レゾナンスの口コミ・評判:月額550円~!東京都(浜松町、銀座、 渋谷、西新宿)のバーチャルオフィス【レゾナンス】

レゾナンスの口コミ・評判:月額550円~!東京都(浜松町、銀座、 渋谷、西新宿)のバーチャルオフィス【レゾナンス】 バーチャルオフィス

レゾナンス

武漢発生の新型コロナウイルスによって、働き方は様々・多種多様になりました。

テレワーク(在宅勤務)によって、オフィスの考え方も少し変わりました。

経済への影響も大きく、企業の副業解禁にも拍車がかかりました。

今回紹介するレゾナンス
株式会社ゼニスが運営、浅井企画に所属する日本のお笑いコンビ”キャイ~ン”(天野ひろゆき · ウド鈴木)がCMを務める都内有数のビジネス街でもある

  • 東京都港区浜松町
  • 東京都中央区銀座
  • 東京都渋谷区神宮前
  • 東京都新宿区西新宿

に事務所を構えるバーチャルオフィスサービスです。

都心のバーチャルオフィスなら
ネットショップ運営者向けの店舗が2022年10月1日、R-INNOVATION銀座店としてOPENしました。
ネットショップ住所貸しプラン550円~ 業界でもかなり安い価格設定です。
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”レゾナンス”とは

レゾナンスが提供するバーチャルオフィス。

オフィスには

  • レンタルオフィス
  • バーチャルオフィス
  • シェアオフィス
  • コワーキングスペース

などがありますが、違い分かりますか?

基本的にすべて貸し事務所ですが、
ざっくり分類すると

  1. レンタルオフィス(シェアオフィス・ コワーキングスペース)
  2. バーチャルオフィス

の2つに分類が可能です。

レンタルオフィス:Rental office

レンタルオフィス(Rental office)は、

  • 固定の作業スペース(ワークスペース:机・テーブル等)
  • オフィス設備(電話・コピー機・シュレッター・Wi-Fi等)
  • ラウンジや会議室

等が備わっているオフィスです。

レンタルオフィスから分岐するコワーキングスペースとシェアオフィスも若干違いがあり、
シェアオフィス、コワーキングスペースともにフリーアドレス形式で自由に場所を選べるワークスペースです。

その中でコワーキングスペース(Coworking・Co working)が一緒に仕事する協働協創など言われるだけに利用者同士が交流・コミュニケーション等の意味合いを持ったスペースと言われることが多く、シェアオフィスを細分化したものの1つがコワーキングスペースという位置づけです。

バーチャルオフィス

レンタルオフィスがワークスペースが用意されているものに対して、
バーチャルオフィスはワークスペース自体有していない賃貸システムです。

オフィスにおける必要性は、
デスクワーク(desk work) ・作業場としての必要性だけではありません。

  • 名刺やホームページの記載する住居、電話番号
  • 宅配・郵送物の荷物の届け先

など事務所の所在地としてのニーズも多々あります。

レゾナンスのバーチャルオフィスサービスは、
代理としてのオフィス、バーチャルオフィスを提供するサービスです。

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レゾナンスのバーチャルオフィス

  • ネットショップを運営している
  • 副業をしている
  • 自宅住所を公表したくない
  • フリーランスで活動している
  • 会社住所の移転を考えてる
  • オフィスを縮小したい
  • コロナで本社を地方に移したけど本店は東京にしたい
  • 起業準備費用を抑えたい

など、
都心に会社(個人事業主)としての住所を確保したい人におすすめなのが『レゾナンス』のバーチャルオフィスです。

【コロナで本社を地方に移したけど本店は東京にしたい】

コロナによって、企業の考え方は変わりました。

守りに入った企業もあれば積極投資に走った企業もあります。

ただ、前提として経費削減・無駄な部分のそぎ落としは全体的に行われています。

オフィスの考え方もその1つです。

世界的な大企業(ブランド)が銀座の一等地に旗艦店をオープンするように、銀座をはじめ、新宿・渋谷に本店を持つステイタスは、大きなイメージ戦略です。

その意味で、住所を銀座をはじめ浜松町、 渋谷、西新宿に設定できるのが、
バーチャルオフィスであるレゾナンスです。

【ネットショップ運営】
ネットショップを行う場合、

  • 商品開発
  • 商品管理・在庫管理
  • 商品発送

を考えると場所を問いません。

とはいえ、

  • 名刺
  • ホームページ
  • 特定商取引に関する法律に基づく表示

等の事務所の所在地を月額1,650円で都心(東京都)にできるのであれば、
レゾナンスのバーチャルオフィスの選択肢は1つになるでしょう。

【自宅住所を公表したくない】
最近は、副業(フリーランスでの活動)も1つの働き方になってきました。

その際、

  • ホームページ
  • 名刺
  • 請求書や契約書

など、自宅の住所は公開したなくないという人もいるでしょう。

住所のみ:格安バーチャルオフィスコースであれば、個人・法人登記ともに格安で可能なので活用の幅が広がります。

【会社住所の移転を考えてる】

コロナによって、地方回帰の流れが進みました。

わざわざ、高い家賃を払ってまで都心にオフィスを置く必要はなく、

上場企業であっても、パソナグループのように本社機能:社員約230人が淡路島に移転しました。

本社を地方に移転するとはいえ、やはり本社としの住所は東京に置きたいものです。

転送電話2点セットコースであれば、

  • 住所を東京都
  • 電話番号を03番号

に、月額3,850円で設定が可能です。

今まで家賃の数十万円・数百万円かけていたことを考えれば激安です。

【起業準備費用を抑えたい】

副業が軌道に乗ってくると法人化という選択肢も1つになります。

法人化することで、税金対策の選択肢が増えます。

とはいえ、法人化費用は抑えたいもの。

レゾナンス会員様特別紹介制度を活用すれば、

  • 会社創業費用0円サービス
  • 銀行法人口座開設のサポート
  • 法人クレジットカードのご紹介
  • 法人印鑑
  • 税理士事務所・行政書士の紹介
  • 社会保険労務士事務所の紹介

などのサービスも受けられます。

>>レゾナンスのサービスはコチラ

レゾナンスの特徴

個人事業主をはじめフリーランス、テレワークやノマドワーカー、もちろん法人の方々まで、様々な業種・業態、レゾナンスの活用は無数にあります。

都内一等地の住所で月額1,650円~。

〈レゾナンス〉は都心に4つのオフィスを有しています。

浜松町本店

〒105-0013 東京都港区浜松町2丁目
JR山手線『浜松町』より徒歩3分
都営浅草線、都営大江戸線『大門』より徒歩2分
月額990円(税込)~

銀座店

〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目
JR山手線『有楽町』より徒歩10分
東京メトロ有楽町線『新富町』より徒歩3分
東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線『銀座』より徒歩8分
月額990円(税込)~

渋谷店

〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6丁目
JR山手線『渋谷』『原宿』より徒歩8分
東京メトロ副都心線・千代田線『明治神宮前』より徒歩5分
月額990円(税込)~

新宿店

〒160-0023 東京都新宿区西新宿3丁目
JR山手線『新宿』より徒歩10分 ※新宿駅O-2出口より2分
東京メトロ大江戸線『都庁前』より徒歩7分
京王線『初台駅』より徒歩13分
月額990円(税込)~

横浜店

〒220-0004 神奈川県横浜市西区北幸2丁目
JR京浜東北・根岸線『横浜』徒歩5分
横浜市営地下鉄ブルーライン『横浜』より徒歩4分
月額990円(税込)~

R-INNOVATION銀座店

東京都中央区銀座
銀座駅より徒歩6分
月額550円(税込)~

関連ページ:バーチャルオフィス 東京:口コミ・おすすめ比較

条件に合わせた格安なオプション

レゾナンスは、
都心の一等地のバーチャルが月額550円~

これをベースに格安のオプションをオーダーメイド

  • 03発着信:4,400円
  • フリーダイヤル:4,400円
  • 専用FAX:1,100円
  • 郵便物都度転送:1,100円/月
  • プライベートロッカー:3,300円
  • 転送電話:2,200円
  • 電話秘書代行:4,400円
  • 電話秘書代行内線取次:3,300円
  • 共有FAX:550円

など、
個人事業主・フリーランスから法人まで、必要に応じてオプションをSelect:セレクト可能です。

都心のバーチャルオフィスなら
法人登記や郵便物の毎週末転送がすべて込みで月額1650円というリーズナブルな価格設定
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一等地で打ち合わせ!貸し会議室

レゾナンスはバーチャルオフィスなので、ワークスペースはありませんが、

  • クライアントとの打ち合わせ
  • 社内での会議

等に使える会議も完備(1時間あたり1,100円)しています。

会議に役立つホワイトボードやプロジェクターは料金に含まれています。

また、Wi-fiやウォーターサーバーも無料で利用可能となっています。

レゾナンスの口コミ・評判

レゾナンスは、数々のメディアに掲載されています。
Yahoo!ニュース、スマニュー、LINE-NEWS、PRESIDENT-Online、東洋経済オンライン、マイナビニュース、@niftyビジネス
FNNプライムオンライン、Infoseekニュース、iza(イザ!)、JBpress(日本ビジネスプレス)、NewsCafe、ORICON-NEWS、SEOTOOLS、ウレぴあ総研、エキサイトニュース、おたくま経済新聞、ジョルダンニュース!、とれまがニュース、
ニコニコニュース、フレッシュアイ、マピオンニュース、現代ビジネス、財経新聞、産経ニュース、時事ドットコム、朝日新聞デジタル&M、@DIME(アットダイム)、BIGLOBEニュース、Cubeニュースなど

そんなレゾナンスについて、一番気になるのは、口コミや評判だと思います。

ツィッターやインスタグラム、フェイスブック、Googleクチコミ、公式サイトにオーナーの声(体験談・口コミ)が掲載されていたので紹介します。

レゾナンス

テレワークなのでオフィスはいらないがどうしても登記住所を渋谷にしたく利用開始しました。

想定よりかなり安くすんだので創業期には助かります。

レゾナンスさん、これからもよろしくお願いします。

レゾナンス 口コミ

以前別のバーチャルオフィス利用してましたが郵便にミスがありこちらに移りました
住所貸しと郵便の転送だけお願いしてますがミスもなくスタッフさんの対応も気持ちよくやりとりできます
この値段でここまでしてもらえとは思わなかったので感動しました

レゾナンスの評判

外出先でもクライアントから届いた郵便物の内容や、電話内容がリアルに確認できるようになっているので外出が多い身としてレゾナンスのサービスに大変助かっています。
月額コストも安く抑えれてるので、費用共に満足しています。

レゾナンス 評判

副業の法人化のタイミングから登記と郵便の転送を目的に利用しています。
今後は会議室の利用なども検討しているので追々相談させていただきたいです。
スタッフさんの応対も丁寧でこれからも利用していきたいバーチャルオフィスだと思います。

レゾナンス クチコミ

レゾナンスのコスパの良さに惹かれて他から移転しましたが、値段に対して提供している内容のクオリティが高く満足しております。
以前利用していたところは郵便物でトラブルが起きたり、対応について不満がありましたがこちらを利用してからそういった問題とは無縁ですね。
今後もお世話になりたいと思えるバーチャルオフィスです。

レゾナンス お問い合わせ

起業のタイミングから約2年間利用しています。
もともと会社の規模拡大に合わせて自社オフィスを借りる予定でしたが特に不満もないのでそのまま使わせてもらっています。
郵送物の送付も柔軟に対応して頂けて満足です。 テレワークを導入しているのでこのまま使わせて頂きます。

レゾナンス 電話番号:03-5776-4477

住所貸しだけでなく電話代行などのサービスも充実しているため、余計なストレスなく本来業務にあたることができます。
渋谷に行くことが多いので、ついでに郵便物を確認することもでき、その際受付の方が常駐しているのも安心です。

>>口コミの続きはコチラ

ゼニスニュース

レゾナンスを運営する株式会社ゼニス。

埼玉県川越市からJリーグを目指す「COEDO KAWAGOE F.C」

COEDO KAWAGOE F.Cを運営するCOEDO KAWAGOE F.C株式会社(埼玉県川越市)は、総合的なビルメンテナンス事業を展開する株式会社ゼニス(埼玉県川越市)とクラブ(2021年シーズン)、プラチナ(2022年シーズン)パートナー契約を締結

「freee」と共同キャンペーンをスタート

バーチャルオフィス提供サービス「レゾナンス」の運営元・株式会社ゼニス(本社:東京都港区)は、この度freee株式会社(本社:東京都品川区)と共同キャンペーンを開催します。また、キャンペーン開始を記念し、クラウド会計ソフト「freee会計」、法人設立ソフト「freee会社設立」の利用時にバーチャルオフィス会員のみが受けられる特典サービスを提供

フレキシブルスペース「Threes」と業務提携

都内一等地のバーチャルオフィス提供サービス「レゾナンス」の運営元・株式会社ゼニス(本社:東京都港区浜松町)は、トーキョーサンマルナナ株式会社(本社:東京港区)との業務提携を行うこととなりました。
トーキョーサンマルナナ株式会社が手掛ける、ホテルを利用したフレキシブルスペース「Threes」との提携により、バーチャルオフィス会員×ワークスペース利用会員の相互紹介サービス等を提供

噂のバーチャルオフィスのメリット・デメリット調査

■私はこうして、バーチャルオフィスを利用するようになりました!
・拠点住所が必要だったから(30代/男性/兵庫県)
・東京でオフィスがほしかったから(30代/男性/愛知県)
・コロナ禍でほとんど本社には出勤しないため(40代/男性/東京都)
・副業で必要だったから(50代/男性/岡山県)
・コロナ対応にて、出勤禁止となったため(50代/男性/神奈川県)

https://zenith.virtualoffice-resonance.jp/

よくある質問

以下は、レゾナンスに関するよくある質問とその回答を、紹介します。

よくある質問  

レゾナンスのお問い合わせ

レゾナンスの契約までの流れは、

  1. お申し込み
  2. 審査
  3. 入金(入会金+利用料)
  4. 入金確認
  5. 本人様確認
  6. サービス開始

です。


*必要書類:運転免許証(表裏)・住民基本台帳カード(表裏)・パスポート(顔写真のページ及び現住所記載のページ)・住民票(6ヶ月以内)
*支払い方法は”店頭払い”、”銀行振込”、”クレジットカード決済”

バーチャルオフィスを提供している会社が、レゾナンス以外にもありますが、月額5500円超が相場です。

その点、月額1650円から利用が可能ですから、お問い合わせしてみるといいですね。

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≪参考サイト≫

東京都(都心中心)バーチャルオフィス徹底比較
バーチャルオフィスの口コミ・評判・エリア・大手から中小まで価格比較
バーチャルオフィス比較はコチラ