どんな物件が担保対象になるの?
個人も・法人も可能なの?
日宝の口コミや評判を確認したい!
無料相談時のメリット・デメリットや注意点は?
- 「急な出費でまとまった資金が必要になったけど、どこから借りたら良いんだろう…」
- 「せっかく不動産があるんだから、もっと有利な条件で借りたい!」
そうお考えのあなたにとって、不動産担保ローンは有力な選択肢ですよね。
なぜなら、担保があることで、例えば金利13%のキャッシング(消費者金融)と比べて、年4.0%〜10.0%程度と、金利を大幅に抑えられる可能性があるからです。
例えば
- 200万円を金利13%、5年で返済しようとした場合
毎月の返済額は、45,000 円
(合計金額 2,742,423円) - 200万円を金利5%、5年で返済しようとした場合
毎月の返済額は、37,000 円
(合計金額 2,270,458円)
トータルで返済総額が50万円ほどの差が出る計算です。
この差は、決して小さくありませんよね。
- 「でも、不動産を担保にするって、なんだか不安…」
- 「本当に信頼できる会社なの?」
といった心配も、当然ありますよね。大切な不動産のことを考えれば、慎重になるのは当たり前です。
今回は、そんなあなたの疑問や不安に寄り添い、「日宝の不動産担保ローン」に焦点を当てて、その実態を徹底的に解説していきます。
日宝は、一戸建て、マンション、土地、収益物件、別荘、さらには借地権、底地、共有持分、調整区域、再建築不可物件まで、多岐にわたる不動産を担保にできるのが大きな特徴のノンバンクです。
融資額も50万円から5億円までと幅広く対応しています。
といった、あなたが知りたい情報はもちろん、実際に利用した方の口コミや感想、メリット・デメリット、そしてよくある質問まで、徹底的に掘り下げていきます。

他社には年2%台~の低金利ローンもあるため、日宝と他社を比較検討することも重要です。
この記事を読めば、日宝の不動産担保ローンがあなたのニーズに本当に合っているのか、安心して判断できるようになるはずです。
日宝不動産担保ローンの概要!
不動産担保ローンに関しては、
日宝以外にも以前に、
- つばさコーポレーション
- ジェイエフシー
- ファンドワン株式会社
を紹介しました。
どちらのサイトでも紹介していますが、
不動産担保ローンはメリットが非常に多い融資の形です。
日宝に限らず、不動産担保ローンのメリットは、お金の使い道が自由だということです。
金利年4.0%~9.9%
日宝の不動産担保ローンは、非常に魅力的な低金利を提供しており、年率は4.0%~9.9%の範囲で設定されています。
この金利帯は、他の金融機関や不動産投資ローンと比較しても、競争力があり、借入額が大きい場合でも月々の負担を軽減できます。
低金利の融資を受けることで、資金繰りが安定し、事業や投資にかかるコストを削減できるため、非常に経済的な選択肢です。
また、金利の設定は市場動向や顧客の信用状況に応じて変動することがありますが、契約前に金利の詳細を確認し、最適な条件で借入れができるように、相談を通じて柔軟な対応が可能です。特に、長期的に安定した収益を見込んでいる不動産投資家や事業主にとって、金利の安さは大きなメリットとなります。
融資額最大5億円
日宝の不動産担保ローンは、融資額が非常に高額で、最大5億円まで融資を受けることが可能です。
この高額融資は、個人および法人にとって非常に便利であり、大規模な不動産投資や事業運営の資金として活用できます。
例えば、不動産購入やリフォーム、事業拡大資金など、多岐にわたるニーズに対応できるため、事業家や投資家にとって非常に魅力的です。
融資額が大きいため、長期的な資金計画を立てる際にも有利であり、大きな物件や資産を扱う際に必要となる資金を調達することができます。
また、高額な融資を受けることで、不動産への投資が可能となり、より効率的な資産形成が進められます。
借入期間最長30年
日宝の不動産担保ローンは、最長30年の返済期間が設定可能で、長期的な融資プランを提供しています。
この長期間にわたる期間は、個人事業主や法人にとって、安定した資金繰りを支える大きな利点です。
返済期間が長いことで、月々の額を抑えつつ、大きな融資を受けることができるため、急激なキャッシュフローの圧迫を避けることができます。
特に、不動産投資を行う際や大規模な事業資金を必要とする場合、長期的なプランにより、プロジェクトへの投資が可能になります。さらに、長期間にわたって安定的に融資を受けることができるため、資産形成を行いたい方にとって非常に便利です。

日宝のメリットは?
もしあなたが今、このような資金調達の課題・問題に直面しているなら、日宝の不動産担保ローンが、その解決策となるかもしれません。
不動産担保ローンは、お持ちの不動産を担保とすることで、比較的大きな金額を低金利で借り入れられる可能性がある、心強い資金調達手段です。
中でも日宝は、多くの方が抱える資金の悩みに寄り添い、柔軟な対応と独自の強みでサポートしてくれます。
1.資金用途自由
日宝を選ぶメリットは、ローンの柔軟性と幅広いニーズへの対応にあります。
故人の場合、住宅購入、教育費、医療費など、個人での資金が必要な場合にも利用できます。
法人の場合、事業拡大のための調達、運転資金の補填など、事業に関するさまざまな需要に対応できます。
別の不動産を購入するための調達など、不動産投資にも活用でき、日宝の不動産担保融資は、事業資金から生活資金まで、幅広い需要に対応できるため、非常に汎用性が高いといえます。
| 資金使途のカテゴリ | 具体的な用途例 |
|---|---|
| 事業用資金 | 運転資金全般:仕入れ、原材料費、人件費(給与、賞与、退職金)、社会保険料、家賃・地代・リース料、光熱費・通信費・消耗品費、広告宣伝費、旅費交通費、接待交際費、消費税・法人税などの納税、事業税・固定資産税などの支払い、新規事業立ち上げ費用、研究開発費、フランチャイズ加盟金、保証金・敷金、許認可取得費用、弁護士・税理士費用 |
| 設備投資資金 | 機械設備購入、車両購入、ITシステム導入、店舗改装、工場建設、オフィス移転・内装工事、土地・建物取得 |
| つなぎ資金 | 公的融資・補助金・助成金までのブリッジ資金、売掛金入金までの短期資金、不動産売却までのつなぎ資金 |
| 借換・おまとめ | 高金利ローンの借り換え(ビジネスローン、カードローン、消費者金融など)、複数ローンの統合、債務整理費用 |
| 個人利用資金 | 生活費:教育費(学費、塾代、留学費用など)、医療費、介護費用、冠婚葬祭費、引越し費用、子育て費用(出産費用、育児用品購入費など)、住宅ローン以外の不動産関連費用(リノベーション、修繕費、投資用物件の購入資金)、レジャー・消費:旅行費用、自動車購入費、高級品の購入費、家具・家電購入費 |
| その他 | 担保不動産に関わる諸費用(固定資産税・都市計画税の支払い、修繕費)、事業承継に伴う個人補償金、相続税対策、遺産分割に伴う調整資金 |
2.個人・事業者向け全国対応
日宝の不動産担保融資サービスのもう一つのメリットは、個人向けおよび事業者向けのプランをそれぞれ用意している点です。
日宝は顧客の多様なニーズに対応するための選択肢を提供し、それぞれの目的に最適な融資解決策を提供しています。
また、
対応エリアは東京、神奈川、埼玉、千葉はもちろん、札幌、仙台、新潟、静岡、浜松、名古屋、京都、大阪、神戸、岡山、広島、北九州、福岡、沖縄などの主要都市をはじめ、日本全国に対応しています。
個人向け不動産担保ローンのメリット
事業者向け不動産担保ローンのメリット
など、用途が自由なのが特徴です。
3.借地権・共有持分対応
一般的な金融機関では、借地権や共有持分といった「評価が難しい不動産」には融資が通りにくい傾向があります。
しかし、日宝ではこれらの特殊な権利形態に対しても柔軟に対応しています。
借地権とは、他人の土地を借りて建物を建てている権利のことで、通常の所有権に比べて担保価値が低く見積もられることが多いです。
また、共有持分とは、不動産の一部だけを所有している状態のことで、売却や利用に制限があるため、金融機関に敬遠されがちです。
日宝は、そういった不動産においても物件のポテンシャルを正確に評価し、資金調達を可能にしているのが大きな特徴です。
4.消費者金融借入ありでも相談可能
消費者金融からの借入があると、新たな融資審査にマイナスの影響を与えるケースが少なくありません。
ですが、日宝ではそのような状況でも、現在の借入状況や返済履歴を踏まえたうえで、つなぎ融資やおまとめローンとして対応可能です。
特に、金利の高い複数の消費者金融を利用している場合、それを一本化し、より低金利で返済計画を立て直すことで、毎月の負担を軽減することができます。
現在の借入に困っている方、資金繰りを改善したいと考えている方にとって、大きな助けとなる制度です。
5.赤字決算でも資金相談可能
通常の銀行融資では、赤字決算や債務超過といった経営上のマイナス要素がある企業に対しては、審査が非常に厳しくなります。
しかし、日宝ではノンバンクの強みでもある単に決算書の数字だけで判断せず、将来の見込みや事業の中身を重視した柔軟な審査が行われます。
そのため、過去に赤字が出ていても、今後の売上回復や成長戦略に信頼性があれば、運転資金の融資が可能です。
特に、短期的な資金繰りに課題がある企業や、仕入れや人件費の支払いなどに急ぎの対応が必要な事業者にとっては、頼れる選択肢となります。
6.親族名義不動産担保相談
自分名義ではない不動産を活用して融資を受けたいと考える方にとって、一般的な金融機関では難しいのが現実です。
しかし、日宝では親族や家族名義の不動産を担保として利用することが可能です。
たとえば
- 「父が所有している家を担保にして事業資金を借りたい」
- 「同居している家族名義の不動産を使いたい」
といったケースにも柔軟に対応しており、所有者の同意が得られれば、担保として活用できます。
日宝の注意点!
日宝の不動産担保ローンを利用する際には、その多くの利点と並行して、いくつかのデメリットや注意点が存在します。
利用者が直面するリスク・注意点を紹介します。
Google口コミ評価
Googleクチコミの評価は現時点では2.7点です。
ただ、口コミ件数が3件ということで、そこまでナーバスになる必要はありません。
担保不動産喪失リスク
不動産担保ローンの主な欠点の一つは、不動産を失うリスクです。
返済が滞ると、このリスクが顕著になります。
支払いが遅れた場合、担保として登録された不動産は競売にかけられることがあります。
競売での売却は通常、市場価格よりも低くなるため、借り手は不動産を失い、さらに残債が残ることさえあります。
この状況は、借り手の信用情報にも悪影響を与え、将来の金融活動に制限を生じさせることがあります。
事務手数料などの費用
日宝の不動産担保ローンを利用する際には、金利以外に様々な手数料が発生する可能性があることがデメリットとして挙げられます。
単に金利の低さだけで判断するのではなく、これらの諸費用を含めた総コストで比較検討する必要があります。主な手数料としては、事務手数料が挙げられます。
これ以外にも、不動産担保ローンでは、抵当権設定のための登記費用や、司法書士への報酬、そして不動産の価値を正確に評価するための鑑定費用などが別途発生します。
これらの費用はすべて借り手が負担することになり、合計すると数十万円から、場合によっては数百万円になることも珍しくありません。
日宝の融資プランは?
そこで気になるのが日宝の融資プランでしょう。
日宝の取扱い融資商品は、3パターンのプランを用意しています。
住宅購入ローン
新築・中古を問わず新たに住宅を購入なさるお客様をサポートするローン。
- 融資金額:50万円~5億円
- 年率:4.0%~6.8%
- 期間:1ヶ月~30年
- 遅延損害:20%
- 返済方法:元利均等返済・元金一括返済・元金自由返済
銀行(メインバンク)等、金融機関のローン審査に落ちた人も相談可能です。
用途が、住宅購入と限定されているため、年率自体、比較的低い形で融資を受けられます。
【必要書類一覧】
・土地・建物登記簿謄本
・公図
・地積測量図
・建物図面
・マンションの場合、間取図のあるパンフレット等
・販売図面
・身分証明書(運転免許証、パスポート、健康保険証等)
・収入証明 (源泉徴収表・確定申告書・決算申告書:法人)
・法人融資の場合:法人登記簿謄本・定款
不動産活用ローン
法人・個人を問わず資金使途が自由なローン。
- 融資額:50万円~5億円
- 年率:4.0%~9.9%
- 期間:1ヶ月~30年
- 損害金:20%
- 返済方法:元利均等返済・元金一括返済・元金自由返済
- 使途:自由
用途自由なローンですが、キャッシングに比べれば、かなり年率が低いローンとなっています。
住宅ローン返済中で、抵当権(1番抵当)がついていても融資は可能です。
【提出書類一覧】
・土地・建物登記簿謄本
・公図
・地積測量図
・建物図面
・マンションの場合、間取図のあるパンフレット等
・身分証明書(運転免許証、パスポート、健康保険証等)
・収入証明 (源泉徴収表・確定申告書・決算申告書:法人)
・返済予定表(住宅ローンおよび不動産担保にてお借入れのある方)
・法人の場合:法人登記簿謄本・定款
フリーローン
有価証券、借地権、共有持分、底地等を担保とする方のローン。
- 融資可能額:50万円~5億円
- 年率:9.84%~18%
- 期間:1ヶ月~5年
- 損害金:20%
- 返済方法:元利均等返済・元金一括返済・元金自由返済
- 使途:自由
日宝は、金融機関では担保価値にならない借地権、共有持分、底地等を担保に融資が可能です。
期間は最長5年ですが、資金用途は自由なので、一度相談してみるといいと思います。
ちなみに以前紹介したつばさコーポレーションは、
調整区域、再建築不可物件等も、担保として審査してくれるので、両社に相談してみるのをオススメします。
【必要書類一覧】
・土地・建物登記簿謄本
・公図
・地積測量図
・建物図面
・マンションの場合、間取図のあるパンフレット等
・販売図面
・身分証明書(運転免許証、パスポート、健康保険証等)
・返済予定表(住宅ローンおよび不動産担保にてお借入れのある方)
・収入証明 (源泉徴収表・確定申告書・決算申告書:法人)
・法人の場合:法人登記簿謄本・定款
保証人は原則不要。
一般的な必要書類となります。
印鑑証明・決算書が必要な場合も。
日宝の口コミ・評判は?
日宝の不動産担保ローンの評判口コミについて、1番気になる人は多いと思います。
Googleクチコミ、ツィッターやインスタグラム、フェイスブック、公式サイトを確認しました。
Googleクチコミに悪い口コミが1件ありました。

利用者口コミ
電話で聞きたかったけれど、どうしても来るように言われて、個人情報、収入証明などコピー取られて、個人情報を他社に出さないように決めたのに、許可していない、同業他社にアチコチ電話をして聞かれて情報ばらまかれた、行ってはいけない会社
この口コミの裏は取れていませんので、どこまでが本当か分かりません。
日宝さんからの返信が追加されたら、それもあわせて紹介したいと思います。
日宝の公式サイトに、融資事例の紹介が掲載されていましたので下記に紹介します。

融資事例:複数金融会社借入
消費者金融等:5社合計300万円借入れ
月々の返済:合計10万円を超え
↓
300万借入れた場合
年利息 4%
月々の返済:55,250円(5年)


融資事例:消費者金融借入
他社不動産担保ローンの借入れと消費者金融からの借入れをしていた場合
①不動産担保ローンで700万円借入れ
年利息12%,
月々の返済:100,430円(10年)
②消費者金融から300万円借入れ
月々の返済:10万円
合計200,430円の支払い
↓
1,000万円のローンを一本化
年利息4%
月々の返済:101,246円(10年)
日宝に関するFAQ
日宝に関する、疑問・質問、Q&Aなどよくある質問を紹介します。
- Q新規事業のための融資は受けられますか?
- A
事業計画の内容によりますが、無理のない計画であれば支援の対象となり得ます。
- Q他社の融資を受けていますが、借り換えはできますか?
- A
もちろんです。
お客様の状況に合わせた借り換え提案してくれます。
- Q権利証を紛失した場合の融資は?
- A
権利証がなくても、他の方法で所有権を証明できれば、融資の対象となります。
- Q競売中の自宅についても融資を受けられますか?
- A
状況に応じて融資が可能な場合もありますので、担当者への相談をおすすめします。
日宝 不動産担保ローン:記事まとめ
不動産担保ローンは非常に便利な融資の形です。キャッシングや銀行、信金・公庫で融資を受けた場合、毎月の返済が求められますが、不動産担保ローンに切り替えることで、毎月の返済金額を大きく圧縮できる可能性があります。
特に、不動産投資ローンの評判・口コミを参考にすると、実績あるローン商品であることがわかります。
さらに、審査が甘い場合でも、柔軟に対応してくれるため、より多くの方が利用できるでしょう。
担保物件が東京・首都圏限定ではなく、日本全国で対応可能である点も魅力です。
脱サラして独立した方や、赤字決算の会社、家族に内緒で融資を受けたい方にも対応してくれます。
気になる方は、この機会にぜひご利用ください。
向いている人
また、日宝は銀行系のローンよりも一般的に審査が柔軟(甘い)で、独自の基準で担保となる不動産や本人の属性を評価します。
他の金融機関で融資を断られた方でも融資を受けられる可能性があります。
まずは、相談してみてましょう。
相談・申込・審査・融資の流れ
日宝の不動産担保ローンの申し込み5つの流れは以下の感じです。
- 問い合わせ
公式サイトのお問い合わせフォームから相談
記入内容:お名前・性別・生年月日・郵便番号・住所・連絡先:電話番号・携帯電話/PHS・メールアドレス・希望金額・担保物件所在地・所有者・担保不動産(一戸建、マンション、更地、貸家、店舗、その他)・土地面積・建物面積・築年数・無担保ローンご利用状況(消費者金融、信販会社、銀行系)・職業・業種・会社名・ 勤続年数又は設立後年数・年収 - 申し込み
必要書類をお揃えの上、来店もしくはスタッフが訪問。
その際に、気になること・質問等、相談に乗ってもらうといいと思います。 - 審査
不動産調査等、規定の審査
気になる方は、他社にも審査依頼をすることで
・融資額
・年率
の比較ができると思います。 - 契約手続き
規定の契約書に、署名・捺印で契約完了です。 - 融資
担保不動産に(根)抵当権設定後、融資完了です。
運営会社・会社情報:日宝
| 会社情報 | 内容 |
|---|---|
| 運営会社 | 日宝(HP) |
| 所在地 | 〒150-0041 東京都渋谷区神南1丁目20番15号 和田ビル6階 |
| 代表者 | 金子 武正 |
| 許可番号等 | 東京都知事(13)第04793号 日本貸金業協会会員第000978号(金融庁認可協会) |
| 営業時間・営業日 | 平日:AM9:00~PM6:00、土曜:AM9:00~PM3:00 |






不動産の口コミ評判堂は、有限会社新未来設計が運営し、元メガバンク融資課出身でバブル期から不動産金融に携わり、底地ビジネスや立ち退き裁判も経験した宅地建物取引士の知見をもとに構想・設計され、日々、不動産情報を発信しています。