- 「マンション投資に興味はあるけれど、どの会社を選べばいいか迷っている…」
- 「オンラインセミナーって便利そうだけど、本当に信頼できる情報が得られるのかな?」
もしあなたが、そんな風に感じているなら、それはとても自然なことです。
近年、GA technologies(リノシー)やプロパティエージェント、デュアルタップなど、不動産投資を手掛ける上場企業が増え、選択肢が豊富になった反面、どこに相談すべきか悩んでしまいますよね。
新型コロナウイルスの影響で、不動産投資セミナーもオンライン(ウェビナー)が中心となり、自宅から気軽に情報収集できるようになったのは嬉しい変化です。
今回ご紹介する「グローバル・リンク・マネジメント」も、そんなオンラインセミナーを活用して、あなたのマンション投資への疑問や不安に寄り添い、最適なサポートを提供してくれる会社です。
- 「マンション投資って、具体的にどんなメリット・デメリットがあるの?」
- 「上場企業だから安心できるって聞くけど、実際の評判はどうなんだろう?」
この記事では、そんなあなたの疑問を解消すべく、グローバル・リンク・マネジメントのサービスについて詳しく解説します。
オンラインの利便性を活かし、自宅にいながらマンション投資の基礎知識から成功の秘訣まで、一緒に学んでみませんか?
「500円分のAmazonギフト券」をプレゼントキャンペーン中
『グローバル・リンク・マネジメント』とは?
グローバル・リンク・マネジメントは、東京都渋谷区道玄坂に本社を置く株式会社グローバル・リンク・マネジメントが運営する不動産投資サービスです。
都市部を中心に賃貸物件の開発・管理・運営を手掛け、投資家向けに収益物件の提供を行っています。
特に安定した賃貸需要のあるエリアに重点を置き、投資家が安心して資産運用できる環境づくりを目指している点が特徴です。
グローバル・リンク・マネジメントの特徴:サラリーマンや公務員におすすめの不動産投資サービス
グローバル・リンク・マネジメントは、安定した職業に就いているサラリーマンや公務員に特に適した不動産投資サービスを提供しています。
その理由は、金融機関からの融資において信用力が高く評価されるためです。
サラリーマンや公務員は安定収入が見込めることから、ローンの審査が通りやすく、有利な条件での融資を受けられる可能性が高くなります。
同社はこのような属性の投資家を対象に、無理のない資金計画を提案し、長期的に安定した収益を得られる仕組みを整備しています。
さらに、購入後の管理や運営までをサポートしてくれるため、本業に集中しながら資産形成を進めたい方にぴったりです。
いわゆる「働きながら資産を増やす」仕組みを構築できる点が、多くの会社員や公務員から選ばれている理由といえます。
グローバル・リンク・マネジメントの特徴:企画・開発・販売から賃貸管理までワンストップ
グローバル・リンク・マネジメントは、不動産投資の一連の流れをすべてワンストップで提供している点が大きな強みです。
物件の企画・開発から販売、そして購入後の賃貸管理までを同社が一貫して担うことで、投資家にとって余計な手間や不安を減らす仕組みを整えています。
通常、不動産投資では「販売会社」「管理会社」「仲介業者」が分かれていることが多く、投資家は複数の窓口に対応する必要があります。
しかし、グローバル・リンク・マネジメントであれば窓口は一つで済み、購入から運営までスムーズに進めることが可能です。
特に初めて投資をする方にとっては、専門的な知識がなくても安心して取り組める大きなメリットといえるでしょう。トータルサポート体制は、安定した賃貸経営を長期的に実現するための基盤となっています。
グローバル・リンク・マネジメントの特徴:入居率99.21%
同社の提供する物件は、驚異的ともいえる「入居率99.21%」という実績を誇ります。
これは、都心部の人気エリアに厳選した物件を供給していることや、ターゲット層を明確にした企画設計、さらに徹底した賃貸管理体制があるからこそ実現できている数値です。
入居率の高さは不動産投資において非常に重要な指標で、収益の安定性に直結します。
いくら好条件で物件を購入できても、空室が続けばローン返済に支障をきたすリスクがあります。
その点、グローバル・リンク・マネジメントの物件は賃貸需要を確保しやすく、空室リスクを最小限に抑えられるのが魅力です。
グローバル・リンク・マネジメントの特徴:上場企業運営の安心感
不動産投資を検討する上で「どの会社を選ぶか」は非常に重要です。その点、グローバル・リンク・マネジメントは東京証券取引所に上場している企業であり、財務の透明性や事業の健全性が担保されている点が大きな安心材料となります。
上場企業は厳格な監査や情報開示の義務を負っており、不透明な経営が許されない環境にあります。
投資家は「信頼できる企業に資産を任せている」という安心感を得られます。
また、上場企業として培ってきた信用力により、提携金融機関との関係性も強固で、投資家が有利な条件で融資を受けられる可能性も高まります。
不動産投資には長期的な視点が欠かせませんが、企業の信頼性はその持続性に直結します。
グローバル・リンク・マネジメントは、安心して長期的に資産運用を任せられる数少ない選択肢の一つといえるでしょう。
グローバル・リンク・マネジメントの不動産投資のメリット・利点
不動産投資は「資産形成」「安定収入」「将来の備え」といった観点から、多くの人に注目されています。その中でも、グローバル・リンク・マネジメント(GLM)は、東京23区の好立地に絞った物件供給や長期のサブリース契約、少額から始められる仕組みなど、投資家にとって大きな魅力を提供しています。
また、団信による生命保険の役割やインフレ・相続税対策といった付随的メリットも豊富で、将来的にFIRE(経済的自立・早期リタイア)を目指す人にとっても有効な選択肢といえるでしょう。以下では、同社の不動産投資のメリットを具体的に解説していきます。
メリット:1.都心(東京23区内)の好立地物件に投資ができる
不動産投資における最重要ポイントのひとつが「立地」です。グローバル・リンク・マネジメントは、東京23区内、特に駅近や再開発エリアなどの資産価値が高く、賃貸需要が見込めるエリアに限定して物件を供給しています。人口流入の続く東京は、全国的に見ても空室リスクが低く、安定した入居率を維持できるのが強みです。さらに、都心部の物件は資産価値が下がりにくく、売却時にも有利な条件を引き出せる可能性があります。「安定収入+将来的なキャピタルゲイン」の両面で投資効果を期待できる点は、他エリアにはない大きな魅力です。
メリット:2.サブリース最大35年
同社の強みのひとつが、最長35年という長期のサブリース契約です。サブリースとは、オーナーが物件を会社に一括で貸し出し、空室リスクを会社が負担して家賃を保証する仕組みです。通常は10〜20年程度の契約が多い中で、GLMでは35年という長期保証を実現しており、安定した家賃収入を確保しやすい環境が整っています。特にサラリーマン投資家や初めて不動産投資に挑戦する人にとって、空室による収益減少のリスクを抑えられるのは大きな安心材料といえるでしょう。
メリット:3.少額・頭金が少なくても投資を始められる
不動産投資と聞くと「数千万円単位の資金が必要」と思われがちですが、GLMでは頭金が少額でも投資を始められる仕組みを整えています。銀行との強い提携ネットワークにより、ローン審査を有利に進められるのもポイントです。自己資金があまり用意できない人でも、給与所得を活かしたレバレッジ投資が可能となり、「まずは一歩を踏み出す」ことが容易になります。これにより、資産形成を若いうちから始められるのも大きな利点です。
メリット:4.生命保険(団信)としての役割も担ってくれる
不動産投資ローンを組む際には、**団体信用生命保険(団信)**への加入が一般的です。これは、ローン返済中に投資家本人が万一の事態になった場合、残債が保険で完済され、家族に無借金の不動産が残るという仕組みです。つまり、投資物件が生命保険代わりとなり、家族の生活を守る役割を担います。保険と資産形成を兼ねられる点は、特に家族を持つ投資家にとって安心感が大きく、魅力的なメリットの一つです。
メリット:5.インフレ対策・節税・相続対策にも寄与する
不動産は現物資産であるため、インフレ時に価値が目減りしにくい特徴があります。また、減価償却を活用することで所得税や住民税の節税効果が期待できるほか、相続時の資産評価額を現金より低く抑えられるため、相続税対策としても有効です。株式や預金では得られない「税制メリット」が、不動産投資の大きな強みといえます。GLMが提供する都心物件は、長期にわたって安定した資産防衛効果を発揮する点で、相続を見据えた資産形成にも適しています。
メリット:6.不労所得・FIREへの第一歩となる
不動産投資は、家賃収入という「不労所得」を得られる仕組みです。サラリーマンや公務員の方にとっては、給与以外の収入源を確保できる点が大きな魅力となります。GLMの物件は入居率が高く、長期的に安定した賃料収入が見込めるため、FIRE(Financial Independence, Retire Early)を目指すライフプランの第一歩として適しています。「働かなくても収入がある」という安心感は、将来の自由なライフスタイルを実現するうえで欠かせない要素といえるでしょう。
グローバル・リンク・マネジメントの不動産投資のデメリット・注意点
グローバル・リンク・マネジメントは多くのメリットを提供する一方で、その不動産投資にはいくつかのデメリットも存在します。
これらのデメリットを理解し、事前に把握することは、投資家が賢明な投資判断を下す上で非常に重要です。
デメリット:1.投資範囲は首都圏の区分マンションに限定(地方・海外に投資できない)
グローバル・リンク・マネジメントが提供する不動産投資の機会は、首都圏に限定されていることがデメリットとなる場合があります。
地方都市やその他の成長可能性が高いエリアでの投資機会を逃す可能性があります。
首都圏は不動産価格が高騰しやすく、競争も激しいため、多様なポートフォリオを組みたい投資家にとっては選択肢が限られることになります。
デメリット:2.物件高くが高額
グローバル・リンク・マネジメントを通じて不動産投資を行う場合、物件価格が高額であることがネックとなることがあります。
特に首都圏の物件は、地価が高騰する傾向にあり、初期投資が大きくなるため、投資初心者や資金力の限られた投資家にとってはアクセスが難しい場合があります。
高額な物件投資は、高いリターンを期待できる反面、市場の変動による影響も大きく受けやすいため、投資の際には慎重な分析と計画が必要となります。
デメリット:3.ローン返済リスクと金利上昇の影響
不動産投資の多くは金融機関からのローンを活用して行うため、ローン返済リスクは避けて通れません。毎月の家賃収入をもとに返済を行う設計が一般的ですが、入居者の退去や想定外の修繕費などで収入が減少すると、返済計画が崩れてしまう可能性があります。さらに、変動金利で融資を受けている場合、将来的に金利が上昇すると、返済額が増え、収益性を圧迫するリスクがあります。特に2020年代以降は世界的に金利上昇傾向が見られるため、今後も油断はできません。
対策としては、以下のような方法が考えられます。
| リスク要因 | 想定される影響 | 主な対策 |
|---|---|---|
| 空室・賃料下落 | 収入減少による返済難 | サブリース契約・立地の厳選 |
| 金利上昇 | 返済額増加・利回り低下 | 固定金利を選択、繰上返済 |
| 修繕費増加 | キャッシュフロー悪化 | 修繕積立を事前計画 |
このように、ローン返済は「収益の基盤」であると同時に「リスクの根源」にもなり得ます。借入額を無理なく設定し、金利変動に備えた余裕資金を持つことが重要です。
デメリット:4.担当者の質・相性が合わない場合も
不動産投資は長期的な運用を前提とするため、担当者との関係性が投資成功の大きなカギを握ります。グローバル・リンク・マネジメントは上場企業として一定の信頼性はありますが、実際のやり取りは個々の担当者に依存する部分が大きいのが実情です。担当者が投資家のニーズやリスク許容度を十分に理解していない場合、自分に合わない提案を受けたり、不安を解消できないまま契約を進めてしまう可能性もあります。
特に初めて不動産投資をする方は、知識不足を補う意味でも担当者の誠実さや説明力が重要です。相性が悪い担当者に当たると、投資そのものが不安要素に変わりかねません。
そこで以下のような対策が有効です。
- 複数の担当者や会社を比較する
- 契約前に不明点をリスト化して質問する
- 自分でも市場や投資知識を学び、丸投げしない
このように主体的に動くことで、担当者との相性リスクを軽減できます。担当者はあくまで「パートナー」であり、依存しすぎない姿勢が成功のカギとなります。
グローバル・リンク・マネジメントの口コミ
グローバル・リンク・マネジメントについて、1番気になるのは、口コミや評判だと思います。
無料セミナー参加者の声として、公式サイトに掲載されていますので、抜粋しますし、それに対して私の意見を追加しました。

不動産投資は、しっかりした知識がなければ失敗してしまうリスキーな投資方法という認識でしたが、物件や契約方法によってはローリスクで資産形成ができるということがわかりました。
不動産投資の種類だけではなく、他の投資と比較した時のメリット・デメリットまで丁寧に説明してくれたため、初心者の私でも1日である程度の知識をつけることができました。
紹介やリピート中心で営業をしている不動産投資の会社さんだけあって、無理な押し付け営業は一切なく、安心して勉強することができました。
ただ、基本的に借金で出来る投資なので、投資ローンがおりて物件を購入すればあとは管理会社にお任せ。
毎月定期的に家賃が入金され、借主とのトラブルは管理会社が行ってくれ、年度末に確定申告の必要情報が届き、私も不動産投資を行っていた時は、苦労することが一切ありませんでした。
とはいえ、都心のワンルームマンション投資の場合、物件価格が上がっているため、ここ数年は非常に利回りが取れなくなってきました。
以前紹介したシーラのマンション投資は、最初の段階で、毎月1万円程度の赤字(持ち出し)が発生すると事前にリスクも紹介されています。
それでも、都心のワンルームマンション投資が人気なのは、
サラリーマンの場合、確定申告で還付が受けられ相殺できるからです。
さらに団体信用生命保険が、生命保険として使えるため、保険の支払いを削減できる・保険の見直しでお得になる要素もあるからです。
*生命保険に3万円以上払っている時はかなりの削減になります。
無理な押し付け営業がないというのも、メリット・デメリットを紹介しそのためのリスクに対する考え方が伝わっているため、無理な勧誘の必要がないという側面もあるんだと思います。

他社のセミナーにも何回か行きましたが、自社の不動産投資の良い点ばかりを話すことが多かったです。
グローバル・リンク・マネジメントさんのセミナーは不動産投資のデメリットや気をつけるべきポイント等、基礎的なところからしっかり説明してくれたため大変勉強になりました。
講師はその時は女性の方でしたが、セミナー後に質問したところ親身になって相談に乗ってくれたのも好印象でした。
それが前提です。
しかし、不動産投資の基本は、購入の段階で100%勝ちが決まる部分もあります。
利回りが30%の物件であれば、4年かからずに元が取れます。
とはいえ、4年誰かに借りれ貰わなくてはなりません。
雨漏りやカビがひどければ人の住める状態でないため、リフォームなど手を入れなくてはいけません。
その手間をかけられる人、DIYが好きな人は、地方の激安物件投資をすればいいでしょう。
普通のサラリーマンの場合、そのような手のかかる不動産投資には手が出せないでしょうし、仮に出したとして、知識不足からリフォーム会社に騙されるのが関の山です。
都心のワンルームマンション投資は、正直、物件価格が安くないため、上で紹介した通り、利回りは期待できません。
しかし、手間はかかりません。
この辺りをベースに天秤にかける、リスクを抑えて行えるサポート力が上場企業でもあるグローバル・リンク・マネジメントだと思います。

私はすでに他社で二部屋所有していましたが、利回りを重視して一般管理にしてしまい空室期間が長く続いたりと苦戦しておりました。
日本で唯一の7年更新サブリースがなぜ実現できるのか非常に興味があり参加させていただきましたが、セミナーで話を聞いて納得しました。
はじめからグローバル・リンク・マネジメントさんで購入しておけば。。
と正直後悔しています。
グローバル・リンク・マネジメントは、開発から管理までワンストップ提供です。
ニトウのほったらかしマンション投資でも、少し書きましたが、
管理会社としては、すべての任せてもらうことが最良のビジネスです。
・物件購入を仲介すれば売り上げになる
・リフォームを仲介すれば売り上げになる
・原状回復を行えば売り上げになる
・物件の売却を仲介すれば売り上げになる
だからこそ、
管理会社は、任せてくれるオーナー様には、手厚いサポートをしてくれます。
多少、費用がかかるものであっても、ロハ(只:タダ)で行ってくれたり・・・。
嫌われるオーナーは、
都度、合い見積もりを取ったり、担当者を疑ったり・・・。
もちろん、お客にされるようなこともあるので、そのさじ加減は重要ですが・・・。
その意味で、
グローバル・リンク・マネジメントさんのサービスの1つ、7年更新サブリースはリスク管理の1つになりますし、オーナーとしての選択肢も広がるため、堅実に行きたい人には大きなメリットだと思います。
デザイナーズマンションブランド「アルテシモ」を展開
紹介・リピート率71.3%は、信頼の証と言えるでしょう。

不動産投資の本は何冊か購入して読みましたが、自分のケースにあてはめた時にどれくらいリスクがあるか等がわからず困ってました。
セミナー後に個別相談で具体的な質問ができ、今後の投資方針を決めることができました。
アドバイスまで受けられて無料というのは本当に価値があると思います。
本で情報を得る、ネットで情報を得ることは、知識として非常に重要です。
それを嚙み砕いて自分の中に落とし込むことが出来ません。
昔の不動産投資は10%が1つのラインでした。
7%に下がってきたとき、不動産投資に手を出すのはもう遅い!
という人も出てきました。
しかし、今、都心のワンルームマンション投資で”7%”なら多くの人が飛びつくと思います。
利回りは下がっているけど、金利も下がっている。
バブル時代の不動産投資ローンの金利は8%とかザラにありました。
など、一面から見るのではなく多方面から見る、知ることが重要です。
セミナーである以上、一定の勧誘はあります。
納得いかなかれば、とことん質問して疑問を解決することもできますし、そのまま帰っても問題ありません。
グローバル・リンク・マネジメント:筆者の感想
グローバル・リンク・マネジメントの不動産投資は、個人的に消極的におすすめです。
別に、怪しいとか騙されるなどの理由からではありません。
私がセミナー登録した時(約7年前)、
折り返しの電話で、即お断りの電話をいただきました。
それでは引き下がれないと、話を聞いたところ
- 上場企業ですか?
- 会社規模はどれくらいですか?
っと聞かれたのを覚えています。
年収面は余裕でクリア、運用しているマンションもあり完済している状態ではありましたが、会社の規定ということでしょう。
当時は、まだ、かぼちゃの馬車等の金融事故もなく、銀行の審査も、今ほど厳しくありませんでした。
その段階から、投資に参加する人のハードルを高く設定している徹底した管理は、顧客のことを考えてのことだと思います。
よって、
年収500万円以上だから大丈夫と思い、マンション投資相談の申し込みを行っても、断られてしまうリスクがあるため、
- ユーザー側からすれば、気分の悪いを想いをしてしまう。
- 会社側からすれば、悪い口コミが集まってしまっては申し訳ない。
その観点から、積極的にオススメできないというのが筆者の考えです。
グローバル・リンク・マネジメント:記事まとめ
グローバル・リンク・マネジメントのウエビナー:無料相談・オンラインセミナーはいつ受けるべきか?
グローバル・リンク・マネジメントは、開発から管理までワンストップなので、手厚いサポート、一元管理が基本なので、ニトウの不動産投資同様、セカンドオピニオン的に活用するといいと思います。
不動産投資の基本やマンション物件選び・エリア選択などの基本を、いくつかのセミナーで確認した上で、実務にも強いグローバル・リンク・マネジメントの無料相談を受けることで、踏み出せなかった一歩につながると思います。
グローバル・リンク・マネジメント:こんな方におすすめします
マンション投資は、いかに物件を安く購入することができるがポイントです。
そこで、一緒に比較したいAmazonギフト券が貰える不動産投資サイト
グローバル・リンク・マネジメントとあわせて、比較検討をオススメします。
運営会社・会社情報:株式会社グローバル・リンク・マネジメント
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会社名 | 株式会社グローバル・リンク・マネジメント |
| 所在地 | 東京都渋谷区道玄坂1丁目12番1号渋谷マークシティウエスト21階 |
| 連絡先 | TEL.03-6415-6525 FAX.03-3770-6020 |
| 設立年月日 | 2005年3月 |
| 上場市場 | 東京証券取引所プライム市場(証券コード:3486) |
| 事業内容 | 不動産ソリューション事業(投資用不動産の開発、販売、賃貸管理) |
| 免許等 | 宅地建物取引業 東京都知事(4)第84454号 |
| 賃貸住宅管理業 国土交通大臣(01)第0001837号 | |
| 不動産特定共同事業 東京都知事 第114号 | |
| 代表者 | 代表取締役社長 金 大仲 |
| 公式サイト | URL:https://www.global-link-m.com/ |




不動産の口コミ評判堂は、有限会社新未来設計が運営し、元メガバンク融資課出身でバブル期から不動産金融に携わり、底地ビジネスや立ち退き裁判も経験した宅地建物取引士の知見をもとに構想・設計され、日々、不動産情報を発信しています。