Ezファンド(イージーファンド)の不動産クラウドファンディングはおすすめなの?
1口1万円から不動産投資できるってホント?怪しいの?
Ezファンド(イージーファンド)の口コミや評判を確認したい!
不動産クラウドファンディングのデメリットや注意点は?
- 「色々な投資があるけれど、やっぱり安定している不動産投資に興味があるな…」
- 「でも、まとまったお金がないと無理だよね?」
- 「手軽に始められるっていうクラウドファンディングも気になるけど、本当に安心できるサービスなの?」
そう感じて、資産運用への一歩を踏み出せずにいませんか?
近年、私たちの多様な投資ニーズに応える形で、様々な投資商品が登場しています。
株式投資や投資信託、FXといった伝統的なものから、仮想通貨やNFTなど新しい形まで。
そんな中で、比較的安定した投資先として注目されているのが「不動産投資」です。
しかし、従来の不動産投資は多額の資金が必要となるため、誰もが気軽に始められるものではありませんでした。
そこで登場したのが「不動産クラウドファンディング」です。
インターネットを通じて多くの投資家から資金を集め、不動産投資を行う仕組みで、少額から参加できるため、初心者の方でも始めやすいのが特徴です。
そんな不動産クラウドファンディングを提供しているサービスの一つが、今回ご紹介する「Ezファンド(イージーファンド)」です。
- 「本当に1万円から投資できるの?」
- 「どんな実績があるの?」
そんな疑問を抱いているあなたに、Ezファンドがなぜおすすめなのかを詳しくお伝えします。
Ezファンドは、あなたの「手軽に不動産投資を始めたい!」という気持ちに寄り添う、まさにぴったりのサービスです。
- なんと1万円から投資が可能! お財布に優しい金額から、気軽に不動産投資の世界に足を踏み入れられます。
- これまでに数多くのプロジェクトを成功させている実績があり、安心して投資に取り組めます。
この記事では、Ezファンドの評判や口コミはもちろんのこと、そのメリット・デメリットなどを徹底解説していきます。
不動産クラウドファンディングに興味がある方も、Ezファンドについて詳しく知りたい方も、ぜひこの記事を参考にして、あなたの資産形成の新たな一歩を踏み出してみませんか?
『Ezファンド(イージーファンド)』とは?
Ezファンド(イージーファンド)は、株式会社イー・トラストが運営する不動産クラウドファンディングサービスです。
本社を大阪府大阪市に構え、不動産特定共同事業法に基づく電子取引業務の認可を受けています。
不動産クラウドファンディングとは、複数の投資家が出資し、特定の不動産を共同で所有・運用する仕組みです。
従来の不動産投資における「初期投資の大きさ」や「賃貸管理の手間」といった課題を解消し、より手軽に不動産投資を始められるようになりました。
従来の不動産投資に興味はあっても、ハードルが高いと感じていた方にとって、Ezファンドは新しい選択肢となるでしょう。
Ezファンド(イージーファンド)の特徴:1万円(少額)から投資可能な不動産クラウドファンディングサービス
Ezファンド(イージーファンド)の最大の特徴は、1万円という少額から不動産投資を始められる点です。
従来の不動産投資は、数百万円、数千万円といった多額の資金が必要となるため、一般の投資家にとってはハードルが高いものでした。
しかし、Ezファンドでは、1万円から投資できるため、不動産投資に興味があっても資金的に難しいと感じていた方や、投資初心者の方でも気軽に始めることができます。
少額投資が可能なため、複数の物件に分散投資することも容易です。
リスクを分散し、安定した収益を目指すことができます。
また、不動産投資の経験がない方が、まずは少額から試してみたいという場合にも最適です。
Ezファンド(イージーファンド)の特徴:優先劣後出資システムを採用
Ezファンド(イージーファンド)は、投資家の安全性を高めるために、優先劣後出資システムを採用しています。
このシステムは、投資家を「優先出資者」、運営会社である株式会社イー・トラストを「劣後出資者」と定義し、元本の償還や配当金の支払いを優先出資者に優先的に行う仕組みです。
具体的には、不動産の運用中に空室や修繕費が発生し、家賃収入が減少した場合、まずは劣後出資者であるイー・トラストの配当金から減額されます。
投資家とイー・トラストが70:30の割合で出資した場合、不動産の評価額が30%以上下落しない限り、投資家が損失を負担することはありません。
これにより、一定割合の損失までは、優先出資者である投資家の配当金は保護されます。
また、物件売却時に売却価格が出資総額を下回った場合でも、損失が劣後出資者の出資範囲内であれば、優先出資者の出資元本は保護されます。
Ezファンド(イージーファンド)の特徴:日商エステムグループが開発・運用管理までトータルサポート
Ezファンド(イージーファンド)の大きなメリットの一つは、日商エステムグループが開発・運用管理までトータルサポートしている点です。
日商エステムグループは、マンション開発から賃貸管理までを一貫して行う不動産業界のリーディングカンパニーであり、長年の実績と豊富なノウハウを有しています。
Ezファンドで取り扱っている物件は、すべて日商エステムグループが開発・管理しているため、物件の品質や管理体制が非常に高い水準で保たれています。
物件の家賃相場、入居者情報、修繕履歴など、あらゆる情報を把握しており、そのノウハウを活かした賃貸経営が可能です。
このように、Ezファンドは、日商エステムグループの強力なバックアップ体制により、投資家にとって非常に魅力的な投資機会を提供しています。
Ezファンド(イージーファンド)に投資するメリット
不動産クラウドファンディングは、従来の不動産投資のイメージを覆し、より手軽に、より身近に不動産投資を体験できるサービスとして注目を集めています。
中でもEzファンド(イージーファンド)は、投資家にとって魅力的なメリットを多数提供しています。
ここでは、Ezファンドを利用することで得られる具体的なメリットについて詳しく解説します。これらのメリットを理解することで、あなたが不動産投資を始める際の強力な後押しとなるでしょう。
メリット:1.高い利回りを期待できる(年率6%前後)
Ezファンド(イージーファンド)のメリットとして、比較的高い利回りが期待できる点が挙げられます。
過去のファンド実績を見ると、年率6%前後の利回りを実現しているものが多く、他の不動産クラウドファンディングサービスと比較しても、高い水準と言えます。
もちろん、利回りは物件の立地や築年数、運用状況などによって変動するため、常に6%の利回りが保証されるわけではありません。
しかし、Ezファンドでは、日商エステムグループが厳選した物件を対象に投資を行っており、プロの目利きによって収益性の高い物件を選び出しています。
また、優先劣後出資システムを採用しているため、投資家のリスクを抑えつつ、安定した収益を目指すことができます。
メリット:2.管理・運用はすべてEzファンドにおまかせ・ほったらかしでOK
Ezファンドは、投資家が物件の管理や運用に関する煩わしい作業を一切行う必要がなく、すべてEzファンドにおまかせできる点が大きな魅力です。
投資家は、物件選定、契約手続き、管理業務、入居者対応、賃貸運営、修繕、そして最終的な売却まで、全ての運営をEzファンドの専門チームが行います。
投資家は不動産投資の複雑な業務から解放され、ただ資金を提供するだけで、安定したリターンを享受することができます。
特に忙しい投資家や不動産投資に不安を感じる初心者にとって非常に便利です。
自分で管理する手間やリスクを避けつつ、効果的に資産運用を行えるため、ストレスなく投資活動を続けられます。
メリット:3.短期投資が可能(3カ月が中心)
Ezファンド(イージーファンド)では、短期投資が可能なファンドを多く取り扱っている点も大きなメリットです。
一般的な不動産投資は、数年単位の長期投資が中心ですが、Ezファンドでは、3ヶ月程度の短期運用ファンドが中心となっています。
短期投資のメリットは、資金の流動性が高いことです。
短期間で資金を回収できるため、他の投資機会への乗り換えや、急な資金需要にも柔軟に対応できます。
また、短期運用は、長期運用に比べて市況変動の影響を受けにくいため、リスクを抑えた投資が可能です。
メリット:4.スマホで完結できる簡単登録
Ezファンド(イージーファンド)は、スマートフォン一つで不動産投資が完結できる手軽さが魅力です。
従来の不動産投資では、物件の選定、契約、管理など、多くの手間と時間がかかりましたが、Ezファンドでは、これらのプロセスがすべてオンラインで完結します。
会員登録も非常に簡単で、ウェブサイト上で必要事項を入力し、本人確認書類をアップロードするだけで完了します。
面倒な書類作成や郵送は一切不要です。
また、本人確認のためにハガキが届くのを待つ必要もありません。
Ezファンド(イージーファンド)を利用するデメリット
Ezファンド(イージーファンド)は、手軽に不動産投資を始められる魅力的なサービスですが、投資である以上、リスクも伴います。
投資を検討する際には、メリットだけでなくデメリットも十分に理解しておくことが重要です。
デメリット:1.元本割れ・元本毀損リスクがある
Ezファンド(イージーファンド)を含む不動産クラウドファンディングには、元本割れ・元本毀損のリスクが伴います。
不動産投資である以上、物件の価値が下落したり、空室が続いたり、災害などで物件が損傷したりする可能性は常に存在します。
Ezファンドでは、優先劣後出資システムを採用しており、投資家の元本を保護する仕組みを導入していますが、これはあくまで一定の損失までをカバーするものであり、全ての損失を保証するものではありません。
例えば、不動産市場全体が大きく下落した場合や、想定外の事態が発生した場合、投資家の元本が毀損する可能性があります。
また、不動産クラウドファンディングは、株式や投資信託と比べて流動性が低いという特徴があります。
途中で解約することが難しく、運用期間中は資金を拘束されるため、急な資金需要に対応できない可能性があります。
デメリット:2.レバレッジ効果が得られない
Ezファンドは少額から不動産投資が可能なサービスですが、現物不動産投資と比べてレバレッジ効果が得られない点がデメリットです。
通常の不動産投資では自己資金に加えて融資を活用することで、より大きな規模の物件に投資し、高いリターンを狙うことが可能です。
しかし、Ezファンドでは借入による投資拡大は行えず、自己資金の範囲内での投資となるため、資産形成のスピードや効率という点では劣ります。
デメリット:3.税制上のメリットが意外と少ない
Ezファンドを通じた投資では、NISAやiDeCoのような税制優遇措置の対象外であるため、得られる収益に対して通常の課税が行われます。
具体的には、分配金などの収益は雑所得に分類され、他の所得と合算されて課税されるため、特に所得が高い人ほど税率が上昇するリスクがあります。
また、損失が出た場合でも他の金融商品と損益通算することは難しく、節税手段としては効果が限定的です。
税金を考慮したうえで、実質利回りをしっかりと把握して投資判断を行う必要があります。
デメリット:4.倒産リスクがある
Ezファンドの運営会社が倒産した場合、投資資金の回収が困難になる可能性があります。
不動産クラウドファンディングでは、投資家は運営会社を通じてファンドに出資する形になるため、運営会社の経営状態が非常に重要です。
万が一、会社が破綻した場合には、物件の運用や売却が滞り、配当の遅延や元本割れ、最悪の場合は資金の全額損失につながる恐れもあります。
信託保全などの制度がある場合もありますが、必ずしもすべての資金が保護されるとは限りません。
デメリット:5.ファンド組成が止まっている
Ezファンド(イージーファンド)は、2022年5月に最初のファンドを組成して以来、順調にファンド組成を重ねてきましたが、2024年4月の6号ファンドを最後に、新たなファンドの組成が止まっています。
ファンド組成が停止している理由については、公式な発表はありませんが、不動産市場の動向や、運営会社の事業戦略の変更など、様々な要因が考えられます。
投資家にとっては、新たな投資機会が提供されないことは大きなデメリットです。
既存のファンドに投資している場合でも、運用期間が終了すれば、新たな投資先を探す必要があります。
また、ファンド組成が停止している期間が長引けば、サービスの将来性に対する不安も高まります。
Ezファンド(イージーファンド)の評判・口コミ・実際に投資している人の体験談をご紹介
Ezファンド(イージーファンド)について、1番気になるのは、口コミや評判だと思います。
インターネット、Googleクチコミ、SNS:X(旧Twitter)やInstagram、Facebook(ツィッターやインスタグラム、フェイスブック)などの内容を確認し、良い感想・悪い口コミ・怪しいなどを探しました。
Ezファンド(イージーファンド)の良い評判・口コミ:当選しました
Ezファンド(イージーファンド)は、手軽に始められる不動産クラウドファンディングとして注目されていますが、実際に利用した投資家からはどのような声が上がっているのでしょうか?
ここでは、Ezファンドの良い評判・口コミの中から、「当選した」という喜びの声に焦点を当ててご紹介します。
Ezファンド、当選しました!
関西ではお馴染みの日商エステム、お堅い案件だと思いますが、まだライバルも少ないようです🤭✨ pic.twitter.com/ILGblSW8H9— Rabbits*** (@rabbits7766) May 20, 2022
新参者のEzファンド1号案件当選しました!#不動産投資型クラウドファンディング #イージーファンド pic.twitter.com/GoKceFHL0H
— きたの (@kitano_income) May 20, 2022
Ezファンド(イージーファンド)の悪い評判・口コミ:落選しちゃいましたw
Ezファンドは多くの投資家にとって魅力的な投資手段ですが、残念ながらすべての投資家が期待通りの結果を得られるわけではありません。
実際に「落選してしまった」という声も多く、特に競争が激しい場合や人気の案件では、当選のチャンスが限られていることもあります。
久しぶりの投稿です。
コロナで倒れてました😅Ezファンドさん、落選しましたー。#不動産クラウドファンディング#Ezファンド pic.twitter.com/26Ehw3V7FM
— 40代の投資小僧@IPO&不動産クラファン&日本株 (@toushi_kozou) August 1, 2023
Ezファンドに申し込みをしたのですが当選落選の通知が1日待ってもこない・・・
落選なら落選でいいのですが結果が分からないと次へのアクションが取れず困ります。
問い合わせをしたのですが土日祝はお休みとのことで回答は月曜以降になりそう。
一号案件からこの調子だと当選だったとしても不安ですね— hasibirokou (@hasibirokou1981) May 21, 2022
Ezファンド(イージーファンド)の評判・口コミ:償還しましたのポスト(X)
投資家にとって、投資先からの償還(元本や利息の返還)は非常に重要なポイントです。
実際にEzファンドを利用した投資家たちは、償還を受け取った際にどのような評価をしているのでしょうか。
Ezファンド第1号案件、本日償還されました!
利回りも高めですが、運用終了日から償還まで約1カ月半、資金拘束期間としてはちと長いのが玉に傷ですね。#不動産クラウドファンディング#Ezファンド#日商エステム pic.twitter.com/PYF2Bpjfrb— 40代の投資小僧@IPO&不動産クラファン&日本株 (@toushi_kozou) October 13, 2022
Ezファンドに入れてた100万円が無事に償還され、+24,670円の配当とともに返ってきましたー
不動産クラファンは目利きできれば投資先としてかなり堅いので良いファンドがあれば投資したいですが、運用資金がロックされるのでしばらくは株で遊ぼうかと思います pic.twitter.com/PvUHNN5f2J
— 2nd@ポケポケ (@ta_1tter) March 14, 2024
Ezファンド(イージーファンド)に関するよくある質問について解説
Ezファンド(イージーファンド)について疑問・悩み・不安においてよくある質問・Q&Aを公式サイトから抜粋しご紹介します。
よくある質問:法人・個人、誰でも会員登録できますか?
Ezファンド(イージーファンド)は、個人のお客様専用のサービスとなっています。
そのため、法人のお客様、および以下の条件に該当する個人のお客様は、会員登録を利用できません
マイナンバーをお持ちでないお客様
日本国外にお住まいのお客様
20歳未満のお客様
75歳以上のお客様
よくある質問:会員登録に必要な書類を教えてください。
本人様確認と銀行口座確認のため、以下の書類を用意ください。
①本人確認書類(いずれか1点)
運転免許証
写真付き住民基本台帳カード
パスポート(顔写真ページと住所記載ページ)
マイナンバーカード(表面のみ)
在留カード
特別永住者証明書
②銀行口座確認書類(いずれか1点)
銀行通帳
キャッシュカード
インターネットバンキングをご利用のお客様は、ログイン後の画面で「銀行名/支店名(支店番号)/口座名義人/口座番号」が確認できるスクリーンショット
よくある質問:投資したファンドを途中で解約できますか?
原則として、クーリングオフ期間経過後の途中解約はできません。
投資にあたっては、余裕資金で行うなど慎重に検討をおすすめします。
よくある質問:確定申告は必要ですか?
給与所得があり年末調整を受けている方で、年間の雑所得合計が20万円を超える場合は、確定申告が必要です。
なお、雑所得は他の所得と損益通算できない点に注意が必要です。
参考ページ:不動産クラウドファンディングとは?
よくある質問:匿名組合とは何ですか?
匿名組合とは、お客様(匿名組合員)が営業者の事業に出資し、その事業から生じる利益の分配を受ける契約形態です。
出資いただいた元本の保証はありませんが、損失は出資額を上限とし、それ以上の負担はありません。
Ezファンド(イージーファンド):投資を始める前に知っておきたい情報・記事まとめ
この記事では、不動産クラウドファンディングサービス「Ezファンド(イージーファンド)」について、その特徴やメリット・デメリット、評判・口コミなどを詳しく解説しました。
Ezファンドは、1万円から不動産投資を始められる手軽さや、日商エステムグループによる物件の選定・管理体制、優先劣後出資システムによるリスク軽減など、投資家にとって魅力的なメリットが多数あります。
投資家の評判・口コミでは、当選の喜びや償還の安心感といった良い声がある一方で、落選の不満の声も聞かれました。
Ezファンドは、不動産投資に興味はあるけれど、まとまった資金がない方や、手間をかけずに投資をしたい方、短期で投資成果を得たい方などにおすすめです。
不動産投資に興味がある方は、Ezファンドの利用を検討してみてはいかがでしょうか。
気になる方は、この機会にぜひEzファンド(イージーファンド)をご利用ください。
Ezファンド(イージーファンド):こんな方におすすめします
Ezファンド(イージーファンド):会員登録から出資・償還・配当までの流れ
- STEP 1: 会員仮登録
会員仮登録画面から、メールアドレス等の必要事項を入力し、仮登録申請を行う。
仮登録完了メールが送信され、記載のURLをクリックして本登録画面が表示される。 - STEP 2: 本人確認
本人確認書類の提出(画像データまたはスマートフォンのインカメラで身分証明書と自己の顔を撮影)
必須事項の入力(住所等の本人情報など)
本人確認コードの入力 - STEP 3: 会員登録完了
マイページにログインし、本人確認コードを入力
仮登録完了メールで送信されたURLをクリックして本登録画面が表示される。 - STEP 4: 会員登録完了
マイページから、ご希望のファンドに出資申込を行う。
投資案件をお選びいただき、投資内容等をご確認のうえ、出資申込を行う。 - STEP 5: 投資申請・契約・入金
選択したファンドの概要やリスクなどを確認し、投資申請を行う。
契約成立時書面および入金のご案内がメールで送信される。
指定口座へ入金を行う。 - STEP 6: ファンド成立・運用開始
ファンドの募集終了後、所定の期間を経てファンドの成立判定を行う。
ファンドが成立した後、所定の期間を経てファンドの運用が開始される。 - STEP 7: 分配・償還
ファンドの運用状況に応じて、配当金の分配額と出資金の償還額が通知される。
分配および償還金の詳細は、マイページの取引履歴
投資分配状況一覧で確認できる。 - STEP 8: 出金
マイページの入出金
出金依頼から、出金申請を行う。
出金申請を行わず、募集中のファンドに投資申請を行うことも可能です。
運営会社・事業者情報:株式会社イー・トラスト
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商号 | 株式会社イー・トラスト (E-TRUST Co.,Ltd.) |
| 設立 | 2013年(平成25年)12月 |
| 資本金 | 9,000万円 |
| 代表者 | 代表取締役社長 森 智寛 |
| 事業所 | [大阪本社]〒542-0081 大阪府大阪市中央区南船場2丁目9番14号 NEビル 4階 [東京支社]〒105-0003 東京都港区西新橋1-2-9 日比谷セントラルビル 20階 |
| 電話番号 | [大阪本社]06-7660-1031 [東京支社]03-6880-5577 |
| FAX番号 | [大阪本社]06-7660-1032 [東京支社]03-6880-5588 |
| 事業内容 | 1. 不動産の売買・賃貸・管理・代理・仲介および鑑定 2. 不動産クラウドファンディング事業 3. マンション管理業務の請負 4. マンション・ビル等の建物の点検・保守・管理業務 |
| 免許等 | 宅建業免許番号:国土交通大臣(1)第10421号 ⼩規模不動産特定共同事業:⼤阪府知事(1)第10号 |
| 加盟団体 | 公益社団法人 近畿地区不動産公正取引協議会 一般社団法人 近畿住宅産業協会 |



元メガバンク融資課出身、バブル時代に不動産コンサルティングに従事し、2000年、会社設立後、底地ビジネス・事務所の立ち退き裁判等も経験した宅建士と共に立ち上げ、現在、不動産にまつわるサービスの紹介、口コミ・筆者の感想を加え紹介しています。【メディア掲載】フジテレビ系『Mr.サンデー』『健美家』『住宅新報】』等