1万円から不動産投資ができるってホント?
CREAL(クリアル)の口コミや評判を確認したい!
過去に元本割れ0件、想定利回りや実績はどうなの?
- 「不動産投資に興味はあるけれど、物件の取得価格が高すぎる…」
- 「情報を集めても、いまいちピンとくるものがない…」
そう感じていませんか?
これまで、マンション投資などで一棟買いや区分所有を検討してきた方もいるかもしれません。
しかし、現在の不動産市場は、なかなか手が届きにくい状況ですよね。
そんな中で、新しい選択肢として注目されているのが「不動産クラウドファンディング」です。
「でも、不動産クラウドファンディングって、人気物件はすぐに売り切れちゃうし、情報も少ないんでしょ?」
そんなイメージをお持ちの方もいるかもしれません。
確かに、従来の不動産クラウドファンディングには、
- 物件数が少ない、人気ですぐに完売してしまう
- 物件の詳細な情報が分かりにくい
- 一度投資したら、満期まで資金が拘束される
といった課題がありました。
しかし、今回ご紹介する「CREAL(クリアル)」は、まさにそんなあなたの悩みに寄り添い、これらの課題を解決しようと努力しているサービスなんです!
CREALは、より多くの投資機会を提供し、透明性の高い情報開示に力を入れています。
さらに、あなたの投資を後押しするために、リスクについても徹底的に解説します。
この記事では、CREALのサービスの特徴、利用するメリット・デメリット、実際に使っている人の口コミ・体験談、そして「元本割れリスク」といった気になる点まで、あなたが安心してCREALを始められるように徹底的に解説していきます。
CREALで、これまで諦めていた不動産投資の可能性を広げてみませんか?
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★新規投資家登録の完了→2,000円分
★新規投資家登録完了後に50万円以上の初回投資→1,500円分
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CREAL(クリアル)とは?不動産クラウドファンディングの仕組み
「将来のために資産運用をしたいけど、株式投資はリスクが大きくて不安…」
「不動産投資に興味はあるけど、物件管理や手続きが面倒で踏み出せない…」
そんなあなたに、不動産クラウドファンディング「CREAL」がおすすめです。
CREAL(クリアル)は、クリアル株式会社が運営する不動産クラウドファンディングプラットフォームで、2011年5月11日に設立されました。
東京都港区に本社を構え、投資家に高い信頼を誇るサービスです。
不動産クラウドファンディングとは、インターネットを通じて多くの投資家から資金を募り、その資金を使ってマンション、オフィスビル、商業施設、ホテル、物流施設などの不動産を購入・運用し、得られた利益を投資家に分配する仕組みです。
ファンドが特定の物件への投資を行い、一定額以上の投資が集まるとファンドが成立し、運用が開始されます。
運用益は、
- 家賃収入(インカムゲイン)
- 不動産売却益(キャピタルゲイン)
として得られ、投資額に応じて投資家に分配されます。
運用終了後、原則として投資元本が返還されます。
CREALは、少額から始められる不動産投資サービスです。安定した収益を得ながら、社会貢献にもつながる、新しい投資の形です。
CREALの特徴:少額・1万円から投資可能な不動産クラウドファンディングサービス
CREALは、最低1万円から投資を始められる点が大きな特徴です。
従来の不動産投資では、物件を丸ごと購入する必要があったため、多額の資金が不可欠でした。
しかし、CREALは少額からの投資を可能にすることで、不動産投資への参入障壁を大幅に下げています。
まとまった資金がない方や、不動産投資の初心者でも気軽に始めることができます。
また、少額投資が可能であるため、一つのファンドに資金を集中させるのではなく、複数のファンドに分けて投資する「分散投資」がしやすくなります。
CREALの特徴:定期的に配当を受けられる
CREALのメリットの一つは、定期的に配当を受け取ることができる点です。
多くの不動産クラウドファンディングサービスでは、配当が運用期間の終了時などに一括で支払われることがありますが、CREALは定期的な分配を実現しています。
この仕組みは、投資家にとって以下のような利点があります。
まず、定期的なキャッシュフローを得られることで、投資の成果を早期に実感できます。
また、受け取った配当金を再投資に回すことで、複利効果を活かした効率的な資産運用が可能になります。
過去のファンドでは、毎月配当というものもありました。
CREALの特徴:組成ファンド数130以上、元本割れ0件
CREALの信頼性を裏付ける大きな特徴として、これまでに130件以上のファンドを組成し、そのすべてで元本割れが0件であるという確かな実績があります。
この実績は、投資家が最も懸念する元本毀損のリスクに対して、極めて高い安全性を証明しています。
厳格な審査基準を設け、厳選された優良な不動産のみをファンド化することで、リスクを徹底的に管理していることがこの実績の背景にあります。
CREALの特徴:累計調達額788億円
CREALは、累計調達額が788億円に達しているという豊富な実績も持っています。
この多額な資金調達実績は、多くの投資家からCREALのサービスが信頼され、継続的に資金が投じられていることの明確な証拠です。
累計調達額が多いことは、CREALが多様な種類の不動産や大規模な不動産プロジェクトをファンド化できる能力を持っていることを示唆しており、投資家にとってより幅広い選択肢が提供されるメリットにつながります。
| 項目 | 最新の実績 |
|---|---|
| 累計調達額 | 788億円 |
| 組成ファンド数 | 133 |
| 運用中ファンド数 | 23 |
| 運用完了ファンド数 | 6 |
| 償還済ファンド数 | 104 |
2025/08/18時点
CREALの特徴:東京証券取引所グロース市場に上場の安心感
CREALを運営する株式会社クリアルは、東京証券取引所グロース市場に上場しているという点も、大きな安心材料です。
上場企業は、厳しい上場基準を満たす必要があり、経営の透明性や財務状況の健全性が外部から厳しくチェックされます。
また、定期的な情報開示が義務付けられているため、投資家は安心して会社の状況を確認できます。
この上場企業という信頼性の高い背景は、不動産投資クラウドファンディングという比較的新しい分野において、投資家が安心して資金を預けられる大きな根拠となります。
CREAL(クリアル)に投資するメリット
CREAL(クリアル)の不動産クラウドファンディングは、安定投資を提供するサービスです。
CREALでは、賃料収入をもとに配当を行いますので、マーケットの影響を受けにくい安定的な配当が可能です。
損失が出たケースも、ファンド組成会社から優先的に負担します。
メリット:1.安定した高い利回りと収益性の高い資産、豊富な投資案件
CREALの大きな魅力の一つは、平均想定利回り4.3%という高い水準を実現している点です
(過去の実績に基づきます。最新の利回りは各ファンドの詳細をご確認ください)。
これは、昨今の低金利環境下において、魅力的なリターン水準と言えるでしょう。
この安定した利回りの背景には、家賃を主な原資として投資家への配当が行われる仕組みがあります。
株式投資のように市場の価格変動に大きく左右されることが少ないため、比較的安定した収益が期待できるのが不動産クラウドファンディングの強みです。
メリット:2.簡単手続きで手間なし運用!初心者でも始めやすい
不動産投資(ワンルームや一棟投資)というと、多額な費用(銀行融資の手続き)、物件探しや管理など、手間がかかるイメージがあります。
ただ、CREALなら、申込や契約、分配金支払いなどの煩わしい契約実務がすべてオンライン上で完結できるため、初心者でも負担なく行えます。
専門家が物件を選定し、管理も行うため、投資初心者でも安心です。
最短1営業日で口座開設が可能なので、すぐに運用を始めることができます。
メリット:3.元本毀損リスクに優先劣後出資を採用している
当たり前の話ですが、不動産投資は空室が出ればその間、家賃を得ることができません。
不動産クラウドファンディングであってもREITのような不動産投資信託であっても、そのリスクは付き物です。
しかし、CREALでは、プロジェクト終了時の投資元本毀損リスクに対し、優先劣後出資という仕組みを導入することで、安定したリターンを目指しています。
投資家の皆様からの出資(優先出資)と、ファンド組成会社自身の出資(劣後出資)によってファンドが構成されます。
不動産の売却時に損失が発生した場合、その損失はまず劣後出資部分から充当されます。
つまり、優先出資者の皆様の元本は、劣後出資の範囲内で保護される仕組みとなっています。
ファンド組成会社も自らリスクを負うことで、より慎重な物件選定と運用に努めています。
メリット:4.空室リスクを回避するマスターリース契約を締結している
CREALでは、マスターリース契約を結ぶことで運用物件の空室リスクを軽減しています。
この契約により、物件に空室が発生しても、契約した企業が賃料を保証するため、投資家には安定した家賃収入が配当されます。
収益の安定性が確保され、リスクを最小限に抑えることができます。
メリット:5.信託銀行による分別管理を導入している
投資家から集めた資金は、信託銀行で分別管理されます。
信託銀行による分別管理を通じて、CREALは投資家から集めた資金を安全に管理します。
投資家の資金は日々の運用資金とは別に保持され、万が一の経営問題が発生しても投資家の資金は守られるように設計されています。
これらの取り組みにより、CREALは投資家に高い安心感を得て、不動産投資の新しいスタンダードを築いています。
メリット:6.不動産特定共同事業者(第1号および第2号)としての実績と信頼
CREALは、不動産特定共同事業法に基づく第1号および第2号の許可を取得しています。
この資格により、自社物件だけでなく、他社が保有する不動産を対象としたファンドの組成・運用が可能となります。
この点が、CREALのファンドラインナップの多様性につながる大きな特徴です。
自社物件のみに限定されないため、投資対象となる物件の種類やエリアの偏りを防ぎ、より幅広い選択肢を投資家に提供できる可能性を秘めています。
実際に、CREALではマンションや商業施設に留まらず、ホテルや認可保育所など、多様な用途の不動産を対象としたファンドが組成されています。
CREAL(クリアル)に投資するデメリット・注意点
CREAL(クリアル)に投資する際のデメリットには、いくつか注意すべき点があります。
不動産市場の下落が投資リスクを高める可能性があり、市場が不調の時は資金が回収困難になることもあります。
デメリット:1.元本割れリスク
CREALは魅力的な投資ですが、他の投資と同様にリスクもともないます。
不動産市場は常に変動しており、物件の売却価格が下落する場合があります。
不動産の修繕費や空室期間が長引くなど、想定外の費用が発生し、収益が減少します。
不動産に関する法規制が変更されることで、投資環境が変化し、収益に影響を与えるなど元本割れの恐れがあります。
デメリット:2.原則中途解約不可
CREALでは、投資家が投資を開始した後、原則として中途解約はできません。
これは、投資の安定性を保つために重要なルールです。
投資家は計画通りに運用を続ける必要があり、予期しない事情で早期に解約を希望することはできません。
また、運用期間が予定よりも長期化することがあり、投資家はその点を考慮して投資を行う必要があります。
デメリット:3.人気商品が多く、投資機会を逃しやすい、1分で終了とやばいのポストも
CREALのデメリットの一つとして、人気の高い投資案件への参加が難しい点が挙げられます。
特に注目を集める物件の場合、募集が開始されると瞬く間に募集金額に到達することがしばしばあります。
その結果、投資を希望する多くの投資家が実際に出資するチャンスを逃す可能性があります。
Xには、いい意味でやばいのポストも見かけました。
やばい🙀CREAL1分くらいですか?!wwwなんとか投資できたε-(´∀`*)ホッ pic.twitter.com/UqtxsIaAlF
— ゆんぐむ (@yungumu) October 18, 2021
デメリット:4.レバレッジは効かない!現物不動産投資との比較
不動産クラウドファンディングは、
- ロードスターキャピタル:OwnersBook(オーナーズブック)
- アイフル:AGクラウドファンディング
- 三井物産グループ:ALTERNA(オルタナ)
など、多くの企業がありますが、不動産クラウドファンディングならではのマイナス面もあります。
CREALをはじめとする不動産クラウドファンディングでは、原則として投資家個人が融資を受けて投資を行うことはできません。
つまり、レバレッジを効かせた投資はできない、株式投資やFX、投資信託同様、借金をして投資できるものではありません。
例えば、現物不動産投資では、自己資本に加えて金融機関から融資を受け、レバレッジを効かせて物件購入や運用を行うことができますが、不動産クラウドファンディングではこのような借入れができず、全額自己資本での投資となるため、資金効率が低くなる可能性があります。
デメリット:5.税制上のメリットが少ない
CREALの分配金は「雑所得」に分類され、現物不動産投資のような減価償却による節税や、ローン利息控除といった税制優遇は受けられません。
そのため、高所得者ほど課税負担が大きくなり、実質的な手取り利回りが下がる可能性があります。
また、損益通算ができず、他の投資や事業で出た赤字と相殺することもできないため、税金対策の手段としてはやや物足りなさを感じる投資家もいるでしょう。
デメリット:6.人気で当選が難しい場合も・先着・抽選
CREALは案件内容が魅力的であるため、募集開始と同時に応募が集中し、特に利回りが高く運用期間が短い案件などは、すぐに募集枠が埋まってしまう傾向があります。
案件によっては先着順での申込が必要な場合もあり、タイミングを逃すと出資できないこともあります。
また、抽選方式の場合は当選しなければ投資機会を得られないため、計画的な資産運用がしにくいと感じることもあります。
デメリット:7.倒産リスクがある
CREALを運営する企業や、ファンドの借り手となる不動産事業者が倒産するリスクはゼロではありません。
運営会社が倒産した場合、投資家資金の管理や分配金の支払いに支障をきたす可能性があります。
また、投資対象の物件が計画通りに運用されなかった場合や、借り手の信用状況が悪化した場合も、元本割れや分配金未払いといった事態が発生することがあります。
投資に際しては、信託保全の有無や案件のリスク評価を確認することが重要です。
デメリット:8.現物不動産投資に比べてレバレッジ効果が得られない
CREALでは、融資を受けて投資額を増やすといったレバレッジ効果は期待できません。
自己資金の範囲内での小口投資が前提となるため、効率よく資産を増やすには限界があります。
一方で、現物不動産投資であればローンを活用することで、少ない元手でも大きな物件を取得し、高い投資効率を狙うことが可能です。
短期間で資産を増やしたい投資家にとっては、CREALのような仕組みはやや保守的に映ることがあります。
CREAL(クリアル)の最新の口コミ・評判・実際に投資している人・投資家の体験談をご紹介
CREAL(クリアル)について、一番気になるのは、口コミや評判だと思います。
公式サイト、Googleクチコミ、SNS:X(旧Twitter)やInstagram、Facebook(ツィッターやインスタグラム、フェイスブック)などの内容を確認し、良い感想・悪い口コミ・怪しいなどを探しました。
CREALの口コミ評判:早めの配当
「CREAL(クリアル)」では、投資家から「早めの配当」に関する喜びの声が上がっています。
この口コミは、CREALが投資家に安定した収益を早期に提供していることを示唆しています。
#CREAL
1月予定だったCREAL茅場町の配当が10月より配当してくれることになりました👏
運用収益に変わりはありませんが、早めに配当してくれる進捗、姿勢に感動です☺️ pic.twitter.com/mgpM7lziLD— 絶対に資産足りないマン (@keroker90792306) October 24, 2024
CREALの口コミ評判:投資申込完了!
「CREAL(クリアル)」では、投資家から「投資申込完了!」に関する喜びの声が上がっています。
この口コミは、投資機会への期待感と、投資家がスムーズに投資手続きを完了できたことを示唆しています。
creal久しぶりに投資しました💨 pic.twitter.com/nR6cbdVQBX
— Rabbits*** (@rabbits7766) September 30, 2024
CREALの口コミ評判:初めての不動産投資してみました
「CREAL(クリアル)」では、投資家から「初めての不動産投資してみました」という声が上がっています。
CREALにて初めての不動産投資してみました。
2023.8.29スタート:10万円
2024.1.31配当:+32円
2024.4.30配当:+623円
2024.7.31配当:+623円
2024.10.15配当:+2,722円
満期返戻:10万円
合計損益:+3,185円(源泉徴収後 年利3%くらい)
元本割れなく終了しました。ありがとうございました~!
— こーた (@KotaTunMega) October 15, 2024
CREALの口コミ評判:結局、再投資になりました
「CREAL(クリアル)」では、投資家から「結局、再投資になりました」という声が上がっています。
creal 出資しました💰
sarugaku(代官山商業施設)
18ヶ月─5%… 只今82%
償還金をどうするか??
新たな業者を開拓するか??迷いつつ
結局、再投資になりました😓#creal #クリアル #クラファン投資#不動産クラウドファンディング— emi (@Keryfm31) October 16, 2024
CREAL(クリアル)に関するよくある質問・サービス利用前に確認しておきたい情報について解説
CREAL(クリアル)について疑問・悩み・不安においてよくある質問・Q&Aを紹介します。
CREALの口座開設・維持費は本当に無料?
いいえ、CREALの会員登録、投資家登録、そして口座の維持にかかる費用は一切無料です。
1口いくらから投資できますか?1万円~
CREALのファンドは、1万円から投資可能です。
少額から不動産投資を始められるため、初心者の方でも安心してスタートできます。
投資した資金はいつ頃、どのように償還されますか?
運用期間が満了した後、原則として一括で投資元本がお客様の専用口座に償還されます。
分配金については、ファンドごとに定められた期日に、同様にお客様の口座へ振り込まれます。
確定申告は必要ですか?
CREALの投資によって得た分配金は、原則として雑所得として課税対象となります。
年間の所得額によっては確定申告が必要となる場合がありますので、詳細は税務署や税理士に確認をおすすめします。
*雑所得総額が20万円以下の人は、確定申告をする必要はありません。
*年間取引報告書は、CREALのマイページからダウンロード可能です。
CREAL(クリアル):投資を始める前に知っておきたい情報・記事まとめ
今回は、CREAL(クリアル)のクラウドファンディング型の不動産投資についてご紹介しました。
CREALは、個人投資家から機関投資家まで多い層に対応するプラットフォームです。
手軽に始められる低額投資から、専門的な大口投資まで、さまざまなニーズに応えることが可能です。
投資を検討されている方は、ご自身の投資目標に合わせて選択肢を比較してみると良いでしょう。
CREALが厳選した価値の高い不動産に投資することで、市場の変動に強く安定した収益を目指すことができます。
利回りは程度を確認し、リスクとのバランスを考慮することが重要です。
また、すべての手続きをオンラインで完結させることができるため、忙しい方でも簡単に不動産投資を始めることができます。
CREALが選ばれる3つの理由
-
安定投資
- 想定利回り3~8%(年利)
賃料収入をもとに配当を行いますので、マーケットの影響を受けにくい安定的な配当が可能です。損失が出た場合も、運営会社から優先的に負担。
*2021年9月末現在 - 情報の透明性
投資判断に不可欠な、物件やマーケットの情報を詳細に開示しているため、 納得した上で投資判断をすることができます。 - 信頼の実績
元本割れ0件
弊社は、運用資産残高約350億円* の不動産アセットマネジメント会社です。
不動産投資業界で実績のある私たちが厳選した物件のみを掲載しており現時点での元本割れはございません。
*2021年9月末現在
CREAL:こんな方におすすめします
CREALの安心への取り組み:会員登録から出資・償還・配当までの流れ
CREALでの投資は、以下の簡単な3つのステップで完了します。
- STEP 1:会員登録(無料)
まず、メールアドレスと任意のパスワードを入力するだけで、手軽に会員登録が可能です。
登録後、入力したメールアドレス宛に認証メールが送信されますので、メール内のリンクをクリックして認証を完了させてください。 - STEP 2:投資家登録(無料)
次に、お客様の基本情報をご入力いただき、ご本人様確認を行います。
本人様確認は、スマートフォンやタブレットのカメラを利用して必要書類を撮影・アップロードするだけで、オンライン上でスムーズに完了します。 - STEP 3:口座チャージ & 投資申込
投資家登録が完了すると、お客様専用の投資口座が開設されます。
開設された口座へ事前に資金をチャージしていただき、募集中のファンドの中からお好みのものを選んで投資をお申込みください。
※CREALでは、新規ファンドの募集が定期的に行われます。
運営会社・会社情報:クリアル株式会社
| 項目 | 情報 |
|---|---|
| 社名 | クリアル株式会社 |
| 代表取締役 | 横田 大造 |
| 本社所在地 | 〒105-0004 東京都港区新橋二丁目12番11号 新橋27MTビル8階(グループ総合受付) |
| 免許 | 不動産特定共同事業 許可番号 東京都知事 第112号 金融商品取引業(第二種金融商品取引業、投資助言・代理業) 登録番号 関東財務局長(金商) 第2898号 宅地建物取引業 免許番号 東京都知事(2)第100911号 |
| 設立年月日 | 2011年5月11日 |
| 電話番号 | 03-6264-2590 |
| 資本金 | 1,245,424,950円 ※2024年3月末現在 |
| 事業内容 | 資産運用プラットフォーム事業 不動産ファンドオンラインマーケット「CREAL(クリアル)」 個人向け不動産投資運用サービス「CREAL PB(クリアルPB)」 機関投資家や超富裕層向けの資産運用サービス「CREAL PRO(クリアルプロ)」 |
| グループ会社 | クリアルパートナーズ株式会社 CREAL ASIA Pte Ltd クリアルホテルズ株式会社 |
| 所属団体 | 一般社団法人第二種金融商品取引業協会(正会員) 公益社団法人東京都宅地建物取引業協会(正会員) 一般社団法人不動産テック協会(正会員) 一般社団法人不動産特定共同事業者協議会(正会員) 一般社団法人不動産クラウドファンディング協会(正会員) 一般社団法人不動産証券化協会(準会員) |







元メガバンク融資課出身、バブル時代に不動産コンサルティングに従事し、2000年、会社設立後、底地ビジネス・事務所の立ち退き裁判等も経験した宅建士と共に立ち上げ、現在、不動産にまつわるサービスの紹介、口コミ・筆者の感想を加え紹介しています。【メディア掲載】フジテレビ系『Mr.サンデー』『健美家』『住宅新報】』等