に運用したい場合や、特定の期間で収益を上げたい場合に非常に便利です。
また、運用期間が短いファンドは、資金が長期間拘束されるリスクを軽減できるため、より手軽に投資を始めたい初心者にも適しています。
ファンド組成が活発である
Lives-Fundingでは、毎月のように新しいファンドが組成されているため、投資家は常に最新の投資案件の中から、自身の投資目標やリスク許容度に合わせて最適なファンドを選ぶことができます。
不動産市場は常に変化しており、新しい投資機会が生まれていますが、Lives-Fundingの豊富なファンドラインナップを活用することで、その変化に迅速に対応し、より高い収益を目指すことが可能です。
この活発なファンド組成は、投資機会を逃しにくくするとともに、複数のファンドに分散投資することでリスクを軽減し、ポートフォリオを最適化する上でも大きなメリットとなります。
法人でも利用できる
Lives-Fundingは、法人投資家も登録可能です。
法人として登録する場合には、Lives-Fundingに連絡し、法人登録用の書類を請求する必要があります。
法人投資家にとって、Lives-Fundingは、資金調達や、ポートフォリオの多様化など、様々な目的で活用できます。
社会貢献につながる投資ができる
地域密着型の不動産開発プロジェクトに投資することは、単なる資産運用にとどまらず、地域社会の活性化や住環境の改善といった社会的な側面でも貢献できる点が魅力です。
老朽化した空き家の再生、商業施設の整備、地域住民のニーズに応えた住宅開発など、地域ごとの課題に対応するプロジェクトが多く、不動産投資を通じてまちづくりに参加できるというやりがいがあります。
地元の雇用創出や経済の循環にもつながるため、社会的意義のある投資を志向する方には特におすすめです。
Lives-Fundingのデメリット・注意点!
投資の魅力的な選択肢として注目を集めるLives-Fundingですが、メリットだけでなく、デメリットも理解しておくことが重要です。
少額から始められる手軽さや、プロの管理など、魅力が多い一方で、投資には必ずリスクが伴います。
元本保証がなく元本割れリスクがある<
不動産クラファンは、元本保証されているわけではありません。
Lives-Fundingも例外ではなく、投資元本が保証されているわけではありません。
不動産市場の変動や、想定外の事態が発生した場合には、元本割れのリスクも存在します。
振込手数料が発生する
Lives-Fundingへの投資に際して発生する振込手数料は、原則として出資者負担となります。
ただし、Lives-Fundingの取引銀行であるGMOあおぞらネット銀行から振込む場合は、手数料無料で利用できます。
他の銀行から振込む場合は、事前に振込手数料を確認する必要があります。
原則として途中解約できない
Lives-Funding(ライブズファンディング)の注意点として、中途解約は原則不可となっており、やむを得ない事由がある場合のみ、書面で通知することによって解約が可能です。
やむを得ない事由には、出資者が亡くなった場合や運営会社の信用低下が明らかになった場合が該当しますが、基本的に出来ないと考えた方がいいでしょう。
税制メリットを受けにくい
クラウドファンディング型の不動産投資は、現物不動産のような税制上の優遇措置を受けにくい点がデメリットです。
建物の減価償却や管理費、ローンの利息といった経費を控除することができず、分配金は「雑所得」として総合課税の対象となります。
そのため、他の所得と合算されることで課税額が増加し、実質利回りが下がる可能性があります。
特に所得が高い投資家にとっては、想定以上に税負担が重くなる場合があり、税制面での優遇を期待する投資家には不向きと言えるでしょう。
運営会社の倒産リスクがある
不動産クラウドファンディングにおいては、運営会社の倒産リスクも重要な注意点の一つです。
仮に運営会社が経営破綻した場合、投資家の元本が返還されなかったり、配当が停止されたりする恐れがあります。
信託保全や分別管理などの対策が講じられているケースもありますが、全ての状況に対応できるとは限らず、リスクを完全に排除することはできません。
そのため、投資を行う際には、運営会社の信頼性や財務状況、過去の運用実績を十分に確認することが求められます。
レバレッジを活用できない
クラウドファンディング型の不動産投資は、自己資金の範囲内での投資となるため、現物不動産投資で可能なレバレッジ効果(借入によって投資効率を高める手法)を活用することができません。
ローンを活用して数千万円規模の物件を運用し、高い利回りを狙うような投資戦略は取れず、資産拡大のスピードは限定されます。
保守的で堅実な運用を志向する投資家には向いている一方で、積極的に資産を増やしたいと考える投資家にとっては物足りなさを感じる点です。
Lives-Fundingの口コミ・評判はどう?
Lives-Funding(ライブズファンディング)について、1番気になるのは、口コミや評判だと思います。
インターネット、Googleクチコミ、SNS:X(旧Twitter)やInstagram、Facebook(ツィッターやインスタグラム、フェイスブック)などの内容を確認し、良い感想・悪い口コミ・怪しいなどを探しました。
償還に関する口コミ
不動産クラウドファンディングサービス「Lives-Funding(ライブズファンディング)」では、投資した案件が無事に運用期間を終え、予定よりも早く償還される「早期償還」を経験したという喜びの声が多数寄せられています。
しかし、実際のところ、早期償還は頻繁に起こるのか、投資家にとってどのようなメリットがあるのか、気になっている方も多いのではないでしょうか。
Lives-Fundingから償還😀
— まさお (@slwatch_net) November 20, 2024
お疲れさまです😌
本日はLives-FUNDINGさんからの償還の連絡~🥳
それはさておき
最近は寒くて寒くて、寒がりには辛いです🥶#投資 #LivesFUNDING— かーと@読書 投資 (@com_as_you_are) November 19, 2024
今日はLives FUNDING#18が無事に償還、着金。分配金ありがたい。
— imk (@imk107234811401) October 30, 2024
Lives FUNDING早期償還😊
— Eさん(えかにゃん)😺 (@kirafuwario3o) May 31, 2024
当選に関する口コミ
不動産クラウドファンディングサービス「Lives-Funding(ライブズファンディング)」では、魅力的な投資案件が多数提供されており、抽選の結果、見事に当選された方々から喜びの声が上がっています。
しかし、実際のところ、当選確率はどのくらいなのか、どのような点が評価されているのか、気になっている方も多いのではないでしょうか。
Lives FUNDING#24(区分マンション×台東区)に当選❗❗
余剰資金をかき集めてきたので少額ですが😔🥺#不動産クラウドファンディング pic.twitter.com/MSsxd0W9JE— 一攫千金 (@w6NCQtmdPg8jBi0) October 29, 2024
Lives-FUNDING 当選しました〜🎉 pic.twitter.com/OVt7e8Is85
— Rabbits*** (@rabbits7766) October 29, 2024
落選に関する口コミ
不動産クラウドファンディングサービス「Lives-Funding(ライブズファンディング)」は、魅力的な投資案件を提供する一方で、人気の高さから「抽選に外れてしまった…」という声も聞かれます。
「落選した…」という声は、Lives-Fundingの人気と競争率の高さを物語っています。
しかし、実際のところ、落選した人たちはどのように感じているのか、どのような点が不満に思われているのか、気になっている方も多いのではないでしょうか。
Lives FUNDING #22,落選のようですね
ようやく週末が近づいてきた😌— Yusuke (@yus_life) September 12, 2024
Lives-FUNDING、4回目にして初めての抽選落選。余剰資金が少し貯まったから久しぶりに投資したんだが残念だ
シャア「そうそう当たるものではない」
— クロノウイング (@CHRONO_WING) August 27, 2024
Lives FUNDING
当然のことながら落選😅なお、ハイフンがあるのかないのか、表記を統一してほしい
Lives-FUNDING
Lives FUNDINGブログ屋さん的にけっこう困るものでして🥴 pic.twitter.com/NSZZOAGLGL
— タロウ@ソシャレン・クラファン投資家 (@viviri_man) July 3, 2023
Lives-Funding(ライブズファンディング)に関するFAQ
Lives-Funding(ライブズファンディング)について疑問・悩み・不安においてよくある質問・Q&Aを公式サイトから抜粋し紹介します。
- Q不動産特定共同事業法とは何ですか?
- A
不動産運用事業における投資家保護を目的として制定された法律です。
この法律のもと、不動産会社などが複数の投資家から資金を集め、得られた利益を共有する仕組みを運営します。
運営には行政機関からの許可が必要であり、Lives-Fundingは東京都知事から許可を受けています。
- QREITと不動産クラファンの違いは何ですか?
- A
REITは不特定多数の投資家から資金を集め、不動産に投資する投資信託です。
REITによる不動産は証券化されており、市場の供給と需要によって価格が決まるため、価格変動が大きいです。
一方、不動産クラファンは、許可を受けた業者が直接運営し、投資家に直接利益を支払います。
- Q利回りは保証されていますか?
- A
いいえ、利回りは保証されていません。
ただし、Lives-FUNDINGでは優先/劣後出資方式を採用しており、利益は優先出資者に優先的に支払われます。
- Q登録の時、マイナンバーの登録は投資に必要ですか?
- A
いいえ、マイナンバーを登録しなくても投資は可能です。投資を希望する人はマイナンバーなしでも参加できます。
- QキャンペーンやAmazonギフト券プレゼントはありますか?(2025年4月)
- A
Lives-Funding(ライブズファンディング)は、定期的にプレゼントキャンペーンを実施しています。
10万円出資以上でアマギフ1,000円を対象者全員にプレゼントなど。
Lives-Fundingを始める前に確認:記事まとめ
Lives-Funding(ライブズファンディング)は、資産運用の利用のしやすさを高めるプラットフォームとして、多くの出資者に支持されています。
一口一万円からの低額投資が可能であり、不動産オーナーとしての投資機会を提供しています。
管理業務はLives-Fundingが担い、投資家は手間をかけずに収益を得ることができます。
Lives-Fundingは、資産運用の入門として魅力的なサービスですが、メリットだけでなく、デメリットも理解しておくことが重要です。
投資を行う時は、メリットとデメリットを比較検討し、ご自身の投資スタイルに合ったプラットフォームを選ぶことが大切です。
おすすめできる人
会員登録から投資までの流れ
不動産オーナーに興味のある方は以下のステップで進めます。
- 会員登録
メールアドレスを使用して簡単に無料で会員登録ができます。 - 投資家登録
登録を行い、不動産投資が可能になります。この段階で、本人確認書類の提出や口座番号の登録、必要書類のアップロードが必要です。 - FUNDへの申し込み
登録が完了次第、ファンド(FUND)の詳細を確認し、希望する不動産オーナーとしての物件申し込みを行います。出資金は、物件ごとに開設された専用口座に銀行振込ます。
運営会社・事業者情報:株式会社ライブズ
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 会社名 | 株式会社ライブズ |
| サービス名 | Lives-FUNDING |
| 本社所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿8-11-1 日東星野ビル8F |
| 代表番号 | 03-5331-3399 |
| 業務内容 | 不動産に関するコンサルティング 不動産の売買及び仲介業務 損害保険代理業務 生命保険代理業務 内装インテリア・内装工事 不動産投資型クラウドファンディング |
| 創立 | 2000年6月16日 |
| 代表者 | 代表取締役 新畑 誠 |
| 加盟団体 | 首都圏中高層住宅協会:常任理事 公益社団法人 全日本不動産協会 公益社団法人 不動産保証協会 一般社団法人 全国住宅産業協会 一般社団法人 新しい都市環境を考える会:幹事長 不動産クラウドファンディング協会加盟 |
| 過去のプレスリリース | 2017年3月:千葉ロッテマリーンズとオフィシャルスポンサー契約 2024年10月:地方応援型クラウドファンディング『稲垣来三郎匠(いながきらいざぶろうしょう)』 プロジェクトを始動 |


元メガバンク融資課出身、バブル時代に不動産コンサルティングに従事し、2000年、会社設立後、底地ビジネス・事務所の立ち退き裁判等も経験した宅建士と共に立ち上げ、現在、不動産にまつわるサービスの紹介、口コミ・筆者の感想を加え紹介しています。【メディア掲載】フジテレビ系『Mr.サンデー』『健美家』『住宅新報】』等