- 「東京での不動産投資、利回り8%以上って、もう夢なのかな…」
- 「シミュレーション通りにいかなかったらどうしよう、空室リスクが怖い…」
これから不動産投資を始めようとしているあなた。
東京での物件価格の高騰を考えると、期待する利回りの物件を見つけるのは至難の業だと感じていませんか?
せっかく綿密なシミュレーションをしても、空室が出れば計画はあっという間に狂ってしまいます。
そんな不安を抱えているあなたに、ぜひ目を向けてほしいのが、海外不動産投資という選択肢です。
今回ご紹介する「アンナアドバイザーズ」は、近年特に注目されている新興国・カンボジアでの不動産投資を提案しています。
彼らが提供する案件は、なんと10年間平均利回り9.5%(オフィス)/8.5%(ホテル)という驚異的な数字を誇ります。
これだけでも十分に魅力的ですが、さらに嬉しいのは、利回り保証に加えて、万が一の時に安心の同額での買取保証オプションが付いている点です。
- 「海外投資って、なんだかハードルが高そう…」
- 「本当に大丈夫なの?」
と不安に思うかもしれませんが、アンナアドバイザーズは、そんなあなたの疑問に寄り添い、現地の最新情報と確かなサポートで、あなたの投資を後押ししてくれます。
東京では難しい高利回りと安心感を両立できるカンボジア不動産投資。
あなたの資産形成の新たな一手として、検討してみませんか?
⇒セカイプロパティ
⇒フラッグシティパートナーズ
⇒CAMEL・キャメル(海外不動産クラウドファンディング)
⇒TECROWD・テクラウド(海外不動産クラウドファンディング)
⇒海外不動産投資のメリット・デメリット
『アンナアドバイザーズ』とは
海外の不動産投資で一番最初に頭に浮かぶのがリスクではないでしょうか?
隣国にベトナム・タイを有するカンボジア。
そもそもカンボジアに対して、どれだけでの知識があるでしょうか?
カンボジアと言えば、元日本代表:本田圭佑さんが、サッカー:カンボジア代表チームのGMを務め、
2023年1月に
「Thank you. 残すは集大成である5月のSea Games.」という形で、退任を発表しました。
そのカンボジアのことを、深く知っている人は決して多いとは言えないでしょう。
Thank you. 残すは集大成である5月のSea Games. pic.twitter.com/eDifxPht5J
— Keisuke Honda (@kskgroup2017) January 3, 2023
アンナアドバイザーズの特徴:カンボジア不動産投資サービス
海外の不動産投資会社:アンナアドバイザーズは、カンボジアに強みを持っています。
近年、海外の不動産投資に目が向けられているのは事実です。
日本国内の不動産投資を考えた場合、
- 都心では、物件価格が高く、空室リスクは回避できても利回りが期待できない。
- 地方では、安い物件・想定利回りの高い物件もあるが、空室リスク・人口減少リスクはぬぐえない
各々リスク管理が難しく、それであれば様子見という人が、他の投資物件として海外に目を向けるのは自然な流れでしょう。
アンナアドバイザーズは、
カンボジアの不動産投資を紹介する上でリスク管理もしっかり紹介しています。
アンナアドバイザーズ:なぜ、カンボジア不動産なのか?
カンボジアは、今後経済成長においては毎年30万人もの労働力が生まれ、若者が経済発展を支える国の1つと言われています。
この傾向は、2060年まで続くと言われ、
人口増加に支えられていることもあり、高い成長率 GDP”7%”/年です。
アンナアドバイザーズ:経済成長が望まれているカンボジア
まだまだ経済成長が望まれているカンボジアを、
アンナアドバイザーズが海外不動産投資の地としてターゲットにしているわけです。
さらに、カンボジアの流通通貨が米ドルであることを無視できません。
カンボジアにも自国通貨はありますが、信用が小さいため流通通貨は米ドルとなっています。
国自体で、経済特区やサービス産業の外貨100%の会社を認める優遇措置などで外国投資の積極的にバックアップしていることもあり、
- 東南アジアで唯一米ドル経済圏であること
- 投資マネーが集まりやすいという魅力
- 外国人でも口座開設が可能
など世界の投資家から注目が集まっています。
*ちなみに、アンナアドバイザーズは、日本とカンボジアで口座開設のサポートからアフターサポートまでカンボジア現地の代行業務なども行っています。
首都に立つ最高級コンドミニアム25平米の物件で比較
ちなみに、不動産投資においては、労務費、土地代もASEAN各国の首都と比べても非常に安価なので、バーゲン特価のように思える程、値頃感は高まっています。
カンボジア基礎知識
カンボジアは、東南アジアのインドシナ半島南部に位置する立憲君主制国家です。
ASEAN加盟国であり、
- 通貨はリエル
- 人口1671万人
- 首都はプノンペン都
- カンボジア国内でもっとも話されている言語はクメール語(カンボジア語)
国際通貨基金(IMF)によると、2014年のカンボジアのGDPは約165億ドル。
一人当たりのGDPは1,080ドルであり、世界平均の10%に満たない水準です。
主要産業は農業、漁業、林業などの第一次産業ですが、近年は観光産業と縫製産業が成長し、最貧国ではあるものの外国からの投資も大きな伸びを示しています。
カンボジアの世界遺産
- アンコール (アンコール・ワット)- (1992年)
- プレアヴィヒア寺院 – (2008年)
- 古代イシャナプラの考古遺跡 サンボー・プレイ・クックの寺院地区 – (2017年)
海外不動産の税金
海外の不動産を保有している時は、基本的に日本でも申告が必要です。
理由は、日本では「全世界所得課税」に分類されるからです。
アンナアドバイザーズの特徴:海外不動産のリスクを回避するセミナー開催
カンボジア不動産セミナーでは、カンボジア不動産の現状や魅力。
そして実際にオススメの物件例について、荒木杏奈さんの実践経験も踏まえ紹介してくれます。
- 海外不動産を持つ理由
- カンボジア不動産の現状と今後について
- カンボジア銀行口座開設のご案内
- 開発会社について
- 物件について
- 特典
- 質疑応答
ちなみに、Webセミナー(Zoom);10名までの少人数制で開催となります。
アンナアドバイザーズ:荒木杏奈
アンナアドバイザーズ株式会社の代表取締役(宅地建物取引士)の荒木杏奈さん。
大手広告代理店セプテーニ(株)入社
その後SBIグループを経て2012年よりカンボジアの首都プノンペンの金融機関に勤務。
2013年に独立し日本とカンボジアに拠点を持ち、国内・海外の国際不動産サービスを展開しています。
その荒木杏奈さんは、『アンナ社長』カンボジアンナとしてYoutubeチャンネルを開設しカンボジアの不動産情報を配信しています。
アンナアドバイザーズ、カンボジアの不動産投資のデメリット・利点
アンナアドバイザーズが手掛けるカンボジア不動産投資は、日本国内の投資とは異なる、独自の大きな利点を持っています。
成長著しい新興国の活力を背景に、日本の不動産では得難いリターンとメリットを追求できる点が大きな魅力です。
そこで、カンボジア不動産投資が持つ主要な利点について、一つずつ詳しく解説します。
メリット:1.高い売却益・キャピタルゲインを見込める
カンボジアの不動産市場は、経済成長とともに急速な発展を遂げており、これが高いキャピタルゲイン(売却益)を狙える最大の理由です。
特に首都プノンペンでは、政府主導のインフラ開発や外資系企業の進出が活発で、これにより地価や不動産価格が継続的に上昇しています。
日本のように経済が成熟した国では、不動産価格が大幅に上昇することは稀ですが、カンボジアのような新興国では、購入時よりも高い価格で売却できる可能性が十分にあります。
アンナアドバイザーズは、このダイナミックな市場において、将来的に価値が上がりやすい物件を厳選して提供しています。
キャピタルゲインを主目的とする投資家にとって、カンボジアの成長は大きなチャンスとなり、数年で資産価値が倍増するケースも夢ではありません。
メリット:2.ドル建て・為替差益が期待できる
カンボジアの通貨はリエルですが、実質的には米ドルが広く流通しており、不動産取引のほとんどが米ドル建てで行われています。これは、日本の投資家にとって大きなメリットとなります。
- 為替差益の可能性:
円安ドル高の局面では、日本円で不動産を購入し、将来的にドル建てで売却することで、為替変動による利益(為替差益)を期待できます。 - インフレヘッジ:
米ドルは世界の基軸通貨であり、世界経済の変動に強く、安定しています。カンボジア国内のインフレリスクから資産を守る効果も期待できます。 - 取引の透明性・安定性:
リエルに比べてドルは為替変動が安定しているため、取引価格が明確になり、投資計画が立てやすくなります。
このドル建て取引は、日本の円建て資産とは異なるリスク分散効果ももたらし、資産ポートフォリオの多様化に貢献します。
メリット:3.日本に比べて取得単価・費用を少額で投資が可能
カンボジア不動産投資は、日本国内の不動産投資と比較して、少ない資金から始めることが可能です。
首都プノンペンの中心部にあるコンドミニアムでも、日本の地方都市のマンションと変わらない、あるいはそれ以下の価格で購入できるケースが多数存在します。
| 項目 | カンボジア(プノンペン) | 日本(東京) |
|---|---|---|
| コンドミニアム取得単価 | 1,000万円台から可能 | 数千万円〜1億円超 |
| 初期費用 | 物件価格の約5%程度 | 物件価格の約5〜10%程度 |
| 家賃利回り | 5〜8%前後 | 3〜5%前後 |
この取得単価の低さは、投資家にとって以下のような利点をもたらします。
- 投資のハードルが低い:
自己資金が少なくても投資を始められるため、不動産投資の経験がない方でも挑戦しやすいです。 - 分散投資が容易:
複数の物件に少額ずつ投資することで、リスクを分散させることができます。 - レバレッジ効果の最大化:
少ない自己資金で大きな資産を運用できるため、高いリターンを狙えます。
このように、カンボジア不動産は、少ない資金でダイナミックな成長市場に参加できる、非常に魅力的な投資機会を提供します。
アンナアドバイザーズ、カンボジアの不動産投資のメリット・リスク
以前、海外の不動産投資として
フラッグシティパートナーズ海外不動産投資セミナーを紹介しました。
東南アジア:フィリピンを中心としたプレビルドの海外不動産投資のスキームで、少額から投資が可能ということを紹介しました。
海外投資の場合、フラッグシティパートナーズに限らず、アンナアドバイザーズを含め、海外不動産投資に関してリスクの把握は無視できません。
- 大規模開発が始まるので投資をしてみないか?
- 橋の建設予定があるので、対岸(向こう岸)の土地が上がる!
実在しない・計画が不透明な儲け話、詐欺案件として有名です。
そのため海外投資をおこなう場合、現地不動産に強い会社を通すことが基本です。
基本的に注意する海外投資リスクは、
- 新興国における大きな為替変動による収益の悪化
- 売却先が見つからないリスク
- プレビルド(工事中物件)物件の工事中止による投資額を失うリスク
になります。
参考ページ:フィリピン不動産投資のメリット・デメリット
リスク:1.為替変動・為替リスク
日本は長年円高傾向で推移していますが、
昨年、金利の上昇が続くアメリカのドルと低金利政策と日本の円との金利差が意識され、急激な為替変動:150円を越えました。
大きな為替変動は想定の域を越えるため、リスク管理が必要です。
とはいえ、為替リスクに関しては、考え方を変えれば、円とドルの分散投資という見方も可能です。
よって、どのタイミングで投資を始めるのか?
米ドル建ての不動産投資なので、個人的に120円台・できれば110円台でインできればリスク回避となると考えます。
リスク:2.現地不動産会社選定
フラッグシティパートナーズの不動産投資相談でも紹介しましたが、
海外の不動産開発業者(デベロッパー)の見極め方は、非常に重要となります。
日本でさえ、中小の不動産開発会社は意外と倒産しています。
アンナアドバイザーズは、実績のある開発会社・不動産管理会社をタッグを組み安定運営しています。
さらに、
一定期間、売却ができない場合、購入額でディベロッパーが物件を買い取ってくれる保証がついているため売却リスクの心配はありません。
*ちなみに、プレビルド(プレ(Pre)・ビルド(Build))とは、工事が着手される前・未着手不動産を購入できるというものです。
日本では認められていませんが、東南アジアの投資では一般的にプレビルドが採用されています。
建設予定時から投資ができるため利回りが良く、建物建設が始まっていく毎に利回りが下がっていく・変動していくシステムです。
アンナアドバイザーズの評判・口コミ
アンナアドバイザーズについて、一番気になるのは、口コミや評判だと思います。
公式サイト、SNS:X(旧Twitter)やInstagram、Facebook(ツィッターやインスタグラム、フェイスブック)などの内容を確認し、良い口コミ・悪い口コミ・怪しいなどを探しました。
Googleクチコミに口コミ・体験談が掲載されていたので紹介します。

アンナアドバイザーズの社長さん自ら同じ物件に投資されているのはとても安心感があります。現地の開発会社にいる日本人スタッフとのコミュニケーションも取りやすく信頼できる会社だと思います。

将来性のある投資をできてうれしいです。
物件の購入コスト以外の諸経費を詳しく説明して欲しい。
米ドルで送金すると、為替手数料、送金手数料を合わせて数十万円もかかる事。
現状では現地の銀行口座開設が日本から出来ない事。
居住者でないと、引かれる税率が高額で、予想収益は手取りで計算したほうが良い。
他の東南アジアと比べると、魅力を感じました。

こちらで海外不動産投資のお世話になりました。
海外不動産投資というと、かなりリスキーなイメージですが、カンボジア物件は、ドル建て、しっかりとした不動産デベロッパーでの提供で、魅力的な利回り、かつ、しっかりとしたリスクヘッジと、日本の不動産投資と変わらないくらいの安心感がありました。
もちろん、アンナアドバイザーズのアンナ先生の的確なコンサルティングには、感謝しております。引き続きよろしくお願いいたします。
アンナアドバイザーズ:記事まとめ
海外の不動産投資に興味がある人は一度、アンナアドバイザーズのオンラインセミナーをおすすめします。
ちなみに、現在紹介している物件例として
フラットアイアン・バイ・メリディアン(FLATIRON BY MERIDIAN)
2021年下旬、カンボジア首都プノンペン新興ビジネス中枢エリアに、グレードAオフィス、商業スペース、アパートホテルの複合施設が誕生いたしました。
オフィスはシンガポールの弁護士事務所や中国の商工会などが入居しております。
低層階にイギリスの名門校幼稚園、高層階には現地で有名なフレンチレストランがオープン!カンボジア税務局も入居予定です。
- アパートホテル概要
国際的ブランド運営アスコットのアパートホテル
平均年利約9年間8.5%利回り保証&同額で買取保証オプションつき
最初の約9年間はシダディーンブランドでの運営 - グレードAオフィス概要
平均年利約9年間9.5%利回り保証&同額で買取保証オプションつき
最大の魅力は、買取保証オプションつきで、オフィス物件は、約9年間で平均利回り9.5%&アパートホテル物件は約9年間で平均利回り8.5%すべて米ドル建てが可能です。
| 物件価格 | 160,000USD〜 |
|---|---|
| 平均利回り(10年間) | 9.5%(オフィス)/8.5%(ホテル) |
| 買取保証オプション | 買取保証有り(購入額と同額で可) |
| 米ドル建 | 可能 |
平均年利約9年間9.5%利回り保証&同額で買取保証オプションつき
アンナアドバイザーズ:こんな方におすすめします
運営会社・会社情報:アンナアドバイザーズ株式会社
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会社名 | アンナアドバイザーズ株式会社 |
| 代表取締役 | 荒木 杏奈 |
| 日本本社 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-3-1 東京虎ノ門グローバルスクエア5F |
| 取引銀行 | みずほ銀行 銀座通支店、三井住友銀行 日比谷支店 |
| 資格 | 宅地建物取引士 |
| 免許番号 | 宅地建物取引業 東京都知事免許(2)第99967号 |
| TEL / FAX | 03-4405-3655 / 03-4586-9907 |
| アクセス | 東京メトロ 虎ノ門駅より直結・徒歩1分(12番出口)、霞ヶ関駅より徒歩4分(A12出口)、内幸町駅より徒歩6分(A3出口)、虎ノ門ヒルズ駅より徒歩6分(地下通路直結) |
| 所属団体 | 公益社団法人全日本不動産協会、一般社団法人RE AGENT(理事長)、一般社団法人東京ニュービジネス協議会(NBC) |





不動産の口コミ評判堂 編集部は、元メガバンク融資課出身で、バブル期から不動産金融の現場に携わり、底地ビジネスや立ち退き裁判なども経験した宅地建物取引士の知見をもとに構想・設計を行い、立ち上げ、日々、不動産情報を紹介しています。