【お知らせ】
本記事で紹介している「セカオピ(不動産投資セカンドオピニオンサービス)」は、現在サービスを終了しております。
最新の不動産投資相談サービスをお探しの方は、他の無料相談サービスもあわせてご確認ください。
- 「不動産投資の相談って、やっぱり最終的には売り込みされるんじゃないの…?」
- 「『セカンドオピニオン』って言うけど、本当に相談者目線で話してくれるの?」
もしあなたが、そんな不安を抱えながら不動産投資の相談を検討しているなら、それはごく自然なことです。
一般的な資産運用セミナーでは、資料に沿って説明が進み、時には特定の方向へと誘導されているように感じてしまうこともありますよね。
今回ご紹介する「セカオピ」は、そんなあなたの疑問や不安を解消し、真に相談者に寄り添う姿勢で人気を集めているサービスです。
先日、私自身も無料相談に行ってきましたが、その人気の理由を肌で感じることができました。
担当のプランナーさんは、決められた資料を渡すのではなく、ホワイトボードに直接書き込みながら、相談者の将来に向けた資産形成プランをゼロから一緒に作り上げていくスタイル。
まさに、あなた個人の状況に合わせたオーダーメイドの相談でした。
セカオピは、ビジネスである以上もちろんゴールは設定されているでしょうが、何よりも相談者目線で進められることに驚きました。
特に印象的だったのは、具体的な不動産投資に関して、「購入した段階で勝ち組を決定させる」というプロ目線の「仕入れ」に力を入れている点です。
- 「どこから買うか?」
- 「どのように買うか?」
といった、まさに不動産投資の肝となる部分について、非常に濃い内容のアドバイスがもらえます。
- 「不動産投資で失敗したくない」
- 「本当に自分に合ったプランをプロと一緒に考えたい」
――そう願うあなたは、ぜひ一度、セカオピの無料相談で、その人気の理由を実感してみませんか?
不動産投資の参考になる
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⇒RENOSY(リノシー)
⇒JPリターンズ
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⇒シノケンハーモニー
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セカオピの基本的な考え方
セカオピの代表:株式会社ノークリー代表取締役 大石武さんは、
「金融弱小国日本を変えて、金融大国日本を作りたい!」
という夢を語っています。
マンション投資をすることがいいのではなく、
将来の夢を実現可能な目標設定に据えて、そのために今何をすればいいのか?
- 今必要なもの
- 10年後に必要なもの
- 定年・老後に必要なもの
を洗い出し、煮詰めていく。
総合的に資産形成のアドバイスを基本としているのがセカオピだということです。
日本人の金融知識、金融リテラシー(マネーリテラシー)は低いと言われていますからね。
セカオピの特徴:不動産売買をしない
セカオピは、気軽にプロのファイナンシャルアドバイザーに相談できる日本初の不動産投資の「セカンドオピニオンサービス」なのですが、不動産会社とは違い、不動産売買を行っていません。
ビジネスとして考えれば、
売るものが決まっていたほうが、そのための営業トークを確立するだけなので、仕事は楽なのかもしれません。
ただ、どうしても売るものが決まっていると、それが商いになるので、売ることに積極になり中立の立場を保てません。
その意味で、
基本的に、完全中立の立場で資産形成を考えるセカンドオピニオンとして不動産投資の正しい知識を勉強したい人にもおすすめです。
セカオピの特徴:不動産投資にwinwinはあるのか?
セカオピの公式サイトに、
ノークリーは、「No cry no more(もうこれ以上だれも泣かせない)という言葉をミッションに「不動産投資の総合窓口となる」ということをビジョンとして掲げ「セカオピ」を運営しています
というフレーズがあります。
- 不動産会社は物件を多く売りたい
- 投資家は安く物件を仕入れたい
両社をwinwinにすることは可能なのか?
不動産投資で失敗しない方法は1つ。
買いで失敗しないことです。
都心の物件だろうと地方の物件だろうと、購入段階で勝ち負けが決まっているのが不動産投資です。
セカオピの特徴:リスクの取り方
地方の物件はリスクが高い!
その通りです。
でも、利回り30%であれば、4年で回収です。
2年運用して、売却することも可能です。
都心の物件は、物件価格が上がっている。
その通りです。
だからこそ、家賃の下落の可能性は低く、空室率が低いエリアを選択する形でリスク管理を取るわけです。
ただ、
私が、セカオピの無料相談を受けたのはかなり前なので、今とは落としどころも変わっていると思います。
いくら相場より少し安く物件を購入できたとしても、現状の不動産価格の高騰から、それが最良の選択であるとは限りません。
もしかしたら、年収や将来目標によっては、
今は不動産を買わない方がいい、買うならコレ一択など、プランナーの特色が出るかもしれません。(憶測)
セカオピの特徴:保険の相談に近いかも
この流れ、保険の見直しの不動産バージョンに近いかもしれません。
結婚して子どもができて、家を購入or賃貸、子どもの教育費、老後の資金・・・・。
そのために、今から何を準備するか?
1回くらいは、ファイナンシャルプランナーに人生設計・保険の考え方を聞いたことあると思います。
《雑記》
私の場合、毎年、良くしてもらっているFPに
・保険の見直し
・税金の話
・新たな投資
など雑談を兼ねて、新しい情報をインプットしています。
セカオピの社員教育
私自身、不動産だけに絞っても
- マンション売却時の営業マン
- 賃貸管理会社の営業マン
- 不動産投資のプランナー
など、それなりの営業マンにお世話になったり、相談に乗ってもらったりしていますが、会社によってカラーがかなり違います。
情報や知識にもかなりの差があります。
*媒介契約がなかったので、完全に売る気がなかった、見せ物件に使われたんだと思います。
セカオピに関しては、
かなり教育が行き届いているように思います。
採用の段階でかなり厳しいラインなのかもしれません。
不動産においての知識はもちろんですし、FPよりFPと思える説得力。
その理由は、
「いますぐ名刺欲しい!」「相談したい」の声!
TOKYO MX「カンニング竹山のイチバン研究所」の見て納得しました。
CFPが社内教育
CFPが知識の共有、最新情報を社内教育。
質の高い教育で人材を育てているということですね。
*CFPとは世界が認めるファイナンシャルプランナーの頂点の証
CFP®資格は、北米、アジア、ヨーロッパ、オセアニアを中心に世界24カ国・地域(2019年2月現在)で導入されている、ファイナンシャルプランナーの頂点とも言える資格です。
物件を相場より安く買うには?
代表メッセージに納得
セカオピ、代表の想い
日本人の金融リテラシーを向上し、
不確実な時代における資産の守り手となる
政府が人生100年時代を掲げ、社会が急激な変化を迎えているVUCA時代※1と呼ばれる昨今、資産運用の分野でも時代の流れに合わせて急激な変化の波が押し寄せています。フランスの経済学者トマ・ピケティは世界的ベストセラー「20世紀の資本」で、労働により得られる収益の成長率よりも投資により得られる収益の成長率の方が大きいと指摘しました。日本ではそれに加えてインフレ経済の影響もあり、銀行預金だけで資産運用ができていた時代と比べて状況は180度変わっています。
そのような背景があるものの、日本では株式や投資信託、不動産、保険などすべての投資商品が、広告戦略やプロモーションなど「どう販売されるのか?」という側面にスポットライトが当たりがちです。
ですが、本当に重要なのは投資商品を“持った後”です。“持つまで”は投資商品を提供する事業者の役割ですが、金融庁が「外部の知見の適切な活用」を推奨※2しているように、“持った後”の運用や保守は金融や投資の専門知識を持ったスペシャリストがサポートする必要があります。
海外ではファイナンシャルプランナーが医師、弁護士と並び権威のある資格とされていますが、日本ではまだその重要性が十分に認知されていない現状があります。日本人の金融リテラシーを向上し、不確実な時代における資産の守り手となるべく、これからも前進していきます。

セカオピの口コミ
セカオピは、
産経新聞社、Yahooニュース、産経ニュース、夕刊フジ、健美家、イザ、ライブドアニュース、マンションナビ、zakzak、ウチコミ、週刊住宅、全国賃貸住宅新聞、住宅産業新聞社
など、数々のメディアで紹介されています。

そんな『セカオピ』について、1番気になるのは、口コミ(良い口コミ・悪い口コミ)や評判(怪しい・勧誘の電話・苦情等)だと思います。
ツィッターやインスタグラム、フェイスブック、公式サイトにオーナーの声(体験談・口コミ)が掲載されていたので紹介します。

驚くほど低金利で住宅ローンを組むことができました。また、生命保険の代わりにもなるワンルーム不動産投資について、FPの方が丁寧に教えていただけました。ライフプランニングや不動産のことは詳しくなかったので、セカオピを頼りにして本当によかったです。お金の話は身内でも気軽にできないので、将来の備として、またこどもたちに財産を残していくためにも、手遅れになる前に頼れる人に話しておいた方がいいと思います。また何か困ったら、セカオピに相談しようと思います。

不動産投資に興味があって、友人から紹介していただきました。宅地建物取引業免許を取得していない会社とのことで、変な営業や押し売りがないと聞いていましたが、やはりそのあたりは安心してお話しさせていただけました。他にも業界構造や住宅ローンなどについてもご意見いただけて、とてもありがたかったです。結果としては、どういう方向でいつから不動産投資するか計画が立てられて、今後の人生の第一歩につながりました。
セカオピの無料相談:記事まとめ
平均寿命は年々上昇傾向ですが、社会での立ち位置はそれほど変わりません。
人生は100年時代とはいえ、
住宅ローンを受けるにしても、長くても80歳完済が前提なので、45歳以上になると35年ローンは厳しくなります。
仮に上場企業であっても転職してしまうと勤務年数という壁が審査の邪魔をします。
セカオピの無料相談ですが、
セカオピに興味を持ったら、即相談するといいと思います。
セカオピの仕組み:相談から運用までの流れ
- ご相談
相談者の投資目的や人生設計目標をヒアリング。
将来の生活設計に応じたプランを実現できる不動産会社選択の為の情報を提供。 - アドバイス
資産ポートフォリオを作成。
過去の物件成約事例と物件エリアの相場から価格の妥当性をチェック。 - 会社選びのサポート
手数料が極力少ない会社選びのサポート。
資産形成のトータル観点から評価し、必要に応じ管理会社の切り替えをご提案。

無料相談には以下の合致する必要があります
- 勤続3年以上の方
- 年齢24歳以上~49歳以下の方
- 外国人の方は永住権をお持ちの方
- 年収550万円以上の方(副業を除く)
- フリーランスの方は確定申告の課税所得が1000万円以上(3期分)の方
- 転職された方は転職後1年以上経過してる方
- 無借金もしくは年収に対しての借入金額が少ない方
- 一都三県在住または来社可能な方
マンション投資は、いかに物件を安く購入することができるがポイントです。
そこで、一緒に比較したいAmazonギフト券が貰える不動産投資サイト
セカオピとあわせて、比較検討をオススメします。
運営会社・会社情報:株式会社ノークリー
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名称 | 株式会社ノークリー(HP) |
| 設立年月日 | 平成28年11月22日 |
| 所在地 | 山口県下関市前田2-28-1 |
| 電話番号 | 03-5937-6842 |
| FAX番号 | 03-5937-6841 |
| 資本金 | 3,000万円 |
| 事業内容 | 資産運用・金融に関わるWebメデイアの運営、資産形成に関わる各種コンサルティング、上記に関する各種イベント企画、運営、将来設計に関わる情報の調査、提供、アセットソリューション企業に対する各種コンサルティング |




不動産の口コミ評判堂は、有限会社新未来設計が運営し、元メガバンク融資課出身でバブル期から不動産金融に携わり、底地ビジネスや立ち退き裁判も経験した宅地建物取引士の知見をもとに構想・設計され、日々、不動産情報を発信しています。