福岡エリアの物件に、1万円から不動産投資ができるってホント?
えんfundingの口コミや評判を確認したい!
想定利回りや実績はどうなの?
- 「不動産投資に興味はあるけれど、銀行の融資が難しくて諦めた…」
- 「年齢的に、もう大きなローンは組めないのかな…」
もしあなたが、そんな理由でマンション投資の夢を諦めかけているなら、ちょっと待ってください。
もしかしたら、不動産クラウドファンディングが、あなたの新しい道を開いてくれるかもしれません。
今回注目するのは、まさにそんなあなたのためにあるようなサービス、「えんfunding」です。
株式会社えんホールディングスが運営するこのサイトは、福岡市内のマンションを対象に、なんと1万円から不動産投資を始められるという、まさに画期的な選択肢を提供しています。
現在、無料会員募集中とのことですが、
- 「本当に気軽に始められるの?」
- 「リスクはないの?」
- 「評判はどうなの?」
といった疑問も浮かんでくるのではないでしょうか。
この記事では、えんfundingが持つメリット・デメリットを徹底的に深掘りし、あなたの不安を解消していきます。
えんfundingがあなたの資産形成の目標に合っているのか、賢い一歩を踏み出すためのヒントがきっと見つかるはずです。
さあ、一緒に新しい不動産投資の世界を覗いてみませんか?
1万円から始められる不動産投資クラウドファンディング
【最新ファンド】
| えんfunding 第41号ファンド 2025年05月07日 09:00~ |
詳細 |
|---|---|
| 募集総額 | 20,430,000円 |
| 最低投資可能金額 | 1万円 |
| 運用期間 | 12ヶ月 |
| 利回り(年利) | 3.5% |
| 募集方法 | 抽選式 |
| 貸付対象 | エンクレスト天神CLASS |
えんfundingとは?
不動産クラウドファンディングとは、インターネットを介して多くの投資家から資金を集め、その資金を元にマンション、オフィスビル、商業施設、ホテル、物流施設など様々な不動産を購入・運用する仕組みです。
特定の不動産に投資するファンドが作成され、一定額以上の投資が集まるとファンドが成立し、運用が始まります。
- 運用で得られた家賃収入(インカムゲイン)
- 不動産の売却による利益(キャピタルゲイン)
として投資家に分配され、運用終了時に元本が返還されるのが基本の流れです。
福岡のマンション投資に関しては、
以前、ジェイトレックのマンション投資を紹介しました。
天神ビッグバン・博多コネクティッド・ウォーターフロントネクスト など、規制緩和を含め不動産開発へチカラを入れることで福岡の不動産は一気に上がりました。
アジア諸国に隣接していることもあり、成長を続ける都市として国内外の投資家も注視しているエリアです。
えんfundingは、その福岡のマンション投資をファンドに据えています。
スマートフォンで簡単に少額(1万円~)から始められる不動産投資になります。
メリット・デメリットはありますが、
住宅ローンなど借金をして投資をするわけではなく、1万円と少額から投資ができるため、ローリスクで投資が可能です。
また、不動産管理(客付け・管理・借り主対応・トラブル処理・空室リスク)も関係ないため、管理費や追加費用の必要もなく配当(運用期間が終了)を待つだけです。
えんfundingのクラファンに対しての物件選びは、賃貸市場でも人気のデザイナーズマンションを対象としています。
創業30年を迎える総合不動産デベロッパー株式会社えんホールディングスが、ファンドの企画や物件の管理を行う形で、グループで運用をサポートしてくれます。
えんfundingの特徴:1万円(小口出資)から可能な不動産クラウドファンディングサービス
えんfundingは、1口1万円からの小口出資を可能にすることで、資金が少ない人や投資初心者でも気軽に不動産投資に参加できるメリットを提供しています。
多くの人々が投資の世界への第一歩を踏み出す機会を得ることができます。
さらに、少額からの投資ではリスクも分散され、大きな損失を避けながら投資スキルを身につけることが可能です。
しかし、この少額投資が可能である一方で、大きな資本を一度に投じて大きなリターンを目指すことは難しいというデメリットと感じる人もいます。
えんfundingの特徴:ファンド組成は”福岡エリア”に特化
えんfundingは、福岡エリアの不動産市場に特化した投資機会を提供しています。
この地域は経済成長が顕著で、人口増加や企業の進出が続いており、不動産需要が高まっています。
特に福岡市は九州地方の商業の中心地として知られ、住宅やオフィスビルの需要が絶えず、投資家にとって安定した収益を期待できるエリアです。
えんfundingを通じて福岡の不動産に投資することで、地域に根差した経済活動を支え、地方創生にも貢献可能です。
さらに付け加えれば、地方都市への投資は、大都市圏に比べて物件価格が相対的に低めであるため、初心者や小規模な投資家でも参入しやすいというメリットがあります。
えんfundingの特徴:優先劣後システムを採用
優先劣後システムでは、元本の償還および分配金の支払いが優先出資者から優先的に行われます。
つまり、利益が発生した場合も、優先出資者が優先的に配当を受け、残りの利益が劣後出資者に分配される仕組みです。
このため、優先出資者の収益は安定的に確保されることが期待、元本毀損リスクを軽減させます。
ちなみにえんfundingの出資割合は、80%:20%等がベースになります。
えんfundingの特徴:40を越えるファンド組成の実績
えんfundingは、これまでに40を越えるファンドを組成してきた実績を誇ります。
この豊富なファンド組成経験は、同社の信頼性と運営能力を証明する重要な指標です。
多くのファンドを取り扱うことで、様々な投資家ニーズに応える柔軟な運営が可能となり、リスク分散や安定的な運用が実現されています。
また、えんfundingが手がけるファンドは多様なジャンルやプロジェクトにわたり、投資家に多くの選択肢を提供しています。
このような実績を持つことで、新たな投資家の信頼も得やすく、さらなるファンド拡大を図ることが可能となります。
えんfundingに投資するメリット・利点”3選”
えんfundingの不動産クラウドファンディングは、少額から不動産投資を始めたい方にとっては魅力的な選択肢の一つです。
そこで、メリットを確認してみたいと思います。
メリット:1.不動産管理・運用の手間がかからない
えんfundingの大きなメリットととして、運用の手間がかからない点があります。
投資家は専門的な不動産知識やノウハウがなくても、容易に不動産投資を始めることができます。
運用状況はスマートフォンやパソコンから簡単にアクセス可能で、リアルタイムで投資の成果を確認することができます。
また、投資に関するすべての管理業務は事業者が担当するため、投資家は面倒な手続きや管理から解放され、他の事業や日常生活に集中することができます。
メリット:2.ネットでかんたんに申し込みができる
えんfundingに投資する大きなメリットの一つは、手続きがすべてオンラインで完結し、非常に手軽に申し込みができる点です。
従来の不動産投資では、物件の選定から契約、ローン手続き、登記まで、多くの書類作業や対面でのやり取りが必要でした。
しかし、えんfundingでは、会員登録から本人確認、ファンドへの出資まで、スマートフォンやパソコンを使って自宅から簡単に行うことができます。
時間や場所を選ばずに投資活動ができるため、多忙なビジネスパーソンや、不動産投資の知識がない初心者でも気軽に始めることが可能です。
メリット:3.運用期間が比較的短い(6ヶ月~)
えんfundingのもう一つのメリットは、ファンドの運用期間が比較的短いことです。
多くのファンドが6ヶ月からという短い期間で設定されているため、投資した資金が長期間拘束されることがありません。
従来の現物不動産投資では、物件を数年から数十年にわたって保有することが一般的でしたが、えんfundingであれば、短いスパンで資金を回転させることができます。
急な資金ニーズが発生した場合でも、比較的早く現金化できる可能性が高まります。
また、短い期間で投資成果がわかるため、投資の成功体験を積みやすく、次の投資へのモチベーションにもつながります。
えんfundingに投資するデメリット・注意点
不動産クラウドファンディングは、多くの投資家にとって魅力的な選択肢ですが、その利点と同時にいくつかのリスクやデメリットも存在します。
元本割れのリスクや流動性の低さなど、注意すべき点も多々あります。
「えんfunding」に関しては、投資の多様性や透明性を提供しつつも、潜在的なリスク要因を把握しておくことが重要です。
デメリット:1.利回りは低め(3%前後)
えんfundingの想定利回りはおおむね3%前後とされており、不動産クラウドファンディングとしては比較的安定している一方で、高利回りを期待する投資家にとっては物足りないと感じられる可能性があります。
特に株式や暗号資産、REITなどと比較した場合、リスクは抑えられているものの、その分リターンも限定的です。
安定性を重視する投資先としては魅力的ですが、短期間で大きな利益を狙いたい方には不向きといえるでしょう。
デメリット:2.元本割れのリスクがある
出資金は元本保証されません。
ファンドの運用状況によって出資した元本が毀損する場合があります。
ただし、優先劣後システムを採用することでこのリスクを軽減する対策が講じられています
デメリット:3.中途解約が難しい
ファンドへ出資した後、そのファンドの運用期間が終了するまでの間は、原則として途中で解約や売却ができません。
流動性が低いことがデメリットです。
デメリット:4.当選倍率が高い
えんfundingは、不動産投資の機会を提供するサービスですが、応募が殺到することがあります。
当選倍率が非常に高くなることがデメリットとして挙げられます。
デメリット:5.税制上のメリットが少ない
えんfundingでは、投資による利益が「雑所得」として扱われるケースが多く、節税効果は限定的です。
たとえば、現物不動産投資のように減価償却を活用して所得を圧縮したり、ローン利息を経費計上したりすることはできません。
また、損失が出た場合も他の所得との損益通算が認められない場合があります。
高所得者にとっては、結果的に課税負担が重くなりやすいため、投資前に税務面の影響を十分に理解しておく必要があります。
デメリット:6.倒産リスクがある
えんfundingのようなクラウドファンディング型の投資では、運営会社の経営状況が安定していなければ、サービス継続や分配金の支払いに支障が出る可能性があります。
たとえファンド資産が分別管理されていたとしても、倒産時には投資家が不利益を被るリスクが残ります。
また、案件の選定や運用管理も運営会社に依存しているため、その信頼性や過去の実績を事前に確認しておくことが大切です。
デメリット:7.レバレッジ効果が得られない
えんfundingでは、現物不動産投資と異なりローンを利用した投資ができないため、いわゆる「レバレッジ効果」を活用することができません。
自己資金のみでの投資となるため、リスクは低減されるものの、大きなリターンを狙う戦略には適していません。
自己資金の運用効率を重視する投資家にとっては、資金の成長スピードに限界を感じる可能性があります。
そのため、資産拡大を狙う人には他の投資手段との併用も検討されるべきです。
えんfundingのファンド一覧
そこで気になるのが、不動産物件;ファンド情報だと思います。
過去のものを含め、ファンド一覧が公式サイトに掲載されていたので紹介したいと思います。
えんfunding 第1号ファンド【博多駅前】
予定分配率(年利):9%
運用期間:3ヶ月
出資単位1口あたり:10,000円
劣後出資:20%
[ 博多コネクティッド ]
福岡の陸の玄関口、博多駅。東海道線・山陽新幹線、在来線、福岡市地下鉄が乗り入れる、九州で最も乗降客が多い駅です。
周辺にはオフィス、官公庁、銀行、ホテル、百貨店、飲食店などが集中しています。
そして今、福岡市の再開発促進事業「博多コネクティッド」によって、ダイナミックに変貌を遂げようとしているエリアです。
えんfunding えんfunding 第2号ファンド【天神】
予定分配率(年利):8.1%
運用期間:3ヶ月
出資単位1口あたり:10,000円
劣後出資:20%
[ 天神ビッグバン ]
九州最大の繁華街、天神。周辺には、大手百貨店、オフィス・テナントビル、飲食店などが集中しています。
航空法の高さ制限によって高層ビルの建設が難しかったこのエリアで、福岡市が新たな空間と雇用を創出するプロジェクト「天神ビッグバン」を推進しています。
国家戦略特区による「航空法高さ制限の特例承認」や容積率緩和制度などを組み合わせ、耐震性の高い先進的なビルへの建替えを促進するとともに、魅力的で質の高いまちづくりに取り組んでいます。
えんfunding えんfunding 第3号ファンド【ベイサイド】
予定分配率(年利):8.3%
運用期間:3ヶ月
出資単位1口あたり:10,000円
劣後出資:20%
[ ウォーターフロントネクスト ]
福岡の海の玄関口、ウォーターフロント地区。周辺には、国際会議場、コンサートホール、コンベンションセンター、免税店などが立地しています。
日本国内でもトップクラスのクルーズ船寄港数を誇る博多港を擁するこのエリアに、福岡市が再整備プロジェクト「ウォーターフロントネクスト」を推進しています。
超大型クルーズ船への対応機能を強化したターミナルの整備を進めるとともに、ホテル施設や賑わい創出施設を配置することで多様なニーズに対応できるMICE開催環境を整備し、東アジア有数のグローバル交流拠点の形成を目指しています。
えんfunding 第4号ファンド【大手門】
予定分配率(年利):6.9%
運用期間:3ヶ月
出資単位1口あたり:10,000円
劣後出資:20%
[ セントラルパーク構想 ]
天神や博多駅などの都心部に近接しながら広大で豊かな水と緑を有する大濠公園・舞鶴公園。
このエリアを対象に、福岡市が「セントラルパーク構想」を策定しています。
エリア内には、国史跡鴻臚館跡・福岡城跡等の文化財が存在するほか、平和台陸上競技場をはじめとする運動施設、都市計画道路が存在しています。
福岡でも有数のオープンスペースであるとともに、美術館や能楽堂など、芸術文化の香る空間となっており、県民・市民の憩いの場として、また、歴史・芸術文化・観光の発信拠点として、人々に感動を与えるような公園づくりを目指しています。
えんfunding 第5号ファンド【香椎】
予定分配率(年利):7.8%
運用期間:3ヶ月
出資単位1口あたり:10,000円
劣後出資:20%
[ 香椎地区副都心整備事業 ]
福岡市内東部の副都心として位置づけられた香椎エリアにおいて、東部の交通拠点と新たな都市機能を整備することを目的として香椎地区副都心整備事業が進められています。
商業・業務、住宅等施設を複合的に配置することを基本として、これに適合するよう道路や公園等公共施設を配置し、交通結節機能の強化とともに、商業・業務機能の立地・誘導、さらには文化・行政サービス等の広域的都市機能の充実を図り、周辺地域からの利便性の向上と新たな魅力あるまちづくりを目指しています。
えんfunding 第7号ファンド【大橋】
予定分配率(年利):6.2%
運用期間:4ヶ月
出資単位1口あたり:10,000円
劣後出資:20%
[ 大橋エリア ]
福岡市の南部広域拠点である大橋エリアでは、住宅地を中心とした市街地が形成されており、交通結節機能や公共公益施設、商業施設、九州大学大橋キャンパスなどを中心とした大学・短大・高校などの文教施設が集積しています。
また、西鉄大橋駅から西鉄福岡(天神)駅まで最短6分(※)というアクセスの良さから、社会人・ファミリー層にも人気のエリアとなっています
予定分配率(年利):5%
運用期間:6ヶ月
出資単位1口あたり:10,000円
劣後出資:20%
[ 平尾エリア ]

福岡市中央区と南区をまたぐ平尾エリアは、都心部にありながら閑静な住環境を有し、西鉄平尾駅から西鉄福岡(天神)駅まで最短4分というアクセスの良さと住みやすさから、賃貸人気の高いエリアとなっています。
えんfunding 第11号ファンド【薬院】
予定分配率(年利):4.3%
運用期間:6ヶ月
出資単位1口あたり:10,000円
劣後出資:20%
[ 薬院エリア ]
福岡市中央区薬院は、都心にありながら洗練された静かな街並みに豊富な小売店・飲食店が立ち並ぶ人気のエリアです。
西鉄薬院駅、地下鉄薬院駅、薬院大通駅を擁し、2023年5月には地下鉄七隈線延伸事業の開業により博多駅・福岡空港までのアクセスが飛躍的に向上する事で、賃貸人気の更なる上昇が期待されています。
えんfundingの口コミ・評判・実際に投資している人・投資家の体験談をご紹介
えんfundingについて、一番気になるのは、口コミや評判だと思います。
Googleクチコミ、ツィッターやインスタグラム、フェイスブック、公式サイトなど良い口コミ・悪い口コミ、詐欺、騙された、儲からない、配当金が振り込まれない等のクチコミを探しました。
良い口コミ:えんfunding 当選しました
不動産クラウドファンディングサービス「えんfunding」では、魅力的な投資案件が多数提供されており、抽選の結果、見事に当選された投資家の方々から喜びの声が上がっています。
えんfunding 当選しました🎉
久しぶり✌️ pic.twitter.com/asIpgFM6f9— Rabbits*** (@rabbits7766) November 1, 2024
不動産クラウドファンディングサービス「えんfunding」では、魅力的な投資案件が多数提供されており、抽選の結果、見事に当選された投資家の方々から喜びの声が上がっています。
えんfunding当選しました
久しぶりの当選です😌— シルフィード (@HVkw8cpi9b64771) November 1, 2024
えんfunding 当選しました🎉
残高0からの復活〜😤 pic.twitter.com/jDrfLet6Lm— Rabbits*** (@rabbits7766) November 7, 2023
えんfundingの口コミ評判:第31号,落選
不動産クラウドファンディングサービス「えんfunding」は、魅力的な投資案件を提供する一方で、人気の高さから「落選」という声も聞かれます。
この声は、えんfundingの人気と競争率の高さを物語っています。
えんfunding 第31号,落選
そろそろ当選のはずだったのですが🥲— Yusuke (@yus_life) February 28, 2024
関連ページ:不動産クラウドファンディングとの比較
これまでにも、このサイトで複数の不動産ファンド・クラファンを紹介してきました。
えんfundingに関するよくある質問について解説
えんfundingについて疑問・悩み・不安においてよくある質問・Q&Aを公式サイトから抜粋し紹介します。
よくある質問:誰でも投資家として登録できるのですか?
一部の条件を満たさない方は登録できません。具体的には、日本に居住していない方、20歳未満や75歳以上の方、法人の方は登録ができません。
よくある質問:マイナンバーの提出は必須ですか?
はい、税法に基づき、年間の分配金総額が5万円を超える場合、マイナンバーの提出が必要となります。
よくある質問:海外での勤務中は利用できますか?
日本国外に居住している場合、サービスの利用はできません。
よくある質問:ファンドの先着方式と抽選方式の違いは?
先着方式は、申し込みの順番に基づき契約を結びます。抽選方式は、申し込み者の中から抽選で契約相手を選びます。
よくある質問:匿名組合とはなんですか?
匿名組合は、投資家が事業者の事業に出資し、その利益を受け取る契約形態を指します。
よくある質問:ファンドの運用期間が変わることはありますか?
はい、対象不動産の売却タイミングにより、運用期間が当初の予定から変動することがあります。
よくある質問:分配金や償還金の確認方法は?
えんfunding:マイページにログインして、「取引履歴」から「分配・償還状況一覧」を選択することで確認できます。
よくある質問:財産管理報告書とは?
財産管理報告書は、不動産特定共同事業の財産管理の状況を投資家に報告する書類です。
よくある質問:確定申告は必要ですか?
分配金が雑所得として20万円を超える場合、確定申告が必要となります。詳細は税務署や税理士にご相談ください。
えんfunding:投資を始める前に知っておきたい情報・記事まとめ
えんfundingは、多様なプロジェクトに対する投資機会を提供するクラウドファンディングプラットフォームです。
ユーザーが手軽に投資できる環境を整え、特に地域活性化や革新的なスタートアップへの支援を重点に置いています。
利用者は比較的小額から投資を始めることができ、プロジェクトの成果に応じてリターンを期待できます。
しかし、投資は元本保証されていないため、市場の変動により資金が減少するリスクもあります。
投資家は自己のリスク許容度と投資目的をよく理解し、適切なプロジェクト選びが求められます。
えんfunding:こんな方におすすめします
えんfundingの会員登録から出資・償還・配当までの流れを確認
福岡の不動産市況は、新型コロナウイルスの影響は多少あっても、高値で推移しています。
マンション投資をライトに行う不動産クラファンに関してえんfundingの会員登録を紹介します。
- 〈投資家登録までの3ステップ〉
スマートフォンを利用したオンライン認証により、2~3営業日での投資家登録が可能 - メールアドレス認証
会員登録ボタンよりメールアドレス・パスワード等を入力
投資家登録用URLが登録のメールアドレスへ送信されます。 - Webで不動産投資
必要項目入力・本人確認
投資家登録用URLより必要事項を入力いただき、本人確認書類を行います。
免許証・マイナンバーカードなどの写メを用意しておくといいです - Webで不動産投資
本人確認コード入力
所定の審査後、本人確認コードがメールまたは郵便ハガキによって届きます。
初回ログイン時に、本人確認コードを入力いただくと取引可能となります。
ご登録住所への郵送による投資家登録は1週間程度お時間をいただく場合があります。
えんfunding:グループ紹介情報
『えんfunding』を運営している株式会社えんホールディングス
グループには
- 株式会社えん
- 株式会社えん賃貸管理
- 株式会社えん建物管理
- 株式会社えんコーポレーション
- 株式会社えんシステム
- 株式会社えんコンベンションサービス
- 株式会社えんホテルトラッド
- 株式会社えんメディアネット
- 株式会社えんインベストメントバンコク
- 株式会社えんインベストメントジャパン
運営会社・会社情報:株式会社えんホールディングス
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 会社名 | 株式会社えんホールディングス |
| 所在地 | 〒812-0018 福岡市博多区住吉3丁目12番1号 えん博多ビル |
| 代表取締役 | 原田 透 |
| 設立 | 平成元年11月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 事業内容 | 建築・開発・総合管理 |
| 所属団体 | 公益財団法人 福岡県宅地建物取引業協会 公益財団法人 全国宅地建物取引業保証協会 一般社団法人 九州住宅産業協会 一般社団法人 第二種金融商品取引業協会 |
| 免許・許可 | 宅地建物取引業: 国土交通大臣(5)第5921号<br>マンション管理業: 国土交通大臣(4)第091519号<br>第二種金融商品取引業: 福岡財務支局長(金商)第57号<br>不動産特定共同事業: 福岡県知事第6号 |







元メガバンク融資課出身、バブル時代に不動産コンサルティングに従事し、2000年、会社設立後、底地ビジネス・事務所の立ち退き裁判等も経験した宅建士と共に立ち上げ、現在、不動産にまつわるサービスの紹介、口コミ・筆者の感想を加え紹介しています。【メディア掲載】フジテレビ系『Mr.サンデー』『健美家』『住宅新報】』等