モゲチェックの住宅ローンの借り換えサービスって何?
無料で利用できるってホント?怪しいの?
モゲチェックの口コミや評判を確認したい!
借り換え時のポイントや注意点は?
資源高・円安によってインフレというニュースを見かけます。
資源高・原料高もあり、食料品価格・光熱費が値上がりしています。
欧米をはじめ、インフレ高進が世界的課題になっているのは事実です。
しかし、日本は少しそれと異なります。
それにも関わらず、
大手銀行(金融機関)が、住宅ローンの金利を一斉に引き上げの動きになっています。
今回の記事、モゲチェックは、
東京証券取引所グロース市場に上場、株式会社MFSが運営する住宅ローン選びの総合サイトです。
住宅ローンの一括比較、毎月の返済額や総返済額調査から、あなたにベストな銀行が見つかるオンライン住宅ローンサービスです。
主要なネットバンク、メガバンク、地方銀行の住宅ローン金利に関して
- おすすめランキング
- 変動金利ランキング
- 10年固定金利ランキング
- 20年固定金利ランキング
- 35年固定金利/フラット35ランキング
銀行ごとの住宅ローン比較が可能です。
「モゲチェック」は、2024年8月末時点で利用者数が30万名を突破
>>モゲチェックで確認する
- モゲチェックの評判・口コミ
- モゲチェックとは:住宅ローン借り換え一括比較サイトを紹介
- モゲチェックを利用するメリット
- モゲチェックを利用するデメリット
- モゲチェックのよくある質問:疑問・悩み・不安を解決
- よくある質問:住宅ローンの借り換えのメリット・デメリットは?
- よくある質問:プランはいつ受け取れますか?
- よくある質問:シミュレーターでの試算結果が思ったよりも少ないのですが、借り換えの意味はありますか?
- よくある質問:提案された住宅ローンや事前審査を行った金融機関で、必ず借り換えをしなければならないのですか?
- よくある質問:自分でランキングなどを参考に選ぶのと、モゲチェックのサービスを利用するのとでは、どのような違いがありますか?
- よくある質問:電話や直接の面談での相談は可能ですか?
- よくある質問:現在、私は無職ですが、サービスの利用は可能ですか?
- よくある質問:住宅ローン控除は、借り換えた後も利用可能ですか?
- よくある質問:モゲチェックも取得しているプライバシーマークとは?
- よくある質問:自己破産をした場合、住宅ローンは組めるの?
- よくある質問:モゲレコの怪しいという口コミを見ますがどうですか?
- モゲチェックの利用方法:記事まとめ プラン提案・利用の流れ・今すぐ申し込みを
モゲチェックの評判・口コミ
モゲチェックはNo.1金利の住宅ローンを
- 探す
- 金融機関と交渉する
- 申し込む
などの面倒な手間が省けるサービスです。
メディアの注目度も高く、
NHK、日本経済新聞、あさチャン!、週刊エコノミスト、日経WOMAN、PresidentWoman、スーモジャーナル、週刊東洋経済、WBS(World Business Satellite:ワールドビジネスサテライトなどでも掲載されています。
そんなモゲチェックについて、1番気になるのは、良い口コミや悪い評判だと思います。
後悔や失敗をしないためにも、
Googleクチコミ、X(Twitter/ツィッター)やインスタグラム、フェイスブック、などから良い口コミ・悪い口コミ・使えない・騙された・やばい・詐欺的等のクチコミ・体験談・口コミをさがしました。
公式サイトにモゲレコ®ご利用者の声・経験者が使ってみた方の体験談・満足度がうかがえるコメントがありました。

モゲチェックの口コミ評判:良い条件の地銀さんと出会うことができました
長い間、丁寧・手厚くサポートいただきありがとうございました。
ネット系銀行は難しい結果でしたが、良い条件の地銀さんと出会うことができました。
また、借り換え検討時にご利用させていただければ幸いです。

モゲチェックの口コミ評判:最適な銀行を提案
本日、銀行様から融資実行いただき、不動産会社への支払いを無事完了しました。
モゲチェック様から私にとって最適な銀行を提案いただいたおかげと感謝しております。

モゲチェックの口コミ評判:無料なのに凄く親身に相談に乗ってくれた
色々とお調べいただきありがとうございました。
お世話になりました。
無料なのに凄く親身に相談に乗ってくださり感謝しています。
知人にもオススメしたいと思います。 ありがとうございました。

モゲチェックの口コミ評判:初めて借り換えで不安でしたが
無事融資実行されました。結果、予想以上の大きな金額となりました。
借り換えについては、初めてで不安もあり腰が重かったのですが、モゲチェックさんにご相談しながら進めていけるのはとても心強かったです。
素晴らしいシステムだと思います。他の人にも機会があれば、ご紹介させていただきます。
モゲチェックの悪い口コミ:営業メールが怖い
モゲチェック、通知をSMSで投げてくるの最悪すぎる
— tacke (@tacke) June 14, 2024
モゲチェックのメールうざい。メールの本文に配信停止がないし、WEBページにログインしても配信停止方法が分からない。
— Andy@みんなで知りたいお金のこと👛資産運用💰 (@AndoJun4) November 1, 2024
モゲチェック登録したら急にローンの広告とかメール来るようになったんだけど…こわ…
— ○imi (@9u9imi) October 4, 2022
モゲチェックとは:住宅ローン借り換え一括比較サイトを紹介
モゲチェックは、住宅ローン借り換えの一括比較を行うウェブサイトです。
住宅ローンの借り換えとは、現在の住宅ローンをより条件の良いものに変更することで、毎月の返済額を減らすか、返済期間を短縮することを目指す手法です。
利息率が下がることで支払総額を抑えることが可能になり、経済的な負担を軽減できます。
モゲチェックは、複数の金融機関の住宅ローン商品を比較し、ユーザーにとって最適な選択肢を提案しています。
モゲチェックの特徴:1.住宅ローン借り換え
モゲチェックは、お得な住宅ローン審査の一括比較サービスを提供するウェブプラットフォームです。
モゲチェックの“モゲ”は、「モーゲージ」の略です。
「モーゲージ(Mortgage)」と「チェック(check)」を組み合わせた造語で、住宅ローンの「確認」を意味しています。
そのモゲチェックですが、
現状の住宅ローンと比較が容易なため、特に、住宅ローンの借り換えの人にオススメです。
- 新規借り入れ・借り換えでいくら減らせるか?
- 減らせる額と支払額の調整
- お得に借りるためのアドバイス
そして、おすすめの銀行を紹介してくれます。
モゲチェックの特徴:2.一括比較機能
モゲチェックでは、複数の金融機関の住宅ローン金利や条件を一度に比較することができます。
この機能により、ユーザーは自分に最適な金利や融資条件を効率的に見つけることができ、時間を節約しながら最良の選択をすることができます。
複数のローンを比較することで、ローンの内容が明確になり、返済計画が立てやすくなります。
モゲチェックの特徴:3.無料査定
モゲチェックは完全無料で、ユーザーが住宅ローンの一括比較や査定を受けることができる点も大きな魅力です。
追加料金が一切かからないため、初めてのユーザーでも気軽に利用でき、料金を気にせずに複数の選択肢を検討できます。
また、サービスが無料であることで、リスクなしで最大のメリットを享受できる点も非常に評価されています。
モゲチェックの特徴:4.AI事前診断
近年、AI(人工知能)技術の進化にともない、さまざまなサービスや業界でその恩恵を受けています。
モゲチェックもその一つで、AI技術を駆使して融資承認確率の予測を行っています。
この機能は、住宅ローンを申し込む前に、その承認確率をある程度知ることができるという画期的なものです。
《AI判定機能の仕組み》
モゲチェックは、これまでの住宅ローンの申し込みデータや承認・不承認の結果データを蓄積しています。
この膨大なデータベースをもとに、AIは学習を行い、新たな申し込み情報に対しての承認確率を予測します。
AIは「機械学習」という技術を使用して、データのパターンや傾向を学び取ります。
具体的には、過去の申し込み者の属性や金融情報、物件情報などのさまざまな要因をもとに、新たな申し込みが承認される確率を計算します。
注意点
AIによる判定はあくまで参考値であり、実際の審査結果とは異なる場合があります。
そのため、AIの判定結果に過度に依存せず、複数の金融機関に申し込むなど、柔軟な対応が求められます。
モゲチェックのAI判定機能は、住宅ローンの申し込みを検討する際の大きなサポートとなります。
この革新的な技術を活用して、より確実かつ効率的に住宅ローンの申し込みを進めることができるでしょう。
モゲチェックを利用するメリット
モゲチェックは、住宅ローンの選択肢を効率よく比較できる便利なサービスです。
複数の金融機関のローン金利や条件を一度に比較できるだけでなく、AIによる融資承認確率の予測機能を活用することで、自分に最適な融資プランを素早く見つけることができます。
モゲチェックのメリット:1.金利比較・低い金融機関が見つかる
モゲチェックの公式サイトでは、
おすすめ銀行金利比較を紹介しています。
- おすすめランキング
- 変動金利ランキング
- 10年固定ランキング
- 20年固定ランキング
- 35年固定/フラット35ランキング
単純にランキング1位が5社存在することになります。
1位であることは間違いですが、ローンの申し込み・借り換えを考えた時、
- 今置かれている状況
- 今後のシミュレーション
などを考えて、どれが自分に1番向いているのか?
相談できる人がいたらいいなぁ~っと思うでしょう。
モゲチェックのメリット:2.金融のプロ・アドバイザーに相談できる
- 不動産会社から提携ローンをすすめられている方
- 提携ローンを申し込んで審査承認となった方
の場合も、
このまま進めて大丈夫なのか?
- ランキングを見ても自分では選べない
- 自分だったらどの銀行がいいの?
- プロのお墨付きがほしい
モゲチェックなら、
そんな時に、プロのアドバイザーに質問・相談できるため、
ローン総額・毎月の返済額・固定費削減とは別の意味でのメリットの享受、セカンドオピニオンサービスとしても活用も可能です。
また、金利ランキングだけでは図れない
・団信保障(がん重視)
・保険充実(3大疾病保障団信、11疾病保障団信、生活習慣病団信等)
等のオプションを併せることで、借り換えのメリットが大きく広がるのもポイントです。
住宅ローンは変動金利・固定金利どっちがいいの?
今が借り換えのタイミング?まだ変動で大丈夫なのか?フラット35は?INVASE(インベース)の不動産投資の評判ってどう?不動産投資ローンの強みを最大限に活用
モゲチェックのメリット:3.多数の金融機関が登録されている
モゲチェックの大きなメリットの一つは、多数の金融機関が登録されている点です。
ユーザーは複数の金融機関から自分に最も適した住宅ローンを比較・選択することができます。
主な提携銀行
★三井住友銀行: 国内のメガバンクの一つで、安定したサービス提供と低金利が魅力。
★ゆうちょ銀行: 全国に広がるネットワークを活かし、地域に密着したサービスを展開。
★楽天銀行: インターネット専業銀行として、手数料の安さやオンラインでの迅速な手続きが特徴。
★住信SBIネット銀行: オンラインバンキングの先駆けとして、多彩な住宅ローン商品を取り揃えている。
- 登録情報と銀行の審査基準をもとにピッタリの銀行が確認できます
- AI判定による融資承認確率(通る確率)のチェックも可能です
- 毎月の返済額、総額ででいくら削減できるを計算できます
- プロのアドバイザーに質問・相談可能です
*ネット銀行0.3%台〜:auじぶん銀行・住信SBIネット銀行・ソニー銀行・Paypay銀行・SBI新生銀行・イオン銀行
*メガバンクなど0.4%台〜
:MUFG三菱UFJ銀行・みずほ銀行・三井住友銀行・りそな銀行
*その他各種銀行も:フラット35・横浜銀行・十六銀行・常陽銀行・きらぼし銀行・福岡銀行・中国銀行・但馬銀行
モゲチェックを利用するデメリット
モゲチェックは多くのメリットを提供する便利なサービスですが、全てのサービスには注意すべきデメリットも存在します。
モゲチェックを利用する上で考慮すべきポイントや、他の住宅ローンサービスと比較しての弱点について紹介します。
モゲチェックのデメリット:審査通過は保証されているものではない
モゲチェックは多くの金融機関と提携し、便利な住宅ローン比較を提供しますが、ローン審査通過が保証されているわけではありません。
ユーザーが最適なローンを選んだとしても、実際に融資を受けるためには、各金融機関の審査基準を満たす必要があります。
そのため、条件が合っていても審査に落ちるリスクがある点は注意が必要です。
審査基準は金融機関ごとに異なるため、他の金融機関で通過してもモゲチェックを通じて提案されたローンが承認されない場合があります。
モゲチェックのデメリット:実店舗がない
モゲチェックはインターネットを利用したサービスであるため、実店舗でのサポートを受けることはできません。
対面での相談を希望する方にとっては、この点が不便に感じることがあります。
特に、初めて借り換えを行う人や詳細な説明を求める場合には、実際に担当者と直接話したいというニーズがあるかもしれません。
モゲチェックのデメリット:すべての金融機関・銀行と提携していない
モゲチェックは多くの金融機関と提携していますが、全ての金融機関・銀行と提携しているわけではありません。
そのため、特定の金融機関のローンを検討しているユーザーにとっては、モゲチェックを利用してもその金融機関を比較対象に含めることができない場合があります。
住宅ローンの基礎知識 種類・特徴
住宅ローンは、多くの人々が家を購入する際に利用する長期の融資サービスです。
しかし、住宅ローンにはさまざまな種類や特徴があり、適切な選択をするためには基礎的な知識が必要です。
【住宅ローンの種類】
| フラット35 | 固定金利で最長35年間の返済期間を持つ国が推進する住宅ローン。 一定のため、将来の上昇リスクを気にせずに返済計画を立てることができます。 |
| 変動金利型ローン | 一定期間ごとに見直されるローン。短期的な金利の動向に連動して変動します。 |
| 固定金利型ローン | 契約時の金利が固定され、契約期間中は金利が変動しないローン。 |
金利は、銀行が融資する際の「貸し付けの対価」として取られるものです。
大きく分けて、短期と長期に分かれます。
短期は、日銀の政策金利などが影響を与える一方、長期は国債の利回りなどが影響を与えます。
変動と固定の違い
- 変動: 金利が一定期間ごとに見直されるため、経済状況や金融市場の動向によって、返済額が変動する可能性があります。
低い時期に契約すると、初期の返済負担が軽減されるメリットがありますが、金利上昇リスクもともないます。 - 固定: 契約時の金利が固定されるため、将来の金利の動向に関係なく、一定の返済額で住宅ローンを返済することができます。金
昇のリスクを回避できる反面、契約時点が高い場合、高い金利での返済が続くデメリットがあります。
モゲチェックのよくある質問:疑問・悩み・不安を解決
モゲチェックについて疑問・悩み・不安においてよくある質問・Q&Aを公式サイトから抜粋し紹介します。
よくある質問詳細はコチラモゲチェックの利用方法:記事まとめ プラン提案・利用の流れ・今すぐ申し込みを
住宅ローンの比較・相談ならモゲチェックを活用したいところです。
- オンライン住宅ローンサービス(媒介)シェアno.1
- サービス利用者 20万人
- ネット完結型
※ 調査方法:デスクリサーチおよびヒアリング調査 / 調査期間:2021 年1 月5 日(火)~1 月18日(月) / 調査概要:オンライン住宅ローンサービス(媒介)を対象にした実態調査 / 調査対象:ユーザーに合わせた住宅ローンを紹介・媒介する事業をオンラインで行っている貸金業の事業社(比較サイト除く) / 調査実施:株式会社ショッパーズアイ
モゲチェックの利用の流れ:6ステップ
モゲチェックの利用の流れは以下の6つです。
-
- メールで会員登録
公式サイト(PC・スマホ)のローン比較ボタンをクリックし、メアドとパスワードを設定し送信
- 確認メールから情報入力(入力5分)
登録したメアドに確認メールが届き、そこから簡単な情報登録(氏名など)
注意点: パスワードは他のサービスと異なるものを設定し、定期的に変更することでセキュリティを確保してください。 - マイページが開設
ログイン後、住宅ローンの希望条件(融資額、返済期間など)や自身の収入・負債情報を入力します。
注意点: 正確な融資承認確率を得るためには、情報は正確かつ詳細に入力することが重要です。
- メールで会員登録
金融機関の比較
提携している金融機関の金利やサービス内容を一覧で確認し、比較検討します。
注意点: 金利だけでなく、手数料やサービスの内容、顧客対応なども考慮に入れて選択することがおすすめです。
- 一括査定の申し込み
希望する金融機関を選択し、一括査定の申し込みを行います。 - 金融機関からの連絡待ち
申し込み後、選択した金融機関から連絡があり、具体的な契約内容や手続きについての説明を受けます。 - プランをチェック
メッセージによる無料相談やプロのアドバイザーからの提案コメント
プラン画面でおすすめ銀行の詳細の確認も可能
*ちなみに、住宅ローンの審査にそもそも通らない無職の方は、モゲチェック利用不可能です。
まとめ・モゲチェック運営企業
運営会社・会社情報:株式会社MFS
| 社名 | 株式会社MFS(HP) |
|---|---|
| 代表者 | 中山田 明 |
| 所在地 | 本社:〒100-0004 東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル2階 FINOLAB |
| 資本金 | 596,800千円(2024年6月時点) |
| 設立 | 2009年7月(2014年10月株式会社MFSに商号変更) |
| 事業内容 | 住宅ローン比較診断サービス「モゲチェック」 オンライン不動産投資サービス「インベース」 |
| 取引金融機関 | みずほ銀行 |
| 貸金業登録番号 | 東京都知事(2)第31690号 |
| 日本貸金業協会会員 | 第005928号 |
| 加入指定信用情報機関 | 株式会社日本信用情報機構(JICC) |
| URL | URL:https://www.mortgagefss.jp/ |
株式会社MFSは、オンライン不動産投資サービス「インベース」を運営
INVASE・インベース:不動産投資ローン借り換えサービス
INVASE(インベース):住宅ローン・融資額の確認




受託ローンの選び方は、個人のリスク許容度や経済状況、将来の見通しなどによって異なります。
固定を選ぶ場合は、将来の上昇を予測している、または変動による返済額の変動を避けたいと考える方に適しています。
一方、変動を選ぶ場合は、現在の金利が低いと感じる、または金利の下落を予測している方に適しています。