不動産投資、始めてみたいけど、こんな不安はありませんか?
- 「どんな物件を選べば成功するんだろう…」
- 「本当に損しないか心配…」
- 「不動産投資って難しそう…」
老後の生活資金、資産形成、節税対策、さらには団体生命保険やがん団信による保障まで、不動産投資を始める理由は人それぞれです。
しかし、どんな目的であっても、共通して言えるのは「住んでよし、売ってよし」と思える優良物件を手に入れることが、マンション投資を成功させるための最大のカギだということ。
トラスティーパートナーズの不動産投資相談では、まさにその「優良不動産物件の選び方」を徹底的にサポートします。
漠然とした不安を解消し、「なぜこの物件が良いのか」を明確に理解できるよう、物件選定のノウハウを惜しみなくお伝えします。
今なら、個別相談にご参加いただいた方にはAmazonギフトカードをプレゼント!
「もっと早く相談すればよかった!」と感じていただけるよう、あなたの不動産投資への第一歩を、トラスティーパートナーズが全力で後押しします。
不動産投資に興味はあるけれど、なかなか最初の一歩が踏み出せないあなた。まずは気軽に話を聞いてみませんか?
トラスティーパートナーズとは?
トラスティーパートナーズ株式会社(東京都渋谷区恵比寿)は、
- 長期的な収益性の見込んだ安定収入の確保
- 効率的な資産形成
- 生命保険としての効果
などをベースにマンション投資をオススメしています。
トラスティーパートナーズの特徴:老後に必要な資金を不動産投資で確保
30年後の日本を簡単に予想することは難しいかもしれません。
ただ、自身の30年後は何となくイメージが付くと思います。
- 少子高齢化による年金不安
- 人生100年時代
- 経済情勢の先行き不安(コロナ)
- 物価上昇(インフレ)と賃金アップが連動しない(スタグフレーション )
今は、身体も元気で給料やボーナスはあるけど、これがなくなる老後の心配は誰もがするはずです。
現在の年金支給開始は65歳からです。
ゆとりのある生活を送ろうとする月額36.1万円必要と言われています。
となると
- 定年退職(60歳)から年金が支給される(65歳)までの5年間:約2,000万円(36.1万×12カ月×5年)が必要
- 85歳まで年金をもらいながら生活をする場合、8500万円(36.1万×12カ月×20年)- 年金分 が必要
ざっくり、年金をもらえたとしても合計で5,550万円足りない計算
この試算は、
各々の仕事環境(会社員・派遣・バイト:厚生年金・国民年金)・退職金・貯蓄・保険契約などのよって変わります。
- 昭和時代の半ば(1990年代半ば)までは、老後の資金作りに養老保険という高金利の金融商品がありました。
- 1990年台半ばまでは、銀行に預けておくだけでも3%,4%の金利がありました。
今、3%の金融商品があったとしても、リスクを伴いますし、そもそも原資であるお金が必要です。
*毎月3万円を20年間(3%)で積み立てした場合、900万程度
900万円も大きなお金なので堅実に積み立てることを必要です。
ただ、それだけでは足りません。
毎月10万円の積み立て・・・・難しい・・・。
その1番の理由は、
不動産投資は、借金をしてできる投資だからです。
- ギャンブルのために低金利で融資は受けられません
- 株式・FXのために融資は受けられません
不動産投資は、年収の6倍・7倍程度まで融資が可能です。
借金をして投資をして、老後の資産運用に役立てる。
これが、トラスティーパートナーズのマンション投資の考え方です。
トラスティーパートナーズの特徴:手厚い管理サポート
不動産投資は始めてからも重要。
それがマンション管理。
建物の維持、管理、入居者の誘致、契約、賃料、共益費などの請求・回収、トラブル時の対応などに提供があるトラスティーパートナーズのマンション管理
賃貸募集の流れ
トラスティーパートナーズの特徴:専門性の高いスタッフのサポート・コンサルティング
トラスティーパートナーズの最大の特徴は、不動産投資の専門知識を持ったスタッフによる手厚いサポートとコンサルティングです。
不動産投資は、物件選び・資金計画・ローン交渉・管理運営・売却戦略まで幅広い知識と経験が必要になるため、自己判断だけで進めると失敗のリスクが高まります。
同社では、各分野に精通したスタッフが、投資家一人ひとりの資産状況やライフプランに合わせて最適な提案を行い、長期的な資産形成をサポートしてくれます。
トラスティーパートナーズの不動産投資のメリット・利点
不動産投資を成功させるためには、物件選びや融資条件、そして長期的な資産戦略までを見据えた総合的なサポートが欠かせません。
トラスティーパートナーズは、都心の厳選された好立地物件を中心に扱い、提携銀行の豊富さを活かした有利な融資条件を実現。
さらに、団信(団体信用生命保険)やインフレ対策、節税効果、相続対策といった幅広いメリットも提供しています。
これらは単なる収益性だけでなく、投資家のライフプラン全体を支える大きな利点といえるでしょう。
メリット:1.都心の好立地物件に投資できる
不動産投資において「立地」は最大の決め手のひとつです。
トラスティーパートナーズでは、東京都心や駅近エリアなど、賃貸需要が高く資産価値が下がりにくい物件を厳選して紹介しています。
都心部は人口の流入が安定しており、学生・社会人・ファミリー層まで幅広い需要があるため、空室リスクを抑えやすい点が大きな魅力です。
また、将来の売却を見据えた場合も、立地の良さは資産価値を維持しやすく、高値での売却が期待できます。
メリット:2.提携銀行が多く、有利な条件で融資可能
不動産投資は多額の資金が必要になるため、融資条件が投資の成否を大きく左右します。
トラスティーパートナーズは多数の金融機関と提携しており、投資家の年収や資産状況に応じた柔軟な融資プランを提案してくれます。
提携銀行が多いことで、低金利・長期ローン・頭金の少なさなど、投資家にとって有利な条件を引き出しやすくなるのがポイントです。
さらに、担当スタッフが金融機関との交渉や手続きをサポートしてくれるため、初心者でも安心して投資を始められます。
資金調達の不安を軽減し、スムーズに投資を進められる点は、トラスティーパートナーズを利用する大きな強みといえるでしょう。
メリット:3.団信・インフレ対策・節税・相続対策にも寄与
トラスティーパートナーズの不動産投資は、収益確保だけでなくリスクヘッジや資産保全の効果も期待できます。
団体信用生命保険(団信)に加入できるため、万が一の際にはローン残債が免除され、家族に無借金の資産を残すことが可能です。
さらに、不動産はインフレ局面で価値が上がりやすいため、現金の目減りを防ぐ有効な手段となります。
加えて、減価償却やローン利息の控除による節税効果や、相続時に資産評価額を圧縮できる相続税対策にもつながります。
こうした多面的なメリットにより、不動産投資を「収益源」だけでなく「総合的な資産戦略」として活用できるのが、トラスティーパートナーズの魅力です。
トラスティーパートナーズの不動産投資のデメリット・注意点
トラスティーパートナーズの不動産投資は、都心の好立地物件や提携銀行による有利な融資条件など、多くのメリットがある一方で、注意すべきデメリットも存在します。
不動産投資は「安定した資産形成」が可能な反面、利回りやローンリスク、担当者との相性など、投資家にとって不安要素となり得る点も少なくありません。
特に、利回りの低さは投資効率に直結し、ローンや金利の変動はキャッシュフローを圧迫する可能性があります。
また、営業担当者の対応力や相性も投資を続ける上で大きな影響を与える要素です。
デメリット:1.利回りは低め
トラスティーパートナーズが扱う物件は、東京都心や駅近といった「資産価値の高いエリア」に集中しています。
そのため空室リスクは低く安定性はある一方で、購入価格が高額になりやすく、結果として表面利回りは低めになる傾向があります。
短期的に高利回りを狙う投資家にとっては物足りなく感じる可能性があるでしょう。
しかし、利回りの低さは「安全性」と裏表の関係にあります。安定した入居率・将来的な資産価値維持を重視する人にとっては魅力ですが、キャッシュフロー重視型の投資家には向かない点に注意が必要です。
デメリット:2.ローン返済リスクと金利上昇の影響
不動産投資の多くはローンを利用するため、返済リスクは避けて通れません。特に変動金利で融資を受けた場合、金利上昇によって返済額が増え、収益を圧迫する可能性があります。
また、入居者が見つからず空室が続けば、家賃収入が途絶える一方でローン返済は継続されるため、キャッシュフローが赤字になるリスクも存在します。
トラスティーパートナーズを利用する場合でも、借入額・返済計画・金利タイプの選定は慎重に行う必要があります。
固定金利や繰り上げ返済などを組み合わせ、長期的に安定した返済が可能なプランを設計することが大切です。
デメリット:3.担当者の質・相性が合わない場合も
不動産投資は担当者の知識・提案力・誠実さに大きく左右されます。トラスティーパートナーズのスタッフは専門性が高いと評判ですが、担当者も人間である以上、全員が投資家の期待に沿った対応をしてくれるとは限りません。
相性が合わない場合や、営業スタイルが合わない場合には、相談がスムーズに進まず、結果として投資判断を誤るリスクもあります。
そのため、説明内容が理解しやすいか、レスポンスが早いか、こちらの質問に真摯に答えてくれるかなどを見極めることが重要です。
必要であれば担当者の変更を依頼するなど、自分に合ったパートナーを見つける意識を持ちましょう。
デメリット:4.決して、即儲かるわけではない
金融機関から融資を受けるわけですから返済が必要です。
- ローンが払い終われば、毎月8万円程度の家賃が入ってきます。
- 資産として売却益(キャピタルゲイン)を得ることも可能です。
- 場合によっては、担保として融資を受けられる可能性もあります。
しかし、リスクもあります。
その1つが、購入する物件と利回り・返済の関係。
15年前は利回り5%くらいのワンルームマンション投資たくさんありました。
しかし、物件価格の上昇で、利回り1%などです。
必要経費の支払いが発生するため、持ち出しになる場合も増えていきました。
トラスティーパートナーズも公式サイトの試算でも、
月々1万円の自己負担で始めると記述されています。
トラスティーパートナーズのマンション管理の口コミ
トラスティーパートナーズについて、1番気になるのは、口コミや評判だと思います。
トラスティーパートナーズ無料相談の参加者や管理管理を委託しているユーザーの口コミなど、抜粋しますし、それに対して私の意見を追加しました。
管理管理:オーナー様の声
埼玉在住、板橋区内に1棟6室の賃貸マンション所有のオーナー様が、某大手管理会社からトラスティーパートナーズに管理会社を変更されワンストップ賃貸事業を行われた後の感想を、某大手管理会社との項目別比較表に表しました。
| 某大手管理会社 | トラスティーパートナーズ | |
|---|---|---|
| 募集期間 | 退去後新規入居まで3か月かかった | 工事完了後2週間で入居者が決まった |
| 入居者クオリティ | 低所得のアルバイトの男性 | 女性の実業家 |
| 入居者への責任ある対応 | 入居者から質問がなければ答えない | 契約時に説明があり質疑事項で 確認する |
| オーナー目線での提案 | 提案はなし、現状維持が大切 | 経営面での経費節減提案・ 入居者の意識改革 |
| 危機管理力 | 問題は起こってから対応 | 事前に予測・対応策を提示 |
| 資産価値 | 経年劣化とともに家賃低下 | 家賃アップが実現・価値向上 |
トラスティーパートナーズの投資家インタビュー
トラスティーパートナーズ公式ページに、投資家インタビューがありましたので抜粋しました。

Q:不動産投資をするにあたって不安はありませんでしたか?
A:不安はなく、インスピレーションで不動産投資を始めました。Q:他の投資手段ではなく不動産投資を選んだ理由はなんでしょう?
A:関野社長との出会いがすべてです。
Q:周囲の反応はいかがでしたか?
A:当初は妻から心配の声もありました。
Q:今後トラスティーパートナーズに期待したいことはなんでしょうか?
A:もっと大きく発展していって欲しいですね。
・

Q:不動産投資をする前のイメージ、始めたきっかけはなんでしたか?
A:自分の知識のなさの不安を解消してくれる信頼できる人が出来た事でした。Q:実際に初めてみてからの変化は何かありましたか?
A:家族に残すものを作ることができた、という安堵感がありました。
Q:他の投資手段ではなく、なぜ不動産投資だったのでしょうか?
A:昔から変わらず存在し続ける安定性があったからです。
Q:今後トラスティーパートナーズに期待したいことはなんでしょうか?
A:これからも新しいテクノロジーを取り入れてどんどん成長していって欲しいと思っています。
・

Q:不動産投資に興味を持ったきっかけはなんでしょうか?
A:思っていたよりも面倒ではないとわかったことです。Q:きっかけから決意に至るまでにはどのような気持ちの変化があったのでしょうか?
A:最初は多少の不安がありましたが、今は安心して任せきっています。
Q:不動産投資のメリットは何だと思いますか?
A:「税金対策」と「現物資産」です。
Q:不動産投資を検討されている方にアドバイスをお願いします。
A:まずは気軽にお話を聞いてみてください。
・
・

Q:不動産投資には元々興味があったのですか?
A:興味はありませんでしたが、主人がきっかけで始めました。Q:不動産購入後の心境の変化はありましたか?
A:資産を持ったという安心感を得られたと思います。
Q:物件の運用状況はいかがですか?
A:トラブル(給湯器が壊れたこと)もありましたが問題なく運用できています。
Q:トラスティーパートナーズのサポート体制はいかがでしょうか?
A:手厚くサポートして頂いています。
・

Q:不動産投資へのイメージはどのようなものでしたか?
A:積極的に「はい、やります」というものではありませんでした。Q:不動産投資を始めて、何か変化はありましたか?
A:運用も楽で、安心しています。
Q:不動産投資を検討されている方にアドバイスをお願いします。
A:営業 対 お客様以上の関係値を築ける方を見つけることをお勧めします。
トラスティーパートナーズ無料相談:記事まとめ
トラスティーパートナーズ無料相談は、冒頭で書きましたが、優良不動産物件の選び方です。
見かけの利回りや入居率だけではなく、長期的な視点で収益を生み出してくれる不動産投資物件を選ぶノウハウが無料相談で学べます。
- 物件の立地
- 建物のクオリティ
- 物件周辺エリアの将来の環境変化の動向
- 家賃設定の適正性
- 修繕等の維持に掛かる費用
- 不動産会社の情報収集能力
これをすべて分析するのは難しいでしょう。
それ以上に、優先順位の付け方が曖昧だと、結果的に不良物件・負動産を掴むことになります。
多くの口コミ・現状トラスティーパートナーズで資産を増やしている人の体験談からも、
トラスティーパートナーズの投資相談は行って損はないと思いますし、今後の不動産投資の知識の1つになると思います。
今ならプランナーとの面談ご相談をいただいた方に、
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トラスティーパートナーズ:こんな方におすすめします
投資用マンション購入条件
トラスティーパートナーズの投資基準は
- 25歳以上
- 年収500万円以上
- 上場企業(またはそれに準ずる企業)にお勤めの方
*最近の銀行の融資において、投資用のローン審査が厳し目になっているため、物件価格によっては審査に通らないという場合もあります。
運営会社・会社情報:トラスティーパートナーズ株式会社
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商号 | トラスティーパートナーズ株式会社 |
| 本社所在地 | 東京都渋谷区恵比寿4-3-14 恵比寿SSビル9階 |
| 神奈川支店所在地 | 神奈川県川崎市川崎区本町1-8-3 東急ドエルアルス105 |
| 連絡先 | 本社: TEL 03-6432-5580, 神奈川支店: TEL 044-742-9290 |
| 設立年月日 | 2013年9月20日 |
| 代表取締役社長 | 関野 大介 |
| 事業内容 | アセットマネジメント事業部, プロパティマネジメント事業部, PRマーケティング事業部, リースバック事業部, 保険事業部 |
| 免許等 | 宅地建物取引業: 国土交通大臣(2)第9281号, 賃貸住宅管理業: 国土交通大臣(02)第001168号, 住宅宿泊管理業: 国土交通大臣(1)第F00169号 |
| 適格請求書発行事業者登録番号 | T1-0104-0110-8019 |
| 所属団体 | 公益社団法人 全日本不動産協会 東京都本部, 公益社団法人 不動産保証協会 東京都本部, 一般社団法人 東京都不動産協会, 全日本不動産政治連盟 東京都本部, 一般社団法人 新しい都市環境を考える会, 一般社団法人 DX不動産推進協会 |




不動産の口コミ評判堂は、有限会社新未来設計が運営し、元メガバンク融資課出身でバブル期から不動産金融に携わり、底地ビジネスや立ち退き裁判も経験した宅地建物取引士の知見をもとに構想・設計され、日々、不動産情報を発信しています。